2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
次男は試験を受けてる間に、私は大学生協の催し物に出席をすることになりました。この日はかなり冷え込んでいるようで寒い朝でした。震えながらもいろいろな話を聞いてきました。大学構内は広いので自転車を持つべきことと英語は必修課題であり、それからパソコンを必須携帯のようです。そのあとは、アパートの下見ツアーとなるけど子供が希望するアパートはない。そのあとに予約会などがあるのですが、予約会が遅れていることもあるし、現地には見ることのできないなどがあった。 その後に前日に出向いた不動産で合格前の予約をしてから帰宅することになりました。JRと新幹線を乗り継いでの帰宅で疲れた。今度は大学のアパートの契約と進学するための手続きのために出向くことになりそうだ。本当に合格するのか気になります。大学の環境はとてもよくて、学ぶ所位は最適で個人的には気に入った場所だけど、本当に複雑です。ブチブチ文句を言いながらグダグダと言っていた母親に次男は秋れていたのかと思います。
2016/02/25
この日は試験会場の下見にすることとなっていました。そのために次男と私は留守を長男と長女に任せて新幹線での移動となりました。ホテルの手配は相方が行ってるので助かっていますが、本当に彼は心配性のせいかラインでの確認がかなり多いようだ。乗り換えについての注意事項を延々と書き連ねていた。 次男と経路のチェックをして、現地での試験会場への交通状態について確認をすることにしていた。新幹線を乗り継ぎ、次は臨時のバスに乗り込んで試験会場へのルートの確認をしたついでに、不動産屋さんへ出向いて合格前の予約のために候補の部屋をみることになっていた。 そして、バスの中で次男と翌日の時間を確認をしていた。それぞれの家族が緊張した表情にいる。しかし、この親子は緊張感となるものがあまり感じることがないようです。 というのあh、JRの電車の中で親子で普通に談笑をしていた時に、試験前日に家族でやってきた一人の少女は翌日の試験のために必死に暗記をしていた。そして二人の能天気な会話の様子に苛立っている感じでこちらを睨みつけていた。 そんなに騒いでる訳でもないし、禁句も発してないが、やはり気に触る行為の一つだろうね。 そんなことを感じながらホテルへ。ホテルは、ビジネスホテルで本当に戸惑いました。 カードキーの扱い方がわからずパニック状態になってしまいました。ホテルで仕事をしようと思いスティックパソコンでデーター入力をしようと思っていたら、キーボードが扱うのは難しい。仕方がないので有料動画サービスに加入してるのでドラマを見たりして静かに過ごしていました。
2016/02/24
スティックパソコン本体は小さいがしかし、周辺機器は大きいと荷物になるんですよね。操作が小さいとかなりきついですね。でも、持ち運ぶには便利ですが操作は難しいものですね。本当に、タイピングは問題ないけど指が痛い。ホテルに持ち運ぶには、この小さいキーボードはいいかもしれません。
2016/02/16
スティックパソコンを買ってしまった。理由は文書を書くときに必要なソフトがあることもあり、しかもタイムセールで買いました。 今月は理由があり外泊することもある。ホテルに泊まるし、一人で部屋を占有できることもあるのでこいつを持って行くことを考えてる。ミニキーボードーがいいと思ってます。移動に荷物にならないキーボードをカバンに詰める予定です。
2016/02/15
青い歯の機器を愛用をしてるけどうまくいかない時がある。本当は使いこなしたいのに使えない。こいつで、ネットをしたいが無理。でも、使いこなせばいいと思います・
2016/02/15
最後の三者面談で、次男の最終目標を決めることになった。 センター試験の結果は、次男の予想通りだった。彼は本当に冷めた表情にいる。あのね。そこで信じられない彼の姿をしった。それはセンター試験は進路のことで大事な試験だ。それを、軽く考えてるのかわからないのか、いつもの次男の姿で担任に挨拶をして試験会場に向かったということでした。目標は、やはり彼の希望通りによゆうでいけることらしい。本当に、親としたら複雑なきもちだ。この試験で次男は離れて暮らす可能性が出たということだ。そして2月25日に次男は将来の夢に向かって試験に望むそうだ。
2016/02/10
高校の入学以来から、ずっと二男への評価は頭がいい。本当に成績がトップクラスに入るらしい。 二男の友人の親御さんからも言われたことがあった。 本当に私としたら反応はどうしたらいいのか分らない。 というのも、彼は自宅では勉強というものをしたことはない。 宿題もしない方だし、本当に提出物も仕上げる姿も見たことがない。そんなことだから、ついつい、高校の面談の時には、このような発言をしてしまっている。 そして彼の目標も聞いた。それは、学校の教師になるということだ。しかも科目は、彼の得意とする数学だということだ。 この目標に向かって彼は大学も1年から絞ってるということだ。しかし、1年の彼の成績と彼の実情を知っている担任と私は二男に色々と相談したこともあった。成績はいいのですがね。 そして、2年になったら見事に数学は試験が100点をとったということだ。これには、夫も驚いていた。彼もどっちかというと理数系の頭を持っていている。2人の会話は理論だけが会話が成り立っているようだ。3年になったら、いよいよ大学入試だ。彼は地元の教育関係の大学に行くつもりだが、高校の教師たちの期待が高まっているようだ。彼の進むべき大学のことも教師たちの推薦で二男は決めたらしい。しかも、かなり遠い土地にある大学だ。う~~ん、本当に頭がいいのかな? そんなことをふと考えていた。だって、彼が小学生の時にあまりの感性が豊すぎて、担任の出した問題に対しての答えが、物凄く的外れ過ぎていた。それを覚えていたが、内容はよく覚えていない。そんなこともあり、ついつい幼稚園の本当に凄い答えがあったのを思い出した。その事を呟くように言ったら、二男はびっくりしてしまっていた。 いや、普通はそんな事を言うのか?そんな表情で目が点だったようだ。 いや、本当に二男の焦りは自分でも分っています。 教師もどういう反応をしたらいいのかわからないようだ。 本当に、二男が家に見せる姿と学校で見せる姿は見事に反対だということもあったかもしれない。
2016/02/07
全7件 (7件中 1-7件目)
1