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昔々、商品先物取引(怖!!)をやっていた頃に(今でも続けておりますが)書いていたブログをそのまま引き継いでいた今日水ブログですが、次回からはこちらにて更新いたします。なんで引越しかっていうと、年明けて更新滞っていたとき、ぽこーんとかなりアクセスが上がるときがあって、なんでだろーと思っても、楽天ブログでは解析の仕様がないんだよね。今更だけど。解析とかに興味なかったし、引越し面倒なのでずっと楽天ブログでしたが、やるなら今でしょ!(古)ってことで。ではでは。
2015.02.10
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昨年までは60日淡水槽に居ましたカメコさん。年末の水槽破壊事件により、カメコさん、ボラ、ウグイ、アブラハヤは120水槽へと臨時お引越し。荒くれ部隊の降臨により、一気に緊張感が高まる120水槽なのでした。そんなカメコさん。常に20℃を下回っていた日淡水槽から、22~26℃をキープしている水槽へ移ったせいか、とにかく元気。アチコチ探検して頭を突っ込み、そして閊(つか)える。閊えてもなお力技でそのまま進み、岩を落とす。流木を動かす。水草を抜く。そんなとき、偶然掘った穴から、なんだか温かい水が沸いてくるのを発見したカメコさん。(120水槽は底床吹き上げシステムのため、底から温水が湧き出てくるのです)更に掘る!掘る!掘る!底砂の落下防止に敷いていた網戸層まで到達(汗)そして、ご機嫌にとっぷりと昼寝。ここでも、あそこでも。チビカブニたちも底を掘ったら温水が沸いてくるのを学習したらしく、岩の根本などに横穴を掘って、これまたご機嫌に昼寝。水草レイアウトを楽しむ方には、やっぱりカメはオススメできない、ということを思い知らせてくれたカメさんたちでした。無残に掘り起こされたパールグラス・・・
2015.02.03
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うっわー。仕事の年末進行と新年ボケとスキーシーズン突入でブログ放置だったワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイとりあえず、今年一発目のネタは、カブトニオイガメさん!まだ小さくて軽いから、こんなところに上がれちゃいますよ。LEDライトなので、明るい割りにちっとも暖かくないです。すいません。あったかいランプ、つけてあげよう。次回予告。ミシニのカメコさん穴を掘るの巻。
2015.01.24
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久しぶりの更新です。仕事の年末進行やら何やらでしばらく更新できませんでしたが、ネタは色々あるんで年明けからボチボチといきます。今日は、たびたび当ブログにでも取り上げられる60日淡水槽ネタです。本日、サッカーボールが日淡水槽めがけ華麗なスルーバスを決めやがりまして、水槽はその短い歴史を閉じました。大人子供合わせて総勢7人が2時間以上かかって事後処理を済ませました。期せずしてトドメの大掃除をした気分です。せっかくなので、60日淡 30イモリ 30ミナミメダカのそれぞれの水槽をすべて撤去し、90スリムアクリル水槽を新たに立ち上げ、集約させる予定です。濾過方法や、それぞれが快適に過ごせるレイアウトを妄想しています。
2014.12.30
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具合が悪くなりかけた頃の暴れまくったミシニさんに抜かれまくり、植えては抜かれ、植えては抜かれした水草さんたちですが、現状を。まずはまずは、定食様からいただきました、えーとなんだっけ・・・ヘテランテラ!新芽!!ヘテランテラはウチの水槽でも大丈夫のようです。よかった。♪♪♪ d(`Д´)b♪♪♪サンキュー定食さま。奥に写っているひょろいロタラは、ダメみたいですな。次。ナヤス。噂に違わぬ丈夫ぶり。新芽新芽!お次はレッドロタラ改めオレンジロタラ。猛烈にエビに食われて、ほっそい葉がてっぺんにしか残ってないっす。ダメっすな・・・次。ミクロソリウム・ウィンディロブいいんだか悪いんだか分からないけれど、横向きに岩に突っ込んだらワサワサ上向いてきたので、大丈夫だろうと。手前にハイグロフィラ ポリスペルマの残骸が少々。勢いが無い。。最後にネジレモ。スクリューバリスネリアぶっといランナーや、ネジネジした新芽がどんどん出てきています。コレが一番適応している模様。光が当たると、細かい気泡が連続して出ています。コレとナヤスの組み合わせは、なんか和風でいいね。岩組みに合います。以前、総硬度を測ったらたいした事無かったんだけれど、岩と砂だらけだから、やはり硬度の高い環境に向いた水草が残るのかな。そういえば、全滅したと思っていたキューバパールも、荒ぶるカメが底砂掘り返したたときに、アチコチから顔出していたり、浮いたりしていました。底砂を軽く払うと、その下でけっこう広がって育っていて、おそらくはエビの食害から逃れ、砂の間から漏れてくる光で育ち続けていた模様です。見えなきゃ意味ないじゃーんなんですけれど。そして、そのあらぶっていたカメ様のチビミシニは、本日危篤になりました。
2014.12.21
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60日淡水槽の餌ザリの生き残り。現在2匹います。先日のブログにチラッと写っているのは小さいほう。本日は、もう一匹の大きいほうにスポットライトをば当ててみまして。おおきいほう、、ちょっと前に脱皮しました。この大きさになると、最も危険である脱皮時にも、誰も襲わない。だれか襲って食べてくれよ・・・そうだ。同居人のホトケドジョウの尻尾を丸坊主にしてしまうやんちゃなハサミさんには、この際・・・ごめんよっ!とピンセットではさみをつまむ。スポン、と自切する腕。ザリガニファンの方、ゴメンナサイ。ころんとしたザリガニの出来上がり。バランスわるっ。でも、食欲旺盛でとても元気に過ごしております。
2014.12.20
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今月4日のブログの紅葉(エビ餌)のその後柔らかい部分はきれいに食べられて、葉脈の部分だけが残っています。いただいた水草や新規購入した水草もだいぶ様子が変わってきました。その辺はまた次回。
2014.12.19
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今朝の水温、18℃を記録した60日淡水槽。ヒーターを入れてはいるが設定が低いため、20℃を割ってしまっています。日淡水槽とはいえ、ボラやニオイガメもいる、ごった煮水槽。ニオイガメがミドリガメに取って代わるであろう近未来の日本の小河川を先取りした水景かw生餌からサバイバルしたザリガニさんもいるので、水草は完全に無くなりました。最後まで残ったアナカリスも、ザリガニさんが直カジリで丸坊主に。殺伐とした水景ですwww丸々と太ったドジョウ。すぐにパニクるニゴイ。ドロンとした目がキュートw常に巡航速度で泳ぎ続けるボラ。止まらないから、うまく撮れない。だいぶ大きくなりました。常に動いているため、餌を1日切らしただけで目に見えておなかが凹みます。超燃費悪いヤツです。そんな水槽の主、カメコ様。なんというか、休憩中の姿勢底床ろ過のエアリフトパイプの隙間で寝るのはサイズ的に不可能になったため、こんな場所で、こんな姿勢で休んでいます。ヒーターのそばからは離れられない。
2014.12.18
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自分なりに、ぐったりしてしまった原因になりそうな事柄を書いて考えてみる。・水温の低下、水質悪化等の環境悪化チビカブニ2匹を含めたほかの成体全てがすこぶる元気なので、考えにくい。・他生体ストレス120水槽内で暮らしている間、人間以外にびびる生体がいないので、考えにくい。・季節柄、軽い冬眠??もっと冷たい水槽内のカメコは元気・腸閉塞様子がおかしくなる数日前、サカマキガイを一つ一つ与える時間が無かったのでばらばらっと水槽内に撒いたところ、あちこちの砂を掘り返して貝探しをするのがしばらく日課になっていた。その後に様子がおかしくなりだしたので、消化不能なものを食べてしまった可能性?現在は、ほとんど陸に上がってじっとしているだけ。食欲は喪失。これは先週のショット。アクリル水槽の角部分で周りがぐるっと囲まれているため、程よい湿気と温度がいいらしく、みんなのお気に入りの場所です。3匹がカメ団子になって固まっています。ちがうアングルから撮影。今は、目を閉じてじっとしているだけ。
2014.12.17
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以前、ミシニのカメコともう1匹、ミシニを飼っていました。まだまだチビカメの頃、もう一匹のほうは、食欲はあるのに飲み込めない、という症状が出て、だんだん衰弱して落ちてしまいました。そして今、120でチビカブニさんたちと混泳しているチビミシニが、まったく同じ症状が出ています。まだまだ元気で食欲もあり、餌に噛み付いてばっふばっふとしているのですが、嚥下できず、みんな粉々になって口から吹き出してしまう。まるで喉に栓をされているような感じ。これは、まずい。どうしたらいいんだろうか。
2014.12.15
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最近、チビミシニ(ミシシッピニオイガメの子供)の様子がなんだか妙です。餌にあまり反応しなくなって(食べるけど、人影に反応して踊らなくなった)、やたら砂を掘り返しています。がしがしラッセル車の様子を写真に撮ったのですが、デジカメ行方不明・・・しかたがないので、古いデジカメ引っ張り出してみました。あちらこちらをガシガシ掘って移動しています。これは掘り返し後1日たった惨状。ブッシーが隠れてます。おかげで、朝になると色々な水草がプカプカ・・・こんな感じで、狭いところに頭突っ込んだまま。ちなみに、ここはピーコックガションのお気に入りの隙間。奥で横になってるヤツがそれ。冬眠したいのか!?!
2014.12.13
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最近だいぶ冷え込んでまいりました。室内の無加温水槽も、時に10℃を下回ります。今日のメダカ水槽は、12℃ だいぶ冷たい・・・縄張り主張中のハゼのなかま。小さくて同定無理。体色が黄土色一色。ヌカエビ♀。やや大ぶり、♂に比べて色が付くことが多いです。ホトケドジョウの腹。赤いですねー。水温、12℃クロモにでろーーんとぶら下がり休憩中。ハゼの子供 小さくてナンダかはよくワカラナイ。体型がスマートなのでヨシノボリではない、と思っていたけれど、顔のアップ見るとヨシノボリなのか・・・ホトケドジョウ、たたずんでいる所。胸鰭と尾びれの3点接地で体を支えています。マツモで休憩中のヌカエビ♂ヒゲ、超長っっ!しまった。肝心要のメダカの写真がない(;´Д`)
2014.12.12
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えーと、小型水槽の換水用の汲み置きタンクの写真が見事だったのでパチリ。2Lと4Lのペットボトル群、全部で38L。普段はこんなに並びません。西側なので、直射日光はそんなに当たらないのですが、こんな感じで窓際に並べて塩素抜きした水を使っています。2~3日適当に並べて、あとは栓をして物陰に並べて保管してます。無加温水槽と温度が合っているので、そのままドボドボ投入できるので便利。一度、地震のときに1本だけ落っこちて床が水浸しになっていたことが。。。
2014.12.11
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簡単頑健で有名なヘテランテラ。定食様からのいただきものでございます。昨日は遠路はるばる?どうもでございました。今朝稚魚水槽をチェックしたら、チビラムが1匹引きこもりになっておりました。網でぐるぐる追い掛け回したからねぇ。そちらのチビどもはいかがお過ごしでしょうか。で、早速植えました。速攻ヤマトヌマエビのチェックが入りました。実験的にアチコチに植えています。これは、日陰に植えたやつ。猛烈にツマツマされています。上とは逆に、ひなた植え。但し太陽光の入射は少ないゾーン。こちらも、一本に一ヤマト。ツマツマ。さーてどうなるでしょうか。。。
2014.12.10
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スジエビ。アクアリストの間では、肉食で、獰猛で、魚を襲って食べちゃうエビということで知られています。ですがー!そんなに怖がられるほど獰猛ではないっす。メスの成体は確かに獰猛ですが、オスは、そうでもない。確かに、弱った固体は襲いますが、フルサイズのメスヤマトよりはおっとりしておとなしいんじゃないかとw今日は、カメの甲羅に伸びた藻を、チョキ、ぱくぱく、チョキぱく、と掃除しておりました。定食さん、今日はどうもでした。詳しくはまた別記事にてw
2014.12.09
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今日のチビウォウォラエ。パールグラスをばっさりトリミングしたときに卵がいくつかついてきたので、ついでに網でママさんたちを追い掛け回して捕獲、直接採卵していた卵から生まれてきました。ついでにハナビも、パールグラスの茂みで産卵した瞬間を目撃したので、そのへんのゴミと一緒に卵をチューブで回収したんだけれど、、今回は稚魚いないみたい。上見だと目が青く輝いてとってもきれい。同じメダカなんだけど、このへんが、日本と海外って感じ。ニンゲンもそうだけど、なんで日本在来種は目の色が地味なんだろうね。
2014.12.08
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カブニさん。甲羅がきれいなほう。きったないほう。キレイなほうはビビリで、いつもスポンジ足場に上がってノンビリしているから。きったないほうは、ほとんど上陸せずに、アチコチ探索しまくっています。昨日、ミシニが珍しくスポンジ足場の上でご休憩。その上にビビリちゃんがのそのそと登ってきて、見事な2段ガメになりました。「うおーーこれはぁぁぁーー!」とカメラをダッシュで取って戻ったら、カメたち、びびって水に飛び込んじゃいなした・・・トホホ
2014.12.07
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先週植えてみた水草さんたち。ロタラいろいろ、ハイグロフィラ ポリスペルマ、ミクロソリウムいろいろ、、、以前は、こんな感じの水景にしたいなー、なんて水草選びしていましたが!今は、「育ってくれればいい、抜かれなければいい、食べられなければいい」てことで、簡単頑健なものばかりをセレクトしてみたり。でもたぶん、ロタラとハイグロはフルサイズヤマトに食べられ、ニオイガメに抜かれる。レイアウト??毎日水面に浮く『抜かれ水草』を植えなおしていると、そんなのどーでもいいですよー。ネジレモ。いわゆるスクリューバリスネリア。これは、いけそう。根の張り方とか、水質的に。この手前に湧き水システムが仕込んであって、ここからゆらゆらと上がる水流にたなびくネジレモ、のはずなんだけど、ぜんぜんたなびかねー。一応そこそこに気泡はつけているので、底床からのナチュラルCO2供給システムは機能しているらしいw
2014.12.06
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今までに何度も書いたことがありますが、ウチのメイン水槽は生体中心のため、ちょっとマイナーなろ過方法をとっています。アクリルのオーバーフロー水槽ですが、オーバーフローパイプの中に給水、出水、排水の3つの小パイプを詰め込み、濾過用のオーバーフロー水槽の代わりに外部ろ過(2211、ちっとばかり小さいね・・・)に繋いでいます。2211からの出水は水槽の底に戻し、底面全体の砂利の間から染み出させています。プレフィルターとしてオーバーフロー塔内にグラスウール、2211、ときて、最後にメインの底床全面を使ったろ過。水草水槽には致命的な欠点。底床肥料が使えない(たぶん)実際に使ったことは無いんですが、頭で考える限りダメでしょ。いままで肥料食いの水草は維持できないでいます。更に、水槽底に2211から繋がるパイプを配管しているため、水槽底から底床までにある程度の空間(水間?)が出来てしまいます。根が伸びてきてこの水間に到達すると、とたんに元気がなくなる水草もありました。なんだっけな、、ベトナムクローバーだった気が。CO2の添加はしていません。ろ過過程でバクテリアに酸素を消費された水が最後に底床から出てくるため、ある程度CO2が含まれているだろうとの予想です。長々と前置きしましたが、そんな水槽の水草の現状。唯一といっていいぐらい繁盛していたパールグラス。わっさわっさになりすぎたため、大胆にほとんどカットしてしまいました。大丈夫かいな・・・?ピグミーチェーンサジタリア。汚いながらも維持しています。矮小化しつつも、何故か1年以上維持しているショートヘアーグラス。ショートすぎてどこにあるやら・・・これまた矮小化が激しいグロッソ。写真中央、極小サイズの緑がそれ。ずっとこんな感じ。底砂を少し動かすとたくさん小さいのが育っているのですが、何故か出てくると消えます。ヤマトに食べられているのか。ちりちりで汚い、プチ・ナナ地面のナナは、少し葉が大きい。モス、いらないぐらいモスモスになったので、全部撤去しました。どうせ破片から伸びてくるし・・・リシア、浮き草状態でかなり増えていたのですが、いつのまにか消えました。ろ過塔内の片隅で、わずかに水中化して生き延びています。ベトナムクローバー、全て水上まで茎を伸ばし繁盛していましたが、最近99%消滅しました。クロモ、ある程度は育つのですが、途中から何故か調子を落とします。何度トライしても消える。無加温無肥料無照明のメダカ水槽では、元気に維持できています。コブラグラス、ウォーターローン、キューバパール、ベトナムゴマノハ、オーストラリアンドワーフヒドロコティレ、ロタラ各種、ウォーターバコパ、ルドヴィジア各種、ハイグロ、これらは導入するも消滅しました。食害、貧栄養、CO2不足、このどれかでしょう。その2につづく。その2は、しょうこりもなく現在導入中の水草たち。
2014.12.05
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水槽にも紅葉を!庭のモミジ、突っ込んでみました(爆)ヌカエビの餌用に枯葉を集めてサブ水槽に突っ込んでいるのですが、きれいな枝がぽきんと折れたため、そのまま突っ込んでみただけー。お魚さんたちも周りに集まって遊んでいるようだし、ヌカエビもすごい勢いでツマツマツマツマしています。( ・∀・)イイ!!感じ。年末ぐらいには、枝だけになってるかもw
2014.12.04
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おなか、よーく見ると丸い粒々っぽいのがいっぱい詰まっているよーに見えるんですが。気のせい?これが普通?気づかないうちにボコスカ産卵してたのかな・・・?
2014.12.02
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もうそろそろ、金魚のおうち(小)では限界。ここには、3種類のチビが写っています。ピグミーグラミーと、ラムと、ハナビ。ウォー○ーを探せ状態。そのなかで、まずはピグミーグラミー、里親募集。他に、写真無いけどミニブッシープレコ多数。希望者は、そろそろ取りにこられたし(笑)ご連絡はこちらまで。nmniiあっとまーくだっぺよqg7.so-net.ne.jpまたは、気軽に、ホントーに気軽に、「ちょーだい」とコメントに書き込んでいただいても可です。
2014.12.01
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まだ名前がないので(というか、写真で見ると判別できない・・・)とりあえず仮名でビビリ(仮)とゲンキ(仮)とします。つーか、なんでみんな名前つけるの上手なんだろー。概して、野郎共はみんな名前つけるのヘタな。逆に女子チームは、みんな命名上手。うちなんか、カメはカメコだし猫はミーだったし犬なんかタロウだし。ウサギやハムスターには、名前すらなかったぞぃ・・・んでちょっと前の写真ですが、ゲンキ(仮)が、ビビリ(仮)をしきりに気にしていました。脚のニオイを嗅いだり、しっぽのニオイをかいだり・・・前あしをクンクン・・・ちょっとこっちも失礼して、どれどれ・・たまらず逃げ出すビビリ(仮)何故かいつものメンバー集合。ビビリ(仮)八方塞の図あぁ、ここには、まだ元気だった頃のパパラムが。目の色が違いますな。
2014.11.30
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アナカリスのてっぺんで威嚇しまくる、ちびザリ(餌用ザリの生き残りザリ)てめー餌上がりのくせにえらそうだな。イモリ水槽に突っ込んでいた、こちらも餌ザリの生き残り(伐採ザリ)は、イモリの尻尾を挟んでイタズラするようになってきたので、威嚇ザリと同じ60日淡水槽へ投入。どちらのザリも着々と育ってきてしまい、今日なんかは伐採ザリがホトケドジョウの尻尾をつかんで離さない。ちなみにホトケドジョウってけっこう凶暴です。ずーーっと前に「いもこ」さんから頂いた選別漏れ?の子デメキンを投入してみたら(何でも投入する日淡水槽!!)水底からロケットダッシュでデメキンの脇腹に一撃食らわせ、瞬殺してしまいました。まあ、脱皮までの運命だよザリ君。それまでせいぜいイタズラしていたまえ・・・この水槽はホトケ以外にも猛者ぞろいだからねぇ。
2014.11.29
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カメコのライバルだったジャーマンラムのパパさんも不調。前日まで、いつもの日課のカメ餌奪いを元気にやっていたけれど、今朝はなんだか色が黒い。背びれのツンツンも、折れてる。これもダメかも・・・餌が足りなかったのかな・・・
2014.11.29
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グラスキャットが一匹不調です。ヒゲが短くなってしまいエサを感知できず、逆にエサが来ると逃げる。体色は白く濁ってきて、日に日に弱っていっています。他のグラスキャットもヒゲが白く短くなりつつある個体がいたため、エサのあげかたを少し変え、多めにあげるようにしたらヒゲは持ち直しました。目が悪くてエサ食いがヘタなため、餌取り上手な魚種と混泳させるときは注意が必要ですね。
2014.11.28
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定食様よりブログテーマのご提供tnx!こんな働きっぷりです。ただ、投入直後は一気にお掃除が進んだのですが、途中で飽きたのか、お掃除あまり進んでいません。食欲スイッチはカエデの葉っぱに切り替わり、2日ほどで枯れ葉を一枚葉脈だけにしました。それと、途中から1日1個コリタブ投入していたので、その辺も影響しているかもです。ヤマトみたいに水草の食害が無いのがいいんですが、成果を出すには数が必要です。
2014.11.27
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ここいわき市近郊にも、バイカモが自生している川があります。冷たい清流でないと育たないといわれ、水槽で維持するのは難しいといわれるバイカモですが、ずいぶん昔、しょぼい我が家の水槽で普通に増えていたときがありました。そのときの写真。かなり成長が早く、どんどん新芽が伸びてきます。少ない経験からざっくり言うと、バイカモは、・そんなに底床の栄養は必要としなかった(立ち上げて半年もしない底床ろ過の大磯水槽で、肥料無添加管理)・高光量(もしくは特定のスペクトル?)が必要。当時は太陽光を直に当てていた。・低温でなくとも育つ・草体に藻類が付着するとダメ草体がやわらかくておいしいので、ヤマトヌマエビは食害を受けます。当時はヌカエビを大量に放り込んで、藻類の対処をしていました。あまりにも繁盛しすぎてえらいことになったので、有茎草のように差し戻しをしようとばっさりカットして、途中発根部分から植え直したのですが、全滅しましたw掃除役のヌカエビが、同居のオイカワが育ってきてほとんど食べられてしまっていたので、そのせいもあったかもしれません。立ち上げを構想している、流れる水槽に導入しようかな・・・
2014.11.26
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上流域で流れがある水深1mほどの岸近く、やや淀んでして、コカナダモが繁盛し、枯れ葉が堆積している場所でガサ。時間が無かったので3~4回網を入れて終わり。水温は計っていませんが、体感かなーり冷たかったです。10℃ちょいぐらい?ヌカエビたちは、夏~秋に比べて細かい稚エビが消え、フルサイズの成体ばかりになります。水温が低いので、網の中でも活性が低く、どよーんとしています。水温もかなり下がるため水が澄んできれいになり、川っぷちで網持って遊んでいると、清流に来ていると勘違いして、すがすがしい気分になったりもします。そんな、すがすがしい川の写真は撮るのを忘れました。夏ごろよりも体の透明度がかなり高い感じです。
2014.11.25
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神々しく輝いてるぜっ!・・・たまたま朝日がいい感じで入射して分光しただけね。流速が早い水底生活に最適化された、抵抗の少なさそうなフォルムがカッコいいす。できれば流れのある水槽で飼ってあげたい。・・・そうだ!そのうち立ち上げを画策している某エビ水槽に突っ込んでやろう。ほかに、流れのあるレイアウトに向いている魚ってなんだろうな・・・・しかし、ぶにぶにヒゲだらけのオスじゃなくてよかった。オス飼ってる人ゴメンね。あの面構えのアップはちょっと・・・
2014.11.18
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たーくさん育っているピグミーグラミーですが、大きい固体はもう充分混泳に耐えられると判断し、里親募集いたします。餌はブラインで育てていますが、人工餌も食べます。(クレストカラシン使用中)気軽にっ!挙手してくださいな。
2014.11.17
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先日、いつものガサガサポイントにて。久しぶりのガンダムエビ!(勝手にそう呼んでるだけ)以前は、イラネッ!って網からポイするほど採れていたけど、今年は少なかった。体長おおよそ50mmのフルサイズの♀。キレイなハサミの色です。昨年はコレより一回り大きなメスが水槽中で抱卵しましたが、たくさん孵化されても処分に困るので、そのままお魚さんの餌にしてしまいました。凶暴扱いされているスジエビですが、基本はビクビクと逃げ回っています。ただ、抱卵したメスは豹変し、水槽のコーナーを陣取ってはさみを振り上げ、近づく魚を全て威嚇し追い払っていました。母は強し。スジエビから話が飛びますが、いつか飼ってみたいエビさん。それはオニテナガエビ。・・・かってにwikiペディアの画像東洋(汗郡山市の某ショップで、でっかい水槽に飼育されているのを見たことがあるのですが、キレイでカッコ( ・∀・)イイ!!しかし、こんな大物を生き生きと飼う水槽を置く場所がない。(´・ω:;.:...
2014.11.16
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いっっっつも、何するにもどこ行くにも?2匹ペアで行動するこいつら。みつめあうふたり。じゃなかった、2匹。お互いの出方を探っているのか・・・?それとも寝てるのか。とにかく仲がいい2匹です。
2014.11.15
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しつこく!続きます(笑)夜が心配なので、アチコチに浅場、というか、寝床を作ってみました。マツモベッドのちかく、オーバーフローカバーとブラインハッチャーの隙間に、上陸ポイントを設置。屋根を掛けて、薄暗さを演出してみましたが、誰も上がってくれません。ちょっと広すぎたか??反対側のコーナー、山とプラケの近くにもベッド設置してみました。アクリル水槽の枠が頭上を覆っていて、サイドは水槽面とプラケ、後ろは漂流マツモ。囲まれ感と、空気の温度湿度ともにバッチリなはず。しかもニンゲン的発想では、ふわふわのスポンジで気持ちいいはず!爪も簡単にかかってくれるから登りやすいだろうし。夜。やはり( ̄ー ̄)スポンジ大人気でした。反対側にも。ちょっと厳しい体勢ですが。遊びまくるチビたちかなりの水深なのですが、ぜんぜん平気みたいです・・・先輩ミシニと違って、硬いものもバリバリいきますね。アゴの力がすごい。ミシニがベビーの頃はレプトミンに苦戦していたのに、チビカブニはカメプロスを「パリッ」と音が聞こえたぐらい噛んでる。チビミシニは、今でも指を噛まれてもぜんぜん痛くない。そっと噛んでくれてるのかな?カブニは、けっこう痛そう。ちなみに先日カメコさんに噛まれたときは、軽く出血しました・・・かなり痛いっす。チビカブニたち、個性がはっきり分かれています。・アクティブで、人見知りしないチビ・引きこもりがちで、すぐに驚いてスポンジベッドに逃げ込むチビ見事まなでに違う性格。ちなみに名無しチビミシニは、カメコと比べるとおっとりさんな感じ。
2014.11.14
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大量写真のつづきちっちゃい方は、かなり怖いもの知らず。あちこちを探索しはじめました。モスの茂みをかき分けて潜っています。ミシニも大好きなこの作業。水槽の掃除なんかでビックリすると、モスのその下の砂の中まですっぽり潜っちゃいます。ずうっと山の頂上から降りなかった、大きいほう。プルプルしながら、「たぁっ!!」とかけ声が聞こえてきそうな飛び降り。降りた先にはサカマキガイが。(やらせ)バリバリ食べちゃいました。更に大きなサカマキガイが!(ふたたびやらせ)大きすぎて歯が立たなかった模様。せなかのエビなんか、もう全然気にしていません。
2014.11.13
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昨日、仕事で郡山まで出たついでに、行ってきました栃木県!といっても、県北なので、高速飛ばしたら意外とすぐでした。目的は、ニオイガメの事で色々と教えていただいています、ニオイガメと暮らすの管理人様から、卵から孵したカブトニオイガメのベビーを2匹!里親として譲り受けることになりまして、その秘密の?会合です。わたしがうっかり一つ手前のICで降りてしまったため、わざわざ車でIC一つ分移動していただきました(汗)そのあいだに、ちょうどお昼だったのでコンビニ弁当で速攻お昼ごはんwその後無事合流しまして、延々と?寒いコンビニ駐車場での立ち話、ありがとうございました。場所が場所なので、傍から見たら何をしてるのかと思われたかも(;´Д`)帰りは、チビカメが寒くならないよう、ヒーターを強めに運転、おかげで眠い眠い・・------------------------------------チビ用に30水槽を浅水管理で立ち上げる予定ですが、とりあえず120に入れてみました。2匹とも、まずは山を登り始めました。何故か、先輩のチビミシニ(名前がまだない)が、チビカブニたちの後をずっと付いてまわっています。心配しているのは人間の贔屓目、自分と似た、新しい仲間に興味津々といったところでしょうか。かじったりする様子はなく、逆にチビが意図しない方向に動くとビックリして逃げるくらい。このミシニの尻尾は、メスかな・・・?先に登頂を済ませた体の大きいほうが、後続を心配しています!?いやいや、この固体はけっこう慎重派で、この後ずっとてっぺんから下を覗いては戻りを繰り返していました。小亀たちの行く手をさえぎる邪魔なプラケは、人工孵化させたジャーマンラムの稚魚さん用。寒くなってきたので、120水槽のコーナーと岩山の間に入れたらピッタリ。なぜか後ろからミシニもついてくる。一度降りて、リトライするチビカブニ。体の小さいほうです。アクティブです。しつこくつきまとうミシニさん。ものめずらしくてしようがない。ベイビーが心配で仕方ないんですね!ヤマトヌマエビの洗礼中。2匹ともはじめはビビッていましたが、すぐに慣れました。写真が多いので、続きは次回
2014.11.11
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とりあえず写真一枚だけ・・・時間がないので、くわしくは明日(^^;
2014.11.11
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久しぶりのブラインねた。前回はこちら。ウォウォラエと中略赤ちゃん 改め ブラインシュリンプ孵化 その3ブラインシュリンプ耐久卵の殻を完全に分離して給餌するために使用機材は以前と変わらずですが、足りない部分や変わったところなど、追補版的に。少量を連日使用するパターンの方法です。使用する耐久卵は、もちろんパーフェクトブライン。これさえあれば、殻の完全な除去がカンタンにできます。ですが、、、取り扱っていたアクアブリーダーズクラブのHPなくなっちゃいましたね・・・直接輸入することも出来ますが1ロットが多すぎるので、今使っている分が無くなったら別ルートから購入予定です。前回の補足分。ハッチャーは、蓋の部分を少し加工しています。セパレーターを切り飛ばし、メンテがしやすいように蓋だけに。あのセパレーター、効果あります?いらないよね。使用している塩は、今はシママース。精製塩以外で一番安かったから。安いけれど、人工海水と比べると孵化が遅く、光量にもうるさい。人工海水はシママースと比べて、早く一斉に孵化してくる印象。まぁどちらも、前日の朝にセットして翌日朝にはだいたい孵化が完了しています。うちの使用パターンでは朝に全部給餌すると多すぎるので、栄養価が下がるのは承知の上で半分を午後用に取り分け。エアレして保管しておきます。それから、ちょっとしたところですが、ハッチャーは、個人的に何とかしてほしいところが。それはこの段差ここに、ブラインを移動するときに、孵化したブラインのなかでも、底に淀まず上層に泳ぎ出るような元気な連中が引っかかっちゃう。なので、採り損ねたブラインと、底に残った孵化が遅い卵&孵化したけどまだ泳いでいないブラインを回収するため、漉したときに出る塩水で別容器に洗い出し、エアレしつつ保管して、親用その他の餌として夕方から翌日朝に使います。まだ残っている未孵化卵とともに、引き続き別タンクでエアレ。ブラインエッグはとことん使い切るんだぜ。せこいw出がらしブラインは殻が多く分離も面倒なので、大型のネオジム磁石でざっくりと殻を分離してから、いつものネオジムピペットで採集分離して給餌しています。たんとお食べな。
2014.11.10
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8月にはこんなに小さかったのに、ちょうど3ヶ月たった今では、こんなに大きくなりました。(左はじの固体)もう、あと少しで親と同じ体格。残念ながら、これ一匹でほかにはいませんでした。レッドファントムテトラの繁殖は、ばら撒き型産卵なので食卵等を防ぐためにセパレートネットを利用すれば、あとは難しい点はなさそうです。
2014.11.07
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わしわしわし!と泳ぐヌカエビさん。手前のどアップハゼ、邪魔です。ふー。きもちええε-(´∀`*)ホッこんな事をするときは、大概が水質悪化の前兆でして・・・底面ろ過の川砂掃除をしましたらば、妙にエビたちのツマツマが活発になりました。NO3は少なかったのだけれど、嫌気層が出来ていたんだろーか。
2014.11.06
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光を反射してキレイに輝く目と、まるでウォーター・オパールのような、透明感があり薄緑色に輝く体色、そして、繁殖可能な時期のオスは、派手すぎず上品に伸展した各ヒレのエッジと体の上下端部が柑橘系に染まり、とても美しいお魚さんです。ここでは、その繁殖について、自分なりにまとめてみます。まず、オスメスの違い。オスは上記したようにヒレが伸展するほか、メスよりもやや大型になります。メスは、やや小ぶりで、背びれなどが伸びません。交尾行動は、残念ながら自分は観察できていないです。卵は、メダカのように付着糸で水草などにくっついていますが、親魚がぶら下げて泳ぎまわるわけではないので、なかなか産卵したかどうかが分かりません。だいたいは、朝方にウィローモスなどの水草の中にペアで潜って産卵しているようです。卵のサイズは透明感がある乳白色で小さめ、水草などに一個づつしっかりと付着しています。肉眼では、光に透かすようにして見ないとなかなか見つけにくいかもしれません。繁殖のためには、30cm以上の水槽をベアタンクで管理し、そこに産卵床としてウィローモスと一緒にペアを投入します。自分の場合は、混泳水槽の成体をすべて(10匹程度)投入しました。何日かして落ち着いてくると、毎日モスに産卵するようになります。毎日少しづつの産卵なので、いちいち親魚を移動するより、まめにモスを取り出してプラケなどに移すか、モスをよく観察して一つ一つ切り離して管理したほうがいいです。食卵はあまりしないほうなので、面倒なときは1週間ごとにモス交換ぐらいのサイクルでも大丈夫だと思います。自分の場合は、毎朝一粒一粒切り出して管理していました。が、超メンドクサイので、お勧めしません。孵化までの時間は水温に依存しますが、メダカと同様な感じを受けました。よく250℃時間と言いますよね?あんな感じです。スイマセン、ちゃんと計ってませんでした。水温はあまり低いと途中で発生が止まります。稚魚は意外と低水温でも元気ですが、20度以上はあった方がいいと思います。孵化~稚魚の間を過ごすための水槽は、あまり小さいと環境変化がおおきく魚に負担が大きいと思うのですが、うちではプラケの中サイズで充分育っています。30cmがあれば尚いいですが、稚魚の数が少ないのに30cmだと、給餌の効率が落ちます。稚魚の数が一桁~20ぐらいまでは、大きめのプラケで充分です。稚魚水槽の水は、本水槽からもらってきましょう。ほんの少しだけ底砂やソイルを吸い出して底にばら撒いたり、水草(なるべく細かいもの、モスなどが適当)を入れてやると環境がすぐに出来上がります。ついでに、本水槽のろ過フィルターにピペットを挿して、分解途中のもの(茶色い水)を少量吸出し稚魚水槽に投入すると初期飼料も確保できます。餌は、ヨークサックが消えたらいきなりブラインでOKです。プラケの換水は、餌の残り具合や水槽の様子を観察して、適宜、汲み置きでカルキ抜きした水道水を1/5~1/3ぐらい、週1~2くらいのペースでした。たくさん稚魚を飼う時は、本水槽から稚魚水槽へ、飼育水を循環させるような構造にすると世話が楽になります。サテライトの外部版ですね。このへんはまた後日。
2014.11.05
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ここ数日、カメコと餌の奪い取りもせず、ずいぶんおとなしいなぁと思っていたら、体色がどす黒くなって、じっと動かない・・・ペットボトルで簡単に取り出せちゃう。ヤバイな。日淡水槽は水温が低いか!?日淡水槽よりは間違いなく暖かい120水槽に水あわせ中ラムのペアが様子を見に来る。ペアのオスは、闘る気マンマン!しかし、どす黒ラムのほうはぐったり・・・このまま投入したらボロ雑巾にされるのは目に見えているので、オーバーフローパイプコーナーの中に投入しました。・・・ダメだろなー。
2014.11.04
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いえいえ。ネオンドワーフレインボーです。こちらは♀のツーショット。こちらは♂。朝日の中で輝くこいつらって、複雑な色が出てものすごくきれいなんだけど、写真ではその美しさがぜんぜん伝わらないのが残念すぎる。地色と、光が直接当たって出るレインボーカラーと、その上の層でキラキラ反射するレインボーカラーが合成されて、すんごいキレイ。でも、じっとしていないから、ちーともうまく撮影できないっす。個人的には、この形がちょっとニガテ。でも、朝日に輝くこいつらはサイコー!しかも、年がら年中繁殖期カラーで頑丈でケンカしなくて何でも食べて長生きっていう、すばらしいお魚さんです。
2014.11.02
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モスをモスモス(;´д`)伐採していたザリコさん。皆伐しました。すっかりと。そして、自分の隠れ場所が無くなったざりこさん。いなくなりました。やけにプックリしたおなかが、全てを物語っているようです。
2014.11.01
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稚魚用のブラインが余ったので、おすそ分け。(゚д゚)ウマーなホトケドジョウちなみに、この技が一番上手なのはボラです。
2014.10.31
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最近、大きくなってきて、子供の頃のやんちゃな感じが影を潜め、なんだかどっしりとした感じになってきましたカメコさん。最近のお気に入りの場所は、ここ。やや無理やりな感じの体勢になるんですが、この場所で寝ちゃったりします。足場作ってあげても上がらないんだよねぇ・・・ヒーターの真上だから暖かいのかな。てか、最近というか、ずっとずっとここがお気に入りの場所だったな。あと、この水槽には、近くの用水路で拾ってきた淡水シジミがチラホラと入っています。秋口に用水路の水を止めたら全て死滅してしまうので、全部救助できるわけでもないのですが、拾えるだけ拾ってきて、アチコチの水槽などに突っ込んであります。カメコが来る前、2年前に砂粒のようなサイズで入れてからけっこう育っていた固体もあって、さすが有機物だらけ&コケだらけの日淡混泳水槽といったところです。そして、最近カメコさんができるようになったこと。ニゴイが大暴れしたり、ドジョウがアチコチご機嫌に潜りまくった時に、シジミが砂中からコロンと飛び出ることがあります。以前はそのシジミに興味があっても、硬い殻にぜんぜん歯がたたずほったらかしだったのですが、今はバリバリ殻を噛み砕いて食べられるようになりました!パチパチ~~!砕けた殻まで、一つ一つ拾ってパリパリ丁寧に噛み砕いて食べています。おりこうさん~~!って!!シジミ居なくなっちゃうじゃないか!あんまり食うなよ!!ニゴイも落ち着けよ!ドジョウ潜りすぎなんだよ!潜って顔だけ出してんなよ!かわいいじゃねーか!顔だけ出したかわいいフォトは無かったので、犬神家の一族的なフォトを。これでドジョウさんは満足のようです。しばらくこのままでした。大き目のシジミにトライさせてみました。まだ無理でした。そのままドジョウの尻尾をかじるか!?めっちゃスルーしました。
2014.10.30
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今日のお題は、イモリの餌用チビアメザリの今日。ずいぶん前のヌカエビ採集の際、やや浅瀬の泥質で水質が悪いところにアメザリの稚エビがたくさんいたので、駆除してやっぺ!とひと網だけ(少な!)チビアメザリを収集してました。あらかたはカメコかイモ・リーのペアの餌としたのですが、一匹だけ!イモさんとリーさんの食欲からしぶとく生き残って育っちゃったのがいます。せっかくだから、名前つけましょう。ザリコと(爆)ウィローモスの茂みを伐採して散らかすのが日課です。
2014.10.28
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9月末に子供たちのガサガサ大会でもみくちゃにされたニゴイさんの今。きったない水槽w同時期に迎えた、というか、子供たちの魔手?からサルベージしたご一行(フナ、タモロコなど)とともに、元気に過ごしてはいるのですが・・・こいつだけ、すんごい臆病。ひとつき経っても人影にビクビクして、ちょっと驚くと水槽の中をゴンゴンぶつかって泳ぎまわる・・・そのたびに巻き上がる底砂とレイアウト・・・ちょっぴり、ひげ。えさも、人前では絶対食べない。離れてそーっと覗くと、底床やら何やらあさってはいる様子。
2014.10.28
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先日書いた、なつやすみの自由研究 「ヤマトヌマエビを簡単に増やす方法」で育てていたヤマトヌマエビの稚エビさんたち、全員ペットボトルから卒業です。少しづつアチコチに取り分けて投入していたので、元々の数の半分ぐらい?同じ方向にグルグルぐるぐる忙しく回っています。こいつらをどこに移動しようか・・・5秒で決定。前のブログでも書いたように、ピグミーグラミー稚魚と合流。元水をなるべく減らしてから適当に温度だけあわせて、一気に全部投入しました。こいつらは稚エビまでもってくれば、あとは生命力に溢れていて、とても育てやすいエビですね。稚エビ以降は、ヌカエビよりも管理が楽です。
2014.10.27
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ナナメ45度を向いてヒラヒラと泳ぎ続け、やけに長い尻尾といえば・・・もしかして!飼育下では繁殖の例が皆無といわれる、あの、透明猫かっ!?と思ったら、2~3日経過後、立派にスパスパ泳ぎ回ってる。。。。アプロケイリクティス・マクロフタルマス(長!)の仔魚と判別いたしました。ガックシ。
2014.10.26
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