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スープを飲もうと、一番下の4段目の引き出しを開けると、黄色や緑の袋の野菜スープの中に一つだけピンクの袋のものがある。梅スープで、開けると乾燥させ砕いた梅干しが入っていた。乾燥梅!?なんで梅?なんでこんな所に混ざってるの?と、とても驚く。
2026.05.21
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ソマのリトリートを受けに行くと、下の弟がいて驚く。アシスタントの男性とも仲良くなっているので更に驚く。上の弟もいて、死んでもこういう場所に来るような人ではないのに、と、死にそうなほど驚く。彼が、歩道沿いの駐輪場に置いてある、ロボットアニメに出てくるようなメタリックなシルバーと青のスクーターを見せてくれて、乗っていいよ、今度お姉ちゃんに合ったバイクをプレゼントするよ、と言われ、さすがにこれは恥ずかしいと思い、バイクなんていらんけど。。と戸惑う。バイクはいらんと思ったのは、ロボットアニメに出てくるようなもので、私の好みではないものをプレゼントされたら困る、という思いがあったから。バイク自体をプレゼントされるのは嬉しい。リトリート会場は森の中で、木々や木漏れ日、鳥のさえずりが心地良い。躓くふりをして、アシスタントの男性の寝ているベッドにダイブし、笑ってごまかす。彼と下の弟と一緒に会場まで歩いて行く。道はウッドチップが敷き詰められ、空氣も綺麗で楽しく会話しながら氣もち良く歩いて行く。エキゾチックで鮮やかな木々の葉の緑が目に飛び込んできた。
2026.05.19
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ヨガに行くと、いつもの通訳さんがいなくて、先生から、「もう彼女は来ない。みんな、自分で分かるようになったから通訳さんは必要なくなった。」と言われて、通訳さんがいなくなった事にびっくりした。この先もずっといると思ってたから。私は赤色のTシャツと黒いズボンを履き、裸足だった。明るく氣もち良く波動の高い、茶色の床の部屋だった。空氣はクリアで、見えるものが色鮮やかで鮮明だった。
2026.05.18
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体育館に物凄い沢山の生徒(千人以上)が座っている。そこにインド人のヨガの先生がいる。私は最後に友人(現実には知らない人)と体育館に入っていく。右側の一番後ろに、中3の時に好きだった人がクラスメイトと二人で座っている。彼の左側に座る。彼とは30年以上ぶりの再会で、お互い誰だが氣づくが話さない。(当時私は学校中からイジメられ嫌われていたので、私に話しかける人はいない)。机にノートとペンを出して、メモを取りながら、友人と話しながら楽しく講義を聞く。ヨガの先生に呼ばれ、ぐるっと回って前にいる先生の所まで友人と行く。そこで2021年にヨガに出会ったと思っていたけど、先生から2019年だと指摘され、自分が間違っていた、出会ってから10年も経っていたのに全然ヨガをやってこなかったと後悔した。(現実にはヨガに出会ったのは2021年)。私と数人の人たちは、経験者として生徒たちの前で特別指導を受ける。先生の机の上にはノートが広げられ、名前と年数やメモが書かれてあった。また体育館の隅をぐるっと回って席に戻る。好きだった彼は私の名札を見て、私が結婚している事に氣づくが何も言わない。現在は2026年だけど、夢の中では2029年まで進んでいた。体育館にいた生徒たちの存在は全然氣にならなかった。むしろ私の意識から消えていた。指導が終わり自分の席に戻るときにはまた彼らは存在していた。
2026.05.10
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昨夜も、なかなか眠れなかった。深夜2時過ぎ、寝顔銀さんの絵の方を向いて目だけつぶっていると、突然、身体中の毛が逆立つ程の異様さを感じ、バッと目を開けると銀さんの絵の横に、黒い穴がぽっかりあいていた。暗闇の中に、違う質の黒い空間があった。明らかに異空間の。得体のしれないものに恐怖を感じ、ハッとした瞬間に、その空間は消えた。しかし、直後、昼間読んでいた本 1945年・ベルリン解放の真実: 戦争・ゴウカン(本当は漢字表記)・子ども ヘルケ・ザンダ−、バ−バラ・ヨ−ル著 出版社名/パンドラの中に、エストニア、クローガでゴウカンされ殺害されたユダヤ女性 1942年という無残な遺体写真が載っていて、その女性の顔が急に思い出されて別の意味で怖くなり、そのイメージとエネルギーを光へ還すのに忙しくてその空間の事は忘れてしまった。あれは何だったのか?異空間の中に何かの存在を感じた。見られてる、って感じ。でも、このマンション、もしくは部屋はエネルギーが強いらしく私が恐怖にかられても、部屋が同調することは無く、自分の(部屋の)エネルギーを保ってくれたので、それ以上の怖い思いはしないですんだ(有難い)。意識をズラすと、相変わらずシリウスのコードがキラキラ光りながら降ってきてるし、なんだか疲れたけど不思議な夜でした。その後数時間うとうとしてみた夢は。ショッピングセンター内で、何組かのゾンビのような妖怪のような幽霊のような存在たちと何度も遭遇し、私は危ない存在だと氣づくけど、旦那や学校の先生や他の大人たちは氣づかない。異質な存在は必ず二人一組になっていた。人間のふりしているが、話すと正体を露わにする(襲われるわけではない)。こんなにあけすけなのに何故、他の人は氣づかないの?と混乱する。ここにはいたくない、と、立体駐車場を4、5階分くらい歩いて降りてきた。明日から20年ぶりに仕事を再開する、という不安な時に、ショッピングセンターの立体駐車場から(何故か)一緒に歩いて降りてきた旦那から、家事も仕事も独りでしっかり両立してねと笑顔で言われ、お前は家事を一切手伝わないくせに!家事だけでいっぱいいっぱいだったのに、無理!って思った。そして、なんだこいつは!!💢とも。立駐の中は明るく風が通り、清々しい氣分で歩いているが、外に出たら、空はカラッと晴れて日差しは眩しく隣にいるはずの旦那の存在を忘れ、氣持ちは上向きになる(未来へ向かう)。
2026.05.09
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今の私には、シリウスの言葉は、膨大な量のコードがブロックになって雨みたいに空から降ってくるのが視える。色んな角度になって、視てるだけで楽しいんだー話し方は忘れてしまったけどね。(それでも、耳の中に響く(残る?)波動はある)でも、そういう時なんだよね、今は、きっと。話す出力型じゃなく、構造を捉え、設計や構築をする時。ほとんど無意識の領域での事なので、普段は忘れてるけど、ふと、意識して視ると、降ってる降ってる(^皿^)私の中で何が構築されてるのかなぁ?
2026.05.09
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普段利用しているスーパーで氣に入って購入している調味料や食料などが次々取り扱い終了となり、別のお店に行かざるを得なくなってきた。今日は、常食していた納豆が無くなり、別のものに置き換わっていた。祖母の代から利用していた和菓子屋。そこでは、お釣りをちょろまかされる事が続き、指摘しても改善されず、嫌になって行くのを止めた。これまた祖父との思い出があるうどん屋でも、お釣りを誤魔化された。3月に散々な目にあった自然食品店も行かなくなった。パン屋はいつの間にか閉店していた。近所で利用していたお店が次々に行きにくくなってきた。こういうのは、そろそろ移動する時が近づいてますよーってお知らせの事が多い。(1軒や2軒だけの時は、もっと良いお店があるよってお知らせ)今のマンションは、来た時から中間生的な感じがしていたので、(まさにjさんとのセッションで、過去の整理と昇華、次への準備をしている)長居する場所ではないのは分かっているけど、まだ引っ越して1年経ってないし、マンションも立地も環境も氣に入っているので、ここにいたい。でも、こうも合図が頻繁になると、また昨年のように酷い事が起きて強制移動させられるのではないか?とドキドキしている。その前に動けばいいのだけど、重い腰はなかなか上がらんのよね🙄
2026.05.07
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4つ知り合いの男性(本当にただ顔を知っているだけの男性)が多分無実の罪で牢屋に入れられている。娘と二人で生きていくための大切なお金を使い、彼の保釈金を支払い彼を牢屋から出す。彼を助けても、彼は私たち(の生活)を助けてくれないのを知っていて彼を助ける。二つ目GWが終わり、高校に行こうとする。着ていた制服のブラウスを脱ぎ、洗ってあるはずのブラウスを探すが見つからない。母に聞くと、母のブラウスを5枚くれる。ピンクや白や水色、黄色など、色とりどりで半袖。制服は白の長袖だし、母さんの服が欲しいわけじゃなんだけど、母さんて、昔から自分の服(私にはサイズが合わない)を私に着せたがるな、と思うが言わない。水色かピンクの半袖を着てみるも、腕がパツパツで窮屈で、娘のものだと氣づく。「こんなの着てられない。私のじゃないし」と思い、父や弟たち、娘の部屋も探しに行くが見つからない。私の部屋のクローゼットは全開のまま。父は先に高校(私の高校で教師をしている)に行ってしまう。私は探し回りお昼の時間になってしまうが、まだ見つからない。三つ目オーストラリアで、ホストファミリーの親戚の女のコ2人と、レールの上を走る箱に入って楽しむ遊具っぽいものに乗り込む。あまり仲良くないので、この人とかぁ、と少し不安を覚える。走り終え降りると靴がなくなっている。用意されていた代わりのサンダルをはく。次に、ホストファーザーと二人で、とても狭いゴンドラのようなものに乗る。ホストマザーは、夫の浮気に敏感なので、私にその気はなくても誤解されるのでは?と不安と後ろめたさが出てくる。中はとても狭く、椅子はないので、身体はほとんど密着して立っている。急カーブにさしかかった時、ホストファーザーがハンドルをきり、ゴンドラが90度近く傾く。壁をつかみホストファーザーに寄りかからないよう気をつけて、やり過ごす。降りると、先ほどの親戚の女のコが洗剤で泡だらけにしてたらいの中で沢山の靴を洗っている。中に私の靴もある。赤に黒い線が入った私の靴が目に飛び込んできた。まだ泡だらけでビショビショなので、履けないなと思った。4つ目鬱蒼と茂る山の中、起伏の激しい明るい土の道を、ママ友とその子どもたちと歩く。彼女がラクにすいすい進んでいるので聞くと、道具を使っていると言う。昔、愛人になれと言われお断りした70代の男性が来て道具を借りるのを阻止される。10年以上も前の事をまだ根に持っているのかと、バカらしく思う。道具は無くても自分の足で歩けばいいやと思い、砂ぼこりを上げ土を踏みしめながら歩いて行く。見た順番は、違うけど忘れたので、思い出した順に。
2026.05.06
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魂のシナリオがよめることは、私には呼吸をするように普通の事なので、特に負の出来事が起きた時、魂視点からは何が起きているのか、みてみると。地球の三次元的思考とは全く違う意図があって(ふわふわスピとも違う)、本当は腸が煮えくりかえるほど怒っていても、魂が震え感謝という言葉では収まらない涙がぼろくそ流れ、怒れなくなってしまう。でも、その高尚な視点でばかり生きてると、淀んで腐る、地球ならではの負の感情が。で、身体の中で猛烈に猛り狂う。激痛や病氣になったりね。地球に生きてる以上、汚い感情は必ずある。誰にでも。光だけ、美しいものだけなんてありえない。そっちだけに向かってるなんて、ないと思うなぁ。そんな事言う人は目を背けてるだけ。無かった事にしても、上手いこと言って他人は騙せても自分の中にはしっかりあって、とぐろ巻いてるんですよね、本当は。正直、視えてしまうので、白けてしまう。魂視点なんて、みれてもしんどいが99%。羨ましがられるけど、物凄い嫉妬されるけど、両極端な莫大なエネルギーを受け止める覚悟はあるんですか?ないよね?、だからその人たちにはそれが与えられてないんだよね、って事を、最近、激しい嫉妬を隠しもせず生霊を飛ばしてきた知り合いに言ったら「はるかなんかに出来るなんて!あんたみたいな下等者に必要ないでしょ!その力だけよこせ!私の方が人助けに有効に使える!」って(笑)うんうん、確かに私は人の為には使ってないね。それはもう散々やったから、もう止めた。人の為に使う前に、自分の為に使わんと!与えられた能力は、自分を幸せにするために使うんだよ。みんな己の器ってものがあるんだから。私はないものねだりはやめて、今あるものに感謝して使ってる。抱えてるものが大きくてしんどいけど、それが私だもの。でも、彼女には通じなかったーあんたも、自分の持ってるもん使えばいいじゃん!て言ったら、私が欲しかったのはこれじゃない!!だって。訣別しちゃったわーーー(笑)で、今は。。長年封じ込めてたものがヨガによって漏れ出てきて、ある箇所が痛い!シャレにならん!!なんじゃこりゃ!GWはゆっくり寝る予定が、圧迫感と痛みでほとんど眠れん。こんなものを押さえつけるのにエネルギー使ってたなんて!なんて無駄!4年前に完全解放に失敗してるので、今回はやり遂げようと思う。おかしいな。。銀さんみたいにゆるく生きるつもりが、リラックスする為に頑張るハメになってるよ🙄
2026.05.04
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娘の踵の辺りが大きく皮が剥ける。娘が小さいバンドエイドを貼ろうとしたので、それじゃ傷は覆えないよって止めた。治癒力の高いラベンダーリップをたっぷり塗りガーゼで保護して寝かす。少しして容器の中のリップを見ると、全て無くなっていて、いつの間に!!とショックを受ける。が、あと一つ買い置きがあるから大丈夫かと思い直す。以下は、お昼寝した時に見た夢二つ。電気か通信手段か、何か忘れたけど新しくする為に電気屋さんに工事してもらう。男性が来て、作業をする。娘や旦那はそれぞれの自室で昼寝をしているので、私一人で対応する。もらったチラシの下の方にほんの少しだけ銀魂の情報が載っているので読む。男性へ会社から電話が入り外へ出ていく。時間がかかりそうだったので、私も眠かったし、ダイニングで少し眠る。目が覚め、人の気配を感じ、私の寝室に行くと、20代の大柄な知らない女性がいて、私が描いた銀さんの絵やポスターなどをジロジロと不躾にみている。嫌だなと思う。部屋から出てもらい誰かと聞くと、男性社員の代わりに来たという。作業後の質問をするが、質問に答えて貰えないまま帰ってしまい、男性社員がまた戻ってきて作業の続きをして、完了させて帰っていくが、結局質問には答えてもらえないまま。二つ目は、私と銀さんと二人で行動しているが、いつも銀さんを好きな女、銀さんと結婚したい女たちに追い回され付きまとわれ、うんざりしている。二人でスキー場に行った時も、二人組の結婚したいけど出来ない50代の女性たちに付きまとわれる。銀さんははっきりとふる。一人はどうやっても脈無しと諦めるが、太った醜い女(名前は巴)はしつこく諦めない。夜ご飯の時もしつこく絡んでくる。食後、誰もいなくなった暗い食堂で、銀さんは無視しているが、私が話しかける。彼女をカウンセリングし、本当はあなたは美しい、と暗示のように唱えていると、本当に美しい顔に変わっていき、2年以内に彼氏が出来る未来が視えたが彼女には、1年以内に出来る、念願の結婚が出来ると伝える。彼女はとても喜こび、帰っていく。ようやく、銀さんとの静かな時間が訪れてホッとする。
2026.05.03
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物心ついた時から居場所がなくて、実家も、祖父母宅も、保育園など(社会)でも。どこにいても、嫌われ追い払われ所属できなくて、私自身も、私の居場所はここじゃない!って、どこにいても感じて。根なし草みたいにふ〜らふ〜らしてて、私だけの安心できる居場所が欲しいとずっと思ってきました。満を持して結婚したけど、義実家には今まで以上に私を受け容れないトンデモ理由があって、自分の家庭も、マザコンDV夫とは家庭を築くのは難しくて、未だに安心できる居場所はなくて。昨年、解離が治ってから、初めて氣がつきました。居場所の前に、まず、身体にしっかり入ること。意識と身体がしっくりきて、意識の居場所が出来たら、はじめて、物理的な居場所も出来るんだろうなって。外に求める前に、まず内側を整えろってことですね。内の反映が外なんだから。
2026.05.01
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