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2006年03月01日
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テーマ: ニュース(96529)
カテゴリ: エネルギー
 学術文献の情報提供を行っている米国の「トムソンサイエンティフィック」は28日、過去2年間の「世界で最も注目された研究者ランキング」を発表した。

 1位は審良静男・大阪大教授(免疫学)で、日本人が4年ぶりにトップを占めた。2位は田村詔生・新潟大教授(物理学)ら2人。

 ランキングは、2003年11月~05年10月に出版された研究論文のうち、05年9~10月の被引用回数で全体の上位0・1%に入った論文をその研究者が何本書いているかで算出する。

 1位となった審良教授は、体内の免疫細胞が病原体を認識する「Toll様受容体」を発見、解析を進めている。その「論文」数は11本で、2位の田村教授らの8本を上回った。

 このほか論文7本の3位(8人)に渡辺靖志・東工大教授(物理学)、同6本の4位(10人)には名古屋大や高エネルギー加速器研究機構の研究者4人が入った。(参考=3月1日 読売新聞)
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最終更新日  2006年03月01日 12時42分35秒
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