「非の打ち所の無い統合性を持って、バンクーバーを拠点にしたこの総アクースティック・トリオはWHO’S BEEN HERE SINCE I’VE BEEN GONE を録音した - 純然とし、凍りつくようで、人を迷わせるこのデビュー・アルバムはアメリカのブルーリッジ・マウンテンに伝わるあまり知られていない唄や曲から成っている。」(変な訳になったが、実際その様な事が書いてある。サンキュ~、ロディー!)
ま、いい事があれば残念な事もある訳で。DYADのUKツアーは結局いろいろあってポシャッちゃったが、今年の夏は何処かのフェスティバルで拾ってもらえるんじゃないかと只今奔走中なのです。GOOD LUCK ON US。