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2006年04月19日
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カテゴリ: 環境・自然
 チェルノブイリ原発事故発生から20年になる26日を前に、最大の被ばく国となったベラルーシで、今に残る事故の影響や今後の被害者支援のあり方などを話し合う国際会議が19日、首都ミンスクで始まった。

 会議に参加している日本人関係者によると、冒頭でルカシェンコ大統領のメッセージが読み上げられ、国際社会のこれまでの支援に感謝するとともに、同国が取り組んでいる被災地支援計画が、成果を上げていると強調。国連開発計画(UNDP)や国際原子力機関(IAEA)など国際機関代表者が、事故の被害調査や支援状況について報告した。

 会議は21日まで。20日には、汚染が最もひどかったとされるゴメリ市で各国支援団体の会合が行われる。(参考=4月19日 読売新聞)

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最終更新日  2006年04月20日 11時59分59秒
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