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昨日のツリーに飾る、オーナメントの一部です。ガラスの飾りに刺繍糸を付けるだけなのですが、これが以外とてこずりました。私刺繍針持ってないんですよ。手芸針で無理やり糸通したのですが、2個までで撃沈。その話を夫にしたら「そういう時はね、糸の先をセロテープで括るといいんだよ」あの場に夫がいてくれたら!まあ、どっちにしても刺繍針は必要なので、明日にでもかって来ますが。
Nov 30, 2006
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キャラクターウィンナー・カボチャをレンジでチンして醤油かけたもの・夕べのおかずの里芋の田舎煮・キャベツの塩もみ・プチトマト・ご飯(ふりかけ付)。相変わらず地味が過ぎる弁当です。この季節って食材の傷みを余り気にしなくていいから、どんどん手抜きになって行くんですよ。でも、うちの子供達は、手の込んだものよりこういうのを喜ぶから、頑張り甲斐も余りないんですけどね。
Nov 29, 2006
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まだ骨組みだけ。雑誌「はんどあんどはあと」の付録です。これに手作りのオーナメントを引っ掛けて行くわけです。明日からちまちま作って行けば、当日までにはいくらなんでも出来上がるでしょう。簡単なオーナメントは、長女に作ってもらおうかな?
Nov 29, 2006
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先日、幼稚園の行事で長男がミカン狩りに行って来ました。その戦利品がこの写真なのですが、息子のみならず次女までもが持って帰って来るので、すごい量になります。もっとも、うちには長女がいるので持て余すなど有り得ませんけどね。「見て見て~、みっちゃんの髪がずるっと取れます~」と言いながら、皮を剥き「きゃあぁあ~みっちゃんのお顔食べちゃいます~、んん~おいち~」実況中継しながらミカンの甘さにきゅきゅっと身悶えする。今年の冬は、そんなちょっとしたトラウマになりそうなミカンの思い出でいっぱいになりそうな予感です。
Nov 28, 2006
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先週の幼稚園の発表会のDVD(プロが撮影・編集したもの)の申し込み日が昨日でした。説明書には『11月27日(月)までに幼稚園に代金添えて頼んでね』って書いてあったのですよ。ガーン。で、続きがあって「申込日を過ぎたらここに電話して申し込んでね」って書いてあったダイヤルにかけた所「まだ幼稚園さんのほうで集めてますからそっちで大丈夫ですよー」・・・・なんのための締切日なのですか。まぁ、助かるっちゃ助かりますけど。幼稚園と言えば、冬のお祭りのチケット(食べ物とゲームのチケット)の申し込みが今月末まででしたっけ。こっちも、集計日自体は来週らしいのですが(昨年同様役員総出だと思う)、遅れないことを目標に出します。出費が続くー。
Nov 28, 2006
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週末は幼稚園の発表会でした。楽しかったー!この発表会、歌アリ踊りアリ合奏アリの盛りだくさんなのですが、毎年先生たちが腕によりをかけたカワイイ衣装が好評でして。もう一番したのクラスの子なんて、踊りが出来なかろうがなんだろうが、衣装着て出てくるだけですっごいウケるんですよ。良くプロのお笑いの方が「子どもと動物には勝てん」とおっしゃってますが、正にそんなカンジで。勿論、踊りが上手な子もいてそれをみるのも実は楽しみの一つなのですが、あるクラスの演目で、出演しているこのおばあちゃんらしき人が「●●ちゃん上手ねぇ。」とはしゃいでいらっしゃるそのお隣で、お父さんらしき人が「当たり前だろ。周りの子が下手クソすぎる。」・・・いやぁ。アンタそれ思ってても、そして真実であったとしても口にしますか。大体この時の席順って幼稚園が割り当てるもので、同じクラスの子同士固まるように出来ているのに。聞こえる声で言いますかね。脳内で思うなり家族だけのときに言うなりするなら、私は全然構わないんですよ。相手が大人なら、腹で何考えている以上に、行動で評価するべきだと思うから。けど、そこのお家、そんな態度の人はお父さんだけで、おばあちゃんとかお母さんからは、凍りついたような気配が伝わってきました。大変だね、こういう人が身内だと。さて、この発表会が終わると、親が関与する行事は当分ないので、ちょっとだけ気持ちがほっとします。冬のお祭りは、私屋台の売り子の一人になるので、こっちも日程が近づくとちょこっと緊張(笑)
Nov 27, 2006
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クマハチって何?な人の為に、私の指といっしょに撮影してみました。 背中に透明な羽もあるのですよ。 欠点は、自力で立てない事。
Nov 20, 2006
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さっき、おかしなおかしなクリスマス更新しましたー!宗教観のゆるい国万歳ですね。この季節になると、もうあっちもこっちもクリスマスナイズされてて、毎年外歩くのがすごい楽しみなのです。クリスチャンでなくても楽しんでいいなんて、クリスマスというより日本独特の宗教観のおかげだと私は思ってます。所で、土曜・日曜と本屋めぐりをした時クリスマスの絵本を見たのですが、昨年から欲しかった本をついに買ってしまいました。クリスマスソングブック(1)クリスマスの絵本ではないのですが、春にキーボードを買ってから、ちょこちょこ練習してたので、指のカンも大分戻ってきました。で、昨日から引いているのですが、子どもたちは「あわてんぼうのサンタクロース」が好きなので、それ中心にやってます。あとは「きよしこの夜」が弾けたららいいかな。片手なら歌いながら出来るのですが、両手になるとまだまだもたつきます。
Nov 20, 2006
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11月発売文庫【限定版文庫】今日からマ王!? クマハチ☆すぺしゃる・・・買う気はなかったんですー。12月に入れば、これの通常版が出るからそれまで待とうと。なのに、昨日本屋にふらっと行ったら堂々箱が置いてあるからっ!(本屋のせいにするなよ・・・)で、なんでこれを読書・コミックじゃなくて出産・育児カテで書くのかと言いますと、これについてるクマハチフィギュアを子ども達にとられたからです。いや、予測していたことなんですけどね。だって、あの愛らしさは反則ですよ。クマハチというのは、この小説に出てくる架空の生き物で、「抱いて寝たい珍獣No.1」の地位を不動のものとしている愛らしい動物です。我が家でも、アニメでコレが出た時すごいブームになってしまいました。まぁ、子どもたちの周りのお友達は誰一人として知らなかったから(当たり前か)、すぐ下火になりましたけど。梱包の都合で、触覚と羽は自分でさすのですが、それも簡単にできます。最近のフィギュア技術はあなどれませんね。最初は「取り合いにならないか」すごい不安だったんですが、そもそもクマハチって単語が言いづらいらしくて、今回あまり執着してないようです。つか、だったらクマハチ返して欲しいのですが(苦笑)
Nov 20, 2006
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ジュエリーboxデイズ(2)先日購入した野間美由紀さんのこの本読んでて、ちょっとスッキリしないなぁと思ったことがあったもので書いてみます。以下、すごいネタバレになりますので、嫌な人はスルーしてね。これに収録されている一番最初の話なのですが、亡くなったお父さんの遺品の中から大きめのきれいなダイヤモンドのルースが二粒出てきて、それがちょっとした母娘の騒動の元になってしまうというお話。この母娘、あまり仲がよくなくて、中学生くらいの時、何故自分と母は上手く行かないの?と疑問に感じた娘が、自分は父親に必要以上に大切にされていて母親がないがしろになっているらしいと気付くんですね。で、働き盛りの50代でその父親は亡くなってしまい、宝石の買い付けなどをしていた父の遺品から件のダイヤモンドが出てきて、娘は単純に「私の二十歳のお祝いを、お父さんは考えていてくれたんだわ!」と自分への贈り物としてピアス用に購入したと解釈しはしゃぐ。所がそれを聞いた母親は「自分の銀婚式は忘れても娘には立派なダイヤを贈る・・・いいわねあんたは大切にされて」と機嫌を損ねる。で、父の遺志が自分へのプレゼントだと思い込んでおきながら母にもいい顔したいと困った娘が、このシリーズの主人公である宝石店に勤める美鳥さんに相談に来て、その後美鳥さんの調査により別の真相が明かされ無事解決、というお話になります。これ、娘の態度もそうなのですが、結局この二粒のダイヤは同じ原石からあえて同じカラット数で切り出したダイヤだと判明。しかも、父親はわざわざ同じ原石から同じ大きさで切り出した(普通は同じ原石からダイヤを切り出す場合どうしても大小二種類のサイズに分かれる)ダイヤを指輪とペンダントに加工することだったことがわかり、そこから美鳥さんが「ペンダントを娘に、指輪を母親に与える事で、お前たちは同じくらい大切なんだ」と伝えようとしたのでは?と結論付けるわけです。・・・いやね、いい年した母親がすねるくらい「娘第一」な態度をとっていた父親・・・というか夫がですよ。今更「お前たちは同じくらい大事」って言ったって、なんか大事であることの伝え方が、ちょっと妻に対してあんまりなんじゃない?って思っちゃったわけでして。つか、普通にラウンドブリリアントにカットすると大小に分かれるんだから、もうそのまま大が母親で小が娘でいいじゃん!って思っちゃった。子供が生まれてから、妻がへそ曲げるくらいないがしろにしてきたんだから、娘が成人するならここらへんで帳尻合わせるためにも素直に大きいほうを妻にあげちゃいなよ!って思ったよ。そもそも二十歳の小娘にダイヤ贈る事自体、常識としてはあまり褒められた行為じゃないんですよね。日本じゃ意識されませんが、高価な宝石って本来相応の貫禄持った人、つまりある程度お年を召した人が身につけるものなのです。娘にしても、いくらおなじカラット数のダイヤが二つ出てきたからって、二つとも自分のもの!って解釈どうよ?と思う。けどそんな解釈が娘からさらっと出るような態度を長年夫が取り続けてきたのかと思うと、自分だったら絶対耐えられないわー。誤解の無いように書いときますが、私は自分の娘達が可愛いですし、夫がすごく子どもたちを大切にしてくれるのが心から嬉しいしありがたいと思う。でも、素直にそう思えるのは、夫がちゃんと妻として私を大切にしてくれていると日頃から感じられるから、なんですよね。もしも私をないがしろにするかたちで娘に関わられたら、心から娘を可愛く思えなかったかもしれません。それでも母親なんだから子どもを愛さなくてはいけない!みたいな刷り込みが日本にはあるじゃないですか。子の漫画の母親、よくすねる程度で我慢できたなと思います。どっちが優先!という態度じゃなくて、必要に応じて相応の対処をしてくれてるだけでもおっけーなんですけどね。なんかね、漫画の冒頭で「奥さんとは大恋愛だったのに、子どもが生まれたとたん娘第一になっちゃった」と夫について書いてあったので、ダイヤでの愛情表現でもなんかもやもやしちゃった。こんなふうに思ったの、私だけかな・・・
Nov 17, 2006
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最近、ずっと凍結しっぱなしだった小説サイトを復活させたら、今度はこっちに書き込む余裕がなくなりました・・・小説サイトの方も、ブランク長かったので、日記にショートショートをちまちま書いているのですが、止まっている連載もいいかげん更新したいので、来年春から復活!とトップページに公約掲げたおかげでエンジンかかってきたカンジです。自分の尻ペチペチ叩いてる状態なわけですね。一度に出来ることはそう多くはないのですが、やりたいことは沢山あって、ありすぎて。子供の頃、そんなに毎日楽しくなかったので、当然やりたいこととかも将来の夢とかもこれっぽっちもなくて、そんな自分がこうも変わるとは、長く生きるのも悪くないなと最近思い始めています。で!小説サイトを休止中、実は「貴方の小説パクられてますよ」というメールを何通か頂いてて、これの対応でも復活が遅れたんですよね。ぱくられる、とは勿論「貴方の小説真似されてますよ、著作権違反ですよね。」という事なのですが、私が独自に調査したところ、事実無根、ただのネタかぶりでした。この手のパクり問題、実は結構根が深くて、セリフも地の文も全く違うしお話の展開もあまり被らないのに、ネタ(設定)だけ見てパクったパクられたと騒ぐ人がWEB小説サイトでは非常に多く、ムリヤリ加害者に仕立て上げられた人がサイトを閉鎖する騒ぎに発展した例も少なくありません。私に出来ることは、普段パクリに関してあまり騒がずサイトでも「パクらないで下さい」等と無駄なことは書かず(書いたって本当にパクる人はパクるのよ)、自分自身が「パクった?」あるいは「パクられた?」と第三者から何か言われた時、冷静に自分と相手のサイトの文章を読み直し、違うと判断できたらメールをくれた人に「忙しい人のための簡略「提言騒動」話をご一読ください」って言うしか出来ません。そこで著作権やパクりに関して学びなおして欲しい、と。パクりに関して過敏すぎると、本来やりたいこと・・・そう、サイトの更新、新作を書いて発表するという事が出来なくなっていくのですよね。パクりに関して敏感(自分では当然の権利と思い込んでいる)な人は、本当にやるべき事を見失っている自分に気付いて欲しいです。まぁ、私の場合、幸いにも「あなた私の小説ぱくったでしょ!」と言いがかり付けられないだけ、まだこんなのんきな態度でいられるんだと思いますけどね。小説仲間にもこういう騒ぎに巻き込まれた人はいなくて、とりあえず平和なほうだと思っています。平和でいいよ~、沢山の人に注目されてプレッシャー感じるよりも、ずっと自由度高いもん。
Nov 17, 2006
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ものすごい本を読んでます。憎しみの残らないきょうだいゲンカの対処法この本にかかっている赤い帯には「子どもに対する親の姿勢の重要性を指摘した全米話題のベストセラー」となっていますが、著者は子どもが聴いてくれる話し方と子どもが話してくれる聴き方のアデル・フェイバとエレイン・マズリッシュの共著。まだ読んでる途中だったりしますが、これは兄弟・兄妹・姉弟・姉妹を育てている人なら一度読んで損はないんじゃないかと。兄弟げんかの事で日々悩まされているお父さんお母さんを対象としたワークショップの中で、ロールプレイング形式を用いて親はどう関われば良いかを見つけていく経験が書かれています。すごいなーと思ったのが、自分より下に新しい弟妹が生まれた上の子が、下の子に憎しみや嫉妬を感じる過程を夫(妻)一人に対し、二人目の妻(夫)が来た時の事を用いている所です。日本やアメリカではあり得ない事なのですが、「下の子」を迎えた上の子の気持ちをムリにでも当てはめると、確かにこんなカンジなの?というのがこのRPGで浮き彫りになっていく所では鳥肌立ってしまいましたよ。そうかー、良く「上のこのために下の子を産んだのよ」って話は聞くけど、上の子からすればこんな感覚であってもおかしくないんだ。そういう「人間として同かと思う」と普通の人が聞いたらぶっとぶような感情の流れを全部受け止めてあげるのが親なんだと、改めて気付かされました。兄弟げんかは、嘆いちゃいけないのね。他にも、下の子(上の子)が上の子(下の子)をいじめるから、いじめるほうはいじめっ子で、いじめられるほうがいじめられっ子、というレッテルを貼って対処するのは良くない事とか、そもそもレッテルを貼ることで役割分担をさせるのは憎しみを煽るだけだという事、他の兄弟の前で褒めるだけでも知らないうちに褒められなかった子が劣等感を抱きかねない危険性、常に平等を心がけなくても良い等、わかっていたつもりでも自分の中できちんと系統立てて整理されていなかった事が、要領よく頭の中に入ってきました。いえ、これ全部実践するのは正直難しい(ていうか億劫)なのですが、かなり意識は変わるし、なんで兄弟げんかが耐えないかもわかります。何より、悩んでいるのが自分だけじゃないんだという事実は勇気付けられました。
Nov 14, 2006
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二週間近く前の話ですが、今年我が家も七五三やりました。長女七歳長男五歳次女三歳・・・怒濤でしたよ、準備も当日も後日も。まず準備に手間取ったのは、衣装レンタルからヘアメイクまで統べて揃ったトータル写真館を利用したにもかかわらず、衣装全て持ち込みにしたからです。これ、私の母のたっての希望だったのですよ。「それのどこが大変?」なのかと言えば、母が用意してくれた衣装(全部着物)は全部サイズが少し大きくてお直しが必要だったから。全部縫ったのあたしだよしょーがないんですけどね。和服縫うのがあんなに大変だと知らずに安請け合いした私がいけないだけなんだけど。ちなみに写真は次女で、着物の上に来ているのが、私が成人式の時に着た着物の『お振り袖』の部分を使って和裁やってる人に作ってもらったものです。私の着たのは、それなので、母子でこっそりお揃いでした。嬉しかったのは多分私だけでしょうね。いいんだ、自己満足だけど。当日の大変さは言わずもがなで、後日の大変さはと言えば、四人分の衣装の片付け(苦笑)着物って準備も後始末もホント大変。でも、おおむね楽しかったです。・・・二度とやりたくないけどね(ぽそっ)
Nov 12, 2006
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タイトルにも内容にも全くかぶらない写真でお送り致します(笑) 子供達に携帯渡すと、こういう写真ばっかり撮るのですよ。 次女の誕生日の為に、彼女の好きなもので夕食メニューをかため、ケーキも用意してさあ食べよう、と振り向いたら肝心の主役がテーブルに突っ伏して健やかな寝息を立てていました。 ・・・さびしいディナーだったなー。
Nov 9, 2006
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