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最近は検診も2週間になりました(^o^)。順調に股関節ははまってます~。12週間は装具ははずせないですが、それも7週間まできました(^o^)。もう少しの辛抱です~。今日の検診で装具のベルトの穴がまた1つ大きくなりました。リコも順調に成長しています、うれしいかぎりです~(^o^)。昨日のリコピン
2005年10月31日
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オススメ度:☆「さよなら三角」の後に描かれたマンガです。「さよなら三角」よりもスポコンに近いかな~。けっこうおもしろかったと思います。内容は、あまりにも個性的な面々がそろった星高野球部。ピッチャーはフォークしか投げない橘二三矢、4番バッターは俊足だけどバントしか打たない坂本天馬、変化球が超苦手なキャッチャー音無譲等々。彼らにとって何よりも重要なのは目立つことなのです。そんな星高校が甲子園を目指すことになったのですが…というカンジで始まります。顔が王さんに似たキャラもいたような…。
2005年10月31日
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リコも今月19日で7ヶ月になりました(^o^)。最近成長したな~、と思うことは「後追い」をしだしました~。よくママを目で追っかけてます。視界からいなくなると号泣することも…(ToT)。あとは「人見知り」が始まったような…。まだ、リーメンを装着しているのでハイハイはできないですが、寝返りをやり始めました~、当然ですがリーメンを装着しているので上向きに寝かせなければならないので、成長はうれしいですが困ったものです(ToT)。いろいろありますが、リコも順調に成長してます(^o^)。お兄ちゃんはというと…、「恐竜キング」のカードに夢中です~。じゃんけんゲームは一人ではまだできないですが、コレクターですね~(ToT)、この親にして…というカンジです。とりあえずじゃんけんゲームをできるように教えなければ~(^o^)。それでは~!
2005年10月27日
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オススメ度:☆「ただいま授業中!」の連載終了後すぐに始まりました~。内容は、スポーツ万能、格闘技で有名な松平兄弟の末っ子が、高校に入学してくるとあって運動部は大争奪戦を開始。ところが、四男「春美」クンはそんな実力は…。それでも勧誘したテニス部にはいるが…というカンジで始まります。確か、長男は合気道、次男は剣道、三男は空手(だったかな?)で全国猛者という兄弟の末っ子が、自分の打ち込めることを探して変わっていく、きっかけは幼馴染の女の子が絡んでいたはずです~。最初はなよなよした「春美」クンも最期はキリッと男らしくなりました。おもしろかったです(^o^)。
2005年10月27日
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オススメ度:☆島本和彦さん、おもしろいです~。最近の「新吼えろペン」「アニメ店長」「炎の筆魂」も読みました(^o^)。内容は、滝沢昇は、転校先の市立鳥羽砂高校に一歩足を踏み入れるなり、地雷で吹っ飛ばされる。目の前には「週番の金沢」と名乗る男が現れ、遅刻したからだといちゃもんをつけてくる。教師から一時間目が始まってから来るよう言われたのだと言い返すと、じゃあお前は死ねと言われたら死ぬんだなと返されて… そんなこんなで、ついに肉弾戦を闘わせる二人に、突然割って入る女の子が現れる…というカンジで始まります。何も考えずに読んでください~、必ず笑えます(^o^)。
2005年10月26日
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オススメ度:○このマンガ今だとどうなんでしょう…。内容は、三脚学園高校に突如転校してきた光光一郎(ひかりこういちろう)。颯爽とカメラを構え、狙うはカワイ娘ちゃんの、パンチラシャッターチャンス。パンチラを撮る為には艱難辛苦を乗り越え、ガッツと体力と英知を結集してコトにあたる。写真部部長の野鹿理子(やしかりこ)は、その絶好の被写体でありつつも、彼をマトモな部員にするべく奮戦する日々を送る。しかし、それはやがて恋心へと発展してゆく…というカンジです。何でこのマンガを持っているか、今思うと意味不明ですが当時は若かったってことで…。
2005年10月25日
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オススメ度:☆中学時代に読んでいたとき、高校生はすごいな~、と思っていましたが今、読んでも、なぜか大人っぽいきがします…。内容は、行方をくらました私立探偵のおやじを追って、湘南にやってきた少年・火野玉男、自称「火の玉ボーイ」。湘南についた途端、やったこともないウィンド対決をすることになるのですが、そこで力を発揮する源となったのが、おやじへの怒りと異常なまでのハングリー精神…。肝っ玉が大きくて誰よりもハングリーな男、玉男は、こうしてウィンド、テニス、ロック…と熱く明るくファンキーな湘南高校生活を送るのです…というカンジで始まります。最初は「ハングリー」パワーで乗り切っていましたが、それでも乗り越えられない壁にぶつかったときの「アングリー」パワー!スッキリします(^o^)。
2005年10月24日
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仕事が忙しくて、更新できません…(ToT)。明日の休みの為にがんばります~(^o^)。
2005年10月21日
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今日は会社で健康診断があるので後でUPします…。バリウムやだな~(ToT)。
2005年10月20日
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オススメ度:☆いまだにはっきりと最終回を覚えています(^o^)。おもしろかったです~。そういえば最近の里見桂さんのマンガ読んでないな~。内容は、駅のホームのベンチでひとりうなだれ、家出を決意するヒデ。気持ちが固まり、顔を上げると、線路をはさんで反対側のホームにたたずむ女の子がヒデに向かい手を振っていた。上を指さし、移動するように訴えているようだが…。訳の分からないままヒデがベンチから腰を上げた途端、ベンチの真上に設置されていた看板が落下。少女は看板が落下することを予知していたのだ。そんな奇妙なきっかけで知り合ったヒデをミル。とりあえずヒデの家に行くこととなり、互いに自己紹介しながら歩いていると、またミルが何かを感知した…というカンジで始まります。「月曜ドラマランド」でミル=柏原芳恵、ヒデ=山本陽一でやってました(^o^)。
2005年10月19日
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オススメ度:☆最近は「ギャラリー」「ダブルフェイス」など大人なカンジのマンガを描いている細野不二彦さんです。増刊少年サンデー(月刊)の「さすがの猿飛」からダイスキです(^o^)。内容は、「空を飛べども鳥でなく、人語を解せど人でなく、しかしてその実体は…!?」、捨てられた巨大な卵から現れた、鶏のような風貌をもつ、スニーカーを履いたニワトリモドキの生物。佃家の母親に、長女つくね、長男半平太(あだ名:ハンペン)ときて、おでんネタにかけて「ガンモ」と名づけられ、そのままペットとして居候することに。ガンモを中心として、半平太の友人たち男勝りな外人娘・リンダ・スカイラーク、最強だが心根は優しいガキ大将・西郷としみつ、半平太の憧れだが実は意地悪のあゆみちゃん、とそのペットのデジャブーがおりなすドタバタギャグ漫画というカンジです。このマンガの前に週刊少年サンデーで「どっきりドクター」というマンガを連載してましたが、コミックを持っていないんで~(ToT)。
2005年10月18日
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オススメ度:☆このマンガ、すっかり忘れてました~。アニメも放送されました(^o^)。バスケマンガでしたが途中からは全然関係ない話でしたね~。内容は、九州から東京の青林学園に転校してきた野生児「坂本勝平」は、獣並みの反射神経を買われてバスケットボール部にスカウトされる。初試合で相手チームのマネージャー「秋あかね」にひと目惚れし、猛烈アピールでいきなり略奪愛。あげくに彼女の両親に取り入って、家に居候してしまう。数々の秘技を生み出して青林学園バスケ部を勝利に導いた勝平は、その後卓球部、フェンシング部にスカウトされて大活躍…というカンジで始まります。このマンガ「F-エフ-」も描いてる六田登さんなんですよね。「F-エフ-」のイメージがすっかり定着していて、すっかりこのマンガ、忘れてました~。アニメもしっかりみていたのにな~。
2005年10月17日
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オススメ度:☆このマンガもサンデーを買い出した時には、六三四がまだ小学校時代でした。このマンガを読んで剣道がやりたくなった人も多いんじゃないだろうか?ラストのほうは感動の嵐でした(^o^)。内容は、6月3日4時に生まれ、現代の剣豪なれとの願いを込められ「六三四(むさし)」と名付けられた赤ん坊は両親の愛情に育まれ、竹刀を片手にすくすくと成長していく。生涯のライバルであり剣友となる東堂修羅との出会い、そして尊敬する父は修羅の父、東堂国光との試合で命を失う。真剣勝負の中に命の輝きを見出す六三四は正しい心で剣の道を歩んでいく…というカンジです。このマンガなぜかファミコンのゲームにもなっていて、買ったような記憶があります。対戦は弟とよくやって熱くなったような…。後はアニメにもなっています~、これは見たことないのですが。
2005年10月14日
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オススメ度:☆新谷かおるさん、ダイスキです~(^o^)。この「ふたり鷹」「エリア88」「ファントム無頼」でダイスキになり、多分、ほとんどのコミックを買ってます~。内容は、有名な走り屋・沢渡鷹。自分のために友人のケン坊を死なせてしまう。それを発見し通報してくれたのが東城鷹であった。バイクショップ「バリバリ」の面々とサーキットにレースに見学に行くと、そこには東城鷹が。遊びでTZに載せてもらえる事になった沢渡。だが東城には太刀打ちできなかった。悔しかった沢渡はライセンスを取り、レースへの出場を決意する…というカンジで始まります。ちょうど中学時代、バイクに憧れるきっかけにもなりました。結局、免許はとらずじまいですが…。CBX400F、GSX400R、CBR400F…懐かしいバイクがいっぱい出てきます。緋沙子母さんの乗っていたコルベットスティングレーが今でも欲しいです~(^o^)。
2005年10月13日
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オススメ度:☆このマンガも何も説明いらないですね~(^o^)。不朽の名作です。あだち充さんのマンガもいろいろありますが、TOP3には入るでしょう~。一応、内容は、上杉達也と和也は双子の兄弟。幼なじみの浅倉南とは家も隣同士で、生まれたころからいつも一緒に遊んでいた。そんな3人は同じ中学に通う同級生。和也は南の夢を叶えるべく野球部で甲子園を目指していた、反対にマイペースの達也…というカンジで始まります。確か「週刊少年サンデー」を買い始めたときが、ちょうど「和也の事件」のちょっと前だったのを覚えています。あの時は泣けたなぁ~。もう一度全巻読み直ししてみよう~(^o^)。
2005年10月12日
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オススメ度:☆岡崎つぐおさんです。この人もスキですね~。特に絵がダイスキです(^o^)。内容は、ドジでおっちょこちょいであわてんぼう。そんな一文字愛先生は菜美野中学の英語の先生。学園ドタバタでコメディあり、泣かせるストーリーあり、最後は同僚の先生と結婚へ…というカンジです。今読んでも、おもしろいです~。
2005年10月11日
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10月10日は自治会の秋祭りでした。さすがに今回はリコはママと一緒にお留守番です。ユウマと2人でお祭りに行ってきました(^o^)。お祭りといっても公民館に集まり、獅子舞をもって神社に行き、記念写真をとって、公民館に戻ってくるというものです。ユウマはうれしそうにハッピをきて、はりきって公民館に行きました(^o^)。その後、神社での記念撮影です(^o^)。途中雨に降られましたが、なんとか公民館に戻り、お菓子をもらって家に帰りました(^o^)。ユウマが友達と遊ぶ姿も見られたため、とても楽しかったです(^o^)。
2005年10月10日
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社員旅行の2日目です。10月8日はゴルフ、鳥羽水族館、伊勢神宮&おかげ横丁、フリーのコースから好きなコースをそれぞれ選び遊びに行きました(^o^)。自分は伊勢神宮&おかげ横丁に行きました。ママの実家が鈴鹿なので、じぃちゃん、ばぁちゃんも一緒に家族総出で車で伊勢まで迎えにきてもらいました(^o^)。おかげ横丁では、あかふく氷と「伊勢肉」の牛丼を食べてきました(^o^)。どちらもおいしかったです(^o^)。会社の帰りのバスには乗らず、自家用車を自分で運転してママの実家に帰りました。ちょうどF1があったため、鈴鹿市内が渋滞して泣きそうでした(ToT)。なんとかママの実家にたどり着き、一泊して日曜日に帰ってきました。なるべく早く帰れば、F1渋滞に巻き込まれないだろう、ということで午前中に帰ってきました(^o^)。いろいろ忙しかったですが英気を養えた社員旅行でした(^o^)。
2005年10月08日
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10月7日に社員旅行に行ってきました(^o^)。場所は三重県鳥羽市です。この日、午前中は半期総括を行い、午後2時から出発です。半期総括では全社員を前に発表をしなければならなかったので、少し緊張しましたが、無事に終われました(^o^)。昼食をとり、時間どおり出発し、5時ごろ三重県鳥羽市の「胡蝶蘭」という宿に到着しました。7時より宴会ですが、それまでは自由です、温泉があったので入ろうかと思いましたが、けっこう狭かったため、会社に人でいっぱいだったため、入らず部屋でゆっくりしてました~。宴会が始まり、レクリでチームに分かれゲームを行い、順位を競って景品をもらいました。うちのチームは10チーム中3位だったのでけっこういいものが揃ってて自分はコーヒーメーカーをもらいました(^o^)。1位のチームはなんとiPod nano、ニンテンドーDSなど、欲しいものが揃ってました。楽しく宴会を終え、温泉にゆっくりと入り、就寝しました(^o^)。
2005年10月07日
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今日の午後から社員旅行なので、仕事に追われ、更新できません~(ToT)。すいませ~ん、来週からは大丈夫なので気長にお待ちください~(^o^)。それでは~!
2005年10月07日
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オススメ度:☆まずは「さよなら三角」です。これ楽天で検索してもヒットしませんでした(ToT)。原秀則さんは最近は「電車男」を描いています。ヤングサンデーに移ってからはあまり読んでないなぁ~。内容は、幼馴染で同級生。おまけに隣同士の拓と明日香。恋もしたいし、入試も近し。幼馴染の二人が繰り広げる爽やかな恋物語…というカンジです。サッカーもありのラブコメです。しかも主人公はキーパーです。たしか、TVドラマもありました。主演はまだ全然初々しい武田久美子さんが出演されてます。マンガはスキだったなぁ~。
2005年10月06日
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昨日までの日記で1985年までの「週刊少年ジャンプ」を辿りました(^o^)。あくまでコミックを買ったマンガについて書きました。実はもっといろいろ見たことがある、聞いたことがある…だろうマンガはいっぱいあったのですが…。やはり同じ世代の人は読んでますね~。明日からは「週刊少年サンデー」に移そうかな、と思います。あと30000HITを越えました~、みなさんありがとうゴザイマス(^o^)。これらも宜しくお願い致します~(^o^)。
2005年10月05日
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オススメ度:☆「ウイングマン」の桂正和さんです。今回もヒーローモノですが全2巻です、もう少し続けてほしかったです(ToT)。内容は、198X年、日本に大きな流星が飛来、それは3つに別れ、2つの小さな流星は住宅街へ、核はある平原に落下した。この流星が地球に落ちた時から恐怖の時代が始まった。後に人類はそれを「魔の流星」と呼んだ。時を同じく地球に潜んでいた地球外惑星人が活動を開始、事態を重く見た警視庁は「地球外惑星人犯罪部」を設立。惑星人同等以上の力で戦える超科学戦闘服Pウェアを開発した。地球外惑星人犯罪部第3支部夕木署所属のキャピキャピ娘「森村みなほ」はひょんな事から遊園地で出会った一人の青年「藤枝弥紫」と2人でニューPウェア「ヴァンダー」に武装変する事になる。ここからヴァンダーの果てしない戦いが始まった…というカンジで始まります。男と女で合体して変身しますが、なんと主人公の「藤枝弥紫」は女嫌いという設定でした。個人的には、男女合体変身というと「ウルトラマンA」を思い出しますね~(^o^)。
2005年10月04日
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オススメ度:☆「コブラ」の寺沢武一さんのマンガで、主人公は女性です(^o^)。個人的には好きでしたが、短命で終了してしまいました(ToT)。内容は、17歳になったバット・デュランは、生まれた世界レインボーリアへ戻るため、古城の枯れ井戸より、光の海を渡り、生まれた故郷の「星船」を目指す。「星船」に辿り着いたバットは、案内人の岩ふくろうから、バットは「星船」の王女で、王位を継ぎ、そして「星船」の封印を解かなければならないことを告げられる…というカンジで始まります。もっとバットと四銃士の活躍をみたかったな~。どこかでもう一度描き直さないかな。
2005年10月03日
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10/1の土曜日はユウマの運動会でした(^o^)。一日中、炎天下のなかにいたので、真っ黒です~。それはもう一生懸命がんばってました(^o^)。ユウマの出番は、まずは「がんばれヨーイドン」かけっこです~。先生に向かって直線で走ります。がんばって走ってました(^o^)。次は「チャオチャオダンス」リズム体操です。クラス全員が一生懸命踊ってました(^o^)。そして「がんばれブーブーこぶたちゃん」これは親子競技です。もちろんパパの出番です。ユウマをおんぶしてゴールしました(^o^)。最後の競技は「玉入れ」、年少、年中、年長と赤組、白組に分かれてすべての玉が入ったら勝ちというルールで、ユウマは赤組で今回は勝ちました(^o^)。とても喜んでました~。最後は園児全員に金メダルのプレゼントがありました~(^o^)。入園した当時はどうなることかと思っていましたが、しっかりと成長が確認できました(^o^)。でも年中、年長をみているととてもしっかりしています。来年は、再来年はあんなふうに成長してるといいな~と思いました。
2005年10月01日
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