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2006.01.20
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カテゴリ: 日本
この内容で日記を書くのってちょっと後れている気がしないでもないけど一応書いておこう。

私はホリエモンがやっていること、ライブドアがやっていることについてほとんど知識もなく、インターネットで見るライブドアのサイト、Skype、ホリエモンのブログぐらいが身近なところにあるライブドアだ。

日本に滞在中は、ちょうどテレビ局買収の話で大もめしている時期で、
毎日のようにホリエモンがテレビに出てきて、Mergeという点で日本はおくれた見解をしているのだなという、それぐらいが彼の言葉から理解できることだったように記憶している。
彼の言うことはまったくなるほどと思えることが多々あるのだが、そういうやり方に慣れておらず、わかっているけれど新しいことに踏み出せない人が多い日本という国ではやっぱり受け入れられにくいんだろうと漠然と感じた。

しかし、多くのベンチャー企業の社長たちから支持されているのも確かだ。あちこちのブログで、新しいビジネスの有り方をひっぱってくれるホリエモンには再復活して欲しいという声が聞かれる。
反対に、ホリエモンのやり方で「ええ~~っ?」と思うようなひどいことを知人から聞いたのも確かだ。
どちらが本当のホリエモンの姿なんだろね。これから少しずつベールがはがれていくのかな?

私は、ホリエモンという人が日本に必要だとは感じるけれど、テレビに出てきて無駄な発言をしすぎなんじゃないかとも思う。
そういう点で年輩者からうっとおしがられていると思う。
歩く広告塔であり、自らテレビ出演して宣伝を行うのが彼のやり方だけれど、それをあまりうまく利用できていない気もする。

まあそれよりも私がびっくりしたのは、ライブドアの株価が下がって売り注文が殺到して東証が取引停止してしまったことかな?
それぐらいで停止しないといけないなんて、システムがきちんと働いていない証拠なんじゃないの?


中国でライブドアのことを「活力門」と書くらしいけれど、
その読み方が「ホリエモン」だなんてめちゃくちゃうますぎ~
時にこういう遊びができるのが中国語のおもしろいとこかな?



日本では朝から晩までライブドアで沸いているんでしょうね。
あの一種独特の雰囲気は日本にいないとわかんないよね。残念やなあ。





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Last updated  2006.01.20 18:37:52
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