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Mar 29, 2007
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Mar 27, 2007
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千葉のソメイヨシノは満開までまだしばらくあると思いますが‥‥‥。早咲きの桜さんと月でございます。仕事から帰る道をちょっと変えてみたら、こんなものが見れました。八街には造園業の方の畑がたくさんあるので、季節ごとにきれいな樹木がみれたりするのです。なんだか得した感じです。ちなみに八街のソメイヨシノはこんな感じ。心躍る季節ですね♪ 花見酒なんにしようかしらん(結局酒かよーー)
Mar 26, 2007
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住所:千葉県勝浦市勝浦159営業時間:7:00-14:00定休日:水曜日電話番号:0470-73-7153 ラーメン通の皆さんは、千葉県のご当地ラーメンと言えば、竹岡式ラーメンとお答えになると思います。肉のうまみと臭み、しょうゆの風味がガツンと来るスープ、乾麺使用という個性的なラーメンであります。 ですが、千葉のラーメンもう一つご当地といえる物があります。 それが勝浦系タンタンメン。 この定義は千葉のラーメンのポータルサイト千葉拉麺通信さんがなされているものですが、ほかの地方で見られない独特のスタイルなので千葉を訪れるきかいがあったらぜひおすすめしたいものです。 このいしいは勝浦系の発祥の店、鴨川江ざわ(勝浦で営業していたのですが、一旦閉店の後鴨川で再興)の先代から直接教えを受けた直系のお店らしいですよ! 実は‥‥‥本当は、現在勝浦系タンタンメンの有名店「はらだ」に行きたかったのですが、立地が厳しい感じだったので、駅から歩いていけるいしいにしてみました。タンタンメン700円 さて、このラーメンの特徴なのですが‥‥‥。 見た目のインパクト大です。 ラーメンの表面を5mmぐらいのラー油の層が覆っているではありませんか。 しかしながらですね、そんなに辛くないのですよ。 しょうゆが強い感じのスープに、香ばしいラー油。辛味はありますけれど、痛いとか言うレベルではなくて、いいアクセントになってつるりつるりと食べてしまいました。 見た目ほどのインパクトはないのですが、毎日たべてもおいしい、地元に根付いたラーメンであると思います。また行くと思います。次ははらだにも行ってみたいですね♪
Mar 25, 2007
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なんとなく、チャットなんかつけてみました。メッセも持っているのですが、なんとなく会話するならチャットがいいかなあと思いまして。一言掲示板としてもどうぞー。
Mar 23, 2007
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なぜかデジカメ復活であります。名前も知らない野の花ですが、紫色がとてもきれいだったので写真にとって見ました。うちに帰ってきてから調べてみたら、ヒメオドリコソウと言う明治時代にヨーロッパから帰化した草だそうです。富良野のラベンダーと間では言いませんが、千葉のヒメオドリコソウもこじんまりしていてかわいいです(本州に分布だそうです)
Mar 22, 2007
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蔵元:土井酒造場杜氏:波瀬正吉蔵元住所:静岡県掛川市小貫633ALC:19.0%-20.0%精米歩合:60%購入:ローソン うぉぉぉぉぉぉぉぉー!(;o;)うおおおおおおおおー(ToT)ををををーー!開運祝酒のしぼりたてがローソンに!青いコンビニのこんちくしょう!! こともあろうに冷蔵庫にもいれずにたなざらしーー!!(血涙)このお酒はよいお酒なんです。厚みがあって、ガツンとキックがくる割に後に残らずにさらさらと流れていく。その後含み香‥‥‥。3ヶ月もたなざらしされていたのでたまらず買ってしまいました。おうちにかえって恐る恐るあけてみると‥‥‥若干老ねてますね‥‥‥引っかかる感じがします。残念ですが、この程度で済んでよかった。それにしても、経営厳しいのかなあ。土井酒造場。千葉のコンビニにしぼりたてくるなんて。。。
Mar 20, 2007
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蔵元:寺田本家蔵元住所:千葉県香取郡神崎町神崎本宿1964杜氏:藤波良貫ALC:18.0%~19.0%原材料:米・米麹精米歩合:80%お蔵フェスタ限定酒なので、と言うか試飲の時に一番のみやすい、とふこが申しておりましたので、購入したのですが‥‥‥蔵で飲んだものと印象が違う??蔵で飲んだものは角が丸く、酸味と甘みのバランスが取れたきれいな酒だったのですが‥‥‥これは酸味が目立つごつごつして、力強い味です。多分、試飲では聞き間違えていたのでしょう。スペック見るとこの感じはよくわかる気がします。んー、強いと言うか、元気な酸味と言った方がいいかもしれません。薄く残っているおりの味もまた元気さをかもし出しているのでしょう。実際、蔵元のある風景を見てきたのでそれが瞼の裏に浮かぶようですね。
Mar 19, 2007
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行ってまいりました、お蔵フェスタ。しかしながらデジカメの調子が悪く写真が取れてなかったのです。下総神前駅前でみた猫だまりとか、前半にエコな人々の作った食べ物をもりもり食べたのですが、全部飛んでいってしまったのですよー。うー。まあ、文でまいります。下総神崎駅に到着。すると、目の前にあるお店のショーウィンドーの下の部分に猫が6匹ぐらい固まっているではありませんか。いぬは犬好きですが、動物全般も好きなので思わず駆け寄ってしまったのですが。写真をとっても逃げる様子もなく、固まったままごろごろしているのですよ~。じーっと見入っていたのですが、お蔵への送迎が来たのでさようなら~。JR千葉のストライキに巻き込まれながら、ほうほうの呈で寺田本家にたどり着いたのですが、すでに人人人で、大盛況なのが見てわかります。蔵の前の駐車場がえこなお店のスペースになっているようで、いぬとふこもわくわくしながらまずはそこへ入っていきます。なんにしようかな~と品定めしていると、まず目に飛び込んできたのは煙。そこに目をやると、羽釜で大豆をくつくつ煮ているではありませんか。一杯百円と言う事で、もちろんいただきます。おお、調味してない‥‥‥けれど、甘みと大豆の香りが豊かに口の中で広がります。んまい!続いて、タイラーメン、菜の花おにぎり、酒かすドーナツ、ヘンプバター、豆カレー、もちの磯辺焼きなどをがぶりがぶりがぶりといただきます。どれも余計な味、と言うか味付けがしつこくないのでたくさん食べてもまだまだ食べたいかんじであります!そして、玄米による餅つきが始まりまして‥‥‥なんとふこが餅つきに飛び入り参加!きねに振り回された感じは否めませんでしたが、ぺったんぺったんぺったんと楽しそうについておりましたです。そして、ショパンでクリームパンを購入。なんとも濃厚なクリームに負けない力強いパンがとてもうまかったです。その後、蔵元さんの建物に入りまして、どぶろくとたるざけどちらも100円を購入いたしまして、ぐびりぐびり。いやあ、ようやく酒のイベントらしくなってまいりましたよ!(笑)そして、今回いぬとふこのうどん心が爆発した「さすらいの讃岐うどん竹原」。うどんとしては激うまい! と言うわけではなかったのですが、うちたて、きりたて、ゆでたてで、しかもお祭りの雰囲気の中ですから、食べないわけにはまいりません。かけのあつあつ×3、ひやあつひやひやとしょうゆうどん、計6杯もいただいてしまいました!あつあつが多いのはだしがあつあつにあっていたためです。んまかったですよ~!おなかもくちくなったところで、メインイベント蔵見学。寺田本家のお蔵は手入れが行き届いていて、古いながらもきちんとした設備でした。中ではお酒の製法の基礎の基礎をみんなでお勉強しましたよ。蔵見学ではお楽しみの麹とか酒母の味見もさせていただきました。いぬは何度も食べたことはあるのですが、ふこは初めてだったので興味津々だったようです。その後、お酒の試飲・購入やら寺田本家の社長さんとか杜氏さんとお写真をとらせてもらったりしました。お二方ともとてもかっこいい感じで、特に杜氏さんのメガネがおされな感じでありました。そして、近所のお店でミネラルウォーターを購入して、中身はむりやりぐびりと飲み干しまして、蔵人の田中さんに仕込み水をもらい、どぶろくを購入いたしまして、寺田本家を後にしたのであります。帰りは車を利用せずに歩いて駅へと向かいました。すると、ふこがなにやら小道を発見して、言われるままに歩いていくと、田んぼの中をまっすぐ貫く一本道に出ました。そこを抜けると、まっすぐなガードレール。そして、道を挟んで土手を上がる階段が見えてきます。駆け上がって見渡すと、雄大な利根川の流れが目に飛び込んでまいりました!車で送っていただいていたら見られなかった絶景に、いぬとふこはしばし目を奪われたのでした。
Mar 18, 2007
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住所:千葉県八街市八街は39-2tel:043-443-8312公式HP営業時間:10:00~18:00定休日:第二土曜日・第二日曜日今日は前から気になっていたCAFEぬく森に行ってきましたよ。ここは木材やさんが経営するCAFEで、バケットカレーなるものが看板商品なおみせです。さすがは木のお店。一枚板のご立派テーブルに丸太いすに座ってカレーを待ちます。これが「噂の」(笑)バケットカレー(893円+写ってませんがランチセットコーヒー105円をつけました)。パンがかりかりに焼かれていて、パンはとてもんまいです。カレーは‥‥‥ちょっと煮詰まってしまっていて、塩辛かったです。味はおいしかったですよ。よく煮込んである牛もも肉が柔らかい欧風カレーで、それだけに少し残念でした。今度はご飯でも食べてみようかな。軽食メニューが少ないので、自転車で30分かけてしょっちゅう行く感じではありませんが、カレーが食べたくなったらまたいくかもしれません。二階がカフェスペースになっているのですが、このお店は毎月二人の作家さんにスペースを提供するらしく、かわいい小物が並んでいました。この他にも自然雑貨のような物や陶器商品が置かれていて楽しい感じです。一階は木製製品や、ここの主力製品の無垢材なんかのショップになっています。10万20万の木のテーブルはやっぱかっこいいかんじがします。各種カルチャー教室やイベントもやっているみたいなので、そちらについては詳しくは公式HPをご覧くださいまし。面白かったのでまた行くと思います。
Mar 17, 2007
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完全週休二日制で土日休みなのですが、仕事がいそがしいので半日出てきます~。めんどくさいけどがんばるぞー。をー!
Mar 17, 2007
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いぬはカクテルやウィスキーなんかの洋酒も好きなのですが、ここYちまたには適当なお店を見つけることができません。一軒は腕が悪くてカクテルぬるいバランス悪い頼んでも無いカクテルだしてくる‥‥‥それがまたおいしくない(苦笑)。他の一軒はそこそこのめるんだけど、席数が少なくて常連さんが固まってて居心地が悪い。後一軒は遠くて自転車じゃないといけない‥‥‥と、隣町にはそれなりに名が通ったバーもあるんですけれど、そこまでいくのもなあ。。。ちなみに騒々しいのは共通しています。
Mar 16, 2007
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最近の寒波は、何か長いですね~。ちなみにいぬは昨晩も早くに寝てしまい、五時起床であります。何か今日もぱっとしない感じなので、今月初めにとったぱっとしているお花の写真を~。フランスあたりでは街路樹らしいですね。花火のような小さな花がたっくさんあってとてもきれいな花です。カクテルにも同名のカクテルがありまして、シャンパン+オレンジジュースの組み合わせです。ヴァン・ムスー(フランス・シャンパーニュ地方以外のもの)でもいいですし、マンガ「レモン・ハート」ではカヴァ(スペイン)でのレシピを紹介していましたし、やスプマンテ(イタリア)でもいいですね。ゼクト(ドイツ)は全体的に甘めなのでやや不向きです。見た目は日本人の感覚からすると炭酸ジュースのオレンジですが、フレッシュのオレンジそれも輸入では無く、日本の柑橘を使ったほうが香りがいい気がします。華やかなカクテルですよ♪(最初かいてるときは日常な記事でしたが、だんだんミモザカクテルの話になってしまったので、おさけにぶんるいしましたです)
Mar 16, 2007
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クイズです。以下はあるイベントに出店するショップです。これらを見て、何のイベントであるか当ててください。[相馬紳二郎] 渋なめし皮の靴・鞄 [一反百姓] 「じねん堂」 自家製野草茶、豆、雑穀、生活雑貨、本等 [自然村 掌(たなごころ)] 耕さない田んぼのお米・黒米おむすび、米粉パン・シフォンケーキ、ブルーベリータルト、オリジナルマイ箸・箸袋、煮豆いろいろ、自家製切干大根、野菜スープ、(玄米餅入りおぜんざい?) [シード オブ スピリッツ ヘンプフード・オイル](麻の実食品・麻の実油) [HEART CRAFT](ハートクラフト) アフリカ民族楽器のカリンバの製作販売、人形とアンティークビーズのアクセサリーの製作販売 [みやもと山] 自家製玄米のつきたて餅、味噌、漬物、米、おにぎり、はちみつ [おかげさま農場] 無農薬無化学肥料の野菜各種 [パリ15区 salut(サリュー)の会] 酒粕を使った焼き菓子など [OGURA(小倉商会)] タイ・ベトナムのハンディクラフト、天然素材の衣料・雑貨・アクセなど [珈琲焙煎・大倉] オーガニックコーヒー、(ひとくちおやつ?) [風楽] 豆と野菜のカレー、お豆のサラダ、玄米の混ぜごはん、スイーツ [PARADISE ALLEY(パラダイスアレイ)] 天然酵母パン [ショパン] 天然酵母パン [福ちゃんのパン] 寺田本家の酒粕酵母パン [さすらいうどん職人 竹原] 本格手打ち讃岐うどん [放浪食堂ちゃんぷるーの素] 揚げたて酒粕酵母のドーナツ、他 [浅野与五右衛門] 自家製梅干し、味噌、季節のお野菜 [クリオネ・けい工房・白い風] オーガニック菓子、エコ雑貨、布ナプキン、自然派生活を志す方のための情報誌 [ナチュラルハーモニー] 天然菌醸造自然栽培味噌汁 1杯100円、天然菌醸造自然栽培味噌、自然栽培ほうじ茶、番茶、オーガニックコットン・麻のTシャツ、ストール [麻こころ茶屋] 新作玄米粕を使った麻こころタイラーメン、酒粕スウィーツ等発酵料理 [寺田屋] こだわりの手打ち蕎麦 正解は、今週の日曜日の18日に行われる「寺田本家・第二回お蔵フェスタ」でした。お酒の蔵元のイベントとしては、ずいぶん他方面からの出店が多いイベントでありまして。。。お酒造ってるところのイベントというよりもナチュラル~~イベント、とか行ったほうがしっくりきそうな感じです。とはいえ、お酒販売、酒かすを使った料理教室、酒粕酵素風呂足湯など、蔵元ならではの(最後のは聞いたことが無いですが)イベントも取り揃えてらっしゃるようです。いぬとふこも襲撃予定であります! 「寺田本家」成田線下総神崎駅徒歩20分詳しくは↑のリンクの蔵元HPをご覧ください~。
Mar 13, 2007
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醸造元:株式会社飯田本家住所:千葉県印旛郡酒々井町馬橋106杜氏:---精米歩合:65%ALC:18%酸度:2.0日本酒度:±0アミノ酸度:1.6価格:720ml/1,365円北総随一の蔵で、規模的にははるかに及ばない物の、ナショナルブランドに近いイメージ。でしたが、このお酒は濃&厚で、開けた時の原酒の荒々しさは少々苦笑いしてしまうぐらいでした。甘くて酸っぱくてアルコール強っ!!裏ラベルの解説によると、これはふなくち取りのようですから、さもありなん、といった感じ。しかしながら、おいしくないとは思わなかったので、それなりのバランスがあったのでしょう。面白い‥‥‥されどたくさんは飲めませんね。日が経つにしたがって酸味が丸くなり、飲みやすくなってきました。3日目あたりにふこものんでおいしいといっておりましたよ。これともう一種類季節物に「純米新酒しぼりたて生」というのがALC16%の銘柄があったのですが、いぬが↑とこれについての違いを質問したら、これについては割り水してるとの回答が。でも、裏ラベルには「しぼりたて生酒の若々しさと原酒の濃厚さが調和しフレッシュでコクのある呑み口です」原酒の字が見えたし、しぼりたてではないのかな‥‥‥と、いまいちはっきりしませんでした。タンクが違うだけ、って言ったら否定されましたし。ブレンドしてるんでしょうか。なぞです。
Mar 12, 2007
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きょうのいぬ晩めしです。フラッシュたいてないので写りが暗いですね。ですので、いい方だけかっこつけます!(笑)八街産野菜の煮びたし北海道産たら白子と山武有機ねぎ地獄蒸し静岡産ながらみ八街産しいたけの赤だし八日市場米なんかうっとおしいですね‥‥‥と、このなかでいぬ一押しはながらみです。太平洋沿岸では食べられているようですが、食べたかんじはつぶがいみたいですねー。んまいかいでありました。ちょっと中身を取るのが面倒でたべにくいけど。。。
Mar 11, 2007
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住所:千葉県八街市文違?電話番号:043-443-2360営業時間:昼12時-夜8時定休日:月曜日八街の非常に説明しづらい場所にあるのですが、場所的に言うとフランス屋の十字路をフランス屋側に入っていって、中華料理美楽のある十字路を左折であります。写真はミックス570円ナリ。50ぐらいのご婦人がお一人でやってらっしゃるお好みやさんです。お店の外見からやってるのか不安でしたが、暖簾出てますので勇気を出して入ってみました。場所は住宅地の真っ只中、商売になるのか疑問な感じでしたが、ジャスコが来るまでは結構子供が来て食べて行ったそうです。いぬが食べていると、近所の方と思しきご婦人が二人ご来店。なんと、相席をお願いされてしまいました。それもそのはず、この店座卓がひとつしかないのです。奥にお座敷があってそこに二つテーブルがあるのですが、いぬも別になんとも思わず了承したので、こちらで50ぐらいのご婦人方とご相席したのでありますが‥‥‥。リアル井戸端会議(?)が聞けて面白かったです。ご近所のゴシップやら、4さまやらPさまの話題等々。お好み焼き自体はそこそこ食べられました。値段なりにいかだのえびだの豚だの入ってましたし。ただ、一から十までやっていただけるので、マザコンいぬになった気分でした。焼くのはともかく、切って皿に乗せてソース、あおのり、かつぶしをかけるぐらい自分でやりたいところです(にがわらひ)。気が向いたら、またいくかもしれません。
Mar 11, 2007
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ふこのまわりで、風邪が蔓延している。ふこもうつされたぁ~(;-;
Mar 11, 2007
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18きっぷ含むフリーきっぷの番組を見とったですが。箱根といえば箱根神社。厳島神社も出てたなぁ。高松城に岩国城。岡山にいたからどれもお馴染み。神社と城が好きだ。(乗り物建物衣裳)…つまり、風俗文化など?18きっぷ、行き先のひとつはふこが決めていいので候補は二つあるのですが、城+展覧会と神社めぐり、城に軍配が上がりそうです。いぬはどこに行きたいのかなぁ(^^琴電は、かわいいねぇ。(もちろんその先にうどん! ふこは無類のうどん好きであります)
Mar 11, 2007
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のび太の恐竜を見ました。声が変わってからまともに見ました。現代っぽくなっていて、(部屋の置物とか微妙に)おもしろかったです。マンガの中の小道具(?)の変化は時代の移り変わりを実感できて楽しかったです。お風呂にシャワーがついてたり、ゲーム機があったりとか。きっと、旧作品を知る親とはじめて知る子供が一緒に映画館で楽しむのでしょうね。そんな想像をしたら、ちょっと素敵だなと思いました。
Mar 11, 2007
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春霞正体見たり大気汚染 中国の拡散裏づけ 山形大確認3月8日7時1分配信 河北新報 米航空宇宙局(NASA)の人工衛星が中国から日本に伸びる霞(かすみ)のような気流をとらえた2月上旬、山形大理学部の柳沢文孝助教授(環境化学)らの研究グループが、蔵王(山形市)の樹氷で通常より高い濃度の硫酸を検出していたことが7日、分かった。中国の大気汚染の影響が日本に及んでいる可能性が指摘されてきたが、衛星画像と山形大の調査結果は、汚染の拡散を裏付ける証拠として注目を集めそうだ。 画像は地球観測衛星が米東部時間の2月6日に撮影した。当時、日本付近は「西高東低」の冬型の気圧配置に覆われていた。中国・山西省の東側から渤海湾西側にたまった霞が、上空1500メートル―3000メートル付近の強風に流され、帯状になって朝鮮半島を越え、日本海、日本列島に達している。 真っ白い部分は雲とみられるが、暖冬で例年に比べ雪雲が少ないため、霞の部分をはっきりとらえることができたようだ。 一方、山大の研究グループは2月8日朝、蔵王の標高約1600メートル付近でアオモリトドマツに付着した氷を採取した。分析した結果、通常より3―5倍程度、高濃度の硫酸を検出した。 石炭などに含まれている硫黄分が燃焼により硫黄酸化物に変わり、空気中の酸素と反応し硫酸となる。これまでの分析で、硫酸はアジア大陸で使用されている石炭が起源であることが明らかになっている。 気象庁によると、当時、黄砂は観測されておらず、NASAは撮影画像の解説で、霞と中国の大気汚染問題との関連を指摘。山形大の研究グループが蔵王山中で「証拠」を確認したことで、NASAの見方が裏付けられた形だ。 山形の冬の風物詩・蔵王の樹氷は、大気汚染物質の影響を受けて酸性化が進んでおり、貴重な植生が失われる懸念が出ている。柳沢助教授は「蔵王での定点調査で想定していた樹氷の汚染と中国の大気汚染との関係が、衛星写真で確認できたことは大きい」と話している。 ------------------------------------ヤフーニュースにこのような記事が…。中国の本を読んだばかりだからこわいよう。空母を持っても自衛のためとか言ってるし~この間ニュースで今年も軍事費が二桁の伸びって言ってたし。陝西省西安市ってとこで異臭を放つオレンジの煙が発生とか。避妊はほぼ女子側がするものらしいし。社会情勢全然わかんないけども…。うにゃー(T0T現在中国の歴史を読んでおります。すごく楽しかったのは、唐。長恨歌とかいろいろあって、「あーー香炉峰の雪(清少納言ですなぁ)」とか詩人の残した言葉の引用を日本人が使っているのと結びついて感動しました。学生のころに習ったのを思い出してみたり、教科書出してみようかなぁって思ったり。平安時代が好きなふこは源氏物語とか読んでもわかんないところがあったです。でも、もう少し理解できそうです(嬉古典はいろいろ好きですが更級日記が好きです。源氏物語に憧れる少女が千葉県から京都に向かうお話で、夢見がちなところが私と似てるから(^^;あとは、子供のころに読んで分からなかったことも、ああ、大人の事情なんだなぁなんて、今になって共感できたり。(とはずがたりとか和泉式部日記とか蜻蛉日記ナドナド)昔の本はとっても奔放です。最近おもしろかったのは、浮世床(江戸時代の床屋のお話)と東海道中膝栗毛。先日アメリカの歴史を読み終えたので、現在中国の歴史。その後韓国の予定。がんばって読破するぞ~こういうのは子供向けの本でも結構しっかり書いてあるからそこからなのです。いつかもっと深く理解できるといいなぁ。
Mar 10, 2007
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いつかぽんしゅ館行ってみたいぞえ。刀削麺たべたひ…。(inリトルワールド)
Mar 10, 2007
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いえ、実はこれは「ウスタビガ」という蛾のさなぎです。黄緑でなんかきれいに見えますが、ググってみると大きくて、蛾らしい蛾なので、虫嫌いの方の方は間違ってもググってはいけません。いぬの場合、あの蛾のさなぎはこんなんだったのねぇ、と面白おかしい発見でありました。ささやかな、ファーブル昆虫記みたいで(小さいとき好きだった本です)。栗の木についているさなぎですが、ちなみに11月ごろ羽化する種類らしいので、中にはいないか、羽化できずにご臨終しているかもかもしれません。
Mar 10, 2007
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大日本インキ、大日本帝国につながるかんじ昭和製紙、戦争時代の昭和を思い出すから広島の中国銀行、中国ってつけんなって言われたちなみに武蔵丸という店は戦艦武蔵を連想させるからって。ホントは相撲取りの武蔵丸からとったらしいっす。ダムもばんばか作ってばんばか壊れてるらしい。んーーーーー。近くて遠い隣国は、知らないことがたくさんだぁ(ガクガクブルブル)こんな本、読んでました。
Mar 9, 2007
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真亀川は千葉県にある川だす
Mar 9, 2007
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まだひっぱってすみませんー。旅行編は今日で最後ですので。犬山にきたら「わん丸」がおでむかえ~。(にゃんまげのぱくり?)犬山にはかの徳川家康も飲んだと伝えられる、慶弔弐年(1597)創業の荵苳酒というお酒があります。400年~の時を越えてきたレシピのお酒を飲んでみたかったのです。うーん、歴史の重みを感じました。引き戸の向こうは400年前な感じです!中で応対していただいたのは、上品なおばあさん。箱に張ってあるデータのシールの最後に「小島 尹子」と名前が記されているので、御当主なのかもしれません(なんとなくおもっただけなのですが) 。味については、まだあけてないので飲んだらご報告します~。と、ふらふらしていると近くにの看板を発見。そういえば「げんこつ飴」は犬山特産の飴だっけな、と思い出して買ってみました。原材料はきなこと黒砂糖、水あめ。歯にくっつく感じのまったくしない、やさしくて素朴な感じの飴です。げんこつは形からでしょうね。硬い飴ではありませんし。その後、元気なおいぬ様のいる雑貨屋さんでお買い物。ふこは中でお買い物に夢中、いぬはそこのお父さんと金魚の話をしていて、写真を撮り忘れてしまいました。なんでも、数十年前に個人輸入した金魚が珍しいから貸してくれと、水族館の人が言ってきたので貸したら、死んでしまったといわれて帰ってこない。数年後、友達が珍しい金魚が手に入ったので飼方を教えてくれと相談されたので、見てみたらそれは貸した金魚で、出所をきいたら水族館だったという割かしひどい話でした(笑)。と、帰ってきまして名古屋駅「駅釜きしめん」にて冷やしきしめんと塩味きしめん、どてにを食べて帰ってきました。きしめんは豊川稲荷の隣の店で食べてからファンになりましたよ。どて煮は元愛知在住ないぬの好物なのですよ。これはモツですが、牛筋のやつもんまいです。本当は夜ご飯は今池の味仙にいって台湾ラーメンを食べる予定だったのですが、直前になっていぬが行く気がなくなりましていくのをやめた直後‥‥‥激しい腹痛がいぬを襲いまして。ほうほうのていで、何とか薬局を見つけて事なきを得ましたが、食べに行っていたらバスで帰ってこられなかったかもしれません。虫の知らせってヤツなのでしょうかー。と。後はバスに乗って千葉にGO! なのでした。長らくのおつきあいありがとうございますー。これにていぬとふこの愛知旅行記閉幕~♪おみやげのえびせん。えびがぎっしりつまっている感じがします。地雷也の天むすはぜっぴんです。(ふこ実は、おにぎりにてんぷらは邪道だと思ってました)ういろうも買いました。バスと地下鉄乗り放題のドニチエコきっぷ。土日と8日は乗り放題らしいです。縁の下の力持ちで、お財布を助けてくれました~。
Mar 8, 2007
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深夜の更新となってしまいましたー。仕事から帰ってきたらぱたんきゅーだったもので(汗)。さて、リトルワールドなのですが、食べてばっかりだった訳ですが…それだけではアレなので、その他の写真も。館の扉です。いわゆる白亜の豪邸なのですが、うまく全景入らなかったのれす。。。広場にあった噴水。トレビの泉ではありませんが、日本人て銭洗い好きですねぇ。ポスターとジョッキです。陶器のジョッキで飲んでみたいですー。お下品な感じで乾杯繰り返してみたいー(オクトーバーフェストのイメージあります)。ふこがかわいいと言っていたドイツ酒場の照明の傘。手作り感あふれていていいですよね。居間の大量生産品のほうが反射がいいんでしょうけど、これはいい感じです。普通なら館の方に目が行くのでしょうけれど、そこは酒好きのいぬ。ワイン造る道具のほうに目を奪われたのでした。無造作に納屋っぽいところに置いてあるだけでしたけれど。と、これではあんまりなので、公式ページをリンクしておきますので全体像はそちらをご覧ください。カード持っていかなかったのであまり写真の枚数とれなかったのですー。野外民族博物館リトルワールド愛知では結構有名どころなので、いい季節にはそれなりに混雑しそうです(今回はがらがらでしたが)ふこがぼそっと言っていたのですがねずみらんどよりハリボテ度が少なくて、好感が持てると‥‥‥一応博物館ですからね(笑)。いぬとふこだから? 「犬」山(笑)
Mar 7, 2007
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【一力】(地下鉄名港線日比谷駅下車)夜行バスやらムーンライトながらに乗っての一番の不満、それは「あさめし」です。店はやってるところもありますが、パン中心なので、あさめしご飯派のいぬは眉間にしわを寄せざるを得ません。と、言うわけで、名古屋市中央卸売市場本場南館1Fにある「一力」さんにいってまいりました!朝7時30分を回ったばかりだというのに満席です!もっとも市場的時間で言えば夕方なのか、びーるをぎゅびぎゅびやってた方もおりました。ここはどんぶり・麺類いがいのおかずは自分で取ってきて、テーブルでお会計なシステムです。頼んだのは海鮮丼+ニシン塩焼き+浅漬け+味噌汁×2+しおから+ごはん=2000円でございました!海鮮丼は19種類の具が乗った豪華版限定30食‥‥‥なのですが、 最後の一つだったためか作ってからちょっとたってたのかな?思ってたよりおいしいと思わなかったいぬとふこなのでした。期待が大きすぎたのかもしれません。が、ニシンの塩焼きはおいしかった! 30cm強のニシンは塩加減、油の乗り具合、焼き加減ともに文句なし!機会があったら、また行きたいデスネ♪【リトルワールド】(日比谷→名古屋→名鉄バス)そして、いぬとふこは近鉄ヤング館を通り抜けて、バスにのりまして。目指すは今回の第一目的。リトルワールドでございます。なぜって、ここは民族衣装がたくさんあって、民族衣装好きなふこにとっては憧れな場所なのでした。しかし!いぬカメラに収まっていたのはなぜか各国めしばっかなのでした。朝からくってばっかしです。「台湾刀削麺」550円中国のお土産コーナーの隣の大きな屋台と小さな屋台があるのですが、ふといぬの目は「刀削麺」の文字に釘付けになりました。前にNHKの中国麺の紀行番組をやっているのを見てぜひ一度たべてみたいと思っていたものだったのです。愛知という事で名古屋名物台湾ラーメンをアレンジしたと思われる「台湾刀削麺」をオーダー。おもむろに麺点師さんが小麦粉の塊と、トタン板で作ったような包丁を持って‥‥‥。なべに向かってすぱすぱすぱ~んと包丁を前後させると、空中を麺がぴろろ~んと舞い飛んでいくではありませんか。ちゃっちゃっちゃっとものの二、三分で作られた刀削麺の断面はひし形で、今までに食べたことのないような食感なのでした。続きまして、南米・アジェンタ領主の館にて購入いたしましたペルーのジュース。ちちゃもらーだ。確か210円(笑)。パパイヤとかオレンジとか、安全そうなジュースが並ぶ中えらんだコレの主原料はなんと‥‥‥紫トウモロコシ!とうもろこしぢるです!!せっかくリトルワールドなんだから、その国の名産をと張り切って買いましたが、いざ飲むとなると、ちょっと勇気がいるザマス。勇気を出して! とあけようとしたところ、ふた硬っ!5分ぐらい格闘して、ようやく開いたころには迷いもぶっ飛んでいて、ごきゅりごきゅりごきゅりいんぐ、と飲んだのですが、アレ!?意外に飲める(笑)。あまっとろくて粉っぽい感じがしますが、写真にもあるとおりフルーツもミックスされていたためか、するりと飲めてしまいました。そして、いぬ的リトルワールド最大イベント!!(左から)ピットブルガー・レーベンブロイ・ケストリッツア飲み比べ(1000)、とつまみのソーセージ盛り合わせ(1200)です。そんなに珍しいビールではありませんが、ピットブルガーもケストリッツアも飲んだことがありません。んーーーー、結果、いぬとふこはのどが渇いていたので、飲みやすいレーベンブロイが一番おいしかったのではありますが。その後、ドイツチョコバー、フランスチーズ、バリ・マンダリンコーヒー&クルプクなどを食べまして、おつぎは‥‥‥。ワニ肉串焼き!(350円)少々お高めですが、コレうまいですよ!淡白な白身なのですが、適度に脂身もあってくさくないし。わにだーわにだー! わに退治だー!!と、ふこといきこんで行ったのですが、拍子抜けしてしまいました。と、リトルワールド。リトルのくせに(失礼)結構な広さで、予定していたバスを2本遅らせたものの3ぶんの2しか回れず、再びの上陸を心に誓ったいぬとふこなのでした。(乗ったバスの時間の15分前、ふこがどうしてもというのでまた刀削麺をたべました。乗ったのは時間ちょうどで‥‥‥危なかったです)ワニ肉はしっぽだけ使うっておばちゃんが言ってた素敵なたらこ電車。みてるとたらこが食べたくなります。電車内の速度表示。表示板内の電車も動いてます。かわいすぎてめろめろです。長くなりましたので、きょうはこの辺で。明日につづきますー。
Mar 6, 2007
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ふこが乗りたかったのは、パノラマカーってやつだ!!(何年も前から憧れていて今だ乗れておりませぬ)たらこでんしゃは、普通のも断然かわいいので、それなりに大満足だす。
Mar 5, 2007
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なかなかめちゃくちゃな旅でございました。うっかりいぬを何度か忘れるし…(ホントです(--;いぬはつかれきってぐーぐー寝ています。ふこもへろへろなので寝ます~。いぬがばちばち写真撮ってたので、なんか載ると思い…ます。ふこのミスでお城は行けませんでしたが、城下町を歩きました。ふこは目的地へ一目散タイプなのですが、いぬはお散歩が好きなタイプなので、いぬといると同じ景色も違うのが不思議です。今回の旅は疲れたけれど、人情に触れる旅でした。いろんな人とお話したり、バスに忘れ物をして届けてもらったり(←最近こんなのばっかり…本当にお供だったいぬ。ごめんね、ありがとう。お酒の試飲会、ふこも絶対行くよ(^^
Mar 4, 2007
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だから絵を描こうと思ったんだけどこれがまた、頭まとまらず。バスでとんぼ返りしようと思ったのは、朝一番で神社→用を済ませて→城→展覧会(?)へ行ったら、泊まる理由が見当たらなかったから。んが、城が城で城がーー。(←以前行ったからいいと思っても、いざ行くとなると欲がはるようで。)気にかけていた水族館もあるでーー。美術館がーーーー(@0@なんだ、行きたいところがたくさんあるやんか。とりあえず二日かけて下調べ。時間との戦いになりそう~。いぬを引っ張りまわすのが気が引けるぅメモ帳よーし、カメラよーし、お財布持って、ケイタイ持って…。準備万端にしておいて、何か一個忘れるんだよなー
Mar 1, 2007
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鶴の江酒造株式会社(福島県会津若松市)価格:720ml/1680杜氏:林ゆり精米歩合 60%alc:17-18%千葉市そごう地下酒売り場にて購入千葉のそごうの地下酒売り場に何気によったいぬとふこ。あーでもないこーでもないと、言って出てきたところだったのですが、端っこのほうで試飲会をしているようです。きれいどころのおねいさんがそこにはっぴを着て立っていたので、てっきりそごうの店員さんかと思ったら、なんと鶴の江酒造の杜氏さんでした(汗)。そこでは三種類いただきましたが、面白いなあと思ったのは純米大吟醸ゆり。↑の酒を紹介するんじゃないのかつて話ですが、少しばかり時間をいただいて、パンフレットのデータによると、1996年に農大卒業後に鶴の江酒造に入社、翌年に大吟醸ゆりが発売されています。ん~、1年の修行で名前が冠されたお酒か~。しかしながら、どこの蔵でも後継者問題は頭の痛い話。それほど、林さんにかけられた期待は大きいものなのでしょう。味のほうは‥‥‥きれいなお酒でした。繊細で、飲みやすいかんじです。さて。表題のお酒ですが、こちらはうって変わって原酒のインパクトはたっぷりで、マスカットの香りが印象的で、甘味と酸味のバランスが絶妙です。やや冷やして飲んだほうが飲みやすかろうと思いますが、いぬ個人的には常温で、まったりと飲むのも面白いと思いました。アルコールと甘味がややきつくなるのですが、つまみなしでとろーんとするのにはいいかんぢです!
Mar 1, 2007
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