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ビジネスモデル第2弾の仮提案を行なった。まずは現場の営業マンの人に提案する。結構気に入ってもらえたようである。とりあえず次は現場責任者へ話をつないでもらうことになった。そしてその後最終決定者である人に提案を行ない、決定してもらう段取りだ。別にいきなり最終決定者に言ってもいいのだが、現場が納得してくれない案は短命に終わりそうなので段階を踏んでみた。成功してほしいと願う今日この頃だ。蛇♪
2004.01.31
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知り合いの不動産業者の紹介で、とあるお客様の家に行く。実は4年位前に1度会ったことがある人だ。こちらは会った記憶はあったのだが、顔までは覚えていないくらいで名前も覚えていなかった。しかもそのときは仕事の話はしていない。ところが先方は、顔を見ただけで名前で呼んできた。かなり驚きだ。あなたは一流ホテルの従業員ですかと心の中で思った。この人はもと喫茶店をしていて、そうなったのだという。客の好みを覚えてコーヒーや食べ物を出しているうちにこのようになったそうだ。私には到底出来そうにない芸当だ。なにせ結構な時間一緒にいても、あとで頭の中で顔を思い出そうとしても出てこない。私は絵が下手なのだがその辺のこともなんか関係がありそうな気がする。その後もう一件不動産業者から、依頼を受けた。得意の不動産コンサルティング業務だ。また別のところから保険関連の依頼も来た。段々と自分のポジションが浸透してきたと、前向きに考える今日この頃だ。蛇♪
2004.01.30
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日本のFP業界って本当に確立されたものがまだ出来ていない。一般庶民が気軽に相談できて、そして専業のFPで食べていけて、そしてFPは的確な判断を行ない、お客は安価な報酬を支払う。これが私の理想とする業界像だ。現状を考えると一般庶民は気軽には相談しない。無料サービスのとき以外は。純粋なFPだけでは食べていくのは険しい。FPのレベルというか考え方や知識の差が大きいため、いろいろなFPが存在している。名前だけ利用する人が多い。この状況から脱出できるのであろうか。もっとも私自身、サラリーマン時代は、FPという名前さえあれば名刺に書けるのでそれでもういいと思っていた資格だ。そして庶民は興味のある人は自分で調べたりすれば十分だというように思っていた。今でも実は庶民は自己努力だけで完結できると思っている。でも町のお医者さんとしてFPが機能してほしい。風邪をひいても病院に行くときと行かない時があるように選択肢を広く取って欲しいという思いはある。今後ともFPの一般的な普及活動をもっと考えていきたい。今の一般的な方法である、無料相談からお客を見つけるという流れをどうしても変えたい。私は無料相談員は単純にやりたくないので多分しないと思う。どうもFPは簡単に資格を与えてしまっているところが今になってひびいてきているような気がする。税理士くらいのレベルであればまた違った展開をしていたのではないだろうか。税理士資格からFPしたほうがとってもやりやすいもん。私の今の状況だったら余裕の開業が出来る。といっても税理士資格をとる気もないのだが、というかそんな根性はないのだが、あったら便利だ。あくまで肩書きとしての利用だけど。おそらく会計業務は一切しないだろう。資産税専門となる。税理士も6万人ぐらいいるのに、資産税専門は独立系FP並みに少ない。税理士も開業する人がほとんどいないみたいなので、いいとおもうけどなぁ。でもこの業界は横のつながりがいろいろと邪魔をする雰囲気があるので開業しづらいのか?業界イメージがドロドロしたイメージだ。あんまり進出されるとかぶるので非常に困るので今のままでいいんだけど。でもかぶらないか。住宅・不動産関連から税理士になるっていう人が、でてくることはないだろうから。今までどおり、協力体制でいけるだろう。といいながらも今、一番協力して欲しい人が税理士なんだけど。わたくし、会計業務がまるっきりわかってないので。個人なら出来るけど、法人になるとさっぱりです。会計の税理士は中小法人には必須だ。まぁここの分野が税理士の得意分野なはずだし数もたくさんいる。たくさんいるから競合が多い。だから開業できない。ということなんだろうけど。とにかく誰か探さなくてはならない。何人か面識はあるが、ホントその人が出来る人かは区別がつかんね。条件は30歳代で開業している人から考えている。考えてみると、FPも税理士と一緒だ。そのひとが出来るFPかはわからないのだ。この点についてはむずかしい問題だ。税理士とか弁護士は中々その正体を現さないのがうまい人が多いらしい。これは専門でないので、専門の誰誰を紹介しますといったことは、よほどの専門的な事案でないと、できないといった正体を現さないようだ。FPはなんか逆にすぐ専門家にふりたくなるけど。専門家の人脈がFP業務には不可欠だし財産となる。そのために税理士、弁護士の得意分野までつかまなくてはならない。税理士選びもその一環で探してみると面白そうだと思った今日この頃だ。蛇♪
2004.01.29
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提案書も一息ついたというか、これ以上は資料が来ないと進まないものと、面談してから展開させるものだけになってしまった。ぼちぼちHPの方に考えをシフトしよう。レンタルサーバーから探さなくては。とりあえず会社のHPはそれでことが足りるとおもわれるのだが、もうひとつのプロジェクトは難しい。楽天と同じように来た人が簡単なHPを作成できるようにしたいからだ一人当たり5MBとしてもどうなんだろう。それにプログラム的にも自分の範囲を超えているし誰かに頼むしかない。誰か探さなくてはならない。自分でサーバーを持つのは難しいのだろうか?とても管理はできそうにはないが。まあぼちぼちと進めていくしかない。初期投資に金を使ってはいけない鉄則は守らなくてはならない。とりあえず簡単なほうからいきますか、と思った今日この頃だ。蛇♪
2004.01.28
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金融系でないFPにとって、金融資産運用というのは一番難しい。アメリカではFP専業は金融関連であることが多い。しかし知りもしない知識での戦いはするつもりもない。とりあえず自分の運用だけを考えていろいろと試している。運用というよりはやり方を説明する範囲に仕事としては留める予定だ。FPであるとはいえ、私は別に細かい預金金利にこだわるタイプではないし、ちまちまとしたことは嫌いだ。だから家計に関することもちまちま削減案を出すようなことは好きではない。金融ではやはり投資関連が好き。自分での運用はホントへたくそで涙が出るけど。去年1年間はマイナス1000円だった。預金金利に負けた。何年か前から始めているが、これといった投資法が確立できていない。今凝っているのが、日経オプション225だ。損失確定利益無限大のコール買い、プット買いをしている。日経平均の上げ下げという単純なものだけなので逆に奥が深い。買いは絶対的不利なので、損失限定とはいえ確実に損をするようにできている。ただ株よりも確実に動き的にはみやすい。時間的価値の減価の動きがまだ今ひとつつかめていないので、あと何ヶ月か見ていけばつかめてくるように思う。宝くじ的な買い方もできるので、人にも勧めやすい。といっても株もしてない人がいきなりオプションまでたどり着くかは疑問だが。3ヶ月ぐらい先の遠い金額のオプションなら15000円で買えるので、それを買って運がよければ、それが50万円にもなる。宝くじよりは確率が格段にいいはずだ。外れても損失は15000円だし。毎月したら損失が積もっていくけど株よりも危険度は少ない気もする。ということで今一番の一押しはオプション。使い方間違ったら確実に死に至りますが、それはどれも同じなので、用法用量を間違えないように。今年は240万円利益を取りたいと思う今日この頃だ。
2004.01.27
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保険研究も大分できてきた。簡単提案までは行なえる状況にむけてがんばろう。どうしても低価格にて提供したいので短時間で完成するシステムが必要だ。FPって専業だと絶対儲かりそうにない。仕組み的に無理だと思う。金銭的に夢がない。まあやり方はいろいろあって、専業でも儲かるはずだけど、金持ちでない、普通のサラリーマン世帯を対象として、保険見直しばかりでは、まず無理。でも私はここをターゲットにした。私のFP顧客はサラリーマン世帯を中心とするのです。私は社会貢献が人生の目標であり、FPを通じて社会に貢献することが社訓なのです。そしてその功績によって勲章をもらうのだ。という影の野望があるのです。と全然脈略のない話に飛んでしまって非常に読みづらくなってしまったが、サラリーマン世帯へのFPの普及活動は使命としてしなくてはいけないと考えている。しかし私は聖人君主ではない。きちんと夢があるビジネスにしないといやなのだ。FP業界でFP専業というとセミナーをして集客、そしてその中から顧客をつかみ、提案してお金を得る、という構図が本流のように言われているが、それだとせいぜいどんなにがんばっても600万円くらいの年収までだと思う。まあいっても1500万円だろう。それではあまりにも夢がないではないか。それをする価値が私には見い出せない。せめて億万長者になる夢だけはないとつまらないではないか。そこで私は考えてビジネスモデルを作成中なのであります。お客様は自分で探さないというのがポイントです。私のやり方は多分FPを目指す人全員は真似できませんので、普及させるつもりもありませんが、FP業のポイントは客探しをしないことであるような気がします。大体のひとはここが不安で開業しないはずです。この作業をしない方法を自分で考え出せたときに道が開けてくるのではないでしょうか。といいつつ私も開けたわけではない。とFPビジネスについて語ってしまい無駄な時間を費やしてしまっている今日この頃だ。
2004.01.26
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元いた会社が現場見学会をするといってきたので見に行ってみた。新商品。中々のできばえ。はまったら売れる商品だと思う。それは今回あまり関係のない話だ。そこで元の先輩よりネタゲット。40万円級のネタ。ラッキー。話がそれるが珍しくFP的意見。今日いろいろとライフプランを研究していて気づいたことがあった。私は不動産関係のFPを目指しており、保険FPではない。しかし住宅購入後のFPサービスを業務に取り入れたいと考えライフプランニングについて研究を行なっていたのだ。世間では猫も杓子も保険の見直しと言っている。もちろん必要なことである。きちんとした設計で保険に入っている人は皆無に等しいだろう。しかしそれを煽っている保険会社(カタカナ系)の存在もあるし、それを警告している共済派もいる。FPも保険系FPは煽ってもらわないと商売にならないだろうし、中々きちんと保険を買うことは難しい。ちなみに保険は加入するものではなく買うという認識を持たないといけないらしい。で、何が困ったかというと、住宅購入直後は死保障が団信によって少なくなるはずと考え、間違いなく保険を削減できると踏んでしまったことだ。案外この時期は子供も小さく保障が必要な時期なので逆に足りないぐらいになってしまうのだ。労災事故とかなら余裕となるが病死だと足りなくなる。私の目論見が崩れた。30歳代ってもしかしてそんなに見直し時期でないんじゃないのか。もちろん人によるけど。家を買ったサラリーマンで子供2人といったケースの場合の話だけど。逆にきちんと設計したら保険料増えるんじゃないだろうか。うーーむ、イメージだけのライフプラン相談をしようと考えていたがイメージがあんまり芳しいものになりそうな予感がしない。いいものを作り出すのはできるが時間が掛かりそうな予感。なるべく短時間で低料金でというコンセプトがあったので方向転換が必要なようだ。きちんと提案を行なうにはやはり時間が掛かる。その分お金も貰わないとまず合わない。まだやり始めたばかりなのでちょっと練習してみて結論をだしてみよう。多分考えも変わってくるだろう。基本的には提案業務より現状把握業務を主体に考えていたのでちょっと提案業務をかじったら、早速問題が出てきた今日この頃だ。
2004.01.24
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風邪で熱が出てしまった。何の用事もなかったから休めたが大事な用事があったらとおもうとぞっとする事態だ。熱の場合は薬で熱を無理に下げさせようとすると免疫の働きが悪くなり余計に長引くということを信じて、薬を何も飲まなかった。そしたら1日で良くなった。他の症状がなかったからできたのだが、喉とか痛かったら多分薬を飲んでいたと思う。1年前風邪をこじらせ、2ヶ月ぐらい苦しく肺に水がたまったことがあり、そのときいくら薬を飲んでも直らなかったので、よっぽど苦しいとき以外薬は飲まないようにしている。抗生物質もたいしてあてにできない。本当に苦しいとき特定の部位のみを対象としたものを投与するように心がけている。新規のビジネスモデル案の作成に取り掛かっている。これと前作ったモデルがうまく稼動すれば生活には困らないはずなのだが。なんとかうまく行ってほしい。最低でもうまく行けば3年間は使い続けられるはずだ。長くすれば永遠にいけると思う。その間に少し手の込んだ別のモデルができるはずなのだ。このモデルは全国的で万人が利用するに値するものなので、ここが勝負どころなんです。これがうまく行けば小金持ちの仲間入り確実なんだけど。夢を膨らませる今日この頃だ。
2004.01.23
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自分の仕事は悪く言うとブローカー系の仕事になりそうだ。一声かけるだけで、買い手と、売り手を結びつける。その間の手続き関係は一切手を出さない。このパターンで行かないと一人ビジネスは利益が出てこない。なるべく自分の自由な時間を持っておかないといけない。書くのは簡単だが非常に信頼を得ていないと難しい仕事でもある。資本はあんまりいらないので簡単に始められるが、みんなすぐに辞めていく類の業種だ。ブローカーというと悪のように聞こえてしまうが、そんなこともないのではないだろうか。悪系だったとしても必要悪のタイプが多いように感じるのだが。もっとも現実的には様々なタイプのブローカーがいるけど。力技のみの人も確かに考えてみると多い。嫌われても仕事が来るというタイプの人って確かにいる。でも私の考えているのはその道ではない。というかその道には適性がない。まるっきり逆のタイプを目指している。結局は人と人の結びつきがこの仕事のキーポイントであり、様々な仕事に介入の余地があるわけだ。また悪く言うと、すきま産業である。私の一人ビジネスは、ブローカーとすきま産業で構成されるのだ。・・・と書いてみるとなんかさみしい。さみしいので、明るい目指す道も一応かいておこう。1つだけ、ビジネスモデル特許を取得して、成功したら年間1000万円級のアイデアがあるので年内には稼動できるようにがんばろう。ちょっとそこまで手が回らないかも知れないが。弁理士で有能な人探さなくっちゃ。あとサーバーとか、詳しい人も。できる人はいても頼みたい人にならなくてはいけないと思う今日この頃だ。
2004.01.21
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確定申告も近づいてきたので、申告書類を一通りみてみた。去年は家を買って住宅ローン控除もあるし、いくらか返ってくるか調べてみようと思ったのです。うおぉぃ!ガッツ!パソコン買えるぞこれは。よかった。よかった。今B5ノートを使ってるのでデスクトップが欲しかったのだ。B5は外で使うときはいいけど、中ではちょっとつらい。とかいいつつ、慣れるとあんまり感じなくなるが。だがシールド類がいろいろむき出しててかっこよくまとまらないし、しょせん性能が今ひとつなので、新規開業にむけてひとつかおうと考えていたのです。ずっとデルのサイトを研究はしていたが、価格的には安いがどうも売り方が気に入らず、急激な変化を待っていたのです。でもそれで、3ヶ月ぐらいたったがどこが変わったかさっぱりわからん。多分かわってないんだろう。変わったように見せかけるのがデルの得意技だけど。実は変わってないんです。アプライドも見てます。なんたって1年以内50%買取保証が魅力です。2年以内は30%。気分的には2年間がちょうどいい買い替えサイクルなんだが30%は今ひとつ。やっぱり50%でしょう。パソコンなんて消耗品だし、性能がどんどんアップするんで3年が寿命でしょう。なら毎年この方法で買い換えれば少し高いけど満足できるはず。経費として認められたらの話だけど。儲かってたらこの方法を迷わず選択できるのだが。とかいいつつ、まだお金が戻ってきたわけでもないし、パソコンが安くなったわけでもないので、しばらく待つことを決意する今日この頃だ。
2004.01.20
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ちょっと気が抜けてしまい、ここ数日何も進んでいない。ひとつだけ新しいビジネスモデルを閃く!案外、形にしやすそうなので優先順位は高め。一年で200万円級のビジネスになると予想される。この200万級を5つぐらいでとりあえず安定させれたら万々歳。とにかく今は形にすることに専念しようと思う今日この頃だ。
2004.01.19
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昨日のセミナーの反省をしてみようと思った。今後に向けてやはり、しゃべり方を訓練していかなくてはプロセミナー講師とはなれない。まず、聞く人が8割知っている人だったので緊張はあんまりしなかった。20から30人くらいならおそらく、知らない人でも何とかいけそうだと思う。100人くらいになってくると過去知っている人ばかりでも緊張した記憶があるので、今はどうなのであろうか。おそらく最初は緊張するだろう。でも多分しゃべるうちに大丈夫なような気がする。まあ緊張感がなさ過ぎるのもいけないんで、緊張していいことにしておけば、気が楽だ。あとはお笑い芸人じゃないけど、笑いを取れるネタは取り混ぜておかないといけないと思った。これはセミナー内容の如何にかかわらずだ。人がいくらはなしをしても覚えておいてくれるのは10のうち1つか2つ。さらに役立ててくれるとなると、もっと確率が悪い。その辺を考えていく必要がある。次回はビデオ撮影つきでしてみようと思う。多分、えー・・・とか一応・・・・とか中々・・・・といった意味のない言葉が多用されていることに驚くはずだ。癖なのだがこういったところに気をつけていかないといけない。まだまだ至らないところだらけでいやになってきたので、この辺にしておこう。まだまだやるべきことは多いと感じる今日この頃だ。
2004.01.16
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セミナーを実施。まずまず成功したように感じる。私のいわんとしていることをみんなが、ある程度の理解を示してくれた。今回のセミナーは営業マン研修というタイトルでこそあったが内容は営業マンをフォローするシステムを私がつくり、それを説明するという目的が隠されていたのだ。つまり、私のビジネスモデルのプレゼンテーションの場であったのだ。今回のセミナーが成功すれば、そのビジネスモデルを完成させ運用を開始できるところまで作り上げる予定だったのである。なんとか成功したと思われるので、このビジネスモデルを完成させ運用に向けて走っていこうと思う。完成目標は1週間としておきたい。まだまだ作りたいビジネスモデルは5個くらいあるので3月までの準備期間中は忙しく事務作業をこなしたい。とりあえず、一仕事を終え、ほっとした今日この頃だ。
2004.01.15
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ハンコを注文。会社印と実印、銀行印とネットにて注文。本当は会社印だけでよかったんだけど、いい加減、実印が中学校卒業のとき学校から貰ったものだったので恥ずかしくなって買ってしまった。・・・・・お金ないのに。実印なんて今後あまり使うこともないんだけど。家も買ったし、まあ車買うときぐらいか、使うのは。車買うときって実印いったかな?銀行印は妻にあげようと思って買った。妻もしょぼいハンコを印鑑登録してたから。一応象牙を購入。もう一応でいいんです。かっこだけマンだから。仕事上よく人のハンコをかわりに押してたが(これってまずい?重要書類はきちんとしてたつもりだが)いいハンコはほんと押しやすい。気持ちいいくらいにぴたっとくるんです。しょぼいのはほんとに力入れてもうまく押せなかったりする。話は変わるが、司法書士ってハンコ押すのがうまい。押し方習うんだろうか。かっこいい押し方をする。でもしょぼいハンコを持ってるお金持ちのほうが本当はかっこいい感じもする。えーなんでこの人がこんなしょぼいハンコ使ってんの?と思ってもらえるくらいになればの話だが。というわけで、金もないのに無駄遣いをしてしまう癖の直らない今日この頃だ。
2004.01.14
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あさってに迫ったセミナーのレジュメを主催である元の会社へ持っていった。元の会社の人たちは決まって、大丈夫か?できるのか?にやけてしないように、とセミナーの内容よりもきちんとしゃべれるかについて心配をする。おいおい私はそんなに変なのかよ!確かに自分でもある程度、一般的ではないことは理解している。特徴的なしゃべりだ。とてもテープにとって聞けるシロモノではない。しかし、こんなとこで立ち止まっていられないのだ。今までは人前でしゃべるのは好きではなかったが、これからはそうもいってられないのだ。FPで人前でしゃべれなかったら苦労するのは明らかだ。もはやいやだとかそういう気はない。いやむしろ楽しみでさえある。今までは自分でやろうと思ってやってこなかったから好きでなかっただけで、これからは自分の好きなことだけをしゃべるのだからであろう。独立開業の基本は自分の好きなことだけすればいいのだ。それが崩れている場合はすみやかに撤退すべきなのだ。と無理やり強気な今日この頃だ。
2004.01.13
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土曜日、日曜日と風邪をひいた。1年ぶりぐらいの風邪だ。ここ最近になく予定が入っているので少々あわてた。同時に一人でやるということの恐ろしさが出てきた。幸いにして大事に至らなかったが、独立するにあたって、健康管理が一番大事だと痛切に感じた出来事でした。これまで以上に健康管理には注意しないと本当に危険だ。なにせ保障がサラリーマンと比べると格段に落ちているからだ。死んでしまったら最悪だ。特にやめてすぐの今。厚生年金はなんだかんだいっても障害厚生年金においては強いから。死ななきゃ間違いなく損だけど。とにかく健康管理の大事さが身にしみる今日この頃だ。
2004.01.12
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なんとか考えていた資料はできつつある。今日はその反動で動く気がおきない。事務所にいても何もしていない。この何もしていない時間が一人でいるようになってから結構ある。会社時代ではそんなことを社内でしなかったのに。でも案外この何もしていない時間が大切なのではないかとも考えてみる。何もしないとはいっても考え事はしているからだ。この時間に新たなビジネスモデルができるのだ、というようなことを考えてまた時間が過ぎつつあるといった今日この頃だ。
2004.01.10
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大分資料が整ってきた。でもあまり時間はない。よくよく考えてみると私は講演することにはなったが、講師などやったことがないことに気づく。って今頃遅い?まあ何回か人前でしゃべることはあったり、簡単な司会はしたことがあるが、はっきりいってあんまり人前でしゃべるのは好きではない。大体しゃべろうと思ったことを全て伝え切れていない後悔が残るクチだ。それなのにある程度、講師業で食わなくてはならなくなってしまった。もはや好き嫌いの問題ではない。そんなことは今はもうどちらでもよい。やるのだ。できるのだ。スーパー講師なのだ!と言いきかせている。思っているとそうなるらしいので、そう思うことにしている。そう思ったら、なんとなくできる気がしてきている。あくまでも自分の得意分野で資料があればの話だが。この資料というのも作ってみてわかったが、あんまり細かく話す内容を書いておくとそれに頼って、棒読み口調になるし、なさ過ぎるのも不安なので、適度に作らなくてはいけない。私は普段でも、抑揚のない喋りをするので、棒読みは絶対避けたいところなのである。今回は別にほとんど知っている人に話すだけなので、いわば練習みたいなものと、捕らえているので気が楽なのかもしれない。ちょうどいい練習と思っている。しかし、内容的には実は、会社の将来がかかっている、いわばプレゼンの場であるのだ。聞く人には言ってないけど。このプレゼンでなんとか損益分岐点までの収益をあげたいと思う今日この頃だ。
2004.01.09
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講演の打ち合わせが終わった。というより新年のあいさつ程度の話だけだったのだが。事務所の模様替えをしていたので先方に驚かれた。なにせまだ1ヶ月しか経ってませんので。以前は社長机で仕事をしていたのだが、外から中が見える場所だし、あんまり座ったりしていても偉そうだし、散らかっているのもみっともないので、作業用机で普段仕事をして、社長机はハンコを押したりするときだけ使って、上にものを置かないように変更した。そして応接セットを一番奥の見えないところへ動かした。といってもこんなことしても金にならんし時間の無駄だと思う今日この頃だ。
2004.01.08
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今年最初の仕事というか、頼まれていた講演の資料を作成した。無料で講演をして、その後仕事につなげようと思っている。あらかじめ内容は決めてあったのでレジュメをとりあえず仕上げる。とりあえず明日打ち合わせがあるので、受講者に渡す用の分だけは作っておきたかったからだ。実は具体的には中身はまだ何もできていない。こちらのほうが時間がかかる。15日が講演日なのであまり余裕はない。4つの資料をつくる予定だ。これを基にビジネスモデルを確立したいと考えている今日この頃だ。
2004.01.07
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今日から仕事始めです。今年は何が何でも良い年にしないといけません。一人で仕事をしていて、つくづく感じることは時間管理のむずかしさです。全てが遅れがちになります。スケジュールが甘くなるのです。作ろうと思った資料がなかなか完成できません。とにかくこの3ヶ月は資料つくりが最重要課題であるのでこつこつと仕上げていきたいと思います。何でそうなったのかを考えたら、やりたいことがたくさんあって、外枠の案ばかりが先行して、中身ができていないからなんですけど、とりあえずは、優先順位をつけることをまずしていかなくてはならないので、まずはここからと思っています。
2004.01.06
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