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Faust大先生

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2008.08.12
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カテゴリ: カテゴリ未分類
食べ物に好き嫌いが多い人は人格形成に大きな悪影響があるという記事が週刊ダイヤモンドにありました。全くもって納得です。
私の身の回りを見ても、好き嫌いの激しい人は思い込み、ステレオタイプが傾向が異常に強く、人の話を聞いていない傾向にあります。何故なんだろうという疑問がずっとありました。記事に拠れば、小学生以下の個食による極度の偏食、家族で食事をするときでも「嫌いなものは食べなくてもいい」と平気でいう親によって、我慢をすることが出来ないキレやすい人格を形成するそうです。
身の回りの偏食の多い人に生い立ちを聞くと、ほぼ例外なく上記のような体験をしているようです。私が子どものころは、給食を残すと全部食べるまで許さなかったのですが、今では馬鹿親が乗り込んできて「登校拒否になったらどうする」「教師がいじめをしている」というとんでもないことを言ってくるそうです。おそらくこの馬鹿親も、かぎっ子だったのでしょう。
最近は、親にも怒られたことがないのに!と絶叫する馬鹿親もいるそうです。教師も大変だね。もう少しステータスを高くして威厳を持って仕事が出来るようにしないと、なり手がいなくなるよ。

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Last updated  2008.08.17 22:22:19
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