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台湾旅行記の途中だけど、昨日紹介したパイナップル釈迦、日本ではアテモヤという名前で、沖縄から取り寄せることができる。ということで、年末(2015年12月)、職場の人も巻き込んで共同購入2キロ箱入り4,980円(送料別)8個入っていたから、送料いれたら一つ760円くらい。台東(台湾)では、一つ100円だったのに・・・、超高級~~~~大きさも二回り小さい。台湾では買った日にすぐ食べちゃったけど、常温で置いて皮が黒くなってきて、触ってゆで玉子くらいのやわらかさになったら食べごろなんだって。クリーミーさは台東ものに負けるけど、味はほぼ一緒。美味し~~い日本でも食べられるなんて、嬉しいよ~~同僚も気に入ってくれたので、年明けた1月、またまた取り寄せ。共同購入者も増えたので、2キロ箱を2つ、合計4キロ2回目は一箱に10個入っていて、大きさはさらに小さかった。なので、クリーミーなところが少なくて、1回目のよりは物足りなかったな~。ネットで調べたら、アテモヤ(パイナップル釈迦)も色々品種があるそうだから、そんな違いがあるのかも。あ~、また台湾で食べたいな~
Feb 28, 2016
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買い物から帰ってきた後、昼間、台東で買ったパイナップル釈迦を食べた。(その時の日記はこちら)釈迦と世界三大美果と言われているチェリモヤをかけかわせたもの。(前日食べた釈迦はこちら)パイナップルとかけあわせていないのに、“パイナップル釈迦”と呼ばれるのは食感や風味がパイナップルに似ているからだそう。外身も中身も釈迦とは全然違う。食べた感想。これは・・・うまーいっっ(*≧∀≦*)食感はまったりクリーミーで(パイナップルとは全然違うぞ!)、熟した柿・マンゴー・パイナップルを混ぜたような味。衝撃的・感動的な美味しさ 釈迦よりは、こっちの方が断然好きだ~新・世界三大美果の1つに決定~
Feb 27, 2016
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「縣餅」の同じ通りにあったヌガー屋さん。前山手工牛軋糖こりゃ~、“買い”でしょ!自分用に ミックス 160元(約640円)人のおみやげ用に 5個入り包装の3パック入り 160元(後ろのは紙袋)味は、マカダミアナッツ、コーヒー、胡麻、杏仁、南瓜の種、緑茶など。100% 天然原料と書かれているだけあって、美味しかった~これから花蓮へ行く人、このお店もおすすめ~
Feb 25, 2016
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夕飯を食べてから、花蓮の夜の街へと繰り出した花蓮は都会じゃないけど、観光地ならではの風情があったよ。この「縣餅」というお菓子屋さん、ネットで見て絶対行こうと思ってたの。店舗入り口買ったもの~。菩提酥 8個入り 200元このお店のウリなのか、定員さんがすごい薦めてきたので購入。お餅が入っていて美味しかった。中身の写真を撮ればよかった・・・と後悔(以下同)紅玉火龍餅 8個入り 200元パイ生地のピタヤ果肉入りのお菓子。錐麓尋幽 6個入り 180元形が丸くて、しっとりしたパイナップルケーキ。今まで食べてきたパイナップルケーキと全然違う!美味しい~~漂流木餅 45元/枚流木をイメージしたシナモン味のラスク。これネットで見て買おうと思ってた物なんだけど、想像してたより大きくてびっくりした。難点は持ち運び中に粉々になること~花蓮に行く方、ここのお店おすすめ
Feb 23, 2016
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3日目の夕飯は、お泊りのホテル(マーシャルホテル)で「広東料理」。このコーンスープ、美味しかった~「これ、朝に飲みたいやつだよね~。」とみんな口を揃えて言っていた。やさしい味
Feb 21, 2016
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3泊目、花蓮でのホテル。前日よりはグレードアップ(前日のホテルはこちら)ホテルの近くは繁華街で、飲食店やおみやげ屋さんもたくさんあった。立地も最高~
Feb 20, 2016
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花蓮にあるアミ文化村。原住民“アミ族”の歌と踊りのショーを観ることができる。高雄から観光もそこそこにバスで6時間かけて飛ばして来たのは、このショーの開演に間に合わせるため。というより、ガイドさんが良い席を確保するように一番乗りしたかったらしい。(そんなに頑張ってくれなくても良かったのに~)ガイドさんの執念でめでたく開演30分前の17時、一番乗りで到着。ぶれちゃたけど、文化村の入り口にあったオブジェ会場上演中は撮影禁止。舞台が円状なので、演者さんをすご~く間近に見られる。(男性は上半身裸なので、近くに来られるとおばさんはドキドキしちゃう)アミ族の人は彫が深いんだけど中にはそうじゃない人もいて、それは親が部族以外の人と結婚したからなのか、もしかしたらアミ族じゃない人が仕事で踊っているのか・・・?(真相はわからない。)それは置いといて、収穫の踊り・勇士の踊り・結婚式の儀式の踊りなど、なかなか見ごたえがあった。お客さんが参加できるコーナーもあり、もちろん参加したバンブーダンス(この時は撮影可)中学生の時、体育の授業でやったことがあったので自信があったのに、全然できなかった~最後は、みんなでダンス~~素敵なショーをありがとう
Feb 15, 2016
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北回帰線標誌公園「北回帰線」では夏至に太陽の真下になるので、(夏至の)正午にその線上に立つと影がなくなるんだって。北回帰線標塔塔が設置された時はここが北回帰線だったけど、地球の自転の関係でちょっとずつずれているので、実際の北回帰線はここじゃないらしい。だめやん
Feb 14, 2016
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お昼を食べた台東県太麻里郷というところは釈迦の産地で、こんなオブジェがあるくらい。前日に食べた釈迦はこちら(お昼)ご飯を食べているとガイドさんが、釈迦と何か(注1)をかけかわせて出来た、釈迦よりもっと美味しい「パイナップル釈迦」というものがあって、そのレストランで買えると教えてくれた。同じツアーの人たちが3つ100元(約400円)で買ってきたので、私達も100元札をにぎりしめて買いにいった。レストランの敷地内にあった釈迦の売店ちょうど中国本土か台湾の団体さんが来ていて、お店は大賑わい。みんな次から次へ普通の釈迦やパイナップル釈迦を買って、バスに乗り込んでいた。その人たちに紛れて、私たちもパイナップル釈迦を購入。4つで100元あれ?私達より先に買った同ツアーの人たちは、3つで100元って言ってた。もしかして、日本人と中国人とでは値段が違う(やはり日本人はぼられる!?)うわ~、中国の団体さんに紛れて良かった~~ホテルで食べよう~(ホテルで食べた時の様子は後日アップ!)注1・・・ガイドさんはその果物の名前を言っていたけど聞き取れなかった。日本に帰ってきて調べたら、世界三大美果と言われているチェリモヤだった。
Feb 13, 2016
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先日アップした「2日目に買ったもの」の写真が何故か消えていた。直したけど、なんだったんだろうとりあえず、3日目の続き*******************************************高雄からバスで3時間、台東に入ってここで昼食。台東県太麻里郷美和村110-5号これ、漬物だと思ったら「洛神花」という花を蜜でつけた物らしい甘酸っぱくて、美味しかったよ。(2016年2月13日 レストランの住所を追記)
Feb 11, 2016
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3日目は、朝7時30分にホテルを発って「寿山公園」からスタートここ、絶対デートスポットやんこの日はちょうどガスっちゃって、見晴らしはイマイチ。安心してください。生きてますよ。忠烈祠健康歩道 痛(いた)気持ちいーい(ツアーの人、何人かは脱落) この日は、この後、高雄市内のおみやげ屋さんに一軒寄って、花蓮まで、ずーーーっとバス移動(約6時間!)。 過酷な一日スタート
Feb 9, 2016
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お昼を食べたところにあった民芸品屋さんでポーチ購入。2つで1,000円(日本円で購入)。ポーチの中にポーチ2つ。マトリョーシカタイプホテル(キングダムホテル)の近くにあったパン屋さん「FREE MORI 浮遊森林」で、パイナップルケーキ。6個入りボックス 210元(約840円)箱の中身。過剰包装だね。箱の(色の)違いは、餡の違い。今回初めて知ったんだけど、パイナップルケーキには、パイナップル100%餡の「土鳳梨酥」と、パイナップルと冬瓜が混ざっている「鳳梨酥」があるんだそう。お店の定員さんは、「鳳梨酥」の方が好きだと言っていた。味の感想は後日~
Feb 7, 2016
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