2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全29件 (29件中 1-29件目)
1
携帯を持つまでは外出する時は財布と鍵と手帳の3つが必需品でしたが、このところ携帯に少しずつ手帳のデータを移しかえています。電話番号はもとより、住所録、家族の服のサイズ、誕生日などのお祝い、バスの時間表、開店時間休業日などこれまで手帳に入れていたデーター、写真、口述メモ、などを入れています。またバーコード読み取り、アラーム、電卓、タイマーとしても使えますね。それに、ややこしい情報については自分のHPなどに載せておいて、ネットにつないで見たら良いしね。あとは機種変更して『オサイフ携帯』に変えたら、ちょっとした外出なら鍵と携帯だけで出かけられる?!以前、繁華街の真ん中でお財布をもっていなかったことに気が付いて自販機でお茶一杯も飲めない状態にある事にぞ~~っとしたことがありましたが、携帯がいろんな機能を持っている時代になった今、ポケットに携帯とハンカチと鍵だけ入れて外出可能だなんて本当に素敵!まだオサイフ携帯を使えるところが少ないし、今の携帯も新しいのですぐに機種変更する気はないのですが、次の携帯は絶対にオサイフ携帯って決めています。皆さんは他にどんな風に携帯を活用なさっているのでしょうか?良いアイディアがあったら是非私にも教えてくださいね。
Nov 30, 2006
コメント(0)
私はお掃除やお片づけが苦手で、ある時からお掃除に関する本を片っ端から読んで、夫からは「机の上に『お片づけ○○ 』だとか 『綺麗に暮らす』やら『お掃除ナンタラ』とかいう本がたくさん散らかっているぞ!」と叱られる始末。(恥)本を読むだけでお掃除してないのだから家の中が綺麗にならないのは当然よね~と我ながら呆れておりました。だいたいあれもこれもと読んで、いろんなやり方が頭の中でゴチャゴチャ状態なんですから。(笑)ところが、そんな混沌状態の中からなんとなく体が動き始め、段々自分の方法が生まれてきました。←多分たくさんの本の内容をやりやすいように適当にアレンジしたみたい、アハハ。一番イヤなのはお掃除はエンドレスだということ。だから私は何時までお掃除するというのではなく、『何時になったら絶対にお掃除をやめる!』と決めました。それといちいち頭で考えなくては掃除が出来ないというのもストレスでした。だから私は『無意識に掃除出来るように』自分を訓練しました。つまり、やり方を決めてタダひたすら毎日毎日同じことをするのです。だから私はポケットラジオを聞いたり、鼻歌交じりでお掃除しているせいか、時々自分がお掃除したことを忘れて、時間が来てお掃除をやめた時に「あれ?本当に私はもうトイレの掃除をしたんだっけ?」なんてきょとんとしている自分がいたりして。掃除したという実感はほとんどなくて、ラジオでどんな放送をしていたかしか覚えていないのです。←決してボケているのではありません、念のため。それとお掃除は手軽なエクササイズにもなると考えて、ハタキをかけたり、拭き掃除をする時は出来るだけゆっくりと大きな動作でやるように心がけています。毎日のお掃除は楽しく、ラクチンに、そして無意識に、が私のモットーかな。
Nov 30, 2006
コメント(0)
我が家の向かい側には大きな落葉樹があって只今ハラハラと落ち葉のシーズン。庭と道路の掃除が終わったので、ついでにここの落ち葉もお掃除してあげましょうと、セッセとお掃除したら綺麗サッパリとなって私もとても良い気分でした。ところが、こんなことを誰も見ていたわけでもないのにお掃除の神様だけはちゃ~んと御覧になっていたようで、すぐそのあとに思いがけなく3000円分のバスカードをいただきました!お掃除で金運アップって本当なのね!!年末も近づいて大掃除シーズンでもあります。みなさ~ん、この「お掃除ブーム」って乗らなきゃ損ですよ~。(^^)
Nov 29, 2006
コメント(0)
今日は「ねぎ専用ポット」を作る予定です。テラスのプランタには10月下旬に蒔いた水菜が30センチぐらいに育って、毎日サラダや和え物に使えてとっても便利だし、いっしょに蒔いた春菊のプランタのほうもそろそろ使えそうになりました。(^^)でも、パセリだけはなかなか芽が出ずにいて、せっかくのプランタがもったいない。それでねぎを買うたびに根元を10センチぐらい残して使いせっせと植えておりましたら、ぐんぐん伸びてうどんやおみそ汁の薬味には充分なほどの収穫が・・・。それですっかり気をよくして、最近はねぎを買う時、立派な根をしているかな?と一番先に根元をみる癖が付いてしまいました。(笑)そしてここにきてやっとパセリも生長を始め、おかげでプランタの中は大混乱になってきたので、この際「ねぎ専用ポット」を作ってねぎとパセリは別々に育てることにしました。ねぎは白い部分も食べたいのでポットは深植え出来る高さ30センチぐらいのものを2個使います。2個にするのはいつも絶やさず作っておくためです。ポット1個分のねぎを根元から引き抜いて使ってしまったら(もう1個あればそちらで育っているので)すぐに土をひっくり返して消毒や肥料やりなどのお手入れが出来ますから。これからの季節、ねぎはいろいろなお鍋や実だくさんの温まるお汁物の必需品です。いちいち手間をかけて種蒔きなんかしなくても根元を土に埋めておくだけであっと言う間に収穫できるのですから、たくさん作っておこうと思います。野菜つくりの知識なんかなくても誰にでも出来て、こんなに簡単ラクチンな野菜作りってほかにはないでしょう?(笑)
Nov 29, 2006
コメント(2)
我が家はドライクリーニングがあっと言う間に出来るので衣替えは一日でできま~す。10年近く通い続けているセルフクリーニング店はドライクリーニングが自分で出来るというお店なんです。ここでは3台のドライクリーニングの機械があるので時間を見計らっていけば12キロ分の衣類が一気にドライクリーニングできてしまいます。ドライクリーニングが30分で終わり、その後は背広などの形を整えてスチーム室に送り、そこで一気にしわを伸ばし乾燥して出てきます。今日は7キロの衣類だったので2台の機械を使い、全工程を1時間で終了。あとは家でしばらく風を通して、2,3時間もすれば衣装ケースに収納できます。ウフフ・・・こんなわけで我が家の衣替えはたったの一日でオ・シ・マ・イ!!もう、この快感を知ったら他のクリーニング店になど行かれませんわ~。みなさんのお近くにはこんなお店ってあります~ぅ?
Nov 28, 2006
コメント(2)
何かを創っているときが一番幸せだと思う私ですが、なかなかそういう時間が取れないことが多いのが現実です。やらねばならぬことばかり続くとだんだんストレスも溜まって心がささくれ立ってきます。そんな時は思い切って「ちょこっとだけ」やりたいことをやってみます。今の私がやりたくてたまらないことはバイアステープを作ること。いろんな布でたくさん作って可愛いスプールに巻き取っておきたい。こんなささやかな楽しみが出来ない、出来ないとウツウツとしている。それで、「朝めし前のひと遊び」のちょっとした時間にテープメーカーを使ってほんの30センチだけ作ってみました。きれいにアイロンをかけてビシッと出来上がった可憐な花柄のバイアステープはとっても綺麗。私はウキウキして、これをどんなスプールに巻いてみようかな~と考えながら、家事に取り掛かりました。たったこれだけで、私の心は満ちたり落ち着きました。時にはこんなふうにして、はやる「心をなだめる」のも暮らしの知恵なのかもしれませんね。
Nov 28, 2006
コメント(0)

昨日真っ赤なカーネーションを二輪いただきました。お花のプレゼントはいくつになっても嬉しくて朝の掃除をしながらさっそく玄関に飾ろうとしましたが、構成しやすい3本でもなく強烈な赤というのでちょっと悩みました。ボリュームを出すためと構成しやすくするためには何か他の花と一緒に活けたいのですが、こんな強い色とコーデュネイト出来そうな色は白い花かグリーン以外に思いつきません。それで庭に出てみるとチェリーセージの花とクロガネモチの実があったので、いっそのこと全部赤でまとめてみることにしました。真っ赤な花に敷物も赤、というのは他の季節ならちょっと引いてしまいますが、クリスマスシーズンだけは許されるのでは?と勝手に解釈してみました。(^^)
Nov 27, 2006
コメント(0)
夫との一泊旅行の目的は法事でした。(^^;車で6時間半かけてやっと家に帰ってきたのは昨夜の8時半。でも、まだ旅は終わっていません。家についてもずっと立ったままで、家の中をあちこちと「お片づけの旅」を続けます。すぐに荷解きをして、洗濯物はランドリーボックスに、お数珠や不祝儀用の黒いバッグや袱紗は決められた引き出しに、喪服はクリーニングに出すようまとめて、バッグは中身を全部出して洋服ダンスに、ボストンバッグも汚れがないかを確かめてから収納場所の納戸に、最後におおよそ湿気が取れた靴の汚れを軽く取って靴箱に仕舞いました。これで今回の旅行は終わりです。ハードスケジュールの旅は、一度座ってしまったらもう立ち上がれなくなるものね。そして、今朝はもう平常の生活が始められます。
Nov 26, 2006
コメント(0)
保存食などを入れて冷蔵庫に長く入れておいたタッパーにはガンコな匂いが付いていて次の食品を入れられなくて困った経験がありませんか?私はしばらく放置しておいたり、水に漬けたりして匂いが消えるまで待っていましたが、ある時タッパーの在庫が底を尽き、ふと気が付いてキッチン用の漂白剤の液に漬けておいたら、あっと言う間に消臭出来て目からウロコ、でした。キッチン用漂白剤のラベルは「混ぜるな危険!」が一番印象に残っていて、その点に関しては充分に気を付けていたのですが、よく読めばちゃんと「除菌消臭」と書いてあったのでした!これまでラベルの細かい文字なんて読む必要がないと無視しておりましたが、これがきっかけで最近は何か良い情報がないかな?と思いながらラベルを読むのが楽しみになりました。ちなみにキッチン用漂白剤は普段めったに使わないので、使う時には多めに液を作って徹底的に使い倒します。フキンの漂白→タッパーの消臭→ティーポット、急須の茶渋落し→まな板の漂白→生ゴミ用ゴミ箱の消臭というのが我が家のフルコースかな?
Nov 23, 2006
コメント(4)
時々、夫は自分が寝るときにテーブルの上にあった物や床に置いたままの物を全部片付けておいてくれます。そのありがたさを実感するのは翌朝掃除を始める時で、いつものようにテーブルの上や床の上に何もない状態にしておいてくれる事でいつもと同じように家事をスタートできます。お湯飲みはキッチンへ、テレビのリモコンは定位置へ、新聞は、やりかけの手芸は、床の靴下は、かごは・・・・なんていちいち片付けなくても、さっとウェーブを取り出し天井近くから下に向かってほこりを絡めとリ、掃除機をすいすいかけて、テーブルを一拭きしたら朝のお掃除はあっと言う間にオ・シ・マ・イ!私は何かを始めようとする時にそれを邪魔する物がいろいろあると、やる気がそがれてしまいます。サッと取り掛かれると言う状態になっているというのは本当に気持がいい。そして、それよりもっといい事は・・・・「駒を進めておく」事例えば、その日のお掃除が終わったら翌日の細かい部分の掃除のために竹串や割り箸にウェスを巻きつけ輪ゴムで留めた「お掃除スティック」を10本ぐらい作り貯めておくこと。先端に洗剤をつけたものとつけないものを10本全部エプロンのポケットに挿して、家の中を移動しながら掃除していけば、あちこち気になっていた部分が一度に綺麗に。また、ミシンで縫い物をしていて続きはまた時間のある時に・・・・という時、次に縫う部分に待ち針を打っておくとか、刺繍をしていたのなら次の糸を針に通しておく。それらを「スタンバイ」状態にして入れておける箱やかごは私のやる気も一緒に入っています。(^^)前日であろうと直前であろうと準備にかかる時間は同じですが、いつでもそれらに取り掛かれるよう準備する=「駒を進めておく」ことは片付けておく以上にやる気が起きて早くそれに取りかかれる喜びと満足感があります。こんなふうに私は自分の暮らしに「弾み」をつけて暮らしを楽しんでいます。
Nov 23, 2006
コメント(0)
先日、中を片付けてスペースが出来たキッチンの吊り戸棚ですが、オチビの私では家にある踏み台に乗ってもその上段に手が届きません。これではせっかくのスペースが活用できなくてまた単なる不用品置き場になってしまいそう。それで、頑丈な踏み台として使えるもう少し高さのある物はないかしら?と家中を探してみていたら、ふと、ほとんど使ったことのない洗車グッズが入ったバケツのことを思い出しました。これは持ち手が付いた四角いバケツで高さは約30センチ、軽くてその蓋は車の天井を洗う時に人が上に乗れるように頑丈に作られていたはず。それで試しに上に乗ってみたら、キッチンで使うのに充分な高さがあり、滑り止めまで付いた頑丈な蓋は程よい面積があり安全に使えそうで、私が欲しい踏み台としての条件にピッタリでした。唯一の欠点は本体が鮮やかなブルーなことで、せっかく白で統一したキッチンのイメージが台無しになりそうでしたが、試しに吊り戸棚に出来たスペースに入れてみたら、なんとジャストサイズでスッポリ。(^^)それでさっそく綺麗に洗って乾かし、中はウェス用の古タオルやビニール袋の収納場所としても使えるようにしました。お片付けしたり、物を取り出す時はワンアクションが理想ですが、それが可能なのは見せる収納に抵抗がない人と壁一面に棚がある大きな収納庫のある場合だけ。我が家の場合はよく使う物は「扉を開ける」などという「ワンアクション」で仕舞ったり取り出したり出来るように収納したいと思いますが、時々しか使わない物は吊り戸棚の上段に収納し、「踏み台を出す」「扉を開ける」の「ツーアクション」で出し入れできればよしとしましょう。ちなみに、「扉を開く」「手前にあるものをどける」「物を取り出す」という「スリーアクション」はちょっとストレス、それ以上では・・・・・・多分面倒で使わないか、出したら出しっぱなしになる収納でしょうね。
Nov 22, 2006
コメント(0)
以前収納には少しゆとりを持たせて70%にとどめておくのがいいと書きましたが、それではその残り30%には何を入れるのでしょうか?もちろんこれから入る物を収納する場所だったり、物の一時的な避難場所でもありますが、これからはそれに加えて、こんな風に暮らしたいとかこんなことをやってみたい・・・・つまり自分や家族の夢や希望をかなえるためのスペースだと考えようと思います。そして、この30%のスペースを作るためにはポイポイ捨てたものだけでなく涙を呑んで処分したものもありました。でも、それは昔の自分たちにとって必要だった物でした。30%のスペースには自分たちの新しい夢と未来の暮らしのために使いたいです。お買い物が好きな上になかなか物が捨てられない私は、これからはこんなふうに考えていきたいです。今あるものは充分に活用して、新しく買うものは本当に必要な物かを充分吟味する習慣を身に付けたいと思っています。
Nov 21, 2006
コメント(0)
これまで、庭をなんとか素敵にガーデニングしたいと凝るあまり、庭で野菜を作るという観点がありませんでした。それがつい先日、もう11月も半ばだと言うのに庭で実ったからといって近所の人がプチトマトをたくさん届けてくれました。試しに一つ食べてみたら、店で売っている物よりよほど美味しくてびっくり。さっそくサラダに入れてみたり、トマトソースにして美味しくいただいています。よく考えたら、昨年他の人からいただいたトマトもとても美味しかったなあと思い出し、私も来年は是非こんなお野菜を作ってみたくなりました。数年前の家庭菜園で作るプチトマトは皮が硬くてあまり美味しいとは思えませんでしたが、最近はいい品種が出回っているようでうれしくなります。今年は我が家も深めのプランタに、ねぎやわけぎ、水菜、春菊、パセリなどを少しだけ植えてみたのですが、ねぎやわけぎは買って来たものを根元から15センチぐらい残して使い、根元の部分は野菜を作っているプランタの隅に植えておけば、ぐんぐん育ってすぐにおうどんの薬味やお味噌汁の具になってくれます。そういえばずっと昔にはいちごやナスやキューリ、ピーマンなどを地植えしていたこともあったのでした。まだ空になっている深めのプランタが数個あるので、この冬はそれを利用して作れる野菜について少し勉強しておこうと思っています。そうそう、植えてから一ヶ月たった水菜はもう20センチにまで伸びてきて、ベビーリーフはもう何度もサラダに入れて食べています。(^^)
Nov 21, 2006
コメント(0)
私には「掃除の呪文」があります。もし声に出してつぶやいていたら少し不気味かもしれませんが。(笑)「金属はピカピカに、白いところは真っ白に」いつもこんな風に心の中で繰り返し唱えつつお掃除しています。なぜ、金属と白なのかというと、水垢で曇った蛇口、薄汚れた白って、いかにもお掃除してませんってはっきり分るでしょう?それは誰にとっても金属も白もあいまいさがない色だからだと思うのです。例えば、べージュやピンクなどという色にはいろんなニュアンスがあって、それをはじめて見る人には汚れているのかいないのかは判断できません。ところが、白と金属に関しては誰もが共通した色のイメージを持てます。だから、もし、これから来客があるのにお掃除にかける時間がないという時には、何より先にここを重点的に磨き上げるといいのではないかと思います。お客様にとって、キッチンシンクや洗面所のピカピカの水栓、真っ白い便器って誰もがお掃除チェックしやすい場所なんですよね。
Nov 19, 2006
コメント(0)
このところのお片づけの成果が出てきて、キッチンの吊戸棚上段には大分ゆとりが出てきました。これで物置の湿気が心配だったカセットコンロを仕舞う場所が出来ました。私はこれまで収納場所に物をジグゾーパズルのようにきっちりとはめ込むことで満足していましたが、これだと見た目は綺麗でも取り出した後が大変で、時にはどうやっても元どうりに収納できなくなってしまうことも。(^^;収納名人は収納場所に100%物を詰め込まず、70%ぐらいの収納を心がけるそうです。残り30%は新しく入る物のためのスペースであり、中の物を簡単に見つけるためのスペースだというわけです。昨日夫の引き出しを片付けて衣類の列に少し隙間を持たせたらその隙間から一番下の衣類までが見えたことを考えると、なあるほど!と実感、納得出来ました。そして、本当に必要な物を適切な場所に置き、大切に便利にしかも頻繁に使えるように家の中の収納箇所を点検していこうと思いました。
Nov 19, 2006
コメント(0)
私の冬の普段着はタートルネックかハイネックのジャージ製なので、あまりしわになりません。だから箪笥の深さにあわせて丸めて「立てて並べて収納」できるので一目で中身が全部見渡せます。ところが、夫のゴルフウェアには襟があるのでこの方法は使えません。いくら綺麗に畳んで入れてあげてもいつの間にかぐしゃぐしゃで襟はヨレヨレ、身頃はシワだらけということになっています。多分、その日に着たいシャツが下のほうにあって、それを取り出そう探して中身を引っ掻き回してしまうのだろうと思います。そこで、いったん仕舞ったら決して中身がぐしゃぐしゃにならない方法はないものかとずっと考えていましたが、今日よさそうな方法を思いついたのでさっそく実際に試してみました。これはダンボールなどの厚紙を使って台紙を作り、すべての服を同じサイズに畳み、中身を触らなくてもどこに何があるかが分る収納の仕方です。まず、引き出しの内側のサイズを測ります。我が家の場合は奥行き35センチ幅95センチでした。ここに服を4列に収納したいと考えました。それと、台紙のサイズは服が収納スペースに対して奥行きにも幅にもゆとりを持たせて仕舞えるよう計算しました。服の厚みがあるので奥行きには3センチのゆとりを持たせて、幅は列同士に少しゆとりが必要なので4列の合計で11センチとしました。これを差し引くと台紙1枚のサイズは32X21となります。この台紙を服の上に置いてそれにに沿って服を畳んでいくと誰がやっても綺麗に畳めると思います。そんなに柔らかい風合いの衣類でも四隅がキチンととがって仕上がるはずです。収納するすべての服をこの方法で畳むとどれもがきちっと同じ形に仕上がりますので、それを何枚かキチンと重ねて一列として収納していけば列と列との間には隙間が出来ます。この隙間があるせいで何も動かしたり触ったりしなくても、その列の衣類の端は一番下まで見えるはずです。だから、着たい服が例え列の一番下になっていたとしても、その上に載っている衣類をいったん出してから取り出せば絶対に列が崩れることがないと思います。そしてもちろん、最後には夫の目の前で実際に取り出し方を実演し、やり方を覚えてもらうことも忘れませんでした。(^^)
Nov 18, 2006
コメント(2)
最近はお掃除で開運などというなかなか有意義なブームが起きていて、お掃除が苦手な私もお掃除関連のブログの大ファンになって、毎日皆さんの成果を感心して読んでいます。昨日はそんなみなさまのブログに影響されて、普段なら「家事は9時でオシマイ!」の私も夕方3時半から4時半までの1時間でどれだけ家事をやれるかを試してみました。1・洗濯物を取り入れて畳み、収納2・花壇の苗たちに液肥をあげる(まだ暖かい日がありそうなのでもう少し苗が成長出来るように栄養をあげました)3・ずっと気になっていた冷蔵庫の上の青いかごを冷蔵庫と同じ白いかごと取り替えすっきりさせた。(勝手口から見るキッチンは冷蔵庫の上の青いかごが白でまとめたキッチンの唯一の目障りな存在だったので)4・お掃除スティックを6本作った。(使い古したお箸に小さなウェスを巻いて輪ゴムで留めつけたもの。細かい部分のお掃除に即使えるようにあらかじめ時間がある時に作って用意しておく)途中で宅急便が来るなどの邪魔が入り、いつもの早朝の家事タイムとは違って一時間テキパキと家事ができたとは言いがたかったですが、うわさの「お掃除して開運」っては本当ですね、宅急便で届いたのは立派なマスクメロン2個!!さっそくその日のうちにお礼状を書いて投函しましたぁ~。(^^)これからももっといいことがたくさんあるようにお掃除お片づけに頑張りま~す。
Nov 17, 2006
コメント(0)
3時半から4時半までの一時間のお片づけタイムは途中宅急便の配達に邪魔されながらも、1・洗濯物の取り入れと引き出しへの収納2・庭木への液肥やり3・洗濯籠の取替え作業4・お掃除スティック6本作る・・・と充実しておりました。そのせいか、途中宅急便で届いたのは高級メロン2個!!恐るべし、お掃除パワー!?明日も頑張ってお掃除やりましょう!
Nov 17, 2006
コメント(1)
せっかくいいお天気だった一日が終わろうとしている。今日は体力的にあまりテキパキと動けなくて、これまで毎日の家事以外には庭の草取りをしただけでした。でも、自分のパソコンに溜まった不要なファイルを捨てながらブログのお掃除カテをずっと読んでいました。皆さん、頑張って掃除しているのね~と感心。このごろは収納よりもお掃除に関心が高まり、トイレ掃除を熱心にやっている人、捨て物に励んでいる人、冬物への衣替えのついでにシーズンオフの衣類を処分する人、と皆さんかいがいしく家事に励んでいる様子を読むにつけ、私も刺激されて「お掃除ガンバロ~ッ!」と思えてきました。さて、それではさっそく試してみます。これから夕飯の支度までの約1時間で、どれぐらいお掃除お片づけがやれるのかな?はい、スタート!!
Nov 17, 2006
コメント(2)
前回の続きになりますが、キッチンに置いた40X30サイズの新聞紙は一度に100枚ぐらいを作って、大体一ヶ月ぐらいで使い切ってしまいます。まず、朝夕の料理で生ゴミが出るたびに使い、揚げ物をする時には網パットの下に敷いて使い、揚げ物油の飛び散りを防ぐために床に敷き、冷蔵庫の野菜の乾燥防止のために包んで使い・・・・ととても重宝しているので本当にアッという間になくなります。以前、揚げ物をする時にレンジ下の床にどれぐらいの油が飛び散っているかを調べるために新聞紙を敷いてみたら、その程度がはっきり分りました。それ以来揚げ物をする時は常に床には新聞紙を敷き、揚げ物が終わったらその新聞で網パットの下に敷いた天ぷら油を吸い込んだ新聞紙を包んで捨てるという事が習慣になりました。冷蔵庫の野菜も少し水で濡らした新聞紙で包むと新鮮さが長持ちするように思います。同じサイズで同じ形の物をたくさん作っていつも同じ場所に置いておけば、かさばらずに綺麗に収納できて、いつでも探すことなくすばやく取り出せて、必要に応じて惜しみなく使えます。それを準備するにもたいした時間はかからず、使う時は収納場所から引き抜くだけという「ワンアクション」で瞬時に使える物って、ささやかでも確実に家事のストレスを軽減していると思います。
Nov 13, 2006
コメント(2)
友人のお宅にお邪魔した時、彼女は折込チラシを折って作ったくず入れをみせてくれました。これはテーブルでミカンを食べた時、爪を切った時、野菜の下ごしらえなんかする時にはあるといいのかも。でも、それを何枚も折る時間は?チラシをくず入れの形に折ったことでかえって捨てるときにゴワゴワしてかさばるのでは?そして、折り紙のゴミ入れはすべて淵は厚くても肝心の底が薄くて、ちょっとした水分でも破れ易いのでは?と考えると普通の平らなチラシや新聞紙のほうが使いやすいのでは?と思いました。私はキッチンで使う生ゴミを包むための新聞紙は時間がある時にまとめて自分が一番遣いやすいと思うサイズに切り揃えておきます。私の場合は新聞の一面を半分に折ったもので40X30ぐらいになったものを4~6日分の新聞で一気に100枚分ぐらい作ります。それを綺麗に揃えてインクで壁が汚れないように厚手のしっかりしたビニール袋に入れてキッチンの端に出来た隙間(5~6センチ)に立てかけて挟み込みます。こうしておけば調理に取り掛かる時にはいつもサッと自分の使いやすいサイズの新聞紙が取り出せます。これをまな板のすぐ横に敷いているので、野菜の皮などはその上で剥き庖丁を使い終わったらすぐにその新聞紙に包んで捨てることが出来ます。だから、シンクには三角の生ゴミ入れを置く必要がありません。生ゴミを置かないのでシンクにも排水溝にもあまり汚れが付きませんからお掃除が簡単です。生ゴミ捨て100回分ぐらいの新聞を切って畳むのにたいした時間はかかりませんし、たったこれだけの準備でその後の家事がどれだけストレスなくスムーズに進むかを考えたら、この手間を惜しむほうがよほど損をしていると思います。
Nov 13, 2006
コメント(0)

ここ数日で急に寒くなってきました。それで我が家の玄関も藍染のトンボの布をやめて、冬らしく暖かそうなタータンチェックで華やかな印象に変えてみました。左からまだ頑張って咲いているチェリーセイジをもう一度だけ銀の一輪挿しに。中央はちょっとだけクリスマスを意識して、鈴なりの実がきれいなクロガネモチとゴールドのリボンを飾った時計、右はかわいいオルゴールのついた缶で、中には宅急便などの受け取り用のはんこを入れています。庭に咲いたお花と時計とはんこの3つは、我が家には玄関に欠かせない必要アイテムかな?
Nov 12, 2006
コメント(0)
このところ我が家には花の苗を取りに来る人がちょこちょこいらっしゃいます。いつもなら玄関前の庭だけの来訪者も、この場合は庭のあちこちに植えてあるものを隅々まで見物していかれます。そんな時ちょっと気になるのが、普段ならあまり目に付かない場所に置いてあるゴミ箱と洗濯物です。でも、この「お客様の目」はお部屋の中に限らず屋外でも最強のお掃除・お片づけのきっかけとなってくれますね。それで私もいつもの自分ではなく「お客様の目」で庭をいろいろな角度から見ると、それまでは気が付かなかったいくつもの問題点が見えてきます。庭に洗濯物が干してあるのはある意味では当たり前の風景ではありますが、やはりせっかく庭を美しく整えたのならこちらにも神経を使うべきだと思いました。同じ干すにしても出来るだけ見苦しくないようにとか、下着はどの方向からも見えにくい上によく乾く位置に干すとか、朝早く干して出来るだけ早く取り込むなど、もっと工夫する余地があります。それと今ゴミ箱は物干し台の足元に置いていますが、これも出来るだけ人目に触れないようにしたいと思いました。勝手口近くに置けたらいいのですが、それだと隣家の玄関先に当たるのでこの場所から動かせません。それで何とか工夫して庭から見えないようにしたいと思っています。今のところ、ゴミ箱の高さより少し背の高い植物を手前に植えて目隠しするのもいいかなと思っています。
Nov 11, 2006
コメント(2)

春咲きの花の苗や球根を植え終わった花壇には小さな苗ばかりが並び、サッパリとはしているものの、やっぱり寂しい。そのせいか、別の花壇で一人頑張って咲くウインターコスモスがひときわ綺麗なのですが、まだ株が小さいのでもったいなくて切花には出来ません。(^^;剪定されて小さくなってしまったメキシカンセージとかチェリーセージなどももう少し大きくなってくれたら結構見ごたえがありそうです。今年はもうこれで精一杯ですが、来年は今の季節にも元気に咲いてくれるお花を植えておきたいと思います。どうせなら花壇にもよくて切花にも出来そうなお花がいいわね~と思いながら近所を歩くと夏越しした春の花がもう一度咲いていましたが、やっぱり春ほどの元気はありません。となると、やっぱりこの季節は霜が降りるまで頑張ってくれるマリーゴールドや菊とかハツユキカズラの紅葉などがいいかしら?菊は我が家の洋風な作りの庭に植えるときはちょっと工夫が必要な気がしますが、来年用の挿し芽をたくさん作りたいので今年は3色の苗を植えておきました。ハツユキカズラはどこかで育て方を間違えたようで発色せず青々とするばかりです。せっかく庭があるのですから、玄関の花瓶には我が家で咲かせた花を年中活けることが出来るように考えて植えておきたいと思います。
Nov 10, 2006
コメント(0)
室内の場合「見せたくないものを上手に隠す」ためのアイテムは押入れやクローゼットなどいろいろありますが、屋外の場合は物置に入れられる物以外は出しっぱなしになってしまいます。我が家の場合では散水ホース、物干し、ゴミ箱がこれに該当します。一ヶ月半に渡って庭仕事に明け暮れたおかげで整然と苗が並ぶ「春待ち花壇」が完成し、綺麗に掃き清められた庭を眺めているとこれらの存在がなんだかとても気になり始めました。散水ホースは、水道の蛇口から遠く離れた植物に水をやる必要がある庭で泥まみれのホースが庭中を這いまわっている光景が時々見られ、私も忙しくて時間のない時にはついこんな状態の事があって、これではせっかくのガーデニングも台無しです。よく考えてみると、ホースでの水やりは強い水圧で植物が傷んだり、庭中が濡れた割には肝心の植物には充分に水が届いていないことが多いし、ホースの泥汚れで履物やパンツの裾が汚れることも多いし、その水道料金は家計にも負担をかけています。それに遠くからの散水では各々の植物の健康や成長の状態についての細やかな観察が出来ないことも大きなマイナスです。こんなわけで我が家はホースでの散水をやめてジョロによる水遣りに変えることにしました。ホースの散水より多少手間や時間がかかるけれど、蓮口から出る優しい水はほこりをかぶった葉に、蓮口を外したたっぷりした水は根元に狙いを定めて、と使い分けて時間短縮と水道料金節約をはかり、花や葉の様子をよく観察しながら何度も蛇口を往復しています。でも、長いホースが花壇の花や苗を傷めたり、古くなって巻き取りにくくなったホースリールに悪戦苦闘する時間やストレスを考えると、ジョロなら細やかな使い分けが出来るし、使い終わったらさっさと物置に仕舞えるので、案外水遣りの時間は変わらないのかもしれません。それで散水ホースはホースリールに綺麗に巻き取ってとりあえず目に付きにくいカーポートの片隅に置き、日照りが続き庭木への水遣りが必要な時にだけ出して使うことにしました。いずれはホースリール本体を処分してホースと蓮口だけにしてシーズンオフの梅雨や冬場にはビニール袋に入れて物置の中に収納したいと思っています。
Nov 6, 2006
コメント(0)
私はブログを始める前は、ホームページビルダーで複数のHPを作っていました。でも、最近流行のブログにも興味があって2年ほど前からはせっせとブログも作るようになりました。ブログはコミニュケーションが取りやすく、日記形式なので気軽に取り組めて、カテゴリの分類も簡単ですからいつの間にかブログとしての厚みが出来てくるところが魅力です。ところで今朝は楽天がメンテナンスだったために、久しぶりに自分のHPでも見ようかなとクリックしてみたらいつのまにか数箇所のHPが消えておりました。(^^;あんまり長い間ほったらかしだったので無料レンタルのHPは削除されてしまったようでした。私なりに一生懸命に作ったHPだったので、もしこれがブログだったら立ち直れないと思いますが、幸いにしてHPというのは自分のパソコンにファイルがありますから、いつでも気が向いた時に再開することができます。それにブログに比べるとちょっと面倒ではありますが、画面の構成についてもいろいろと凝ったことが出来るところもやはり捨てがたい魅力です。私にとっては日記形式のブログに日々書き込むことと、自分なりのこだわりを持ったテーマを持ったHPを作成していくこととは内容的にはかなり重なってはいるものの、それぞれに違った意味を持っています。ブログにも大分慣れてきたしHPを削除されたのをきっかけにまた自分のHPの作成を再開したいなと思っています。そして、よくお見かけする可愛いお子さんの成長を綴ったほほえましいブログは、読ませていただく者としてはとても楽しみですが、ご本人が成長した時にも是非読ませてあげたいものですね。このように末永く残しておきたいものはHPでも作っておくとよいのでは?と思います。そして、そのコンテンツである記事は忙しい育児の合間に日記形式のブログのほうにコツコツ書いておけば、時間がある時にレイアウトなどを考えながら少しずつHPのほうへとコピーしていけるのではないかと思います。
Nov 5, 2006
コメント(0)
バーゲン必勝法は出来ることなら前日までに下見をしてターゲットを絞っておいて、開催初日にお買い物に行くことでしょうね。それからたいていのデパートでは、お中元セールやお歳暮セールが終わって1,2週間後にはこの贈答品の「解体セール」があります。殆どの商品が定価の半額になり、この日のことをよくご存知の方はやはり初日をねらってたくさん押しかけるようです。たいていの人がとうてい自分ではもって帰れないほどのお買い物をして配達をお願いしています。贈答品は上質な品物が殆どですから私も自宅用だけではなく娘たちなどごく内輪の人にもこの時をねらってプレゼントしています。また、先日は町に出かけた時、ちょうど北海道物産展の最終日とぶつかりました。お昼過ぎに会場に入ると殆どの店で「最終日につきまとめ買いしてくださればお安くしますよ~」との声がかかり、私も試食させてもらってあれこれ買い込みました。最終日でも店頭に出しっぱなしのものは別として、ビニール袋に入った乾物などでしたら安心してお買い物できますね。
Nov 4, 2006
コメント(2)
私は例えささやかなことでも自分なりに目標をもって生きることが好きで、最近は特に一つのことに数年かけてじっくりと取り組むのが楽しくなってきました。手芸もその中の一つですが、最近の私はこのジャンルの中にどっぷりつかってはいるものの、あまりに種類が多い上に興味のあるものが多すぎて、ちょっとかじっては次々と興味の赴くままに渡り歩いた結果どれについても「永遠の初心者」なままです。でも、先日の雑貨屋さん巡りで伺った時、その店のオーナーでニードルポイントの先生の口から「一つだけでもいいからその家に代々受け継がれていくような作品作りを」という言葉が出たことに衝撃を受けました。私には元々そんな才能がない上に、すでに老眼の入ってきた身では体力気力共に足りません。それならいっそ、やめてしまえば・・・という考えもあるのでしょうが私はそれではちょっと寂しいな~と思ってしまいます。せめて自分の暮らしの歴史を織り込んだオリジナルな作品を作れないないものかな~と考えてみました。それでこんな私にでも出来そうな事はないかと考えながらメモしてみました。私の好きなもの・・・・土と本と布私の日課・・・・・・・散歩私のコレクション・・・普通は捨ててしまうようなものなどなど、思いつくままにメモしていくと私なりのテーマになりそうなものが13個もありました。今はちょうど恒例の一ヶ月半に及ぶ秋のガーデニング作業が終わり、我が家の花壇には種から育てた小さな苗が整然と並びあとは春まで時々水やりするだけです。来春の花咲き乱れる花壇を夢見て寸暇を惜しんで夢中になっていた日々は終わり、ホッとしている反面寂しくもあります。そして、今はこんな自分の気持ちをなんとか表現できないものかしら?と考え始めたところです。
Nov 3, 2006
コメント(0)

私は時々パソコンのプリンタでラベル作りを楽しんでいます。昨日も町の雑貨屋さん巡りの途中で大きなパソコンショップに寄って新しいラベルを買ってきました。一つはこれからのクリスマスシーズンを意識したゴールドのラベル用紙です。これに赤とグリーンで印刷すれば簡単に「赤、緑、金」のクリスマスカラーとなりますものね。もう一つの「屋外でも使える」タイプのほうは、出来上がったラベルの上をもう一枚のしっかりした透明ラベルで覆うことで高温、高湿、低温、低湿に耐えるラベルになるようでした。試しに水撒き様のジョロに貼り付けてみようかしら?どちらも少々値が張りましたが、どんな風に出来上がるのかとても楽しみです。そんな楽しいプリントの話を夫としていたら、以前パソコンの達人から自作の顔写真入の名刺をいただいたことを思い出しました。私たちは二人とも人の名前を覚えるのが苦手で、顔は覚えているのにどうしても名前が出てこなくて冷や汗をかくことがしばしば。こんな名刺をいただけたらどんなに助かることかと思ったのです。たしか、名刺作成用の用紙も淡い色がついたものなどいろんな種類があったはずで、今度そのお店に行くことがあったら是非そのコーナーも覗いてこようと思います。
Nov 1, 2006
コメント(4)
全29件 (29件中 1-29件目)
1

![]()
