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利用時期: 2005/09/03(1泊)部屋タイプ: ツインルーム(42平方メートル)星:+0.5水戸プラザホテル旅行ではなく、親族の結婚式のために一泊した。水戸にはまったく縁がなく初めての町であった。水戸ICの近くにこんなホテルを作って、どれだけ需要があるのかと思ったが、結婚式場はよくつかわれているようだ。当日も何組か行われていた。日本のホテルは、やはり結婚式がメインである。エントランスが大きな割にはフロントはこじんまりとしており、上質なイメージを作っている。ベルボーイなどを期待してはいけないが、このレベルのホテルとしては十分だろう。ホテルとしては珍しく屋根付きの中庭がある。それに面して各レストランがある。すこしヨーロッパを思わせるつくりなっていて雰囲気がとてもよい。宿泊した部屋はツインルームだが、広めの部屋で、地方のホテルらしく余裕のあるつくりをしている。リゾート地方なら広めの部屋というのはわかるが、そんな土地柄でもなさそうである。このあたりの一番のホテルを目指して、地元からの宿泊客を対象にしているのか。ターゲットはいまひとつ不明である。部屋自体のつくりは通常のホテルと同じであるが、よいと思ったのはお風呂である。ホテルなので、バスとトイレとつながっているのだが、ガラス戸で区切ってあり、お風呂には洗い場がついている。だから、子供をつれてはいるのも便利である。この辺は、日本人がきちんと設計したのであろう。アメリカ系の日本のホテルよりよほどしっかりしている。夕食は「旬彩和膳 よし川」を使ったが、普通の和食レストランである。ホテルから出て食事するところも多くあるので、値段は抑えた設定になっている。特筆するべきことはなにもないが、ホテル内で食事したい場合は、年寄りや子供がいるグループにはいいだろう。朝は、「テラスレストラン ローズ」で取った。和食を含めて3種類の朝食から選べるようになっている。そのなかで、サラダとフルーツの朝食にした。休みの朝にのんびり食事をするにはいいところである。水戸に行くことはもうないだろうが、このあたりに宿泊しないといけない場合は選択肢にいれてよいホテルである。ただ、宿泊費を自分で払っていないので、コストとは比較していない。
2006年09月30日
店舗にいくことはほとんどないので、国内旅行の予約はほとんどインターネットサイトで行う。私が利用してきたサイトを紹介する。JTB旅行サイトさすがに国内最大手なので、扱う旅館やホテルは多い。他のサイトで売り切れのホテルなどもここではまだ残っている。仕入れる部屋数の差はここにあるのだが、残念ながらサイトの力の入れ方は弱い。特にユーザの評価は、インターネットではなくはがきを使用して、店舗でしか評価結果を閲覧できない。ここは改善点であるが、店舗とインターネットでの販売戦略がまだはっきりしていないのだろう。だから、サイトで予約した場合、JTBクルーポイントが付くが、これは店舗では付かない。逆に、店舗で予約してもJTBクルーポイントは使えない。最初はこのサイトを使ったが、最近は宿情報ぐらいしか使わない。一休.com高級ホテルや旅館を専門に扱うサイト。取り扱う部屋数などが少ないのが欠点であるが、安く予約できる。ポイント還元などのサービスはないが、その分、よいホテルを安く予約できるのでつまらない縛りにあうことはない。なので、空いている場合は、こちらを使うとよい。あと、ホテルや旅館が厳選されているので、宿泊先の質は安心できる。(ここ高級旅館?と思うところが掲載されていたりすることもあるが、他のサイトよりはぜんぜんよい。)他と同じホテルでも、露天風呂付きのプランはこちらにしかないなどと他の差別化を図っている。じゃらんnet一休とは対照的に、顧客対象が20代と若いためか、ペンションやプチホテルが多い。客単価の高くなるハイクラスを扱いはじめているが、そこでも用意されているプランは安いものが多い。車でいうエントリーモデルとして用意されているのだろう。それから、仕方がないことだが、評価している人が若いので注意が必要である。同じホテルでも、一休.comとは違うプランになっているのは、ターゲットが違うからだろう。一人旅で安くすませたいときはここを使うといいだろう。還元ポイントが高いのは利点である。もうほとんど使っていないけど。楽天サイト取り扱えるホテルや旅館を多くしてきているが、プレミアムにいれる基準に信用がない。還元ポイント率は低いものの、楽天市場でも使えるという点が一番の強みである。旅の窓口を買収したことで、利用客数だけでなく、扱う商品も増えたようである。ここのライバルサイトは、取り扱い商品をみると、やはりじゃらんnetということになる。還元率か、通販サイトでのポイント利用かで判断になる。後は、宿の直接のサイトを参照する。ただ、宿が直接出している方が安かったりする。これは、販売手数料の差があるのだろう。
2006年09月24日
利用時期: 2006/9月中旬(2泊)部屋タイプ: 8畳+6畳+源泉かけ流し(柏木の間)星:評価が難しい旅館である。内風呂が充実している旅館ということで3週間前に予約した。予約してから、プリンス系の旅館とわかり、あまり期待していなかったが、予想よりよかった。夏休みには遅く、紅葉にはまだ早い時期のため、宿泊客は少なく、大浴場も人はまばらだった。車で到着すると、従業員全員なのか10名以上で出迎えてくれたが、あまりに人が多いとこちらが恐縮してしまう。まあ、貧乏人なので、慣れていないだけなのだが。内風呂のある新館にしたので、窓からの庭の眺めはたいしたことないが、部屋は広縁がついており広々している。離れ形式になっているので、数階建ての旅館と比べて圧迫感がない。田舎の家に帰ったような気分になる。トイレのタオルは、使用するごとに下の使用済みにいれるようになっていた。このシステムははじめての経験である。あと化粧台のある化粧室がある。内風呂は、露天風呂ではないが、広くガラス張りの明るい浴室で源泉かけ流しのため、大浴場に行くのと同じ気分が味わえる。お風呂に入ってのんびりするにはいい部屋である。新館のほうは、「お忍び」というタイプか。その割には、何度も担当の係りの人が入ってくるので、落ち着けないのだが。大浴場は、いたって普通である。本館には内風呂がないので、こちらを利用することになる。ここの自慢の庭は本館から眺めることができるので、内風呂にこだわらなければ、本館のほうがよいだろう。改善するところがあるといえば、やはり食事か。初日は、松茸と海鮮が中心で、ご飯は、松茸の炊き込みご飯。2日は、海鮮オンリーで、ご飯は鯛めし。ちょっと飽きてしまう。それなりにおいしいのだが・・・。ご飯はどちらもおなかいっぱいでお代わりができなかったのが残念である。品数を減らしてくれれば、もっとご飯が食べられるのに。出されたものは残せない性格なので、しかたがない。懐石料理にはめずらしく天ぷらがなかった。おそらく客の年齢層を高めに設定しているのだろう。お肉が好きな人には物足りないかもしれないので、若い人やお肉が大好きな人は避けたほうがよい。朝食は、なんとか食べきれる量であった。もっとも、お昼はパンにコーヒーしか欲しくないほどの量である。旅館は、朝食の1時間前に布団を上げにきて、お茶をだしてくれるのだが、すっかり忘れて寝ていた。寝坊をするには、ちょっと向かないかも。まあ、布団を上げるのをまってもらえばいいのだけど。旅館によっては、そんなプランがあったと思う。評価は、☆3つだけど、1泊4万3千円するので値段を考えると高いようにも思える。那須の山楽と比較すると、まだこちらのほうがいいかも。ただ、部屋のタイプが違うので、山楽の露天風呂付きの新しい部屋と比較しないといけないかもしれない。それから、ここの予約は一休を使って予約した。JTBやプリンスホテルのサイトでも取り扱っているが、一休のサイトが一番安い(笑)。
2006年09月23日
利用時期: 2006/08/06-09(3泊)部屋タイプ: ラージスイート(約100平米)星:最悪です。でかいホテルだが、あまりに古い。建物自体が古いのはしかたないにしても中身も古い。だから現在、改装中のようだが、おかげで工事がうるさい。エレベータホールに響くだけでなく、部屋の中でも朝から響いていた。日本で言えば、ハトヤにあたるレベルだろう。ハワイは3回目であるが、ワイキキは初めてなので、子供用プールがありビーチがあるホテルを選んだ。しかも、通常の部屋が22平米しかないリゾートとは思えない狭さなので、広くてオーシャンフロントがいいだろうとスイートにした。しかし、用意されていた部屋はひどいものだった。チェックインして部屋に入ると、部屋の各ランプや時計のコンセントは外れたままだった。そして、コーヒーテーブルは傷だらけでBest Westernでもこれほどひどくない。さらに、保冷庫の隣の扉は傾いて閉まらないままおかれていた。これをなにも思わず提供できるのは、いくらアメリカスタンダードとはいえ、ひどすぎる。このホテルのレベルの低さを示している。しかも、ビーチはほとんどなく子供用プールの小さなもので、何のためにわざわざここを予約したのかわからない。これなら、わざわざワイキキ沿いに泊まる必要はない。また、リゾートホテルは、だいたい夕方になるとタオルの交換やベットメイク(ターンダウン)を行ってくれる。ここは、初日は夜の9時になってやってきた。こんなことは初めてである。この部屋はあまり使われていない部屋だったのかもしれない。このホテルは、日本のパック旅行でよく使われているらしく日本人が多いようだが、格安パックで来たのならいざ知らず、それなりの値段を払ったのにこのレベルとは、お粗末極まりない。どうりで、周りでシェラトンを使うという人を聞いたことがない。子供のプールやワイキキにこだわらずにカハラのほうにしておけばよかったとチェックインしてすぐに後悔した。ワイキキのホテルはわからないので、JTBでほかにいいホテルがあったら紹介してほしいといって予約したのだが、こんなホテルとは。渋谷のJTBの担当者のレベルの低さにも驚いてしまう。極めつけは、このホテルにあるオーシャンテラスというビュッフェスタイルのレストランである。パンが置いていある6段の棚のひとつがカビだらけのパンであった。おそらく、かびたパンを集めて廃棄予定だったのが、そのまま出てきたのだろう。あまりにひどい品質管理である。出した料理がどうなっているかチェックする従業員すらいない。こんなものを出しておいて何も思わないのだから、ほかも押してしかるべしである。このホテルはもう二度と使わないと心に決めさせる出来事であった。これまでいろいろなレベルのホテルに泊まったが、これほどひどいところははじめてである。翌日からは、食事は、隣のロイヤルハワイアンのサーフルームとシェラントン・モアナ・サーフライダーのバニアン・ベランダにいった。この2つは、味もしっかりしていてきちんとしたアメリカン料理である。サーフルームはランチとディナーの2回利用した。もし付き合いで、シェラトンワイキキに泊まらなければならなくなった場合は、こちらに行くのが正解である。幸い同じ系列なので、部屋付けで支払いができる。ここがよかったという人の理由を聞いてみたいものである。
2006年09月18日
利用時期:2006/08/02-2006/08/06部屋タイプ:ツイン+エキストラベット(オーシャンタワー7階)星:です。ルックJTBのバック旅行で、オーシャンビュー確約のタイプであったが、オーシャンタワー自体が古い。バスもシャワーは固定式で久しぶりにアメリカを思い出させる仕様である。部屋からの眺めは、ゴルフ場の向こうに海が見えて、46平米あるため広めでいいのだが。外で歩く人の足音がダイレクトに伝わってくる。また、ホテル自体が大きすぎで、移動が大変である。このホテルなら、ラグーンタワーの方がまだいい。ボートやモノレールで移動できるが、面倒である。ボートもモノレールも最初は物珍しさもあり、子供も喜ぶがすぐに飽きる。ロビーから遠いと歩いていくのも面倒なのでラグーンタワーのほうが近くていいのである。チェックインは、地下一階の日本人専用のカウンター(Internationalと書いてあるのが笑える)で行い、チェックアウトは通常のロビーで行う。ロビーのカウンターのほうがすいているので、そちらを使いたいくらいだ。パックでよかったのは、4連泊にしたので、エグゼクティブラウンジが利用できたことだ。おかげで朝食が助かった。なにしろ食べきれない量ができてくるアメリカである。朝は簡単に済ませたいところだし、いちいちレストランにいくのは面倒である。いつも朝食は、パン(ペストリー)とフルーツにヨーグルトとコーヒーで済ませた。それに、飲み物(ソフトドリンク)がいつも無料なので、ほとんど買うことがなかった。混んでいるときは、そのままお皿にパンや果物を載せて部屋に帰って食べた。あと、パック旅行の特典としてスパが毎日無料でついていたが、使うことはなかった。パック旅行の特典は、ワイキキでもそうだが、ほとんど使うことがないので無駄である。日本料理店は、それなりの値段と味である。カリフォルニアロールを久しぶりに食べたので懐かしかった。昔は、デフォルトで飛び子がのっていたように思うのだが、今は別になっている。これもインフレなのか。神戸牛はアメリカ育ちだった。BSE以来、全ての牛を検査しているもかかわらず、日本の牛肉は輸入禁止である(なのに、吉野家のためにアメリカの牛肉を輸入したがる日本人の考えが信じられない)。それから、ここにある中華レストラン(Kirin)はたいしたことがない。アメリカにある普通の中華レストランであるが、値段だけは1流だ。アメリカの中華街で競争しているお店(昔食べた、湖南又一村のほうがよほどおいしい)や日本の銀座アスターの方がよほどおいしい。4泊したので、残りの2食は、ビュッフェスタイルのレストランとルームサービスにした。ボルケーノまで出かけて帰ってきたので遅くなってしまい、夜の10時にルームサービスを頼んだ。少なめに頼んだのだが、それでも、親子3人では食べきれないほどの料理がきた。ルームサービスは20%近くのサービス料がかかるので、レストランで普通に食事するのと変わらない料金になる。あと、近くにあるKing's Shopのモールにあるはずの日本食レストランと中華レストランは閉鎖されていた(昭文社の個人旅行ガイドは使えない。)。このホテルを選んだ理由は、子供用プールが充実しているからだった。子供は2つのプールとラングーンでのカヌー遊びはよかったようだ。ラングーンには亀がたくさんいるので、カヌーでその亀の近くまでいけたのは楽しかったようだ。しかし、ハワイ島なら、The Fairmont Orchid HawaiiかFour Seasons Resort Hualalaiのほうがいい。たしかに、ホテルのグレードは、ヒルトンがAでほかの2つはLだから、その通りなのだが。子供のプール利用を優先したわけだが、2回目は利用しないだろう。あまり大きすぎるホテルというのは、実は使い勝手が悪いということだ。
2006年09月10日

利用時期:2006/1月上旬(3泊)部屋条件:ジュニアスイート(本館) 58平米星:です。バブルでもなければこんなホテルをこんなところに作らなかったのではないか。ここに投資した拓銀は不良債権を抱えて倒産したけど、安値で買い取った外資によって甦った。若干、弊害が人員配置に影響しているような気もするが、いいリゾートホテルである(昔の初島を思い出す)。北海道でスキーをするためにANAのツアーで予約した。決め手になったのは、プライベートゲレンデがあり、スノーボードが前面禁止のため、子供も安心して滑らせることができることだ。(他のスキーリゾートは、一部が禁止のみのため事故が怖い。ましてや、スノーボーダーのマナーには期待できない。)ホテルの目の前がゲレンデのため(通常はゴルフ場)、ホテルの出口からリフト乗り場まではスノーモービルで送ってくる。子供は、これに乗れるのを一番喜んでいた。コースは少ないので、スキーを楽しみたい人は物足りないかもしれないが、子供を安心して遊ばせることができる。また、スキーの個人レッスンも頼めるので、家族で受けることにした。部屋は、エキストラをいれてジュニアスイートにした。チェックイン後、24時間利用できるので、帰る日も電車の時間までのんびり部屋で過ごした。部屋のお風呂からも洞爺湖が見渡せて、さすがにリゾート気分を味わえる設備である。ここに泊まるならジュニアスイートがお勧めだ。ちなみにジュニアスイート以上の場合は、チェックインカウンターが別である。プレジデンシャルの場合は、さらに個室になるが、まあそこまでいらない。ここにはいくつかのソファーやテーブルやいすがあり、ソフトドリンクとお菓子が用意されている。滞在中、ベットメイクの時は、ここにきてコーヒーを飲んだ。夕方には、ターンダウンがあるので、使用したバスタオルの交換やベットメイクをしてくれる。それから、ジュニアスイート以上ならプールやジャグジーは無料である。あと、部屋には無料のミネラルウォータがあった。洞爺は飛行場から少し離れているので、車で行くか電車でいくことになる。冬のためレンタカーを諦めて、JRで行くことにした。南千歳と洞爺の間は特急があるので2時間もかからない、グリーン車も付いているのでのんびりいける。洞爺駅からは、事前に予約しておくとホテルから迎えのバスが着てくれる。夏ならレンタカーで行くのがいいだろう。千歳空港から直行バスもあるが、時間が合わなかったので利用しなかった。バスに乗るときに荷物を預けるとそのまま部屋まで持ってきてくれる。洞爺温泉にあるので、部屋から少し離れるが、露天風呂もあり温泉も楽しめる。バスローブを着て、部屋からは行くことができる。途中に、室内プールもあるので、そちらで遊ぶこともできる。ただ少し室内プールは少し狭い。あと、子供の利用は午後6時までで、それ以降は大人のみである。大人のリゾートを打ち出しているが、家族連れが割りと多い。唯一の欠点は、レストランのバラエティの少なさである。まわりにはなにもないため、食事はホテル内でおこなわないといけない。夏場なら車で下界まで下りていけばいいのだが、冬ではそうはいかない。さらに、すべて予約制であるが、当日のお昼にならないと予約できないだけでなく、人気のあるところはすぐに埋まってしまい、食事をするのが大変である。ここをもう少し改善してもらいたい。一回、お昼にリフトに乗って下におりてピザを食べたが、それ以外はすべてホテルで食事した。レストランが違っても、季節の食材は同じであり、たらの白子を使った料理が和食、イタリアンと味付けは違うといはいえ、2日続けて食べるとやはり飽きる。あと、鮨屋(わく善)を予約できなかったのが残念である。そのかわりにアウトオブアフリカで食べたあわびはおいしかった。鉄板焼きは焼いただけなのだが、やはり食材を活かすのは、火加減、塩加減なのである。あと、シャンパン(クリュッグ グランド・キュヴェ)を飲みながらで大満足。最後のデザートは別の部屋で海を見ながらだったが、デザートが2皿でてきたときには、「もう勘弁して」と思った。ミッシェルブラスが有名だが、我が家でフランス料理を選択することない(笑)。
2006年09月08日
使っているソニッケアーのバッテリーがへたってきたので新しいやつを買うことに、まだ3年たたないのにバッテリが駄目になるなんてひどいけどね。 それで、ブラウンとマネシタを探した。マネシタはかなり悩んだけど、店頭で歯ブラシの動きをみてやっぱり、二代目ソニケア(e9800)にしました。1代目(アドバンス)を買ったお店は、6月に楽天から撤退して、ついに8月でソニケアの販売をやめたようです。アメリカから個人輸入の形を取っていたけど、三井物産が販売の締め付けをしたことと国内の販売価格を下げたことが原因なのかも。たしかに、1万3千円程度で売られてしまうと、海外からは厳しいかも。買ったところは、国内のお店(お口の専門店)。でも、到着した日に週末(9/1)からポイント10倍祭りってメールが・・・・、もうちょっと早く言ってよ。さらに、せっかく買ったのに、アメリカでは新しいモデル(インテリクリーンシステム)がもう出てるなんて。もしかして、今後をにらんだ在庫一掃セールだったのかも。小さいブラシはまだ対応していないようだけど・・・・。替えブラシはこちらのほうが安いから。海外送料が高いので纏め買いで対応しよう。
2006年09月02日
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