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1・ 21日夫の還暦と誕生日祝いに会社の女性社員2人が花束を持って訪ねてきてくれました。 ★寄せ鍋...れんこんの団子はもちもち感が好評 ★ピザ.....クラフトは市販品 ★春巻き...野菜と春雨を炒めたものを巻いて揚げました ★ごま揚げ団子...白玉粉にコンスターチを少量入れ水を加え耳たぶくらいのや わらかさにしてあんを包む。洗いゴマをつけて油で低温で揚げます。 初めて食べたと言われました。2・ 25日タイから姪が一時帰国、再会&激励のパーティー。 たくみ君家族とともに7.5人の集合。 ★お鮨...それぞれ買ってきて盛ったもの ★刺身... 〃 〃 ★串揚げ...おくらが意外と美味しかった ★野菜の煮しめ ★蛤のお吸い物 ★モンキーブレッド...焼きたてのパンあっという間に売れました☆宴会の極意☆ ①一人で全部作らないで市販品、出来たお惣菜も中に取り入れる。 ②みんなも調理に参加できる物を!例えば鍋、鉄板、食卓で揚げながら食べる 揚げものなど。 ③いつも作り慣れてている料理も入れる。 ④アッと驚くエンタティンメント系を一つだけ取り入れる。(私の場合は焼きたてパンなどオーブンから取り出し出来たてをお見せしますと言うことで) ⑤とにかく、やり慣れる!手順も回数で早くなります。 『気取らず構えず!』参考になりましたでしょうか?「ぶっちゃけ!ENKAI」アルバムへジャンプ
2003年11月25日
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昨日のアルバム「最近作ったお菓子たち」表紙の「栗饅頭画像のもみじ」、実は平成9年神戸から持って帰った物です。神戸市立森林植物園で拾った落ち葉を保存の為、酢と塩を合わせたものに漬けておいたのです。平成7年1月の阪神淡路大震災の後、復興支援のための仕事で平成8年6月から4年間主人は神戸市灘区へ単身赴任していました。当時私は時折遊びもかね、陣中見舞いに出向いて行っていて4年間の間に少しずつ変わり行くいろんな神戸の場面を見てきました。震災の日1月17日は娘、ぴあにかさんも大阪府豊中市に住んでいて早朝未明「何が起こったのかわからないけど棚から食器が全部落ちてきてお椀以外が全部割れた。」と言って6階からとにかく住人と一緒に非常階段で降りたらしかった。その後すぐに連絡が取れなくなりテレビで刻々と惨状を知ったわけです。当時神戸に行くと、いたるところにビニールシートが張られた倒壊した家やぺしゃんこにつぶされたアパートがそのままあり、しばらくの間私は電車から目の当たりにしたものでした。阪神淡路を含めその中で亡くなられた方が6000人以上いたなんて。それでも神戸は立ち直り元気を取り戻そうとしていた。そんな空気を感じ私は神戸が大好きになり、4年間一ヶ月の半分は神戸の住民になって元気を貰って一緒に過ごしていました。本当に想い出深く、まだかすかに紅い6年前の愛しいもみじです。http://www.kobe-park.or.jp/shinrin/
2003年11月18日
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栗饅頭作りリベンジ!15日に作った愉快な仲間の栗饅頭は小豆あんだったので、白あんこでもう一度チャレンジしました。やっぱりこちらの方がいいです。アルバムの表紙に出しました。「最近作ったお菓子たち」へジャンプ!
2003年11月17日
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愉快な仲間、四夫婦の今年最後(?)の集まりでした。偶然にも今月はそれぞれ一家に一つづつお祝い日がありました。◎N・Aさん夫婦は結婚記念日です。20数年前の当日は雪が降っていたとか。ふたりはしっかり覚えていました。披露宴に出席したみんな忘れてた、そんなものでしょうか。新婚旅行は沖縄だったそうです◎N・Tさんは今日が誕生日だそうで、5?歳おめでとう。タバコを止めて10㌔以上体重が増えたとか。◎T・Tさん、奥さんの誕生日が今月です。この集まりのセッティングをしてくださったいつもお世話になっていて、歳は若いが頼りにしている私たちです。◎はっぴーべい家の世帯主、20日で還暦の祝いです。それぞれの老化現象の話『入れ歯』(9/24日記参照)、いえいえわが家言葉で言う『ミッキーちゃん』話をみんなにも報告していました。そして私はこの四夫婦の4通りのお祝いの気持ちをこめ、朝からケーキと栗饅頭を作りました。みんなー!証拠の写真見て分かるように『祝』の字があったんだよ~。食事から2軒のスナックはしごとカラオケ行き、部屋の熱気で粉糖が消えました。ゴメンネ。前回最後の「また逢う日まで」の合唱は何故か今回いまいち盛り上がりに欠けた。(還暦さんがお昼寝しすぎ元気すぎたからという噂あり)しかし最後、N・Tさん奥さんの歌「川の流れのように」はでこぼこ道、細く長い道、過ぎ去った日々それぞれの想いに慕った本当にいいお祝いの詩となりました。みんなありがとう!
2003年11月15日
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とらふぐの身欠き(内臓の部分を除いた身の部分)というのを買って、3枚に卸し二、三日さらしなど布に小さくひとつずつ包んで軽く重石をする。冷蔵庫で保存。身から水分が出て約半分の大きさになって「へーこんなに小さくなるの?」って思います。そうすると刺身包丁で薄く引きやすくなります。この寝かせるとこが普通のお刺身とちがう点です。そしてプロは切身上部を一枚ずつ立てた形にしてお皿の外周りから内側へ重ねていくのです。これは市場の方に聞きました。・・・私はちょっと厚くなりましたけどよく綺麗に重ねて並べられたお刺身をお皿の外周りからぐるっと箸で食べているシーンを見ます。本当は内側から食べると形を崩さず綺麗な食べ方だそうです。でも高価なものだけにそのぐるっと豪快にやってみたい気持ちも分かります。身がまだ少しついている骨の部分をぶつ切り、カマ、口の部分と春菊や豆腐などと鍋にしポン酢で食べます。皮もゆでて細切り、ゼラチン質がありブチ!旨いです。ひれは特別干してあった物を頂き、少し炙ってひれ酒としました。内臓以外すべていただける『ふぐ』!。とらふぐは高価なので他のかなとふぐ・さばふぐ・なごやふぐなどは少しお安く新鮮な物はお刺身も出来るしフライやから揚げでも美味しいです。そしてわが家もこの旬の時期に時折いろんな形で食卓に登場します。「ブチ!美味しいけぇアルバム」へジャンプ!
2003年11月08日
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