娘と、双子、年子の息子達との日々。時々スピリチュアル。

娘と、双子、年子の息子達との日々。時々スピリチュアル。

PR

×

プロフィール

フォトンうし

フォトンうし

カレンダー

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

コメント新着

ふじりん0802 @ Re[1]:ブルーベリー(07/08) 太郎英語さんへ 冷凍させたブルーベリーと…
太郎英語 @ Re:ブルーベリー(07/08) ブルベリー美味しそうですね。 私は、R1に…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2023.04.08
XML
カテゴリ: 不思議な話


家でくつろいでいると、写真のようなエネルギーが常に見えている。
私の手からも出ているし、このエネルギーに包まれて過ごしている。

ある時、友人が
「メロンがあなたを守ってる」
と言ってくれて。

このエネルギーをメロンと呼ぶ事にした。

話は変わるが、私が福岡を離れようとすると(旅行やオタク遠征)不安を自分だけでは抱えきれなくなった人達が、連絡をしてくる。(友人や鑑定の依頼)

福岡を離れない時間の方が長いのに、なぜ、この時に集中するのだろうと不思議に思っていた。

今回も、静岡の大学へ行く娘の手伝いで1週間ほど福岡を離れていたのだが。
鑑定の依頼はくるし、おまけに母からの不安の電話や、メールまで受け取った。


メールや電話が鳴る時、不思議な事にメロンのエネルギーが急にハッキリ見えだし、私を包むことに気がついた。
あ、これを送ればいいのかと急に閃いて。

返事を打つ際に、メロンエネルギーを乗せるイメージで送ってみた。すると、それ以上の返信や電話をする必要がなくなった。


私は、このメロンのエネルギーでみんなと繋がっていると勝手に思っている。
そして、このエネルギーは癒しだ。

今回の出来事で体感したのは。
アインシュタインが娘に送った手紙の内容だった。

「世界を癒すエネルギーは、光速の2乗で増殖する。
 愛によって獲得する事ができ、愛には限界がないため
愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った」

中略

「それぞれの個人は自分の中に小さな、しかし強力な
愛の発電機を持っており、そのエネルギーは解放されるのを待っている」


今回連絡をくれた人達とは、物理的に距離が遠く離れた。
何も情報を与えなくても、無意識にエネルギーを敏感に感じ取る人達が今回連絡をくれたのだろうなぁと思う。

私達はそれだけ無意識で繋がり、影響しあっているのだなぁと感じた。


個人の愛の発電機のメンテナンスをする担当が私?エンジニア?と考えると面白い。
物理的に遠く離れていても、メンテナンスできると思うと魔法使いみたいだなぁと思えて面白い。


どんなに物理的に離れていたとしても。
愛や癒しを届けられるのだと体感させてくれてありがとう。

そして、大勢の人達に届けるべく、映画や音楽、伝統芸能、様々な形で愛を表現してくれる方々に感謝。


存在する全ての人たちへ
感謝。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.05.23 06:31:36
コメント(0) | コメントを書く
[不思議な話] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: