こんな毎日:魂のたび

こんな毎日:魂のたび

PR

×

Profile

はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

2026.04.11
XML
テーマ: 魂の旅(2357)
カテゴリ: 夢日記
アジア圏の自然豊かで治安の悪い国。

大勢の人たちと学校のような所にいて、話しをしている。

教師は若くてイケメンな男性。

みんなで谷底を流れる川に遊びに行ったりして、賑やかに楽しく過ごしている。

別の日、教室で、私が古代遺跡の地下都市に行きたいと言うが、危ないと言われる。

そこを守っている最強の、戦いやセキュリティのプロがいるからって。

話し合い、以前行ったことのある教師かな?

別の若い男性かな?がオンボロのバスを運転し

連れてってくれることになる。

この男性なら頼りになると感じる。

バスの窓は全て全開。

私の他に二人、男の子が一緒にバスに乗る。

一人はまだ子ども。もう一人は弟だったかも。。

ガタゴトと車体を大きく揺らしながら、どんどん石の階段を降りていく。

警備者たちに見つからないよう、最地下の手前にバスを停め、そっとおりる。

天井は無く日は届き、明るく氣持ちのよい場所だが、空気感は緊張している。

木の根が伸びて石に絡みついている。

長い時間の経過と古い歴史を感じさせる。

石畳の広場があり、真ん中の机で麻雀を楽しんでいる警備男性たちに見つかり絡まれる。

彼らは、普段は麻雀を楽しむ愉快な男たちだが、

侵入者には容赦なく、徹底的に叩き潰す怖い存在。

私にはチンピラのようにしか見えず、怖いけど何とかなる氣もする。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.04.11 12:50:26
コメント(0) | コメントを書く
[夢日記] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: