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大友さんの劇伴を演奏するバンド「GEKIBAN」、昨年末のピットインのライブも素晴らしく、今回も予約チケット売り切れ!江川さんのサックスと近藤さんのハモニカがとけあう瞬間など鳥肌モノだったな~「暦の上ではディセンバー」のレゲエバージョン、ホントはみんなで大声で歌いたいところだよね(泣)。たくさんの悲喜こもごもがうねってさまよって、音の渦にのまれていく。演奏される楽曲のドラマ(映画)のシーンが次々と思い出せるのは、この人が音楽担当だからこそ、きちんと作品を観てたからなんだな。ドラマ(映画)から教わった事もたくさんある。あの頃の自分を回顧したりなんかして。ずっとこの音楽についてきて良かったな大友良英(g)近藤達郎(keyb.harmo)江藤直子(pf.key)江川良子(sax)かわいしのぶ(b)イトケン(ds)
2021/06/27
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30 years after / without 高柳昌行〜いくつもの自転するものたちVol.2@公園通りクラシックス山崎比呂志 (ds) 加藤崇之 (g) 大友良英 (g) 南達雄 (写真) 技術と感性が多方向から交差する良質な音の渦中に居られる至福の夜高柳さんとの思い出を話される山崎さんは、寂し気でそして頼もしかったこのクラシックスの場所はかつて、ジァンジァンの楽屋だったそうです。山崎さんが懐かしそうに語る、高柳さんとのお話、もっと聞きたかったなぁ。
2021/06/25
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新井孝弘(サントゥール)×U-zhaan(タブラ)北インド古典音楽ライブ@東中野aptp 窓開け放った風通し良すぎるぐらいの空間に、極上の超絶技巧の奏で。美しすぎる音粒が滑り流れ、上質な迫力を印象づける。ワタシは16拍子と10拍子を見失いながら(笑)、素晴らし過ぎる二人の生演奏を聴けることに感謝新井さんは、このライブが終わったらまたインドへ戻るそうだ。こんな状態の中、インドに戻るなんて!?と思うけど、新井さんは行っちゃうんだ。どうかどうかご無事で。またこっちに帰国したら、U-zhaanとツアーしてほしいよ。アンコールの「赤いスイートピー」がビミョーな音階で演奏され、こんな世の中なのでビミョーな気持ちで帰りましたww。ホントに素晴らしい演奏、楽しい掛け合い、この二人の演奏、大好きだ。
2021/06/13
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