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2006年10月20日
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テーマ: ニュース(96532)
カテゴリ: あれこれ
 今月末に再建50周年を迎える「なにわのシンボル」、通天閣(大阪市浪速区)が約4カ月の改修工事をほぼ終え、19日夜、試験点灯された。季節ごとに色が変わるライトアップで塔を立体的に浮かび上がらせ、ネオンラインの色にはゴールドを採用した。また、大時計(直径約5.5メートル)も円形から八角形になった。27日に点灯式がある。

 通天閣のリニューアルは01年10月以来、5年ぶり。ネオン広告を出している日立製作所が約2億円をかけて改修した。改修中も通常通り営業を続けていたが、ネオンは消えていた。

 ライトアップは、福岡県の照明デザイナーが担当。秋(9~11月)は稲穂をイメージして、塔本体の骨組み部分を下から黄金色に照らし出す。また、東面にある大時計には発光ダイオード(LED)を使い、虹色に変化する。 (参考=朝日新聞10月19日)

ゴールド通天閣ゴールドに輝く通天閣

下は改装前の通天閣





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最終更新日  2006年10月20日 08時32分33秒
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