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我が家はさいきんのんびりしております。どこへ行くにも家族いっしょ。なにをするにも家族いっしょ。お料理中もお掃除中も坊主のことは気にせずじっくり作業がはかどります。なぜって?それは旦那が失業中だからwアハハハハハハ。とはいっても、一応転職のための将来を見据えた退職ですが^_^;旦那は他業種に転職希望なので、傍目からみたらかなりあぶなっかしいようですが、じつはわたしたちはつかの間の幸せを味わってまったりくらしております。仕事が早く決まってほしい反面、こののんびりをしゃぶりつくしたい気持ちでいっぱい。とくに4月からは坊主も保育園にフルタイムで預け私も本格始動の予定なので、この期限付きののんびり暮らしを満喫したいとおもっているところです。だって「次」こんなのがあると、それはそれで困ってしまいますから…。
2007年01月28日
ついさっき知ったのですが(thanks仙台のお兄さん)、ファイトの名物編集長である井上義啓氏が先月亡くなられたそうです。胃癌だったとのこと。わりとショックです。というか、そんなことにショックを感じている自分にもショック。週刊ファイトといえは、いろんな裏情報が載ってるあやしげなタブロイド版の夕刊紙であり、しかも結構いい値段なので、貧乏OLのワタシにはなかなか手の出ない存在でした。でもあるとき、昼休みに自炊した弁当を食べながら週プロを読んでいたら、会社のちょい悪オヤジな上司の方に「もしよかったら読み終わったファイトあげるよ」と声をかけられました。以来、毎週ファイトと週プロを交換することとなり、週の中で疲れがたまって一番つらい水曜・木曜の2日間を楽しく乗り切る心のオアシスとなっていたのでした。ファイトは結構ウブなねえちゃんの夢をこわすような(w)記事も多かったのですが、骨太な井上義啓氏のコラムは大好きでした。あまり昔のことを知らない私にとって、読み始めた頃はわからないことだらけだったのですが「ああ、このひとはほんとにプロレスが好きなんだな」というのが伝わってきて、わからないながらも文章として好きでした。仕事でいやなことがあったり疲れていたときなど頭をからっぽにしたいときに読むにはちょうどよい、前向きで非日常な世界というか。読む期間が長くなるにつれてどんどん話がわかってくるようになるのもうれしかったです。会社の上司の方は非常に寡黙でシャイな方なのですが、気になったニュースがあったときなどは、お話したくてうずうずしたものです。わたしなどは日の浅いプロレスファンなので以前の因縁とかわかってないことがよくあったのですが、そういう場合もばっさり否定せず「いやあ、そうかなあ…」とやんわりいろいろ教えてくれるので、ワタシもいろいろと勉強することができました(って、そんなことせず仕事しろという話ですが)。そうこうしてるうちにもう1人ファイト仲間が加わり、朝来ると机の上にファイトが2紙おいてあることもしばしばというような、楽しい活字プロレスライフを送っていたワタシ。そんな日々も、去年の春に坊主を出産するため退職となったとき終わったのですが、また復帰することができそうな会社だったので、そのときはまたいつかそんな日々に戻れる気がしていました。でも、去年の秋にファイトがなくなり、こうして年末にI編集長がなくなったなんていう話をきくと、なんだかとってもさびしい気持ちになります。小橋にしたって、去年の春はまさかまさかこんなことになるなんて思いもしませんでしたし、もっとさかのぼれば、新日が買収されるとか、橋本やエディゲレロが死んじゃうとか、そんなことも考えもしませんでした。それを思うと、いまできることをきっちりとやっていかんといかんなと感じるわけです。一日、一日を大切に。悔いのないように。というわけで、とりあえずはまだ見終わってなかったGHC39連発を見ることにします。でも今日は遅いので、あしたあした…って、だめじゃん~_~;
2007年01月16日
じつは私はマルビン好き。小柄でかわいいルックスながら、華麗なムーブだけではなく、「食らったら痛そう」な技を出すマルビン。小柄でかわいいルックスながら、「きたねえぞこの野郎」と誰もガイジンだとは思わないほどきれいな発音で言う事ができるマルビン。携帯公式では、なんと日記も始めたというではないか!いっとき、橋だか誰だかのかわりに日記を書いたことがあったけれど、ちょうどビバ!メヒコくらいのころでメヒコ一行の普段の姿をレポートしていてとてもよかった。ちゃんとアンヘルをオチに使ったりもしててw。それなのに、小銭をケチって携帯公式のみれないPHSに変えてしまったわたしのバカ!ともかく、彼はもっと結果が出せてもよいはず、と常々おもっておりました。そんなとき、ジュニアタッグ挑戦のニュースを発見。GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負 (第5代選手権者)ジェイ・ブリスコ & マーク・ブリスコvs 鈴木 鼓太郎 & リッキー・マルビン(挑戦者)おー。いいぞ!がんばれマルビン!!!
2007年01月09日
あけましておめでとうございます。 ことしもよろしくおねがいします。 2日の夜に旦那の実家から帰ってきて、それからすぐに録画しておいたG+の「GHCヘビー39連発」をみはじめた我が家。 最初のころは三沢が王者だったので、セコンドについてる丸藤の若さに目が釘付けになりました。 とりあえず、多聞の挑戦までみて寝てしまいましたが。 夢には小橋がでてきてくれました。 給食室に「ちょっとだけだし」と遙をおきっぱなしにして「おおきいおかず」を教室に運んだら、その合間に誰かに連れ去られてしまいなきながら探していたところ、小橋がみつけてきてくれました。 なんていいひとなんだ!!! ちなみに元日の夜みた夢にも小橋が出てきました。 内容は、大学のゼミに社会人学生として小橋が編入してくるため、歓迎飲み会を開くという設定。 わたし、京都で学生時代を過ごしたため、福知山出身の小橋が実家にて療養中にやってきたという設定になっており、そのへんも手がこんでいます。しかも、飲み会料理も「スンマセン、たんぱく質はとれないんですよ」と例のしゃべり方で断ったりして、もうぜんぜん寝ている間は夢をみてるとは気がつきませんでした。 「小橋と学友か~☆」なんてホクホクしてたら、横で寝ていたはずの遙に髪の毛をひっぱられて起床。しかもかぐわしいヨーグルトのような匂いも発しており、起き抜け一番にウンチおむつを変えることになりました。 今年は春から縁起がよいようです。
2007年01月05日
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