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■個人保険の保有契約高、過去最悪の落ち込み 12月末 http://www.asahi.com/business/update/0227/129.html いままでが、業者が暴利を貪り、異常だったのであって、この傾向は、正常な状態になるまで、当分続くでしょう。■『1社では生き残れない! 保険業界アライアンス戦略のすすめ』 http://www.nsj.biz/ac/11583/ad277.cgiこのような事が、理解できない保険関係者は、衰退するしかないのでしょうね。
2004.02.29
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退職金お手盛り加算、埼玉も全廃埼玉県の上田知事は25日、退職時に基本給を引き上げ退職金を増額する“お手盛り加算”の「特別昇給制度」を来年度にも全廃する方針を固めました。 香川県は昨年1月廃止しましたが、職員8300人の埼玉県が全廃することで見直しの動きに影響を与えそうです。怒りを通り越して、あきれるばかりです。
2004.02.28
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本日、福岡にて、中小企業庁主催の企業年金セミナーが開催されました。当方、現在、税制適格退職年金の制度変更について6社よりコンサルを依頼されておりますが、取り組みについては、企業によって、かなり温度差があります。参考にはなりましたが、やはり、現場の声が重要です。
2004.02.27
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住宅建設に42億円“流用” 社保庁、使途で議論必至http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040226-00000016-kyodo-pol やはり、この国の官僚は狂っているようです。官僚が国家を支配している限り、同様のことが繰り返されるのでしょうか?
2004.02.26
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自己資金を投入しない(できない)ベンチャー経営者や大企業のサラリーマン社長・第3セクター・政府系企業の経営者?は、経営をなめている場合が多い。●なぜなめているかを考えると、結局突き詰めて考えると 「自分の金ではない」からだろう。 要するに人の金なのだ!●生ぬるい経営につかると、生ぬるい顔になる。表情にも表れます。 本気で経営を考え、社員の幸せを考え、 地域に貢献する・社会に貢献することを考える企業のトップは ビジネス中は鬼面のごとく厳しい顔をしているが、 ビジネス外の笑顔はその想像を絶するほどやさしい表情を出す。●全ての経営者の目指すところではないかもしれないが、必要なのは 大量のお金や名声では無く「修羅場の数」であり、 その修羅場をことごとくクリアする快感である。 修羅場の数を無意識に山積みすることにより、 10年、20年経ってくるとぬるま湯に浸かって生活を送ってきた上記の方とは 「地力」が圧倒的に違うようになる。●これから先、不連続そして予測不能の経済を迎えるに至り、 この「地力」の差が露骨に出る。 要するに変化が訪れた時、上記の方々は「ピンチ」と取ってしまうし、 修羅場大好き人間は「機会」と捉え「チャンス」と捉えるからだ。以上、某コンサルタントのめるまがを要約(一部加筆)---------------------------------------------------------------「損をする能力のない人を経営者とは言わない。 30億円損する能力のある経営者は100億円儲ける能力がある。」「一度、下した決断が間違っていたとき、 その翌日、180度違った決断が出来ない人を経営者とは言わない。」「即断が迫られる案件で、自らのリスクで即断できない人を 経営者とは言わない。」(元野村企業情報社長 : 後藤光男)http://www.nsj.biz/ac/11583/ad259.cgi 「長い闘病、浪人、牢獄、放蕩、そのうちどれかを突破した人がモノになる」(野村證券元社長:奥村綱雄)ちなみに、後藤光男氏は証券取引法違反第1号事件で「牢獄」を突破され、孫正義氏は「長い闘病」を突破されています。「勝つことは成長を止め、負けることは人を前進させる。」 ということでしょうか。---------------------------------------------------------------
2004.02.25
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年金福祉施設97%赤字、黒字は9施設 社会保険庁試算http://www.asahi.com/national/update/0224/004.html天下り官僚に対する、徹底した責任追及と、官僚・公務員等の共済年金や(特に国会)議員の議員年金の廃止、国民年金への統合を実現してもらいたいものです。
2004.02.24
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◆損保各社、個人情報漏えいを補償する保険開発(NIKKEI NET)http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20040223AT1F2200922022004.html 知人のITベンチャー企業オーナーから、早速、問い合わせがありました。
2004.02.23
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経営者の条件とは? 2 自分の言動に責任を持てない人を経営者とは言わない。 経理・会計のわからない人を経営者とは言わない。 謙虚でない経営者は、いざというときに周りを見ても、助けてくれる本当の仲間に恵まれない。 自業自得ですね。 経営者の条件とは? 1 http://plaza.rakuten.co.jp/frp2003/diaryold/20040118/
2004.02.22
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◆携帯サイトが担保、政策投資銀が通販会社に1億円融資http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20040220AT1F1302219022004.html
2004.02.21
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ベンチャー起業家には、肝に銘じて欲しい言葉です。 ------------------------------------------------------------------------- 経営者には六段階の時期がある。 第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。 第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。 第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。 第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。 第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。 第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。」 神谷 正太郎(トヨタ自動車販売社長) -------------------------------------------------------------------------◆神谷 正太郎(かみや しょうたろう) トヨタ自動車創業者 豊田喜一郎に招かれ、日本GMからトヨタへ。 トヨタ自動車販売を設立、社長に就任。トヨタの販売部門のトップとして、 全国に広がる流通網を構築。「販売の神様」と呼ばれる。-------------------------------------------------------------------------
2004.02.20
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◆債務の株式化、2003年は23社が活用http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20040217AT1F1701817022004.html この手法は、条件付きですが、中小企業でも活用できます。ご興味のある方、はお問い合わせ下さい。
2004.02.19
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容疑者不詳で告訴されていた佐賀銀行デマメール事件ですが、ようやく、発信元が特定されたようです。http://www.asahi.com/national/update/0217/028.html 知人から、電話で噂を聞いて、25人程度の知人にメールを送ったとのことですが、この女性に電話した人間については、どうなるのでしょうか?
2004.02.18
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『最後のプライドだけは残して、見栄は全部捨てる』http://www.nsj.biz/ac/11583/ad275.cgi これができれば、怖いものなしです。
2004.02.17
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◆銀行の国債保有、過去最高にhttp://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20040215AT1F1100R14022004.html 短期債が多いようですので、下記のような結果とはなりませんが、もし、全部が新発の1.5%の10年国債(100円発行)だとすると、1年後に、金利が1%上昇すると、単純計算で、7円35銭の値下がりとなり、6兆8987億円の評価損が発生することになります。(100+1.5×9年)/(100+2.5×9年)×100=92.65円93兆8600億円×7.35/100=6兆8987億円
2004.02.16
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「ブームに乗るな」という社訓のある会社があるそうです。 社訓がある会社は、経営者の考え方を、社員全体で共有している場合が多いようです。 「こんな社員は○○にはいらん!」 という社訓がある会社もあります。○○は会社名です。さらに、この会社では、商談ブースに商談制限時間(確か30分以内)の張り紙がしてあります。 一過性と割り切っている場合を除いて、「ブームに乗る」経営者は、言葉は悪いですが、バカ社長です。 社訓や本社の建物で会社や経営者のことが、見えてくるケースは多いです。 見えを張って、本社に無駄な資金を投入している会社は、ほぼ100%、経営がうまくいきません。やはり、バカ社長です。 株式アナリストの投資判断基準にも、本社が立派すぎないこと、という項目があるようです。
2004.02.15
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<海外投資家>日本株、9兆7772億円の買い越し 03年http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040213-00002020-mai-bus_all 99年のITバブル以来の買い越しのようです。
2004.02.14
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JA窓口で生損保を販売へ 農水省、農協改革の一環でhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040212-00000022-kyodo-bus_all 予想どうりとは言いながら、保険募集人には、逆風が吹き荒れてくるようです。
2004.02.13
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最近、ポーナス付きの保険のコマーシャルを頻繁にみかけます。要は、その分、掛け金が高いだけなのに、「よく、恥ずかしげも無くコマーシャルを流すなー」と思うのは、当方だけでしょうか?こんな保険に喜んで加入して、運用失敗で会社が破綻したら、大騒ぎする、無知な顧客が保険会社を養っているのかもしれません。欧米で、ポーナス付きの保険があっても、欧米人は1名も加入しないかもしれません。現に、海外では、終身保険の加入者はいないに等しいようです。法人での日本の税制メリットを享受する場合は例外ですが、「保険は、必要な期間の必要な保障を最低のコストで確保する」というのが、世界の常識です。
2004.02.12
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2/10 終値旧株 7,310円 時価総額 3,794億円新株 3,000円 新株価格の修正時価総 1,557億円こうなることが、分かっていて時価総額5、000億円などと騒いでいたマスコミのレベルの低さに、あきれるのは当方だけでしょうか?ライブドア(旧エッジ) 株価http://www.nsj.biz/ac/11583/ad272.cgi イーバンクの件に対する会社の公式見解ですhttp://www.nsj.biz/ac/11583/ad273.cgi
2004.02.11
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◆インフルエンザワクチンの返品8万本…病院が抱えこみhttp://www.yomiuri.co.jp/science/news/20040209i505.htm いいかげんに、自己中心の島国根性を捨てて欲しいものです。
2004.02.10
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◆早期退職、50歳から40歳に 横浜市「人生に選択肢」http://www.asahi.com/national/update/0204/009.html ようやく、公務員も安住の地ではなくなり始めたようです。ただ、民間企業並になるには、時間がかかるでしょうが・・・
2004.02.09
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大きな誤りの底には、概ね高慢があるものです。 (ジョン・ラスキン イギリスの批評家) ---------------------------------------------------------- 「人間は、優れた仕事をするためには、自分一人でやるよりも、 他人の助けを借りる方が良いものだと悟った時、 その人は偉大なる成長を遂げるのである。」 アンドリュー・カーネギー(米鉄鋼王) ---------------------------------------------------------- 「あらゆる事象は心の反映である。 したがって純粋な心でひたすら念じ続ければ、 ほとんどのことは成就する」 (京セラ創業者:稲盛和夫) ---------------------------------------------------------- 我が選んだ道に悔いはなし。 (大野 豊 元広島東洋カープ投手 引退の言葉) ---------------------------------------------------------- 努力は実力を生み、実力は自信を生む。 自信は幸運をよび、幸運は勝利をつかむ----------------------------------------------------------
2004.02.08
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◆ヤフーとエーオン、Web 上で保険代理店事業を行う合弁会社を設立http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040205-00000017-inet-sci やはり、保険以外の付加価値のない保険募集人は不要の時代が近づいているようです。http://plaza.rakuten.co.jp/frp2003/diaryold/20030923/ http://plaza.rakuten.co.jp/frp2003/diaryold/20031009/ http://plaza.rakuten.co.jp/frp2003/diaryold/20031228/ http://plaza.rakuten.co.jp/frp2003/diaryold/20040115/
2004.02.07
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賞与ゼロ、年収400万 足利銀の新経営計画http://www.nsj.biz/ac/11583/ad270.cgi 放漫経営の第3セクターや公的天下り期間の関係者も同様の処遇にすべきではないでしょうか?
2004.02.06
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◆159億円で買った予定地、時価2億円 千葉県住宅公社 http://www.asahi.com/national/update/0203/035.html 天下り先の公的機関は、相変わらず、絵に描いたような、無能ぶりを発揮されているようですね。このような事実を、ぼっちゃん大臣はどうお考えなのでしょうか?
2004.02.05
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生きてるだけで丸儲け本心からそう言えるようになりたいものです。
2004.02.04
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◆損保の賠償責任保険、5年連続増収へhttp://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20040203AT1F0201B02022004.html 業種にもよりますが、ベンチャー企業には、必須の保険かも知れません。
2004.02.03
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◆がん保険の伸び鈍化、医療保険に需要がシフトhttp://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20040201AT1F1901D31012004.html 1974年の発売以来、急拡大してきたがん保険市場の頭打ち傾向が鮮明になってきた
2004.02.02
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IPOに限らず、起業には、人・物・金が必要ですが、残念ながら、日本では、米国のようなプロの投資家(エンジェル・ベンチャーキャピタリスト)、プロの経営者(特に財務・管理部門担当のCIO)が少なく、いたとしても、ほとんど機能していないようです。IPOに必要なのはプロの経営者(CEO)=日本ではオーナープロの財務担当(CIO)プロの投資家(エンジェル・ベンチャーキャピタリスト)です。また、しろうとが、お金を出し合って、安易に、「株式公開を目指します」と、会社を旗揚げするケースも多いようです。また、そのような会社が、まれに、株式公開する場合があり、その結果、株式市場を博打場と間違える(確信犯)ような、モラルの低い経営者グループ(特にIT関係)が散見されなす。彼らは、株式市場で調達した資金を、相手の弱みに付け込んで、半ば、騙して乗っ取るようなM&Aの資金として活用し、企業グループの拡大を図っているようです。株式市場で調達した資金をM&Aの資金とするのは、大賛成ですが、問題はM&Aの手法です。また、マスコミが、彼らを時代の寵児として、持ち上げるのも問題でしょう。世の中のためにならない企業、利益のみ追求する企業は、いずれ、淘汰されます。
2004.02.01
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