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旧暦師走二十四日。気温-9度、湿度69%、晴れ、風無し。十センチあまりの新たな積雪。ふんわりとしたパウダーです。今日はこれから雪と風が予報されているのですが、今のところ全くその気配がありません。穏やかな日差しと徐々に温まってくる空気で春めいてさえ感じられます。
2008年01月31日
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旧暦師走二十三日。気温-5度、湿度65%、うす曇、風無し。車の上に降雪無くすっきりとした様子。Dual SATA2の新M/BのBIOS更新に失敗したようです。立ち上げでDVDドライブの認識が遅いので更新したのですがうまく行かなかったようです。中古品の安い物ですがやはり残念。また安いのを探してくるしかありません。
2008年01月30日
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旧暦師走二十二日。気温-4度、湿度70%、晴れ、風無し。今日も穏やかな朝です。日曜日に「雪フェスティバル」と言うのがあって私は花火を上げました。買って来た花火がてっきり雷管付だと思っていたのですがさにあらず。火薬と投げ込み火薬が添付されたもろにそのままの五段雷。これを見た時はさすがにあせりました。何しろ雷管付しか見た事が無かったからです。何とか経験者が駆けつけてくれてその実地打ち上げを見せてもらいました。拍子抜けするくらい単純でした。火薬を筒に入れ、花火をそっと落とし、投げ込み火薬を放り込むだけ。後にはカスも何も残りませんでした。エコと言う観点からはむしろこっちの方が良いようです。
2008年01月29日
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旧暦師走二十一日。気温-4度、湿度69%、晴れ、風0,5m。昨日までの厳しい寒さが嘘のように感じられる朝です。ちょっと気温が上がるだけでこんなに穏やかに感じるのですね。真冬日をようやく脱してプラス一度が予想されているので少しは雪も融けるでしょう。
2008年01月28日
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旧暦師走十九日。降り続く雪、今朝も二十センチほどの積雪を撥ねました。昨日の遅い新年会の酒もほとんど残っていない体には適度な運動となりました。集まって酒を飲むと必ずまずビールと言う手順なので日本酒まで行きつけないのが最近の悩みです。と言うのも目の前の栓を抜かれたビールをやっつけてしまおうと思っていると次々と栓を抜かれたビールが集まってくるのです。とりあえず端から飲んでいるのですが追いつきません。やがてタイムオーバーとなってお開き。最も濁り酒はめったに出てこないのでビールだけと言うのもまた善しと言うところでしょうか…。
2008年01月26日
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昨日のドカ雪で腰が痛い。やり始めるとつい向きになってしまい、屋根の雪下ろしまでしてしまいました。前日地震があり、雪を乗せたままでは危険だと思った事もあります。無落雪は下ろさなくても良いと言う話ですが理屈で考えると上の方に重い物が乗っていれば倒れ易いというのは当然です。庭と屋根をぶっ通しでやったので二時間かかりました。しばらく節々が痛いことでしょう。
2008年01月25日
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旧暦師走十七日。気温-8度、湿度80%、雪、風無し。夜半から雪が降ると言う予報で今朝は雪除け体制で起床。ところがあまり降っていないので拍子抜け。せいぜい3cmくらい。ところがその後どんどん降り出して既に10cmは積もりました。この調子ですと一日で2~30cmは行くのではないでしょうか。
2008年01月24日
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旧暦師走十六日。気温-6度、湿度70%、晴れ、風2m。降雪無し。さすがに安馬互いに体を崩してそれに乗ずるという戦いでした。柔道がスポーツになってしまい技をかけないのは減点対象になってしまいましたが、相撲はまだその伝統を維持できているようです。相手の崩れ、力を利用して倒すのが武道の真髄ですが、久しぶりにそんな勝負を見た思いでした。
2008年01月23日
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旧暦師走十五日。気温-9度、湿度70%、晴れ、風無し。放射冷却した割には冷え込みがきつくない。そこそこ雲があったのかもしれません。朝青龍、安馬戦最高でした。取り口が似ているもの同士なので四つになった段階で技の掛け合いとなりました。朝に一日の長があったようです。それにしてもこの試合に懸賞4枚というのは情けない。シミッタレタ企業が多いということでしょうか。
2008年01月22日
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旧暦師走十四日。気温-7度、湿度75%、小雪、風無し。やや重い雪が5cmほど積もっていました。大寒とは言いながら先日の最低は更新できませんでした。ただ雪が着実に降っているので今年度の除排雪が無くなるという芽はほぼつぶれたと考えるべきでしょう。また一週間寒風の中に立つことを考えると憂鬱になります。
2008年01月21日
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今日も朝青龍が大技で決めてくれました。見方によればやっと勝ったとも言えますが、そこはファンとしてはサービスと見るわけです。ただ勝つだけでは面白くない。危ないと思わせて、どっこいそうはさせないというドラマを作り出す。これが朝青龍のよいところです。
2008年01月20日
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旧暦師走十三日。気温-7度、湿度70%、うす曇、風無し。新雪がほんのり真綿のように降りていました。雪除けを軽く走らせて儀式のように除雪。ほとんど手ごたえのない軽い雪がたまります。気温は低いですが二月の除排雪をしないですむかどうかの期待は残っています。
2008年01月20日
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ついこの間まで食前酒はワインでした。ところが正月用に買ってきたにごり酒が癖になって、最近はもっぱらにごり酒をたしなんでおります。今日購入してきたのは日本盛・にごり原酒。20度ほどありやや強めですが口当たりは滑らかで、特有の甘さがあります。日本酒の甘さは米本来の味であり、体に悪い砂糖とはまったく違います。銘柄ごとに味のバリエイションが多い日本酒こそ人生の友となりそうです。
2008年01月19日
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二十センチ以上の積雪ですっぽり覆われてしまいました。除雪には三十分以上使いました。今年こそ雪が少ないかと楽しみにしていたのですが、やはりだめそうです。ところでYahoo動画で「Freedom6」が無料配信されています。興味のある方は21日までなので急いで観てみましょう。
2008年01月19日
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雅山戦はやはり圧倒的に朝青龍でした。雅山は動きが遅すぎるので即座に読まれてしまうのです。速さが勝負を決するよい例でした。
2008年01月18日
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旧暦師走十一日、気温-8度、湿度78%、小雪、風なし。やや冷え込みも緩んだようです。朝青龍の試合実に迫力があります。相手も悪役をやっつけてヒーローになろうとしているのか力がこもっているからでしょう。豊の島が全力でよりきろうとしたところ朝の技ありで決着。今日の雅山戦も楽しみです。
2008年01月18日
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あの押井守が着実に前進していました。うかつにも最初のほうは聞き逃したのですが「ケルベロス・鋼鉄の猟犬」はラジオドラマとして実にユニークです。まったく仮想の第二次世界大戦を設定してそこにリアルな陰謀をはめ込んだのでした。最初の方は改めて機会が訪れたときに聞くとして、とりあえず最近の話を聞くのも一興です。最新作「スカイ・クロラ」も心境の変化を表しているとかで楽しみです。
2008年01月17日
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旧暦師走十日。気温-13度、湿度68%、うす曇、風なし。この冬最低の気温となりました。物置につるしてある温度計はマイナス13度と出ています。石北峠はマイナス26度です。本格的な冬が始まったようです。雪はサラサラ、スキーには最高でしょう。
2008年01月17日
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旧暦師走九日。気温-9度、湿度55%、晴れ、風なし。相変わらず雪は降ってきません。この調子で二月になれば除雪はいらないのですが…。ところで朝青龍のおかげで相撲にメリハリが利いています。いい人ばかりが集まってしゃんしゃんと物事が運べばだんだん腐ってくるものですが、相撲界も同じです。嫌われても自分に忠実な人間があたりを引き締めてくれます。ガンバレ朝青龍。
2008年01月16日
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旧暦師走八日。気温-8度、湿度70%、晴れ、風なし。しっかりと冷え込んでニコも外出せず。朝青龍の敗因は勇み足と見ます。首投げがかかりそうになったのですがすっぽ抜けてしまった様子を見てそう思いました。落ち着いていればこういううっかりミスはなかったことでしょう。やはり勝ち急いだことからきたのでしょう。
2008年01月15日
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旧暦師走七日。朝方降っていた雪もやみ今は快晴。白一色のきれいな景色です。昨日の新年会は節度ある飲酒量で二日酔いもなし。刺身がちょっと体に合わなかったらしく腹の調子がやや変調というだけです。やはり多人数で盛り上がるのは楽しい。
2008年01月14日
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午後から断続的に細かい雪が激しく降っています。気温は氷点下五度以下なので雪はそのまま残ります。午前中までの雪のない景色は一変しました。こうなると二月の除排雪もそこそこやりがいのあるものになりそうです。昨年もそうでしたが二月からの積雪が決定的になりそうです。
2008年01月13日
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旧暦師走六日。気温ー5度、湿度55%、晴れ曇り雪、風3m。めまぐるしく変化する天気。それでも雪はあまり降っていません。昔明治神宮の近くに住んでいたことがありますがわざわざ行ったことはありませんでした。もっぱら代々木公園で散歩していました。先日その神宮へ行ってみるとすでに松の内も過ぎているにもかかわらずかなりの人出でした。外国人も相当数来ています。絵馬には日本語ばかりではなくロシア語、ハングル、英語、ドイツ語とこれもさまざまです。戒律のない神道が人の祈る気持ちにうまく寄り添っているようにも見えました。政治の絡まない神道の広い心はこれからも健在というところでしょう。
2008年01月13日
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旧暦師走五日。晴れているのですが気温は上がらずマイナス6度を維持しています。六本木界隈をはいかいしてきたのですがミッドタウンができてこのあたりは落ち着いたたたずまいとなっていました。特に国立新美術館は曲線を生かした近代的な建物でした。暖かい日差しが館内全体に入り日の当たる世界を演出しています。展示は書がメインでしたが「旅」をテーマにした絵画も端のほうで開催されていたので覗いてみた次第です。いくつか見所のある作品がありました。
2008年01月12日
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旧暦師走四日。気温-7度、湿度70%、晴れ、風無し。埼玉は武蔵嵐山、どんなところか全く分からず行ってきました。特別暖かい日が続いていたようですが、札幌とは別世界。春風のような名残寒気を含んだ暖かい空気が流れていました。嵐山渓谷には白鷺らしい番がせせらぎに立っていて一幅の絵のようでした。
2008年01月11日
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旧暦霜月二十九日。明日から師走。気温-5度、湿度60%、晴れ、風無し。よる少し雪が降ってふんわり雪化粧。それにしても今年も雪が少ない出だしです。昨年も除雪が必要ないのではないかと心配しましたが、今年も同じパターンのような気がします。とすれば二月に石狩湾低気圧が発達してドカ雪となるでしょう。欲を言えば積雪は徐々に増加するのが望ましいのです。
2008年01月07日
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以前まだBSアンテナがちゃんと衛星の方を向いているときみた奇怪なアメリカドラマ、「ALIAS」が気になって見直しました。もっともこのシリーズやたらと長いので最初の方だけです。世界を舞台にスパイ活動をする大学院生が主人公。この設定事態がかなりふざけているのですが妙にリアルでもあって面白い。お昼頃にイラクを爆撃して晩御飯は家族と一緒と言う話がありましたが、その極端なものと考えればわかり易い。
2008年01月06日
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旧暦、霜月二十八日。気温-5度、湿度65%、うす曇、風無し。久しぶりのスキーと共に、これも久しぶりに外食をしました。簡単な食事でしたが三人で軽く三千円オーバー。しかも食べた物と言えば息子の豚ドン、女房のナンとカレー、私の蕎麦。玄米十キロが6500円ですから約半分を使ってこの程度の物です。この米を高いという人がいますが、無農薬有機栽培の阿賀米なのです。栄養はほぼすべてそろい更に重要な酵素がそのまま摂取できるのです。価値基準がくるってしまうと正当な使用価値に正当な価値が与えられないと言う倒錯現象が顕れる好例ではないでしょうか。
2008年01月06日
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数年ぶりにスキーへ行きました。すぐ近くの藻岩山。土曜日でかなりの人出となっていました。子供が小学生の頃は長蛇の列ができてリフトに乗るのも一仕事でしたが、最近はそんなこともありません。時々スキー教室の子供がたまる程度です。今年はまだ雪が少ないのですべてのコースが開かれているわけではありません。ダイナミックコースは閉鎖。パノラマコースで4回すべって終わり。久しぶりに充実した時間でした。
2008年01月05日
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旧暦、霜月二十七日。気温-5度、湿度55%、晴れ、風無し。本当に穏やかな毎日です。多少雲が出ても隙間からは日が射しています。安定した気候は軒先の雪にも出ていてせり出してきた雪は融けて固まった形跡が無くプラスチックの雪除けで簡単に落とせます。そのうちドカ雪が来るのでしょうがそれまではのんびりと過ごせそうです。
2008年01月05日
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運動不足解消のため歩いて買い物に行く事にしました。近くの新北郷橋は吹きっさらしでたいてい風が抜けています。歩いていると体感温度は10度は下がるのではないでしょうか。顔が痛いほどで、それを我慢して歩いていると体が過剰に力んでしまい汗が出てきてしまうのでした。寒いのに汗が出るというのは体が寒冷地仕様になっていないからでしょう。放置すると簡単に風邪をひいてしまいます。帰宅するなり下着を取り替えなければなりません。北海道育ちの妻はこういう場面で絶対に汗をかかないようです。つくづく暖地育ちは不利だなと思う瞬間です。
2008年01月04日
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旧暦、霜月二十六日、気温-3度、湿度60%、晴れ、風無し。ネコ同士の関係と言うのもある種の人間関係に似ていて全く深まらないようです。五年越しで隣のクロネコが訪問するのですがいつもにらめっこで終わってしまいます。最初の関係がそのまま続いています。やはり避妊をした事が何か関係しているのかとも考えています。
2008年01月04日
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今日は温泉日和と見えて江別「湯の花」、「北のたまゆら」とも大入り満員状態。駐車場には入りきれない車があふれていました。やはり身近な娯楽の最大の物こそ入浴なのですね。
2008年01月03日
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生協の共同購入で二年連続で利用している一万五千円のおせち料理もそろそろ無くなりそうです。去年の味は忘れましたが今年に関するとおおむね美味く味わいました。鱈の味付けがとりわけよかった。薄味にしようとする努力の跡が見受けられました。肉ものを少なくして魚介に重点を置いたのも好感持てます。また来年もこの線で落ち着きそうです。
2008年01月02日
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朝方晴れ渡っていた空がにわかに掻き曇り、激しい降雪とあいなりました。雪かきを始めるとその量は30センチに迫る深さ。一気に銀世界となりました。ところで、ウィル・スミス主演の「I am legend」はCGフル活用のそこそこの映画でした。小生が一番興味を持ったのはやはりキリスト教の呪縛からはなれられない彼らの心理的傾向でしょうか。無心論者のネビルはやはりどこかで神に未来を託すと言う設定になってしまいました。
2008年01月02日
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旧暦、霜月二十三日。気温-4度、湿度75%、うす曇後晴れ、風無し。モエレ山初日の出は残念ながら不発。日の出の時間となっても東の空を覆う雲が完全に隠しています。二十分後上空がやや赤くなりそろそろと思っても未だ出ず。さらに待つも埒開かずあきらめて帰途に…。しかし天気予報は完全な曇りを予想していましたがその後晴れてきました。ご来光こそ見えませんでしたがまあまあの元旦となりました。
2008年01月01日
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