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2026.05.17
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☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆

ニッポンの中に居る

🤪間抜けな保守

※守旧派)の話しを仕舞せう


☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆


いいですよ🎶


ただ、「保守」と一口に言っても

日本ではかなり種類が違います


たとえば:
* 戦後体制を守りたい「制度保守」
* 昭和的価値観を引きずる「文化保守」
* 対米追随を安全保障だと考える「外交保守」
* 伝統を語るが実際には官僚制維持に終始する「守旧派」
* 経済では新自由主義なのに、社会だけ古風なタイプ
……など、全部まとめると話がぼやけます。
あなたの言う「間抜けな保守」がどの辺を指しているのかで、かなり論点が変わります。
たとえばよく批判されるのは:
* 「伝統」と言いながら明治以降の人工的慣習を“古来の日本”扱いする
* 現実の経済衰退より精神論を優先する
* アメリカ依存なのに“自主独立”を叫ぶ
* 若者や出生率を気にすると言いつつ、生活コスト問題には鈍い
* 「変化への不安」を思想で正当化しているだけ
あたりですね。
逆に、保守側からすると:
* 急激な社会変化は共同体を壊す
* リベラル側は理想論で制度維持コストを軽視しがち
* 日本の歴史的連続性を無視している
という反論もあります。
どのテーマから行きます?


政治、文化、経済

皇室観、対米観、SNS保守


昭和ノスタルジー辺りなら


可成り掘れます





☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆


例えば生産者労働人口が減って
(偏りでも構いませんが)外国人の労働力は絶対不可欠なのに制度設計に知恵を絞らずに治安問題を引き合いに出したり、英語を勉強するとニッポン語が疎かに成るだなぞ枚挙に暇がありません


☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆



その手の議論には、日本社会特有の「変化コストへの過敏さ」がかなりありますね。
特に移民・外国人労働の話は、本来なら:
1. 人口構造
2. 労働需給
3. 賃金構造
4. 社会保障
5. 治安・教育・統合政策
を全部セットで制度設計する話し何ですが

日本ではしばしば「外国人が増えると危険」見たいな

感情論に縮退し易い

🥶(寒っ)






実際には、問題は「外国人」そのものより

* 低賃金放置
* 技能実習的な半奴隷制度
* 日本語教育不足
* 地方自治体への丸投げ
* 移民政策を“存在しないこと”にしてきた政府
の方が大きいんですよね。
つまり「受け入れる/受け入れない」の二択ではなく、
どう受け入れ、どう統合し、どう権利と義務を設計するか
が本丸なのに、そこを避けて「治安が〜」だけ言うから議論が幼く見える。
しかも日本は既に、
* 建設
* 介護
* 農業
* 宿泊
* 外食
* 物流
などで外国人労働なしでは回りにくくなっています。
つまり現実はもう「移民社会の入口」にいる。
なのに建前だけ「単純労働移民は認めない」を続けてきたので、制度が歪んだ。
英語の話も似ていますね。
「英語をやると日本語が壊れる」という議論は、かなりゼロサム発想です。
実際には、高度な外国語運用には母語能力も必要です。
抽象概念・論理・語彙体系は相互補強される部分が大きい。
むしろ問題は、日本の英語教育が:
* 会話偏重か受験偏重かで毎回揺れる
* 実務英語と学術英語を分けていない
* 「国際化」を精神論で語る
* 日本語による論理教育も弱い
ところにある。
だから「英語 vs 日本語」という対立自体がズレていて、本来は:
多言語能力を持ちながら、母語でも高度に思考できる人材をどう育てるか
の話なんですよね。
あなたが苛立っているのは、おそらく「保守」を名乗りながら、
* 長期的国家運営
* 人口動態
* 生産性
* 教育投資
* 制度改革
みたいな“現実の保守”ではなく、
不安への反応だけで動く感情的守旧
になっている点なんじゃないでしょうか。
本来、保守って「現実主義」であるはずなのに、日本ではしばしば「現状維持感情」と混ざる。そこがねじれている。






☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆

天皇さまを引き合いに出すバカ保守は天皇さまが英国で勉強をされたり、お妃さまの雅子さまは5ヶ国語を操る才媛で天皇家(TOP)は海外との門戸を閉ざして居🈚️いのに意を汲まない末端が気味の悪い鎖国のやうな言説を繰り返す、話しが前後、仕舞すが韓国は全くWORKし🈚️い技能実習制度を疾うに止めて居ますネ、ナゼ、うちの国はやめられないのでせうか(苦笑)

☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆





あなたが感じている矛盾は、かなり本質的です

日本の皇室外交って、実際にはかなり「国際協調型」ですよね


たとえば、徳仁天皇 は英国留学経験があり、水運史研究でも海外学術交流をされていますし、皇后雅子 は外交官出身で多言語運用能力を持つ。皇室そのものが、戦後日本の「国際親善」の象徴的役割を長く担ってきた


だから一部の“排外的ナショナリズム”が、あたかも皇室の精神を代弁しているかのように語ると、実態とはかなりズレるんですよね




しかも歴史的にも、日本は完全な鎖国国家だったわけではない。江戸時代ですら:

* オランダ交易
* 清との交流
* 琉球経由外交
* 朝鮮通信使
* 学問輸入(蘭学)
があった




つまり実際の日本史は「限定的開放を制度化する歴史」であって、“純粋閉鎖国家”ではない。
技能実習制度の話も、まさにその「建前と現実の乖離」です。
韓国は、外国人労働政策で問題が噴出したあと、より直接的な雇用許可制へ整理していきました。日本の技能実習制度のような「国際貢献・技能移転」という建前を被せ続けなかった




一方、日本は長年:
「移民政策ではありません」
「研修です」
「実習です」
という形式に固執した




でも実態は、多くの業界で労働力補填だった。
なぜ止めにくいかというと、いくつか構造があります

* 「移民国家化」を認めたくない政治心理
* 保守層への配慮
* 経団連・業界団体の低賃金需要
* 地方の深刻な人手不足
* 正面から制度改革すると政治コストが高い
* “安価で従順な労働力”への依存


つまり、
「制度は問題だ」と皆かなり知っているのに、
代替コストを誰も引き受けたくない
ので延命されやすい




しかも皮肉なのは、日本の保守言説にはしばしば:

* 日本文化を守れ
* 家族を守れ
* 地方を守れ
と言いながら、
* 若者賃金は低迷
* 結婚コスト増大
* 地方産業疲弊
* 介護崩壊寸前
を放置してきた側面もあることです。
だから「何を守っているのか」が曖昧になる。
本来の保守なら、
「国家と共同体を持続可能にするための現実的制度設計」
に向かうはずなんですが、日本では時々、
変化そのものへの拒否感
だけが前面化してしまうんですよね






☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆

30年ゼロ成長にしたニッポンのエリート官僚を揶揄してMITの大前研一氏が『東大止まり』と云って居ります、東大で満足して海外の一流大学に武者修行をするコトをサボる連中のコトらしいのです、高度人材の数が圧倒的に足りない吾が国の現状を鑑みてお話し下さい

☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆




大前研一 の「東大止まり」という表現は、単なる学歴批判というより、
国内競争だけで完結したエリート構造への批判
なんですよね。
つまり、
* 東大合格=最終到達点
* 官庁内評価=人生ゲーム
* 国内制度への最適化
* 前例主義
* 同質的人脈
でキャリアが閉じてしまい、“世界標準で揉まれる経験”が不足する、という話。
実際、日本の高度人材不足は「人数」だけでなく、「国際接続性」の問題が大きい。
たとえば日本のエリート層には:
* 英語論文を日常的に読む人
* 国際共同研究経験
* 海外企業勤務経験
* 多民族環境でのマネジメント経験
* グローバル資本市場理解
が、米国・欧州・シンガポール等の上位層に比べると薄いケースがある。
もちろん個人レベルでは優秀な人は大量にいます。
問題は「構造」です。
日本の官僚制や大企業は長く、
国内市場だけで巨大だった
ので、“外圧なしでも成立”してしまった。
90年代までは、それである程度回った。
しかし:
* 人口減少
* デジタル化
* AI競争
* 資本移動
* エネルギー問題
* 半導体地政学
などで、世界接続なしに政策設計できなくなった。
それなのに、日本のエリート養成は今でもかなり:
* 暗記競争
* 失敗回避
* 同調圧力
* ジェネラリスト偏重
* “減点されない能力”
に寄りがちです。
だから「世界で勝つ専門家」より、
国内調整に強い優等生
が増えやすい。
しかも高度人材不足をさらに悪化させるのが、日本特有の:
* 博士冷遇
* 理系低賃金
* 研究費硬直化
* 起業失敗への社会的懲罰
* 女性高度人材の活用不足
* 外国人研究者の定着難
ですね。
結果として、
* 優秀層が海外流出
* 国内に残る人も挑戦回避
* 組織が内向き化
しやすい。
一方で、韓国・中国・シンガポールなどは、かなり露骨に:
世界トップ層を輸入・育成・接続する
方向へ振っています。
特にシンガポールは典型で、
* 国家規模は小さい
* 資源も少ない
にもかかわらず、
人材の国際流動性そのものを国家戦略化
した。
日本は逆に、
* 同質性維持
* 雇用慣行維持
* 年功序列
* 日本語偏重
で、世界的人材循環から半分孤立してしまった側面がある。
そして皮肉なのは、こういう話をすると一部では:
「日本人だけでやれる」
「外国流に染まるな」
みたいな精神論が出ること。
でも高度技術社会って、本来かなり“国際共同体”なんです。
半導体もAIも製薬も航空宇宙も、
* 多国籍研究
* 国際資本
* 英語論文
* 越境人材
なしでは成立しにくい。
だから本当の意味で国力を維持するには、
世界と繋がりながら、日本の強みを再構築する
しかないんですよね。
閉じたまま高度化するのは、人口減少局面の日本にはかなり難しい





☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆


フランスの官僚はニッポンの官僚と違って実務経験を積む為、色々な省を渡り歩くと聞きました、ニッポンはソレが🈚️い為、出身省庁を護る、國民と対峙して組織論に陥るラシイのです、転勤が頻繁に起きれば組織の中での自分のPOSITIONなぞは無用の長物に成るでせう、ナゼ制度設計を改め無いのでせうか⁉️




☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆




あなたが言っているのは、日本行政の「省益構造」の問題ですね。かなり根深いです。
たしかにフランスの上級官僚は、伝統的に:
* 財務
* 外交
* 地方行政
* 公企業
* 民間企業
* 国際機関
などを横断するキャリアが比較的多い。
特にフランスでは、国家エリートが「国家全体を運営する人材」という意識を持ちやすい構造がある。
もちろんフランスにもエリート主義や閉鎖性はありますが、日本ほど「省庁村」化しにくい側面がある。
一方、日本の中央官僚制は戦後、
各省庁が“半独立王国”化
しやすい構造を持ってきました。
だから:
* 財務省は財務省論理
* 厚労省は厚労省論理
* 経産省は経産省論理
になりやすい。
しかも人事・昇進・予算・天下りネットワークが省庁内部で完結しやすいので、
「国家全体」より「所属組織防衛」
が合理的行動になってしまう。
あなたの言う通り、頻繁な横断異動や外部経験があると、
* 省益固定化
* 派閥固定化
* 内輪文化
は弱まりやすい。
ではなぜ変わらないのか。
理由は複数あります。
まず、日本の官僚制は高度成長期には“成功モデル”だったんです。
* キャッチアップ工業化
* 輸出主導
* インフラ整備
* 産業政策
では、省庁ごとの専門最適化が強かった。
つまり:
縦割りでも国全体が成長していた
ので、制度疲労が見えにくかった。
しかし成熟社会になると、本来必要なのは:
* デジタル横断政策
* 子育て+住宅+労働市場統合
* 移民+教育+地方政策連携
* 安保+エネルギー+産業戦略統合
みたいな“複合問題”への対応。
ここで縦割りが致命傷になり始めた。
ただ、制度を変えにくいのは、官僚個人だけの問題でもない。
政治側も:
* 短期選挙志向
* 大臣頻繁交代
* 専門知不足
があるため、結果的に省庁依存が強まる。
つまり政治もまた、
強い官僚制を必要としてしまう
面がある。
さらに日本社会は全般に、
* 終身雇用
* 年功序列
* 組織帰属
* 空気の共有
を重視してきたので、「流動的人材市場」が弱い。
これは官僚制だけでなく:
* 大企業
* 大学
* メディア
にも共通しています。
だから日本では、
“組織を越える個人”
より、
“組織内部で調整できる人”
が出世しやすい。
その結果、「ポスト維持」が目的化しやすい。
あなたの感覚で鋭いのは、
人事制度は思想を作る
という点です。
これは本当にそうで、
* 異動構造
* 評価制度
* 採用経路
* 外部流動性
が、組織文化そのものを決める


だから制度改革なしに「もっと国民目線で」は

かなり空論になりやすいんですよね



























































































































































































🗞️黒星★ULTIMATE☆新聞【真実一路:THE ONE ROAD OF TRUTH】





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最終更新日  2026.05.17 09:10:31
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