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今日はゆきたいライブが7つあるうち、こりにしました。地方でしかやってないこのバンド、東京での再演をとても望まれていましたが、今夜ついに!お客さんもいっぱいでした。MCもウケまくりでした。もうサイコーでした!「ショローCLUB」大友良英・不破大輔・芳垣安洋、ゲスト:山本精一@新宿ピットイン
2017/05/31
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21:45残業終わりました。あす朝早くからいままでやって来た業務の最終本番です。 今夜予約済みの芳垣安洋オルケスタ・リブレ&柳原陽一郎のライブ、22:00終演ときき、無理なのはワカテいますが…。来ずにはおられんかったのです。どうしても。小窓からちょっとだけ見えたのは、なんかアンコールでメンバー紹介しているっぽい場面。もう1曲ぐらいで終わりだなきっと。こんな終盤に入店するわけにもいかぬ。そこでライブ聴けなかった穴埋めに(笑)、もんのすごく久々の日本酒。渋谷を歩き歩いて、立呑み「なぎ」にやってきた。一人で、誰ひとりとして知らない人達と飲むのって気持ちいいなぁ。隣の、せがれほど若い男の子がとても紳士で話しかけてきてくれ、少しの時間しゃべりました。ちょうどいい解放感。忘却
2017/05/30
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おおはた雄一(Vocal&Guitar)芳垣安洋(Drums)伊賀航(Bass) 細海魚(Wurlitzer, Hamond Organ) 残業しちゃって。予約してたのに。1stステージの最後の曲のときにやっと入場できた。演っていた曲は「ストレンジ・フルーツ」。デキスギ(笑)。2ndステージは全部聴いたよ。楽しんだ感あり。「ゴロワーズを吸ったことがあるかい?」ではいつものことだがものすごくエキサイティングではじけちゃった!昨日のROVO、今日のおおはたさん、明日のリブレ、明後日のショローCLUBで、私にとっての芳垣安洋4DAYSなのだよ。この調子では(仕事の調整が)あぶないような・・・ヨカン。
2017/05/29
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D.A.N. OGRE YOU ASSHOLEROVO宇宙の日。宇宙に連れてってモロタ感溢れる。ROVOが、1曲めからカッコ良くて落涙。ROVOが、全員、終始カッコ良すぎて、sinoとかD.D.Eあたりで絶叫したw。アンコールは山本精一さんのギターソロが素敵すぎる20分強の曲で終了。勝井さんの「また来年ここで会いましょう」が、毎年毎年励まされる。
2017/05/28
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なにかとAEOCを引き合いに出されるバンドですが、しかも芳垣さんもそのようなことを仰ってはいるのですが、ワタシ的には芳垣安洋氏のNEW BANDというくくりでしかないのです。今回新宿ピットイン2回目のご登場。MoGoToYoYo are芳垣安洋(ds,per,Tp)岩見継吾(b)有本羅人(Tp,B-cl)元晴(sax)吉田隆一(Baritone sax,bass flute)いままでVINCENT ATMICUSで馴染んだ「Mbir va」とか「Smokin' With Ginger Cigarette」とか懐かしいけれども現在を感じる、いましか聴けないってカンジがする。うれしいようなさみしいような。何かに突き動かされるかのごとく、時間が進み続けていることは現実なんだと思い知らされる。ワタシはステージでクールにはしゃぐワタシのアイドルの熱量を少しでも共有できるようになるべく多く振動が当たる姿勢で、5人の熱演を聴き倒していた。
2017/05/25
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角銅真実が聴きたくて、見たくて、いても立っても居られず予約して行っちゃいマシタ。(1st)・石若 駿(ds/pf )×Kan Sano(key)・石若 駿(ds/pf )× 環ROY(rap)・石若 駿(ds/pf )× 環ROY(rap)×Kan Sano(key)(2nd)・石若 駿(pf )×角銅真実(vo,per)・石若 駿(pf )、角銅真実(vo,per)、西田修大(g)、 オチ・ザ・ファンク(b)、高橋アフィ(ds)・石若 駿(ds)、角銅真実(vo,per)、西田修大(g)、 オチ・ザ・ファンク(b)、高橋アフィ(ds)以下、JZ Bratのホームページより-------------------------------------------------------------ジャズにおける新しい冒険、チャレンジ、旅="JAZZ ODYSSEY"を掲げお送りするライブシリーズ。気鋭のジャズミュージシャンに焦点を当て、様々なスタイルでセッション&コラボレーション。JZ Bratのアニバーサリー当日に迎える、記念すべき第1回目は、各方面から絶大な支持を受けるドラマー・石若駿をフィーチャー。
2017/05/24
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昨日と今日は、池袋がJAZZになる日♪プロもアマチュアもいっぱいいっぱい、自分たちの音楽を公共にお披露目できるお祭りです。今日5/21は池袋西口公園で、2バンド聴いてきました。安カ川大樹さんのD-musicaラージアンサンブル。後藤篤さんのトロンボーンをフィーチャーした、「ブルース・フォー・ベターハーフ」(だったっけな?)は、安さんが奥さまのために作曲したそうなのです。後ろに立ってる人達が「安カ川さんっぽいな!」って喜んでました。洗練された美しいブルーズ、後藤さんのSoloはほんとに見事。いつ聴いてもカッコイイ音♪こういった野外フェスではよくあることですが、管楽器はマイクからベルがちょっとでもズレるとぜんぜん音が違って聴こえます。スカパラさんみたくベルにマイクつけて電波飛ばせばいいんだろうけど、野外で聴くとマイクに近づいた位置ですら微妙に音のカタチが変わってくるので、演奏を聴くのに集中できなかったりするのですが、またそれもフェスならではご愛嬌♪メンバーの方々の曲をたくさん織り交ぜながら、ラストは後藤さんの曲「Grandopen」でシメ!(↓D-musicaラージアンサンブル)フェスのトリは、トロンボーン中路英明さん率いるオバタラ・セグンド。上質のサルサ・フュージョンを聴くためにものすごい観客。中路さんはやっぱりスバラシイ。プロなんだから当たり前なんだろうけど、アドリブの引き出しが多くて音質も緩急関係なく安定していて、さらに遊びがオモシロい。大儀見さんのヴォーカル、久々に生で聴いたけど、溶けそうです♪そうそうたるメンバーの極上演奏に観客も大盛り上がりでした!あわよくば会いたいなぁ、と思っていたヒトには会えず。
2017/05/21
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オンセントリオ岩見継吾 b, 池澤龍作 ds, 栗田妙子 pいつも食べに行ってる池袋バレルハウスでのオンセントリオライブ。かぶりつきの席で聴いちゃった♪ノリノリですw。
2017/05/20
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三枝伸太郎(pf)小田朋美(vo)また落涙を止められなかった素晴らしい演奏と素晴らしい歌唱に。ワタシ的には小田朋美2DAYSなのですが(笑)。前回も感激したエルメト・パスコワールの曲での見事なスキャット、しぼりだすような歌唱の「北へ」、三枝さんの創り出す美しい旋律と繊細なピアノ、とにかくこの空間の素敵さも加わって、感動とトキメキの一夜だったのです。このDUO、一回目は逃したものの、今日でまだ二度目なのにまた来週あたりには聴きたい!と思ってしまう。次は8月!めもめも・・・。優先的に聴きに来たいワ。CDリリースも期待できる・・・楽しみです♪
2017/05/18
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「プレイ・ツートーン」@渋谷WWW☆ゲストmabanuaヨシダダイキチ環ROYアメリカなんて行ってなかった、アメ村だった・・・
2017/05/15
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後藤 篤(Tb)小山道之(G)上村勝正(B)永田真毅(Ds)
2017/05/15
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吉田隆一・石田幹雄DUOを聴きに西荻窪アケタの店にいきました。昨年から来るようになり今夜で3回目。パスコワールの「Bebe」は毎回やってくれます。DUO とは思えぬ広がりもあれば重くしっとりしたバラードで静かに包み込まれるよなひとときもあります。吉田さんの新曲「赤い星」めっちゃ素敵デシタ✨。バリトンサックスで歌い上げるようにせつなくきらびやかなメロディ。幹雄さんの「平遠の赤霞(へいえんのせっか)」もいー曲でしたぁ✨。「真夏の昼寝」ではほのぼの感溢れ、最後にやってくれた「夜」では、おやすみといわれてるかのようなキレイな調べでした。
2017/05/13
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大好きな生音を浴びている時間だけは、心底笑顔でいられるもんです。数々のしがらみがあろうが、あの人からディスられようが(笑)、この時間だけは無敵なのでR。今宵も極上演奏にて至福のひとときでありました。後藤篤カルテット are後藤篤(tb) 石田幹雄(pf) 岩見継吾(b) 服部マサツグ(ds)連日深夜残業だったんだから、と自分を甘やかし、昨日は休んで今日は西荻窪へライブ聴きに行きまして。またまた遅れちゃってもぉ始まっちゃってたんだけど…(゚∀゚;)。「写し」~「Mobius」とか「三陸ファイトソング」とか「Grand Open」とか「GOIM」とか「」などお馴染みの曲にひときわ異彩を放ったのが「ムーンライト・セレナーデ」!んわーーー(* ̄∇ ̄)ノ♪ガナる!めちゃガナる!こんなに上質なガナりってあるんだろーか(笑)。カッコ良すぎ!来月のツアーで、みんなが知ってる曲も、との発注があったとのこと。なるほどデスネ(ワカモノコトバ)!幹雄さんのアグレッシブ且つ繊細なピアノも、岩見さんのへヴィーで厚みのあるベースも、服部さんのサバサバした遊びのあるドラムも、全部が終始パワフルでエキサイティング。後藤さんのトロンボーンから奏でられるフレーズは、音の豊かさでその個性を唯一無二のものにしていて、楽曲ひとつひとつが華やかに彩られていきます。とにかくスタミナがハンパない、見事なまでのクオリティー保持力!何度聴いててもこの人の生音は心地よくて飽きないんだな。帰り道、空にはまんまるなお月さま。さっき聴いたムーンライト・セレナーデの高揚が思い出され、しっとりした気持ちで帰路へ。あー、キモチヨカッタ。どうか来月のツアーでこのカルテットの生音が、幅広くいろんな場所の人達の耳へと拡散されるといいなぁ。
2017/05/11
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勝井祐二×U-zhaan×益子樹×沼澤尚 440(four forty)15th Anniversary スペシャルセッションguest フェルナンド・カブサッキ涙が止まらなかった一年ぶりのフェルナンド・カブサッキさんのギター。天国の音がする。行ったことないけど。去年は真っ暗で写らなかったエフェクター、今年はちょびっとわかるように写ったヨ。440(four-fourty)!15周年おめでとうございます!!これからもまた来ます!
2017/05/10
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