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娘が他のクラスメイトたちとともに、老人ホームを慰問し、そこで合唱をしました。多くの方々が喜ぶ顔が目に浮かびます。自分の孫の姿を重ねた人もいたでしょうし、昔の自分の姿を重ねた人もいたでしょうし、今の自分の中にもある「子ども」を共鳴させた人もいたでしょう。娘も見知らぬおじいちゃんとおばあちゃんと楽しいときをすごしたようです。年齢を超えたちょっとしたワンネス体験でした。子どもらの歌声届け秋の日に見知らぬ子どもなじみの歌に
2012年05月22日
8歳の娘が学校の朝のマラソン練習に参加したいといってきた。希望者だけの練習だが、先日のマラソン大会での達成感や自己肯定感がさらに成長したいという思いに結びついているのだと思う。走り続ける娘の姿に私も励まされた。そうだ 。私も走ろう。人生の道のりはまだ長いのだから。
2012年05月21日
娘が学校のマラソン大会で泣きました。涙の訳は自分の努力に対してだそうです。自分に対して愛と感謝の思いを抱き始めている娘に私が感謝したいくらいでした。ところで、私はかけっこが大の苦手。普段も走らずに歩こうとする私。親が抑圧していることを子どもが表現するというのは本当でした。
2012年05月11日
まだちょっと残っているハチミツを使い切らずに、新しいハチミツのふたを開けて使おうとしたら、娘にこういわれた。「ダンスと同じで最初のステップをきちんと終わらせないで次のステップにいっちゃだめなの。ハチミツも最後まで使わなきゃだめ」 娘は親よりも悟っているようだ(笑)。
2012年05月10日
娘といっしょにスターウォーズのクローンウォーズを見た。娘は、クローンの兵士が上官の命令でも、間違っていると思って、それに自らの判断で従わなかったシーンがよかったそうだ。「やっぱり間違っていることはやっちゃだめだよ」と娘。娘が親の命令にも従わないことがある理由がわかった(笑)。
2012年05月10日
8歳の娘が初めて友達の家にお泊り。自分から泊まりたいといったが、泊まる直前になったらべそ顔の娘。歩けなかった娘がハイハイから立ち上がり、歩き始め、いまや舞台の上でダンスをするようになり、今度は親元を離れて友達の家に泊まるようになった。大人になっていくのは何ともビーターチョコだ。
2012年05月07日
子どもと一緒にローラスケートのリンクにきています。アイススケートや乗馬の時もそうでしたが、いるのは圧倒的に女の子たち。ラグビーやクリケットでは圧倒的に男の子たち。男性性と女性性ではエネルギーの表現方法が違う傾向にあるということか?
2012年05月06日
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