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チャームディスプレイに硝子の天使を飾ってみました。イルカのラリマーの時は後ろに蝋燭を燈したので夕焼けのようでしたが、本来は赤と青のこのような硝子です。手前の透明硝子は上げることができるので、チャームの飾り換えは楽にできます。小さなオブジェクトなら下に置いてもいいのですが、このように吊るしてみると思った以上にいつもと違う雰囲気を醸すことがあります。鉱石や硝子とワイヤーで創るこの世界。なるべくシンプルに…だけど譲れない点はどこか…デザインを考える時間はとても心地よく楽しいのです。
2007.05.26
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イルカの彫刻のあるラリマーのペンダントヘッドを飾りたかったので、チャームディスプレイを創ってみました。背景と底に、いつものように手創りの色硝子を使用し、後ろに蝋燭を灯してみたらまるで夕焼けのようです。手前には薄い透明硝子をつけてあるので、そのまま置いてあるのとはまた少し違う趣があります。☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆ほんの少しの積み重ねで今が成り立っています。まずは一歩踏み出してそうして次の一歩へつなげよう。
2007.05.26
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雑貨やインテリアの本棚に「ヒュッテ/Vol.1&2」はありました。これは、柳沢小実(ヤナギサワコノミ)さんの写真・文によるリトルプレス。リトルプレスとは、少し前まで「ミニコミ」と呼ばれ、個人で作って販売までをおこなう本のこと。“心の奥深くにひっそりとたたずむ小さな家、ヒュッテ。そこではいつも変わらずつつましくて穏やかな暮らしが営まれています。”Vol.2ではスミレ関連のこと(育て方や外国のイベントなど)、「アノダッテ」のお花のジャム、がま口の作り方などが紹介されています。写真がセピアちっくで少しぼんやりしていて、なんとなく眼がほっとします。*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:
2007.05.26
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「ROMANDO-ROLLのフランスロール」の赤色のお洒落な移動販売車に遭遇(#^.^#)「フランスロール」は“出来たてのケーキを その場で食べれたら~”という想いから生れたそうです。見た目は街頭販売のクレープのようで紙に巻かれています。でも「クレープとは似て非なるもの」であり、その巻き方にもこだわりがあるとか。私は「ティラミス/\450」を買ってみました。生地がもっちりしつつ薄くて、クリームとかもあっさりしつつ甘さと重さと量のバランスがちょうど良かったし、下のほうは巻きが厚くなっているけど、それもまた粉モノ好き(笑)からすると食感がイイ感じ。「メルヘンチックな時と、幸せをあなたに送ります」とショップカードに書いてある通り、移動販売車や立看板のお洒落さ・こだわり、そしてもちろんフランスロールのちゃんとした美味しさに、好感となんだか楽しく嬉しい気持ちを味わいました。出来上がりを待っている時も、ちょびっとフランスにいる気分?(^^)値段自体はちょっと高めかなと思いますが、そういう雰囲気を味わうということも含めれば妥当かもしれません。
2007.05.19
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キャパの小さなホールのプレオーダーに参加。ファンクラブの優先予約でも、果てしなく後ろの席でも取れればラッキーという数々の歴史を持つ私達(笑)。でもでも、なんと今回はチケットが取れただけではなく、1階の一ケタ前半の席番…。こんなミラクル、あるんですね。希望を持たなくては(^_-)-☆ちなみに別の公演のプレオーダーでは、当選がダブりましたが、友人が引き取ってくれました。これもまたありがたいミラクル
2007.05.18
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天使とハート(白と赤)のキャンドルスタンドです。どちらの面を向けるかで表情が違います。羽根のまわりにハートが飛び交っています(#^.^#)他に、小さなビンや試験管などとあわせて一輪挿しに…。お気に入りのペン用のペン立てに…。 Templae-ろすとあ~てぃくる
2007.05.18
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“ゴダイゴが関わった貴重な音源をミッキー吉野氏監修の下、ピンポイントで復刻していくレーベル【GEAR-matics 通称 G-matics 命名: ミッキー吉野氏】が、遂に誕生。「僕がやらなきゃ誰がやる」の心意気で初CD化! ”その第一弾が特撮TVドラマ「小さなスーパーマン ガンバロン」(1977年、日本テレビ系列放映)のサントラ。“『西遊記』(1978~9年)で使用されたBGMの原型であるフレーズも随所に使用されており~”とのこと。ゴダイゴ作品の中でも、その当時の楽曲が特に好きなので期待大です。そして、ミッキー吉野さん監修の復刻…・゚・(ノД`)・゚・。「貴方が買わなきゃ誰が買う!」~ハイ。ヾ(●ゝД・)ゞ《送料無料》ゴダイゴ/小さなスーパーマン ガンバロン オリジナルサウンドトラック(完全限定...
2007.05.13
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「創る過程が大切で、完成する事はそんなに大切ではないの」スウェーデンにある職人系の手工芸学校「Capellagarden(カペラゴーデン)」。その学校を紹介した番組内での学生の言葉です。“生活そのものを楽しむ”という学生生活、イイ!!今ブームの「北欧」とは違うけど、根底に流れるものは同じ…という印象。郊外の自然豊かな場所で、生活も創作も楽しむ時間を過ごすというのは素敵だなあ。。2週間のサマースクールもあるので、参加は夢ではない(#^.^#)留学しなくても学べることはたくさんあるけれど、そこに滞在しないと判らないこともたくさんある。それらをいつか、意識的に体験してみたい。そしてそれまでに、今ここで出来ることをしておこうと思うのです。☆…☆…☆…☆…☆…写真はイギリスのシェイクスピア博物館。身長160cm程度の私でも天井が低く感じました。そういう建築物の雰囲気や日差しなど、今でも思い出すと楽しくなります。暮らしてみたい。
2007.05.12
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見えそうで見えない居そうで居ないだけど ちゃんと居ますよと言うように時々 雲間から その羽根や思いがけない贈り物を確かに 受け取らせてくれる.*・゜゚・*:.。..。.:*・.*・゜゚・*:.。..。.:*羽根のところに鉱石やプリザーブドフラワーなどを置くことができる、小さな壁掛けです。
2007.05.11
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この色合い(マゼンタ/ゴールド)はオーラソーマからこじつけるとキーワードが「星に感じる愛」。意味するものは「新しい始まり」。…創作段階でいくつかの色の組合せを考えます。左右の羽の色、台の色、そしてビーズの色。それぞれをボトルと照合していくと、意味がつながっていて改めてびっくりします。(本当はそういうリーディングはしませんが)創りながら自分自身にカラーセラピーした気分です(笑)
2007.05.09
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手づくりのコンフィチュール2種をいただきました。黄色が柿沢 安耶さんのレシピを参考にした「黄パプリカ(+パイナップル)」。赤色はいがらしろみさんのレシピより「いちごとオレンジ」。手間をかけ、素材を吟味したモノの味わい深さと美味しさを知ると、市販のものが嫌になります(笑)黄パプリカは、少しパプリカ独特の香りがしますが、甘さ控えめなせいもあり、ヨーグルトによく合う気がします。美味しい野菜は本当に美味しいので、そういうものを使ってコンフィチュールにするのも有りですね。いちごとオレンジは、いちごの甘さにオレンジの爽やかさが加わって、これもヨーグルトに入れて、朝から「しあわせ~」となれる味(#^.^#)
2007.05.08
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残り糸で小さな袋などを編みました。袋のひも留に花モチーフを使用(#^.^#)下田さんの本に挑戦してみようか…。かぎ針編みっていいね
2007.05.06
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パリ・エッフェル塔のライブカメラで、綺麗な虹色の光が映っていました。時には夜の照明や朝陽を見ることもできます。そうして、行きたい場所へ思いを馳せる。例えば、自然光での写真撮影時に「日本に比べフランスは光がやわらかい」と書いている方がいたけれど、現地へ行かないと判らないことがたくさんある。今度行く時には、そういう感性を研ぎ澄ませて味わってきたいと思うのです。PARIS-LIVE.COMhttp://www.paris-live.com/
2007.05.06
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「お花同士が“この家は大事にしてくれるよ”などと、遠くにいても情報交換をしているから、大切にするとお花が集まってくる」…と書いたのが3月末。その後、お花をいただく機会が増えて、今は家がお花でいっぱいです。(#^.^#)今日はパンジーの花束とアジサイの鉢植を頂きました♪パンジーの花束を持ち帰る途中、ふぁさふぁさと指にあたる花びらの感触が、昔飼っていたセキセイインコがリラックスして羽を膨らませているときのものに似ていて、なんだか懐かしさに伴う暖かさを感じました。そしてアジサイは「墨田の花火」という品種の中でも、血統が良いものなので、花の持ちや風情が違うそうです。一般的にもアジサイは植わっている土の質によって花色が違うようになるし、アジサイに限らず同種とされる生き物でも、色々な環境や栄養などなどの少しずつの違いで、似て非なるものになったりします。そうして縁あって出逢うモノ・コト…。出来事を自分の鏡とし、思い込みしすぎないようにしながらも、進む道への指針やはげましとしていけたらいいな。☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆写真は、先日創っためのうとガラスのキャンドルホルダーに小さなガラス瓶を入れ、そこにパンジーを活けたもの。
2007.05.03
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「砂漠が美しく見えるのは、そのどこかに井戸を隠しているから」(訳:内藤濯)フランス人のサン=テグジュペリの小説「星の王子さま」で印象的なセリフ。この他にもたくさんの示唆に富んだこの作品に関連した展覧会が開催中です(松屋銀座~5/7)。サン=テグジュペリの手紙や写真・デッサンなど約200点、エピソードの解釈などが展示され、関連グッズ・本も多数販売されていました。「星の王子さま」と言えば、日本での国内著作権消失を機に、多くの新訳本が出版されています。例えば、直訳は「本質は眼では見えない」を内藤濯さんは「大切なものは、目に見えない」と訳しました。そして、新訳本のあとがきなどを読むと、それぞれの訳者が解釈や言葉に苦慮したことがわかります。そういう事も踏まえたうえで、新旧の読み比べをするのも楽しいかなと思います。そして、細かな言葉尻だけを捉えるのではなく、作者が本当に言いたかった本質は何なのか…を知りたいとも思うのです。
2007.05.03
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今夜は満月。そんな日に生れた灯。灯を点けると創っている時には想像もしなかったシルエットが出ることがあります。壁の丸い光は月のようだし、シルエット全体は天使のよう。満月の天使が、道程の行く先を照らしてくれているようです。
2007.05.02
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Puppyのレシピ「コサージュ付ネックレス」を元に創りました。レシピではあと2回り大きく、ネックレス部分はヒモを編みます。編み物は苦手ですが、網目がはっきり出ない糸でのコサージュならば、多少編み間違えたりゲージが一定していなくても大丈夫かと思い、チャレンジ。エキストラファインメリノ(ウール)+ポリエステル素材なので手触りが良く、編み心地は快適。創った後に何回か写真を撮ったのですが、糸の色が地味なせいもあり、なかなか思うように撮れませんでした。編み物を撮るのって難しい。
2007.05.02
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