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おっぱいが痛い!朝からしこりがどんどん大きくなり、おっぱいもでてこない。これは、うつ乳。おっぱいの出口がなんらかの理由でふさがってしまって、出口をなくしたお乳が胸に溜まっている。どうにか出口を探そうと乳首のマッサージを探すけど、でてこない。そのうち夜になっても事態はかわらない。搾乳機でも、赤ちゃんにすってもらってもどうにもならない。痛さから泣きべそ状態。そこで、二人のドクターに電話。あたためてマッサージ、すわせる努力を続けなさいとのこと。でもある程度であきらめなければ、ますますおっぱいが生産されて、たまる一方なので、注意すること。そのときは冷やすようにとの指示がでた。(この冷やす、ということは、乳腺をあきらめるということを意味する。出口をうしなったおっぱいラインはやがて、しぼんで失われ、そのラインからはもうおっぱいを出すことがなくなってしまうらしい。)ええ!そんなー。悲しみと痛みでなきながら、シャワーに入ってマッサージ。そして、もう一度、オットに思い切りすってもらうことにした。このさい、はずかしいなんて言ってらんない。何度も繰り返すうちに、ピュ-と勢いよく一つの穴からおっぱいが飛び出した!すごい勢い!慌てて搾乳機をあてるとどんどん一つの穴から出て行き、しこりはどんどん小さくなって消えていった。間欠泉が吹き出るみたいな感じ。この嬉しさはもう、金鉱をほりあてたようなもの。いやー、上半身すっ裸で泣きべそかきながら、オットにおっぱいをすってもらう、かなりすさまじい光景だったに違いないんだけど、必死でした。よかったー。オット君、感謝しています。ありがとー!おっぱいラインをつぶさずにすみました。
2005年07月12日
どうやら週末になって、オットが家にいると、娘は張り切って日中起きているみたい。いつも週明けはぐったりと日中でも眠っている娘。連休明けの今朝も午前中一杯寝ていた。夜も連続で6時間も寝ていた。寝顔は天使です。
2005年07月05日
オットたっての希望で、週末は近くのカフェでブランチをすることになった。娘を連れては初めてのこと。泣いてもいいようにテラスの端の席。いざ食べようとすると、ビヨンの中で寝ていた娘が大声で泣き始めた。結局、交替であやしながら食べたので、なーんとも落ち着かないブランチになった。やっぱり、家で食べるか、公園にいるのが一番だわ。あーくたびれた。
2005年07月04日
セントラルパークに友人達とピクニックにでかけた。気持のいいカラっとしたお天気で、みんなでおやつを持ち合ってのピクニック。友人の彼氏がかなりの赤ちゃん好きで、うちの子の手や足のどアップ写真をとりはじめた。ここまではよかったのだが、、超顔を接近させながら、舌をだしてあやしはじめ、私は気になってしょうがない。手も握るんだけど、その手も清潔か気になってしょうがない。しまいには彼の鼻が娘の口にくっつきそうなので、ちょっと近すぎると注意した。この間、ずっと抱いていたのは夫で、私は遠くでやきもきしながら見ていた。こんな気持ははじめてだった。大切な宝物を、大人(しかも男)に汚されてしまいそうで。。イライラしてしょうがなかった。出産後の動物は気がたっているというけど、私はまさにメスライオンだったなー。あやうく友達の彼氏に噛み付いて、娘から遠ざけたかった。私も私だけど、うーんあの密接な距離感はやっぱり変。彼はちょっと問題児なのかも。公園は気持よかったけど、やけにくたびれてしまった。
2005年07月03日
指しゃぶりよりも、おしゃぶりをくわえた方がいいとの小児科ドクターの指示があり、娘はおしゃぶりデビュー。おしゃぶりをくわえているとすごく赤ちゃんっぽくてかわいい。
2005年07月01日
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