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今日は最高の天気。今日の天気なら富士がよく見えるだろうと、カメラを持っていつもより、10分程早く出勤。朝、綺麗な富士を見ると、得したような気分。が!!朝一番の電話は、クレームで客先からの呼び出し。富士の山頂をトリミングし拡大。ガ~ン!客の怒りは、これよりも大きかったかなぁ・・・(笑い)。
2012.10.24
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国立昭和記念公園「東京都立川市」出遅れたため、今日は久し振りに電車でのお出かけ。小田急線「町田」→横浜線「八王子」→中央線「立川」青梅線「西立川」と乗り継いで。あ~疲れた!でも・・。西立川駅のスーパーで昼の弁当(380円)とお茶を買い公園に。この景色を見ながら食べる秋晴れの下で食べたキノコ弁当が美味しかったですね!昭和記念公園では、箱根駅伝の予選会が行われたこともあり、ものすごい人出です。先ずは、定番の「みんなのはらっぱ」です。ここではコスモスが見頃コスモスと言えば赤やピンク、そして白やオレンジ色のコスモスが多いようですね。(ここにオレンジ色のコスモスはありませんでした)ここは国立の公園、有料ですが、我が市営の公園とはちと違いますね。いや!大きく違います。淡い黄色の「品種:キャンパスイエロー」。画像では区別が難しいようですが「サンセットイエロー」のゾーンもありました。春色のようなコスモス。赤やピンク、白コスモス。何処でも見られる色のように見えますが・・・。よく見ると、普通のコスモスとは少し違います。八重咲きのコスモス(赤や白ピンク色あり)。こんなコスモスを見るのは初めて!?風邪に揺られ、ピントを合わせるのが大変。こんな形のものもありました(他にも数種あり)。これもコスモスいつも見るコスモスとは、同じようで何処かちがいます。たくさんの人がそれぞれに楽しんでいました。秋っていいですね・・。
2012.10.20
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今日、急にうどんが食べたくなって、行き当たりばったりで出かけた。もちろん、安くて、美味しいうどんを求めてね。なければ、吉田うどんでも仕方がないかと、いつもと違う経路で走った。宮ケ瀬ダム経由で、同志川から山中湖方面に向かいます。しばらく走ったが、このまま無駄に走ったのでは、安いどころか、一杯が数千円もするうどんになってしまいそうなので途中引き返す。諦めてえ、方向を変え、芸術の町(藤野市)に向かう。食欲の秋から芸術の秋にチェンジ!しばらく走ると あっ!あったあったこんなところにうどんが。篠原(しのばら)うどん。とは言っても聞いたこともありません。それもそのはず、この篠原(戸数、数十件)の村が、それぞれの芸術品をオープンハウスとして自宅を公開するイベントを開催中。特設のうどん店でした。この地域に商店や飲食店は一軒もありません。この地域に伝わる伝統のうどんでしょうか。純白のうどんの色ではりません。無理をお願いして大盛りを注文。これが後で後悔することに・・・。うどんは、素朴で懐かしい具沢山の田舎味。実に美味しい。後で後悔と言うのは、これら訪れる各家々で、餅やすいとん等、色々なものが用意されていたのだが、腹が満腹でこれ以上食べることができきません。各家々を回って家中の部屋を見学すると、外見からは創造できない近代的なアート作品がいっぱい。ここの地区は、芸術の町として知られる藤野市の隣。現在は相模原市に併合。藤野市は戦時中、東京から多くの芸術家が疎開。その多くの芸術家は戦後もこの地に住み着き芸術活動を続けているそうで、その影響があるようです。陶芸・絵画・版画・草木染・写真・和紙の創作・楽器等々・・。外観は至って普通の農家です。庭先でお茶を飲んだり食べたりしながらの楽しいひと時。芸術が身近に感じられます。ここは山岳写真家、「三宅岳」さんの「槍ヶ岳」の写真を屋外展示。さんぽ道に、無造作に写真をぶら下げて展示。多くの山に関する著書を出版。山岳写真化家ならではの、見せ方ですね。登山気分で見れる展示ですね?今回のテーマは「あっちからも槍。こっちからも槍」だそうです。3次元の素晴らしい画像も沢山見せていただきました。山ってほんとうに素晴らしいね。早く仕事を引退して、山に行きたいね。ギターを持っている方が、山岳写真家の「三宅岳さん」です。サービス満点。色々な著書もありますが、こんな近辺の山の写真集もありました。この村の神社神社と言うより、歌舞伎のための舞台ですね。2階が着替えをする場所になっています。神社のご神体はこの奥座敷?村民の歌舞伎を見てみたいですね。この村の散歩で、こんな花を見つけました。なんでしょうね。小さな秋です。
2012.10.08
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酔芙蓉「神奈川県南足柄市」酔芙蓉の花が、農道1キロメートルにわたって連なります。本来なら、すごく感動するところですが、歩いても歩いても延々と同じ風景。まるで金太郎飴のよう。正直、少し飽きがきます。そういえば南足柄市は、金太郎の故郷でしたね(笑い)芙蓉には八重と一重のものがあるようです。「ムクゲ」の花によく似ていますね。八重の芙蓉一重の芙蓉「ハチが花粉まみれ」。そろそろ終わりに近い花でしょうか。次の開花を待つ蕾がたくさんあります。同時に咲いたら、綺麗でしょうね。新しい花と、終わりの花。同じ花とは思えませんね。芙蓉は、朝は白く、夕方になるとピンク色に花の色が変わリます。この様子を酔っぱらいに例え、酔芙蓉と言うのでしょうか。一日花とも言われているようですが、真実は?帰り道、BROOKSコーヒー工場の直営のカフェが新装オープしたので立ち寄る。この窓側に向いたテーブルの下は、足湯になっています。残暑の厳しい今日、特大のホットコーヒー? 汗がジ~ワット!アイスにしておけばよかった・・・。
2012.10.06
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