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昼寝もしたし、準備万端、子供を寝かせつけて、とかやっていたら自分が寝てしまうという結果に(T◇T)またもや今週も前半を見逃してしまいました。しかも私がいないことに気づいた娘は泣きながら起きてくる始末。ひざの上に座らせて眠るのを待つことに。見はじめたのは保健室でお蘭とコーチが絡んでいてそれをお蝶が目撃する、というところから。ちらりと嫌味を添えながら、実際は嫉妬心を我慢しているのか!と思ってみたり。今日もリボンはどピンクなお蝶夫人。先週までは下手な演技をするひろみに憤りを禁じえなかったのですが(いや、テニスがある程度できていてなおかつ下手なふりをするというのは難しいだろうなあとは思いつつ)でも引き続き今週も下手なのはかわらなかったのだった。確か原作のどこかで「足が速いから選手に選んだ」みたいなことを言っていたコーチ。ボールに追いつていないひろみ。いいのかこれで。今週の注目どころは尾崎先輩。なんだかなあ。藤堂さんと対峙できるほどのさわやか路線でなくていいからもう少しなんとかならなかったものだろうかと。もちっと女の子にきゃあきゃあ言われてもいいはずだぞー。まあお蝶にラブラブなのはわかったからいいか。来週はかなり出番が多くなるだろうから期待。ひろみの試合を金網ごしに見守る藤堂、尾崎、千葉の面々。しかしおチバ。金網越しでいい写真が撮れるのか?それにしても時代はかわったのね。一昔前は壁新聞だったのがホームページに画像UP、なんだもん。~あー、主題歌が画面にかぶって出てくる~気分は萎え萎え。余談。宗方コーチはやはりココリコの田中さんがやったほうが(^_^;)そして蜘蛛の巣模様の着物になってテニス哲学を語って欲しいです。来週はお蝶&ひろみのダブルスですわ。皆さんご覧になってくださいませ。よくって?
January 30, 2004
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今日は「エースをねらえ!」があるので朝二度寝、午後からもお昼寝、という感じ。いやまあ本当の理由は薬の副作用なんですけどね。明日感想などはじっくり書いておこうと思います(^^)----------------------------------------------------------------えーーーー。また削除ですか。はやっ。私のレスは読めたのだろうか(^_^;)まさかCさんて楽天とつながりが(以下妄想)他に白くなっても不思議ではないとこがたくさんあるのになあ。
January 29, 2004
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于武陵勧君金屈卮満酌不須辞花発多風雨人生足別離お元気で、某氏。
January 26, 2004
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テレビがゲームに使用されていたため前半を見逃すわたくし_| ̄|○ やはり違和感があるのはお蝶夫人のジャージ姿。この方はたとえ冬でも生足を見せていただきたいのです。ひろみたちが原作では立ち寄り先がハンバーガーショップだったのにドラマでは中華屋さん(^_^;)で、肉まんかぁ。藤堂さんにまだ馴染めない。足元にチョビが出てきそうだ。頑張っているのはわかるけど、ひろみが憧れて、というふうになるまで魅力があるのかというと今のところちと、ね。そんな中おチバに慣れてしまった自分を見つけ驚愕。もともとサブキャラ扱いだからってのもあるけど、こういうチバちゃんもありかな、と。願わくばもっと出番を(おいおい)加賀のお蘭はストレートヘアだった。くるくるヘアを期待していたのに残念。あとドラマのほうはひろみがかなり女の子っぽいのよね、口調とかしぐさとか。原作ではボーイッシュな感じばりばりだったからなあ。まあ原作は原作、ドラマはドラマとして見るのがいいのか。気にしてはいかんことだが主題歌歌っているオーディションで選ばれた人(誰か知らん)下手すぎる。これではアニメのほうの歌をそのまま流用してもよかったのではないかと思われ。余談。山本先生は「七つの黄金郷」「愛の黄金率」「白蘭青風」の続きは描かないつもりなのだろーか。連載が途絶えてはや幾年月。
January 23, 2004
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私は昔同人誌でしょぼくれた小説やエッセイを書いていました。京都のSF大会で集まった面々がサークルを興して、その宣伝文が運良くSFマガジンに乗ってあれよあれよといううちに大規模な集まりになっていきました。私が書いていたのは穴埋めの作業ばかりでした。何字以内でひとつ、という要求に応じて書き分けていました。しかし書いていたのが「ゼロに戻る」@かつての生徒が恩師をカモにして金ふんだくる話や「駄目人間十か条」だったりする(笑)今では空中分解してしまったサークルですが、そのメンバーの消息は少しだけ知ることができます。ヤ*グキングで連載描いてる某嬢。ゲームの脚本を書いている某氏(恋人できたのね、驚き)そしてわずかな人数で新しくサークルを作って頑張っている何人か。私たちの創る本は完全オリジナル、パロディなしでした。そのせいかメンバーは多くても集まる作品は少なかったなあ。いつも資金不足でふうふう言ってました(^_^;)納付期限までにきちんと会費を納めてくれる人ばかりだと助かるのですが、何ヶ月もシカト、なんてえのゴロゴロしてましたからねえ。#資金を稼ぐために会長がお水に走ったのはなんというかもう(ry今はもう同人のなまぬるな世界に戻るつもりはないけれど時々ふとなつかしく思い出します。
January 21, 2004
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今から400年前、クスコの宮殿がピサロによって陥落させられたとき、インカはビルカバンバのピトコス(秘密都市)にこもって35年も戦いを続けました。最後の皇帝トパック・アマルー亡き後、そのピトコスもどこにあるのか歴史の中に埋もれてわからなくなってしまいました。ピトコスにはインカの黄金が眠っているという言い伝えにひかれて様々な人がインカを訪れましたが誰一人として黄金には行き着くこも出来ず、そのまま引き返すようになっていました。和子は、叔父の家で見せられたインカの遺跡の写真にとりつかれ、どうしてもインカに行かなければいけないという意志に突き動かされてビルカバンバまでやってきます。ところが彼女たちを乗せた飛行機は落下、ビルカバンバのジャングルの中へほうりだされてしまいました。和子は自分を呼ぶ声にひかれてジャングルの奥深く歩いていきます。あとを追うのは現地人の案内人、コンドル。和子が彷徨の果てに見たものは?---------------------------------------------------------------------------高階先生の作品で覚えているのは「血まみれ観音」(原作は乱歩)「はるかなるレムリアより」とかです。「はるかなるレムリアより」はなかよし連載もので、やっとこれからが面白くなるというところでいきなり終わった、という印象が強いです。人気がなかったので打ち切られたのだろうか、と子供心に思いました。幻のビルカバンバは読みきりものでしたがとても楽しく読めました。あまりの楽しさに当時習っていたクラシックギターで中南米の曲を好んで弾いていた、というくらい。アタアルパ・ユパンキというギターの世界では偉い人がいて、彼のレコード(うわ)を何度も何度も繰り返して聞いていたことを思い出しました。「牛追いの歌」はよかったなあ。「ネグリートの子守唄」も
January 20, 2004
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欲しいなあ(ぼそ)これもまた売れ残りを待つしかないか。花付苗は高いんだもん。昔住んでいた家の庭の片隅でクリスマスローズを育てていました。小さな苗でしたから花は見たことがありませんでした。あの家を出てからもう何年がたったことでしょう。クリスマスローズは咲いているでしょうか。アーチに仕立てたバラ、ピエールドゥロンサールは?ゴールドバニーにカーディナル、プリンセスモナコ。みんな元気にしているといいなあ。
January 19, 2004
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近所のガーデニングショップで、花が終わった鉢植えが安く売られていました。デンマークカクタス「ダークマリー」を一鉢300円で買い求めました。大事に育てて、来年は花を楽しみたいと思います。お店の温室の中はシクラメンとシンビジュームで花盛り。そんな中ミニバラが目についたのですが、このまえ気にかけていた名無しの子は売り切れていてありませんでした(^_^;)シンビジュームも欲しいのですがなかなか値段的に私のお財布と折り合いがつかなくて今年も指をくわえてさようならしてしまいそうです。もう少し暖かくなったら売れ残りの鉢が出ると思うのでそれを狙いにいくことも考えています。(-◇-)その前に置き場所を確保しなければ。
January 18, 2004
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今日は朝から雪。子供たちは雪にうかれているがフローリングのリビングは底冷えして勘弁してくれ、の世界。以前も書いたことだが我が家にはヒーターがない。このリビングにこたつを置いて冬をしのいでいる。う、こたつから離れられない(^_^;)ひーん、寒いよう。宿六がDVDを借りてきた。「パイレーツオブカリビアン」。おこたで丸くなりながら鑑賞。ジョニー・デップ@スパロウ船長の顔が濃い。メイクのせいもあるのかなあ。昔「シザーハンズ」に出ていたときはそんなに気にならなかった(あれはあれで特殊なメイクだったが)のになあ。しかもこのスパロウ船長の微妙な体の揺れはなんだ(笑)そういう癖、ということでいいのだろうか。映画の最中、海賊たちがジョッキで飲んでいるのはラムか、という話に宿六となる。海賊だからここはラムかと。とか言ってたら密売ラムとか出てきたよ。ストーリーは単純明快でわかりやすく出来ています。海賊同士の争い、恋、呪いのかかった秘宝、などなど盛りだくさんで。このあまりにもわかりやすすぎるところがいや、という人もいるかなあ、と見ていて思いました。世間的には受けがいいのだろうけど、私は「シザーハンズ」のほうが好きですわ。これは好みの問題かなあ。私は大団円があまり好きではないということで。-----------------------------------------------------------------ちょっと調子を崩していて皆様のところへ遊びにうかがえません。実際のところ、日記を書くのもやっと、という感じです。次の診察まで一週間もあるのですが、まあだましだましなんとか乗り切ってやろうかと(笑)ではでは。
January 17, 2004
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一抹の不安を抱きつつ、見ました。出だしはひろみの入学式(ええ?)遅刻したひろみは塀を乗り越えサクラの木に登っているところを下で本を読んでいた藤堂さん(吉沢さん‥‥年齢的に無理はないか?)に声をかけられ落下。なんか「はいからさんが通る」でこれと似た場面があったなあ(ーー;)で懸念のお蝶夫人。縦巻ロールです(笑)しかもリボンはどピンク。ただ、「その姿舞う蝶のごとし」なテニスのフォームがあまり見られなかったのは残念でございます。代役使ってもいいから素晴らしいフォームを見たかった。私の大好きなおチバ。これじゃない。こんな真面目っぽいのおチバじゃなーーーーーい。おチバはナンパでコミカルでメガネをとるとかっこよくなくちゃいけないのようううう。うう。我慢するしかないのかこりは。うちでは「影の主役」と呼んでいるひろみの飼い猫ゴエモンは結構大きな猫でしたな。しかもなんか犬小屋みたいなゴエモンの小屋があるし(笑)ひろみの敵役、音羽さんがひろみと大差ない髪形なので困りました。見分けがつきにくいです、困ります。原作と同じに、とまではいかないけどもっと違う髪形にして違いを際立たせて欲しい、と思いました。宗方コーチ。どうしても某ドラマの印象が強くて(ーー;)すみません。慣れます。慣れるように努力します。ちょこっとしか出なかった「加賀のお蘭」緑川蘭子。分け目ピン留めだぁ。すそはカールしてるのかな?来週出てくるならチェック、チェック。次週はいきなりひろみVS音羽の試合です。展開が早い。ついていけるだろうか。それにしてもおチバが変(~_~;)
January 16, 2004
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まずは「将太の寿司」をちまちまと読みふける。最初の頃と比べたらずいぶん画風が変わっているなあ>寺沢さんミスター味っ子も好きだったけどこのあとを引く盛り上げ方は好み(^^)しょっぱなは悪役で出てくる佐治さんが最後まで絡んでくる重要な役どころになったのは、ほほぅ。な感じ。ところどころに織り込まれるキャラごとの私的な話も味わいがあっていいです(これをくさい、と言う見方もできるけど)でもなんとなく味の表現の仕方が味皇、じゃないや美味しんぼっぽくなっているのが気になるところ。「バリバリ伝説」バイク物です。公道レーサーからサーキットレーサーへと変貌していく主人公の姿を追う、つうもの。「頭文字D」のしげのさんの昔の作品ですね。なんか一部と二部では主人公のグンの性格が違うような気がするのですけど。いいのだろーか。ヒデヨシが死んだのは哀しいなあ(ーー;)いいキャラだったのになあ。その昔スズキからRG-Γっつうバイクが出ましてね。いたくしびれた私は親に「バイクの免許が欲しい」と懇願しましたのさ。したらば女の子が何を言う~&運動音痴のお前には危険すぎると反対され。いまや原付免許だけの寂しい私です、アハハ(T◇T)そういえばΓが欲しかったあの頃は私の周りではRZ350が人気があったのだよなあ。青い流れ星。青い流れ星で思い出したのだが(どういう連想だ)ハマの黒ヒョウの本名がワカラン。サーキットの狼の中で出てきたのかなあ(~_~;)
January 14, 2004
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「将太の寿司」と「バリバリ伝説」を通しで読んでいるのでしばらく日記はお休みです(^_^;)
January 12, 2004
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このタイトルにすると川端康成さんの作品と間違えてきてしまう人が多いような気がする(^_^;)すみません、全然関係がない内容です。今日は私の誕生日です。<おめでとう自分宿六から、記念にバラの大苗をもらいました。伊豆の踊り子、黄色いバラです。フロリバンダ。黄色いバラは持っていないのではじめまして♪です。それにしてもどんどんバラが増えていく。まだまだ欲しいバラはあるしなあ。----------------------------------------------------------------ちょっとぐぐって「伊豆の踊り子」について調べてみました。Danseuse d Izu 日本語名 伊豆の踊り子2001年 フランス メイアン社より作出フロリバンダ 黄色2001年バガテル国際バラ新品種コンクールに出展され特別賞を受賞したバラだそうです。パリ市と河津町の友好の印としてこの名前がつけられたとか。河津バガテル公園にはこのバラが記念植樹されているそうです(^^)
January 10, 2004
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近所のガーデニングショップへ行ってみたら、温室育ちのミニバラたちがささやかに飾られていました。ミネットサニー、れんげ、れんげ(白)、リトルアーチスト、グリーンアイス、他は名前もついていない子たち(^_^;)この名前がない子のひとつがえらく気にいったのですがううむ。ミニはもう増やしたくはないし。でも魅惑的。さんざん迷って買わずに帰宅。
January 9, 2004
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年末にブックオフで手に入れていたのをようやく読み終えました。作者の花郁さんは26歳という若さで亡くなられ、その死を深く惜しまれた少女マンガ界の逸材です。このお話は春夏秋冬さまざまな季節にいろんな人が経験する淡々としたそれもせつない、淡い物語を集めたものです。風に哭く、カルキのくる日 、緑陰行路などなど詩的で叙情性豊かな作品を次々と発表されているかたですがその才能の片鱗はこの短編集からも十分にあふれていて読者を楽しませてくれます(^^)----------------------------------------------------------------------今日はお日様は出ているのに風が冷たくて娘を公園で遊ばせている最中、ぶるぶるふるえていました。遊んでいる子供たちは元気(^_^;) 若さの違いでしょうか。息子が帰ってきてから近所のお友達の家へ遊びに行くと風邪で熱を出して寝込んでしまったそうです>お友達お正月の間は暖かかったのがここへきて急に冷え込んだからこたえたのかもしれませんね。明日から学校は給食がはじまります。これでお昼御飯に悩む日が終わります~(^^)----------------------------------------------------------------------こんなものがありました。HPのファイルサイズをはかってランクをつけてくれるものです。みなさんのHPはどうですか?内緒話は私書箱でね♪うちのブラウザのブックマークはそのまま丸投げにしておきましたから。----------------------------------------------------------------------家族帰国は120%保証 北朝鮮、拉致議連に日本側から出された打開案って何?っていうかなんでそんなに北朝鮮にへりくだって対応しなければいけないの(ーー;)----------------------------------------------------------------------私信。はずしましたよ(^^)
January 8, 2004
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この前の日記に帰省しない云々ということを書いたのですが。今日娘を連れて公園へ遊びにいったのですね。そこで出会ったほかのお母さんからS君(二歳)母子が一ヶ月帰省して帰ってこない、というお話を聞かされました。一ヶ月。ながっ!思えばうちって娘の出産時にも実家に帰ってないのよねえ。実家からの手伝いも何もなかったし。今でこそ言える話だけどそのときはけっこう体にこたえましたのさ(^_^;)ぶつぶつ。ふだんは布団をしいて寝ておいてくださいという医者の言いつけにそむいて家事してたのですわ~。まぁ夫婦だけでも頑張ればなんとかなるといういい見本ですが。しかし一ヶ月もいない間ご主人は御飯とか困らないのかなあ。掃除や洗濯は?それとも案外独身気分で気楽なのだろーか。むー。
January 6, 2004
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長野県を信州県にって本気ですか>田中知事?最初この話を聞いたときは何かの冗談かと思っていましたわたくし。でもなんか本気みたいです(^_^;)えーーーー???
January 5, 2004
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だらだらとすごすお休みでしたが明日から宿六は仕事です。それに合わせてお弁当作りも復活です。なんか私もだらだらすごしてしまったので、元の調子を取り戻せるか不安~。でも息子はまだお休みなのよね。なんか変な感じです。今日は用賀のホンダへ福袋をもらいに(笑)出かけました。担当の営業のかたは次々とやってくるお客さんの対応に追われていて走り回っていました(^_^;)コーヒーを頂き、手づかみ(両手で)でもらえるお菓子を袋いっぱい頂きました♪福袋の中身ですが・乾燥うどん・詰め替え用液体石鹸・ティッシュ・ホンダプリモ冬るるぶ・炭・アサヒスーパードライ350ml(うちでは誰も飲まない銘柄)・ガーデニング用具セットこんな感じで。最後のガーデニング用具セットは、スコップや熊手や根切りが入っていてそれを収めるトートバッグつき、というもの。でもミニチュアなんですよね~。娘が遊ぶのにちょうどいいものになりそうです。その他にサル柄のタオルとアシモのペッツ(?)みたいなのをもらったのですが。このアシモくんがかがんでタブレットをつかむ、というふうになっているのはいいのですがボタン一つでやってくれるのではなくていちいち「蓋をあける」「かがむ」「起こす」を手動でやらないとタブレットとれません(泣)なぜこんなつくりにしたの、販売元>○ンダイ
January 4, 2004
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さてテレビアニメの「ヒカルの碁」が終了してからずいぶんと月日が流れさったわけですが、今日の午前10時からスペシャル番組として帰ってきました>ヒカルの碁噂では北斗杯をやると聞いていたのでそれなりに期待しながら見始めたのですね。ん?これってもしや北斗杯選手選抜だけの話(~_~;)?大当たり。ひーん。じゃあこのあとはどうなるのよう!という作り。途中で作画が変わっているのかヒカルたちの顔つきが全然違う部分があってなんかちぐはぐな感じが否めない出来具合。ヒカルの中学卒業式でサクラの花が満開だ。普通卒業式って三月だと思うんだけど、三月ってサクラ満開になる地方があるのね関東で。ふーん。それにしても肝心の北斗杯はなし‥‥まさかそれだけで映画作ったりまたスペシャル作る気じゃないよね(笑)~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*今日読んだ本鋼の錬金術師6 ダークサイドブルース 美亜に贈る真珠 手塚治虫物語~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*正月早々新しい動きが。北朝鮮、核施設視察許可。さあどうでるのか>北朝鮮出方次第ではアメリカの動きも変わりますからなあ。
January 3, 2004
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朝目覚めてリビングに行くと子供たち二人が肩まですっぽりとこたつに入ってぬくぬくしていました(^_^;)え、そんなに寒い?我が家は正月らしいことは何もしない家です(w元旦の朝お雑煮を食べたことぐらいでしょうか。あ、雑煮は丸もち、醤油味です♪おせちもありません。前の夫と暮らしていたときは栗きんとんまで作っていましたが今は何もなし。さすがに寂しいので今年こそはおせちを、なあんて思うだけで今年もなしです。お昼を食べてみんなでおでかけ。車中、従姉妹から電話があり、おしゃべり。娘にお下がりの服を送る、と言ってました。ありがたや、ありがたや(-人-)息子がお年玉で今更なGBAソフトポケモンルビーを買いました。GBAを手に入れたのが最近なもので持っていなかったんですよねえ。あるのはボクらの太陽とかヒカルの碁とか(笑)ルビー‥‥中古で買えば、と後で思いました(^_^;)そういえば明日の午前中にヒカルの碁スペシャルがあるのだわ。忘れず見なくては。書店でイロイロ物色。宿六にたつみや章さんの本を見せ、「ほら、これがあの秋月こおさんの別名の本よ!」と言いましたが興味なさげです、ぷんぷん。ハガレン4巻購入~書店へ行くと欲しいものがあふれていて欲望を抑えるのが大変です。最近は昔のマンガが復刻版で出ていたりするのでついつい購入してしまいたくなるのがねえ。今回も曽根まさこさんの本を買いそうになってしまった。いかん、いかん。PCソフト売り場で「金色のコルダ」の箱を手にとってみたり。所謂、女性向け恋愛シュミレーションソフト。これどうなのかなあ。と思いつつそのまま棚に戻してしまった(w帰宅後、晩御飯の買出しに出かけたらスーパーはがらがら。このへんの人はみんな帰省しているのかな?それとも年末に買い出しているから買い物はいらないのだろーか。そんなこんなで日は暮れるのでした(^^)
January 2, 2004
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あけましたわ、皆様。今年もよろしくお願いします。新年早々マンガ読んでる私です(^_^;)読んでいるのは高階良子さんの「地獄でメスがひかる」弥生ひろみはうまれつき容姿が醜く家族中から忌み嫌われていました。このへんの描写、容赦がありません。「お前なんかうまれてこなきゃよかった」なんてこと言われちゃったりするのですよー。いくら見た目が醜くたってそりゃないだろうよ、な場面の連続です。傷つき疲れ果てたひろみは睡眠薬をあおり入水自殺をはかります。ところがここへ偶然行き合わせた男、天才医師、巌俊明。彼はひろみの命を救ったばかりでなく、自分の恐ろしい実験材料にひろみを選びました。死体を集めて作り上げた美しい少女の体に脳を移植するということを。ひろみは悩んだ末、進んでその手術を受けるのです‥‥えーと、知り合ったきっかけはあれですが純愛マンガです。それにしても俊明がマリファナ煙草愛用してますがどういうルートで手に入れていたのかなあ。ちうか依存してやめられないってどういうことよ~それにひろみが飲む睡眠薬と書かれた瓶。瓶で出される睡眠薬ってなんですか(^_^;)んなの聞いたこともありませんわ。それはおいておいて。自分の居場所がどこにもない、というひろみの言葉は胸に残りますねえ。今まで誰も優しい言葉をかけてくれなかったのに皮肉にも自殺から救ってくれた俊明の言葉にすがってひろみは生き方を選ぶわけですが。そして俊明は自分の実験を優先させているかに見えて実はひろみの心に揺り動かされ最終的に自分の本心を大事にするわけですねー。この作品が描かれてから数十年。色あせない作品です。
January 1, 2004
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