こんな毎日:魂のたび

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はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

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2026.03.09
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テーマ: 魂の旅(2356)
カテゴリ: 夢日記
父方の祖父母宅の座敷。

そこで私は、2019年にも受けたあの合宿講座を再び受講してる。

なぜ嘘にまみれた低レベルな講座を再受講しているのか、不満。

当時、既にその薄っぺらさには辟易していた。

講師夫婦や主催者、受講生たちの精神性の低さ、知識の乏しさ、心の貧しさ、

虎の威を借る狐な態度、そして肥大した承認欲求の醜さ。

講師が私を標的にして嫌がらせを行い、

他の受講生を「こうなりたくない」という恐怖で支配する古臭い構造に、

心底馬鹿馬鹿しさを感じていたので、再受講している自分に驚いた。

しかし、今回の私は前回とは違った。

講師に媚びることも、注目を引こうとすることもしない。

むしろ講師の方が、私を意識して必死にサインを送ってくる(キモっ🤮)

私は自分の世界を静かに守り、終了後、家を出ようとしたら、

背後から何か言いたげな未練がましい視線を感じたが無視し、

講師を一人残して祖父母宅を出た。

辺りは暗く、もう夜だった。


場面変わり、どこか海外の180度海の見える全面ガラス張りのラウンジで、

大柄でよく日に焼けた南国の女性に母のような感じで温かく話しをされる。

慈愛の目で、心から私を想ってくれていた。


また場面が変わり、

私は国の代表二人のうちの一人に選ばれ、公式な会議に出席するためアメリカに行く。

会場は、国が所有する6階建ての白い建物。

一階の受け付け前のベンチに座り、

吹き抜けを見上げると、6階には公式発表用の壇上があって、
背後にはガンダムSEEDの地球連合軍のマークがでかでかと掲げられており、
その存在感に圧倒された。

ただ座りじっと出番を待っていたわけではない。

建物内を探索した。

テレビの国営放送で何度も目にした「本物」の壇上とマイク、そして紋章。

好奇心に突き動かされ、何度もエレベーターや階段で上階へ足を運んだ。

階段を駆け上がる自分の姿に、「子供みたいだな」と可笑しくなった。

私の発表はまだ先だった。

かつて同じ立場だった人から話を聞いたりもした。

日本にいる師や仲間たちに電話で状況を伝えると、

静かな、けれど信頼に満ちた応援をしてくれた。

待機中、時空を超え、

大きな薄暗い部屋で日本にいる師や仲間、見知らぬコミュニティの人々と

沢山言葉を交わし、共に寝起きをした。


一階ベンチの右斜め前(15メートル程先)の受け付けにいる、
白いもこもこの温かい冬のスーツと帽子の女性と、何度か話しをした。

時刻は夕方に向かっており、外の光は黄金を帯びていた。

その光を浴びて待っている時に目が覚めました。





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Last updated  2026.03.09 20:10:26
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