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先日書いたプロパン庫の屋根破損、加害者?の小学生の親に、事柄の説明と弁償の交渉。しかし親はやはり・・・それなりの方で、知らぬ存ぜぬ、払えない分からないの一点張り。やはり、この手の話は絶対すんなり行かないですね。。。アスベスト発覚とは言え、思ったよりも修繕の見積もりが安かったので、こちらの気迫がいまいちだったこともありますが、「開き直って払わない加害者」というのは、自力救済が認められていない日本国では、一番たちが悪く、どこまでつきあうか持久戦の面もあります。ただ、いつまでも付き合ってられないので、やはり今回もなき寝入るしかないか・・・とあきらめムードではあります。
2009年02月14日
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今日から、ようやく確定申告準備作業開始しました。当初予定より1ヶ月遅れ・・・。毎年、こうならないように早めの準備を誓うのですが、いつもいつもぎりぎりです・・・。正直、「できないかもしれない・・」とどうしようもない焦りが沸いてきますね。といいながらも毎年何とかこなしているのですが。ところで、ここのところひとつトラブルが終わるとまた次のトラブルが起こるのですが、「排水トラブル」がようやく一段落したと思ったら、今度は「近所の子供がプロパン庫の屋根に上り、穴を空けた!」との連絡が!しかも追い討ちをかけるように、「屋根の補修を見積もろうとしたら、アスベストが使われているので簡単にはできない。しかも、除去費用が結構かかりそうです」との追加連絡が!いたずらした子供は判明しているので、その親に、全部請求する方向で検討中ですが、この手の話は絶対すんなり行かないのが常識なので・・・いったいどうなることか。幸いなのは、プロパンは雨にぬれても大丈夫なので、大急ぎで補修しなくても良いことですが。
2009年02月07日
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