2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1

午後に自宅からブルーインパルスの練習が見えました。秋晴れの中、明日の基地際の練習をしていました。明日も晴れると良いですね。
2007.10.20
コメント(3)

今日も腕時計の話題です。先日、紹介したSinnやラコの腕時計に行き着いた経緯ですが80年代の終わり頃、オメガのスピードマスターを使っていましたこのころクロノグラフにすごく関心があって、Sinnの156Bと言う時計も持っていました。どちらもレマニアの5100と言うムーブメントの入った時計でした。時計は使って見ないと、その価値は分からないもので、外観のデザインだけでは判断できないと思います。どちらの時計も世間では、NASA公認とか軍用の基準を満たすとか言われている時計で耐久性を売り物にしている時計でした。私とこれらの時計の相性が良くないのか、レマニアムーブメントの時計はすぐに具合が悪くなり、何度かオーバーホールに出しましたが、結局完全には直りませんでした。95年ごろ購入したSinnの103Bと言う時計だけは、なんのトラブルも無く、約10年間私の手元に有りました。この103Bのムーブメントは、ETA製のバルジュー7750です。世間の時計好きの方々は、エタポンとか言われて低く見る方もいらっしゃるのですが、自分としては時計が止まったのではただのブレスレットですので、実使用に耐えるものが良い物と考えます。こんな訳で、今持っている機械式クロノグラフのムーブメントは全てETA製のバルジュー7750になってしまいました。Sinnのバルジュー7750ラコのバルジュー7750(ジュネーブ仕上げです)
2007.10.20
コメント(0)

この前から時計の話題を紹介していますが、今回はクロノグラフを紹介します。 最近の機械式の腕時計でスイス製の物はスウォッチグループのETAと言う会社の造るムーブメントが多く入っています。スウォッチグループはムーブメントのみで無くブレゲ、ブランパン、オメガ、ロンジン、ティソ、ハミルトンなどの完成品ブランドも傘下に治める巨大企業グループです。どうも最近のこれらブランドの時計に興味が無く以前紹介したアリストやラコなどのドイツでケーシングされた時計に興味が有ります。 今日はそんなドイツ製(ムーブメントはどちらもETAですが)の時計を紹介します。これはラコのクロノグラフ(861063)で上記ETAのバルジュー7750と言うムーブメントの入っている時計です。これはSinn(ジン)の103.B.SAです。このムーブメントも上のラコと同じETAのバルジュー7750です。どちらの時計もムーブメントが同じなので、クロノグラフの位置が同じです。(以前、レマニア製ムーブメントの時計を持っていましたが手放してしまいました。今は製造中止になっています)日差はメーカーでの調整が良いので、プラス2・3秒といったところに収まっています。ただ針の数が多いのでクロノグラフとして使うと、眼鏡を外さないと良く見えないのが悲しいです。 バルジューとレマニアの話はまたいずれ。
2007.10.14
コメント(0)

先週のアトランタ出張のフライトマイルが登録されてFOPが10万ポイントを超えました。 これで来年もJMLです!10月までの獲得マイルは17万マイルでした。途中いろいろと交換して使ったわりには残っていました。午後にJALからマイル到達メールが来ました。 次回出張は、今の所日程未定ですが今年中に欧州とインドを計画しています。
2007.10.09
コメント(0)

みなさんこんにちは昨日、アトランタ出張から戻りました。今回は10月2日(火)に出発して、現地滞在2日間の短期出張でした。10/2の成田第2ターミナルFラウンジはすごく混雑していて少し遅れてチャックインした同行者が入れなかったので早々に出発ゲートの有るサテライト側サクララウンジへ移動しました。こちらは閑散としていて落ち着けました。JALがワンワールドに加盟してから、初めてAAに乗り継ぎました。シカゴのAAアドミラルラウンジにも初めて入りました。中はそれほど広くはないのですが、人が少なかったので乗り継ぎまでの間、寛ぐことが出来ました。アトランタ市内中心部を車で移動している所です。アトランタでは2日間の滞在で、ホテルと会社と夜の会食の移動のみです。アトランタで宿泊したホテル(ヒルトン)です。今回の出張では、この時計を着けて行きました。ドイツ製でラコ(LACO)と言うメーカーの自動巻の時計(パイロットウォッチ)です。(LACO: SERIES 1 Ref.No.861062) 成田-シカゴ線のJALの機内食が新しくなり、メニューとサービスが変わりました。アミューズがグラスで出てきました。前菜です。白いお皿でサービスされています。メインのステーキです。(なかなか良かったと思います) アトランタ出張でトラブルの無かった事は今まで無かったのですが今回も最後の乗り継ぎで同行者がトラブルになりました。シカゴで成田行きに乗り換える時、私は問題無くチャックインして一旦外へ出てタバコを吸って戻った所、まだ同行者がカウンターでもめていました。カウンターまで行って事情を聞くと、当日の予約がなぜかキャンセルされていて、翌日のFクラスに変更されているとの事でした。そんな事を依頼していた事は無く、なぜかと聞いている間に、定刻の15分前までせまっていました。同便に予約していて搭乗しない方が2名いる事が分かり、もう一度変更して一緒に帰って来る事が出来ました。(本人は帰国後顛末を報告させると大変お怒りです)でも何とか帰ってこれてよかったです。
2007.10.07
コメント(4)
全5件 (5件中 1-5件目)
1