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2006年08月31日
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テーマ: ニュース(96559)
カテゴリ: なんじゃそりゃ!
 東京都内の住宅地や繁華街約5000か所について、震災時の危険性を5段階で予測した都の「危険度ランク」について、81・9%の住民が「知らない」と回答したことが、警視庁が実施した意識調査でわかった。

 その一方、73・5%が大地震に不安を感じていると答えており、都民の多くが、大震災に脅威を感じながら、自分の居住地がどこまで危険かについては把握できていないという実態が浮き彫りになった。

 調査は今年3~4月、警視庁警備部が学識経験者6人の協力を得て実施。都民2009人と、都内の事業所責任者848人から回答を得た。

 このうち54・5%の都民が、大地震に「不安を感じる」と回答し、19・0%が「非常に不安」と答えた。一方、震災が起きた場合、建物の倒壊や火災の延焼などの危険性について都がまとめた「危険度ランク」については、81・9%にあたる1645人が「知らない」と回答。
(参考=読売新聞 8月31日)





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最終更新日  2006年08月31日 22時41分01秒
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