いねむりひめ123のCafe ぐぅぐぅ

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December 23, 2006
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カテゴリ: 健康・ダイエット




昨日のニュースで、今年はみかんが高値とか。九州で台風の被害があったのと、日照不足、さらに今年は、一年ごとに繰り返すなり年・不作年のサイクルで、不作年にあたるため。親族がみかんの栽培をしているのですが、結局今年はどうなんだろう。高くても、数が少なければ結局同じ?豊作年は、穴がたくさん開いたプラスチックの板を通して、すりぬけて下に落ちるものはジュース用にまわすのですが。

昨日は冬至でした。日の出は6:47AM。でも、東京で日の出が一番遅いのは冬至でなく元旦で6:51AMだそうです。

我が家は、柚子はなかったのですが、秋に秋刀魚用に送ってもらったスダチが沢山残っていたので、スダチ湯にしました。柑橘果汁、お風呂に入れるのはちょっと心配なので、香りだけ楽しむため、皮に包丁で切り込みをいれました。実は、高校生の頃父の実験用「アスコルビン酸ナトリウム(ビタミンC)」の粉を、そばかす消えるかも・・・とこっそり水にといて顔にぬったところ、その部分が痛みはなかったものの、塗った部分がはれあがってしまったので、ビタミンCがたっぷりの柑橘果汁は肌に直接触れるのには強すぎるかも・・・とちょっと心配なのです。

しかも、昨年の秋に放送されたNHK「ためしてがってん」で、レモンはシミを直すどころかシミを助長すると聞いたので。、 「レモンの成分であるソラレンという物質が悪さをして、シミを治すどころか、まったくの逆で、シミを助長してしまうほど逆効果になる」「ソラレンは、肌に付着すると、紫外線をどんどん吸収する性質がある」 ということでした。・・・>> こちら もごらんください。

昔はレモンパックなんてあったし、今でも手づくり化粧水にレモン汁を入れている人いるけれど、果汁はやはりよくないと思います。ところで、かなり邪道ではありますが、私は大学生のころ、日焼けのあとにじゃがいもパックをしていました。服が汚れるので、もう、捨てること決定の服を着て。肌荒れなんて気にならない年齢でしたし、あれは、たしかに白くなりましたよ。それから、若い頃、授乳中も乳腺炎になったとき、摩り下ろしたジャガイモで湿布していました。アイスノンでは冷えすぎてしまうので、ちょうどよく炎症を抑えることができます。今も軽い火傷にジャガイモ湿布がいいよ~と日焼けした人にはおすすめしています。幸い、このところ、私自身は、ジャガイモ湿布をするほどの火傷はしていません。小さい火傷なら、氷水で冷やした後は、アロエ湿布とドクターウィラードの水のスプレーでなんとか乗り切っています。











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Last updated  December 24, 2006 07:41:11 PM
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