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伝統製法・最良質のもち米のみで調整されていて美味しいと評判の「白玉屋新三郎」さんの「極上白玉粉」を購入しました。4/27まで日本橋高島屋の「大九州展」に出店されていて、白玉粉だけではなく、出来上がった白玉もありました。白玉粉を買った時に、きなこをまぶした白玉の試食をいただいたのですが、もっちりしつつすっきりしていて美味しい。この食感を覚えておこう…と雑踏の中しばし集中…(笑)。詳細なレシピ付でそれに沿って水と白玉粉を混ぜて練っていると、独特の白い輝きが出てきて美しい!でも、ちょっとゆるくなってしまいました。。粉モノ苦手なので慎重に加減して作っているつもりでしたが、水で混ぜるだけのモノまで上手くいかないなんて、自分にがっかりです。最終的には、水分が多いせいでまん丸にならないだけで、どうにか合格点の白玉になったと思います。だんごが余ったら冷凍することもできるので、ちょっと便利。お手ごろな白玉粉で慣れてから、再挑戦することにします
2009.04.25
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R25/NO.235に、4/29発売のエレファントカシマシのアルバム「昇れる太陽」が。イベントカレンダー内で“1週間から流行を探る!?(4/24~4/30)”と題し、“続々と登場するニューカマー。ついていけないよ!と思う前に、この「新着!モノ感度検定」で押さえてみない?”と続き、正解が4~5つだと「モノ感度上級者」なのだとか(笑)【送料無料選択可!】昇れる太陽 [DVD付限定盤] / エレファントカシマシ
2009.04.23
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魔法が解けてカエルが王子様に…という物語。それは幾夜もの闇や嵐(例えばコンプレックスや挫折、苦労という魔法)を乗り越えて、自信が無くても、自分の持つかすかな光を無視せずに一歩ずつでも進めば自らの光輝く場所に到達するという奇跡。出来事をどう捉えるか…といつも考える。例えば「ハウルの動く城」で主人公は老人になる魔法をかけられてしまうけれど、それはきっかけにすぎなくて自分自身でそのように魔法をかけてしまってもいる。苦労すればいいってものではないし、そうしたから気付けるものでもないけれど、解く鍵を自分が持っているとしたら!? その鍵は何なのか。それに気付いたら目覚める日は近いのかもしれない。イギリスの素人オーディション番組「 Britain's Got Talent」で、またもやすごい歌い手が発掘されましたね。まさに奇跡。ある程度演出がされているとは思いますが、最初は冷ややかな目で見ていた客席等の人々が、唄を聴くにつれ感動していく様子が波となって感じられる。この場にいたら鳥肌が立っただろうなあ。歌、音楽って素晴しい。さらに人間ってすごいって思える。★スーザン・ボイル─Susan Boyle (日本語字幕版)>>↑47歳女性の衝撃歌手デビュー(記事)★Paul Potts/ポール・ポッツ冴えない男の才能が発掘されたとき >>
2009.04.22
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エレファントカシマシとタワーレコード「NO MUSIC,NO LIFE.」のアーティストコラボT-SHIRTSが今週末のARABAKIで先行限定発売されるそうです♪今回も「フェアトレードのオーガニツクコットン製。なので、通常のTシャツよりちょっと高いですが……。その分は、綿花を有機農法で生産している農家が今後も綿花を作る為に役立っているという事で。」とのこと。ARABAKIには行かないので正式販売待ちですが、どんなデザインなのかとても楽しみです。通常はタワレコの情報誌・bounce(バウンス)の発行と共に受付とのことなので、次号発行の4/25頃には判りそう。タワエコブログ…ARABAKI で先行限定です!! エレカシ20日にはROCKIN'ON JAPAN 5月号(エレカシ表紙と巻頭特集)が発売されました。宮本さんがドラマ出演時に水をかけられたシーンを見た時に、(インタビュアーの山崎総編集長が)テレビの前で立ち上がり「宮本、やんなきゃいけねえのかこれ!?」と言った…いうのが一番受けた。今もきっと心配なさっているのだろうなあ。どうかこの一部の荒波を乗り越えて、ひとりでも多くの人に彼らの素晴しい楽曲が届きますように。
2009.04.21
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「目覚めた人ブッダ、神の子・イエス。世紀末を無事に越えた2人は、東京・立川でアパートをシェアし、下界でバカンスを過ごしていた。」という設定のコミック“聖☆おにいさん”。すごいツボに入りまくり、声を出して笑ってしまいました。夜に外で徳の高いことを言ってしまい、後光が差して目立ってしまうブッダ。感動したり思い出し笑いをすると奇跡を起こしてしまうイエス。神社の祭りではしゃいだ2人が引いたおみくじは…。etc.面白いネタがたくさんあるのが魅力ですが、何よりも、ベースにあるそれぞれの関係の暖かさが気に入っています。写真の右側の本は高橋ゴローさんのライフストーリー。ゴローさんのシルバー、ハーレー…作品はもちろんのこと、写真もすごく格好イイ。
2009.04.20
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どんなに美辞麗句を連ねても、言葉よりも目や仕草や雰囲気で伝わってしまうことの方が多いのではないか。うわっつらの表現や慣例句ばかりを使っていると、自分自身の深部とずれてきて違和感を生じるようになる。よく「本当のことを言ったまで」と辛らつな批評をする人がいるけれど、それは深部とはちと違う部分だと思う。「こんなもんでいいか」とリスナーに感じられるような仕事をしていると、それはいつか自分に返ってくるよ。…某DJ氏だけが悪いとは言わない。だけど彼女に、ほぼ日での田中ズーニーさんの連載を読んでもらいたい。←詳しい事は書かないけれど、たくさんの事を考えるきっかけになりました。自戒もこめて。◆Lesson429「無意識にでた毒」>>◆Lesson429「まず自分と通じる」>>“だからこそ、勇気ある選択で 自分の深層と表現をぴったり一致させている他人に、自分が自分であるような懐かしさを覚えずには いられないのかもしれない。”
2009.04.19
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タワーレコードのコーポレート・ボイス「NO MUSIC, NO LIFE.」/「音楽がなければ生きていられない or 音楽がなければ生きている意味がない」。iPod談義をした超コアな音楽ファンの上司にこういう意味の事を言ったら「そこまでは…」と引かれた。。私は心からそう思っているんですけども?!で、このシリーズがいつもとても格好いいので、エレカシも~と思っていたらきました。4/20~6月中旬までタワーレコード全国店舗にて掲載予定とのこと。東京タワーと桜とエレファントカシマシ…至福。またこのシリーズはコラボTシャツも代々作られているから、エレカシもあると思われるのですけど、どうでしょう?!◆@TOWER/エレカシコーナー >>◆コラボTシャツシリーズ >>■タワーレコード渋谷店「ラウンジスペースでエレカシ特集」 >>
2009.04.16
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本日「水曜どうでしょう」のDVD第11弾が発売されました。1月に予約してようやく入手。「桜前線捕獲大作戦/十勝二十番勝負/サイコロ5」が収録されています。出演者達の笑顔がイイ。同僚は徐々にはまり始め、きのうはこちらで再放送中の“「コスタリカ編」が楽しくて楽しくて録画を4回も観た~”と思い出し笑い&涙を流しながら語っておりました。私はちょっと先輩ぶって、その同僚からの質問に答えてまた笑う…を繰り返したランチタイム。水どうを好きになるきっかけをくれたYさんに似ている人が、会社にいることにびっくりしていたら、数年後このように仲良くなりました。こういう時間を持てるきっかけを作って下さった北海道のYさんに感謝しつつ、人の縁というのは不思議なものだと思うのでした。「桜前線捕獲大作戦」は1998年春のモノ。仙台から桜前線を求め移動していくのですが、展勝地や厳美渓など好きな土地の満開の桜を見ることができて感無量でございました
2009.04.15
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4/11のエレカシ武道館公演の余韻がまだ残っている。生歌がすごくてエレカシのCDすら聴けない(^_^;)。あの感動やココロの震えが私の構成要素となってゆく。ある曲ではその歌声に立ちすくみ、別の曲では飛び跳ねて拳をぶんぶんふりあげた。自分にそんな面があったのだと驚きながらも、開けてしまった扉の先の光を知ればもう後戻りはできない。こうして欲しい、あれはちょっと…と思う所があっても、ライブの素晴しさが損なわれるということではない。それらもあってのライブだし、それが今のエレカシの表現だから。終演後、駅に向う人々の中、二人連れの男子の会話が印象的だった。片方が何を語っても、もう1人は「いい表情してたよ…。宮本、いい表情してたよ…」と繰り返す。エレカシはファンも素敵なのです。この武道館公演はWOW WOWが撮っていたので多分放映されるでしょう。完全版DVDも出るといいな。
2009.04.14
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せっかくのエレカシ武道館公演。記念に"桜の花舞い上がる武道館"GOODSを買おうと早めに現地へ。リハーサル中の音モレも聴けるかもという期待と共に。物販の長蛇の列に並ぶ。「並ぶ」のは苦手なので、我ながらすごいガッツ!と思う(笑)。その上、日差しがきつい。花粉症なのでマスクは手放せない。変な日焼けをしないかが心配でしたが、全力投球のリハーサル音がすぐ後ろから聴こえてくるし、心地良い風も吹いているし、日本一のパワースポットと言われる北の丸公園にいるのだから、ここでエネルギー充電できなかったらどこでする?!(ハイになってます)その後、グッズを買って、音モレを聴きながら木陰で読書をしたのは気持ちよかった。すでに至福
2009.04.12
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東京メトロ駅構内で無料配布しているメトロマガジン「metropolitana(メトロポリターナ)」はいつも赤をベースに凝ったフォントの表紙。vol.76の4月発行号では和菓子特集やお茶の水の建物めぐり等の記事もあり、毎号読み応えがあります。それを地下鉄内で読んでいたら、エレファントカシマシのニューアルバム「昇れる太陽」のレビューが載っていてびっくりし、漫画か!とつっこみを入れたくなるほどに完璧な二度見をしてしまいました。いろんな意味で印象的なジャケットなのでねえ(^_^;) で、記載のアルバムジャケットは、エレカシ公式サイトなどで公開されているものと若干違い、空にカイト?がプラスされています。今日はエレカシ武道館。市ヶ谷辺りの桜並木は「桜の花舞い上がる道を」状態でしょうか。その辺からぶらぶら歩きながら武道館へ行きましょうかね。
2009.04.11
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ロッキング・オン・ジャパン5月号は4月20日発売なのですが、もう表紙が発表されました。28年間の歩みを徹底総括する表紙巻頭で、山崎さん担当ですから楽しみです。その前には同じ出版社から「CUT:こんなバンドが見たい! チャボ・宮本バンド」も発売されるんですけど、そちらは表紙等、まだ未発表。でも取材の様子はこちら→渋谷氏のブログWebザ・テレビジョンではこんな記事も。。「スペシャの公開収録で、エレカシ・宮本浩次がメンバーに“喝”!」記事では『(4/29リリースのアルバム「昇れる太陽」について)“自画自賛”するメンバーに「(自分で作っているのに)もうちょっとほかに言うことないのかねぇ~…」とメンバーを一喝』と書いてあるけど、自画自賛したことに喝じゃないと思うんだけど(笑)。好意的に書かれているし話題になるのはありがたいけれど、記者の視点によって表現は変わるから、色々な事を鵜呑みにしてはいけませんな。と言っても私の解釈も違うかもですけど(^_^;)
2009.04.08
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ミナ ペルホネンの皆川明さんの新聞記事を読んだ。“良質な技術や経験値を服に落とし込み、大事に着たくなる一着を作る”という皆川さんの春夏テーマは「青空に満天の星」。「夜空だけでなく、青空の向こうにも満天の星があるんだと伝えたかったのです。不景気だという情報が大量に流され、不幸ばかり見えている。見えないと忘れてしまうけど、日常にはうれしいこともあるはずです。~物事は一方の面から見える事実だけではないのだと」“昼のお星はめにみえぬ。見えぬけれどもあるんだよ。見えぬものでもあるんだよ。”という金子みすゞさんの「星とたんぽぽ」を思い出しました。同じ様に在るように見えるモノでも、そういう意識で作り出されたモノは他にない輝きを放ち、共鳴する人々を惹き付ける。ミナを着て旅に出よう
2009.04.07
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「自分にとって重要な人物というのは、最初に会ったときのことを 鮮明に覚えている」とmurmur magazine編集長 服部さんが書いた文章を読んで、じわ~っとそうだなあと思いました。私はあまり記憶するタイプではないので、それを実感した時は我ながらびっくり(笑)。murmur magazineは、そういう他の媒体に載らない情報を声高にではなく伝えてくれます。4号ではレイチェル・カーソンの研究者とのインタビューやアロマテラピーでのローズの力についての記事が印象的でした。そして「(ローズの本当に良いものを選ぶときにブレない為に)安易なもの10回より本当によいものを1回、の癖をつけて。自分を大切にする入り口です。」というのも同感なのです。◆murmur magazine >>
2009.04.04
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4/11のエレカシ武道館公演は「桜の花舞い上がる武道館」という名称らしい。満開ではないけれど、ちょうどそういう風景になるかもしれません。楽しみ~。ここしばらくしんどくて花見も行けませんが、千鳥が淵ライブカメラで桜を愛で、ライブに向けて養生しよっと◆千鳥ヶ淵ライブカメラ >>。:*:。。:*:。。:*:。。:*:。。:*:。。:*:。シングル「桜の花、舞い上がる道を」最新シングル絆(きづな)にも別バージョンが収録されています。
2009.04.04
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きのうはエレファントカシマシの新情報があれこれありました。◆「昇れる太陽(4/29リリースのアルバム)」収録の「ハナウタ~遠い昔からの物語~」がサントリー「焼酎はなうた」のCMソングとしてON AIRされるのに先駆け、ウェブサイトでCM・楽曲が視(試)聴の開始日でした。写真はCM撮影時のセットで撮影したと思われるエレカシメンバー。ちなみにCMでは田辺誠一・大塚寧々夫妻が、この大木に咲き誇る四季の花々の下で仲睦まじい幸福感をかもし出されています。 はなうた(サントリー)公式サイト >>◆宮本浩次×渋谷陽一のインタヴュー記事掲載の雑誌「bridge」発売。当日の様子は渋谷氏のブログに写真掲載 >> 「余りにも萌えポーズなので~」ってどんだけ好きなの!◆「昇れる太陽」のジャケット発表。☆、。・:*:・゜`★.。・:*:・♪☆、。・:*それぞれに色々と考えるところはあるのですが(笑)、少しずつ消化していきたいと思います。
2009.04.01
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