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昨日も、ブートキャンプ基本プログラムです。
なんとか続いています。
ただ、連続で7日間集中とかやってないし、間もお休みしたので、まだ結果は・・・
その中で、少し変わってきたのは、普段歩くときも腹筋を意識するようになった事と帰宅後ダラダラ、ゴロゴロ、、しなくなった事かな。いろいろしたいこともあるもので・・・。
自分なりには、少し進歩![]()
恥ずかしながら、みなさまのブートキャンプへの取り組み具合とは、レベルがかなりかけ離れております。
まぁ終わりよければ全てよしということで、コツコツ取り組んで行っています。
昨日は、会社を出て、帰り銀行&スーパーに寄り道。
食事をして、1時間マンゴープリンを食べながら、DVD(バリでの出来事)を見て、ビリー
入浴して、30分ほどDSで遊んでから就寝
最近は、ほとんどこんなリズムです。
最近といえば、今、「バリでの出来事」にハマってしまって
今までは、毎日新たにレンタルして色々見ていましたが、このバリは、全て見て、またレンタルして、今は、内容もしっかり覚えているけど、一日一回見てしまう状態です。
どうも、ジェミンの怒鳴り声???を聞かないと淋しいようです。(ご存じない方には、わからないですね)
少々、私は、おかしいです
しかし、梅雨だというのに、今日もいいお天気
雨は、好きじゃないからうれしいけれど・・・。
今年の夏は全国的に平年より気温が高めになるといっていた。
予報によると、7月は本州に梅雨前線が停滞し、梅雨らしい曇りや雨の天気が続いて、梅雨明け後は、平年より気温が高くなるようですね
夏の暑さは、赤道付近の海面水温が低くなる「ラニーニャ現象」の影響もあるとみられる。
最近、ニュースでも話題になっている 「ラニーニャ現象」
言葉だけは聞いたことがあるけど、実のところよくわかっていない
ただなんとなくわかるのは、これから訪れる日本の夏に大きな影響をおよぼすとされていて、ラニーニャ現象が発生した場合の日本の夏は 「猛暑」
になる可能性が高いということぐらい。
でせっかくなので、ちょっぴり調べました
なぜ、ラニーニャ現象が発生すると、猛暑になりやすいのか・・・。
そもそも、ラニーニャ現象とは、太平洋の中央部より東側の赤道付近で、海面水温が平年に比べ0.5度以上低くなる現象のことを指します。
この現象が夏場に発生すると、日本付近では太平洋高気圧の勢力が例年より強まる傾向にあり、その結果、晴天が続いて猛暑になることが多いそうです。
・・・ということで、猛暑対策は、しっかりしないといけません。
そして、猛暑対策のポイントとしては、
直射日光を避けること。
直射日光は、温熱のエネルギーが大きいだけでなく、体に有害な紫外線も多くもたらし、体力と抵抗力を奪っていきます。とくに、30度を超える日は、屋外での激しい運動は避けるた方が良いようです。
水分を十分にとる 。
のどの乾きを感じてからでは遅すぎることもあるそうなので、自覚症状のあるなしにかかわらず、こまめに水分補給のがよいようです。
食事などで塩分を補う
汗をたくさんかくと、体内の塩分が失われていくため、塩分を補うのもポイントなんだとか。
あと、猛暑が厳しくなると消化の働きやエネルギー代謝の働きも弱まって、低血糖を起こすことも・・・。そんなときは、 消化の良いパンやクラッカー、ビスケットなどの炭水化物を取ると血糖値を保つことができる そうです。
猛暑で体調を崩さないよう、今から猛暑対策の準備をしておいた方がよいかもしれませんね。
猛暑対策におすすめ