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5月24日(火)川崎競馬場11Rtvkサブチャンネル中継開始記念 A2(下) 結果◎8〇6▲13△1,2,3と予想したが、仕事が終わらなかったので結果を見ただけ。〇6番カネトシイナーシャ(9人)競走中止(((゜д゜;))) リプレーを見るのを躊躇したが、開催出来事に左前肢跛行とあったので、命に別状はないとわかりホッとした。逃げ粘っていた△1番ヘレニウム(4人)を◎8番インフォーマーが3馬身突き放して快勝しかも6番人気だったとはこの時彼は鼻(口?)の先をずっととんがらせていた。鼻を伸ばしてハナ差で勝つ練習でもしていたのか?と思ったが、ハナ差どころか3馬身さすがカネショウベガお母さんの息子だソウブテイオーも格上相手に4着に残ったから悪くはなかった。5月25日(水)11R第8回 川崎マイラーズ (SIII)◎8番ブルーチッパー呪いの◎〇11番レガルスイ▲2番モンサンカノープス△5番バーンザワールド☆7番ミラーコロ日曜日、河原乗馬で思いっきり日焼けしたからなのか眠くて眠くてどうしょうもない
2016.05.24
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5月17日(火)大井競馬場3R C3(十)(十一) 結果昨年夏、矢野貴之騎手とのコンビで1勝2着2回鞍上人気で人気を背負っていたエトワールアン11月は服部茂史騎手とのコンビでも1勝年末2回目のコンビを組んだ写真の時砂を被りながら勝った時同様頑張ったのですが、4着(2人)まで年が明けてから6戦は全く良いところなく終わっていたのでさすがに人気が下がった。そろそろ買い時?と思ったものの朝から大雨で肌寒かったので、これでは厳しい気がした。ところが仕事が終わって恐る恐る結果を見たら、3着(11人)に健闘していたワイド7-13 4,170円、7-12 5,430円帰宅してリプレーを見たら内に包まれて苦しそうなポジションを追走したにもかかわらず最後まで粘って人気を背負っていた矢野騎手に先着していた本田正重、気に入ったのだろうかお母さんのような追い込みではなかったが、人気薄、不良馬場で頑張ったのはさすがエトワールフルーヴの娘母同様目薬が嫌いなようですが、獣医さんを見るだけで耳を絞った母に比べたら彼女の抵抗は可愛らしいものでした調子が少し上がったようでホッとしました。私も頑張ろう
2016.05.17
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金曜日から日曜日にかけていろいろあり、腰を痛めたこともあってゆったりすごし、されどあれこれ考えた。いつまでも現実逃避していては前に進めない。ばんえいの馬券も当たらなかったし、当分馬券もブログもお休みして真剣にやり直そうと思う。5月16日(月)大井競馬場11R 東京ダービートライアル 3歳選定馬オープン前日出走表を見たらクインオブクインの産駒、クインザヒーローを見つけてビックリ彼女の産駒がいることに今まで全く気付かなかった。ホッカイドウから大井に転入して6戦2勝2着2回。お母さんのような逃げ馬ではなく、差し馬らしい。調子が良さそうに思えたので、仕事が終わったらワイド8-9を勝ってみようと思っていたが月曜日から残業で結果を見たらゴール前クインザヒーロー(5人)が先頭に立ちもう少しで勝ちそうだったところを外から1番ラブレオにクビ差交わされて惜しい2着残念だったが頼もしい産駒が出たことが嬉しいカネショウバナナと同じ長浜牧場さんにいるクインオブクインバナナお母さんはカメラ目線はくださるものの、気高く人のそばには寄ってきてはくれないところ、クインお母さんは人懐こく寄ってくる。元々童顔で可愛いので思わず撫でてしまったら換毛期だったためか白い毛が流星の中から外へ散乱してしまった2013年3月21日の写真なので、この時お腹に入っていたのがクインザヒーローらしい。現役で逃げまくっていた頃、彼女の馬体重は390~410キロ代小さなお母さんが生んだ440キロ台の小柄な牡馬お母さんの気の強さを受け継いでますます活躍しますように栗毛のお母さんと4月7日の大井を最後に引退して生まれ故郷に戻ったアザヤカサクラ、10歳でラストランを勝利で飾って引退したギンゲイのお母さんキョウワスピカがお見合いしながらうたた寝中しばらくすると今度はお尻会いでうたた寝私も馬になりたい。
2016.05.16
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5月13日(金)川崎競馬場10R第29回開成町あじさいまつり特別 B1(二)B2(一)かつて南関競馬を盛り上げたダートの帝王、アジュディミツオー引退から早くも7年が経とうとしている。昨年までの累計種付け頭数113頭しかし残念ながらこのレースに出走するソウブテイオーが唯一の活躍馬前走B2(二)B3(一)なので今回は昇級ですが、引き続き健闘を祈ります隣に左海がいるので、軸はダブルサカイ?木曜日のメインは1番人気の的場騎手がシンガリ負けで2~4番人気の決着なのに三連単20,940円最終日は堅いかも...最後にミツオ-を見たのは川島正行調教師が亡くなった直後だった。昨年の種付頭数は3頭とのことで、さぞかし退屈してるのでは?暇だったら遊びにおいで彼の現役時代はほんとに楽しかった。また彼のようなスターが現れますように
2016.05.12
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5月11日(水)川崎競馬場10R報知新聞皐月杯 A2(下)◎8番タマモホルン〇4番センティグレード▲5番インフォーマー△9番イーサンヘイロー☆10番ドリームネイチャー7番アメイジアの前走4着が気になる。52Kだったから?全日本2歳優駿では空馬ながら勝ち馬に先着した実績もあり、川崎1600mの持ちタイムは10頭中最速...どうしたもんじゃろのう~
2016.05.10
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5月9日(月)帯広競馬場1~3R、2歳戦1着馬1R キンオーザ 父:ハマナカキング 母:汀松 尾ヶ瀬富雄厩舎 2:36.02R マツカゼウンカイ 父:マツカゼキング 母:華姫 松井浩文厩舎 2:16.73R シャドウドラゴン 父:ニシキダイジン 母:ムーランルージュ 大友栄人 2:09.12,3Rは2着もニシキダイジンの子でした。残念ながらイズミクィーンは取消日曜日4Rを快勝したジェイワンの勝ちタイムは1:46.5だったので、格が違うらしい。馬券は的中したものの三連複だったのでトホホ。メインで半分持っていかれたフクイズミとカネサブラックに会った日、佐藤牧場さんで見かけたハンサムボーイ長い睫の下から覗く瞳は薄いグレー?外に出されたら元気よく飛び跳ねていた。子っこのときはばん馬も脚が長いねぇ遊んだあとはお母さんにすり寄ってお乳をおねだりかなりの美形に見えるが、2013年生まれの現役牡馬で彼らしき馬がみつからない。この印にピンときたらご連絡ください。こちらは派手な流星の美人お母さん子っこは生まれたばかりなのか、使い古したフェイクファーのようなモコモココートこちらのお母さんはたてがみは黒いのに、まつ毛が栗毛?子っこはお乳をもらった後「ごめんなチャイ」と謝ってるように寝てしまいましたアンズノカガヤキ、ニューシャープ、ニューミミこの中に似ている子はいるでしょうか?
2016.05.09
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5月8日(日)引越1周年記念で大掃除をしようと思っていたが、ほとんど何もできないまま残り1日。ほんとに5連休だったのか木曜日出かけなければよかった帯広競馬場4R明じいじ誕生日・詠芭帯広初上陸2歳受賞-14月10日の能力検査で1番時計を出し、新馬戦も快勝したのはマックスセンプー産駒のホクショウムゲン4番目に1:42.9の好時計だったのはジェイワンだった。ジェイワンも4月25日の新馬戦を圧勝父は記憶に新しい2011年、2013年ばんえい記念優勝馬、カネサブラック母は私が繁殖になったフクイズミ会いに行ったときにウィンクしてくれた栗毛金髪のウィナーサマーあの時フクイズミにカネサブラックをつけたと聞いただけだったが、ウィナーサマーのお腹にもすでにジェイワンが宿っていたのか?フクイズミをはじめ、柵ごしに複数の牝馬をクンクンしてモテモテだったカネサブラック真っ黒だったはずの馬体が錆びたように茶色くなっていた。それでジェイワンは鹿毛なのか?ウィナーサマーは現役の時は見ていないはずだが、馬名は記憶に残っていた。2005年にばんえいオークスを優勝して、その後ダービー2着でカネサブラックやナリタボブサップを負かしていたんだねぇ土曜日は1枠が1回しか勝たなかったことが気になるが、2着は堅そう。◎1〇6▲5△7,3,88番ウィナーボルトも生産者さんが同じカネサブラック産駒ケッパレ~フクイズミとカネサブラックの娘、イズミクィーンは月曜日の2Rに出走予定芦毛の牝馬なのでお母さん似でしょうか?
2016.05.07
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5月5日(木)船橋競馬場11R第28回 かしわ記念 (JpnI) 結果またいつ行けるかわからないので行けるときに行っておこうと決めたものの、それくらいの気持ちだったからか寝過ごした。ラストロマンスが見たかったのだが叶わず馬自身は馬券には絡まなかったが掲示板は確保したので感心。混雑は予測していたが思った以上で着いた途端に出かけたことを後悔。下見は不可で、灼熱の太陽の下、馬場入場を待った。早く始まれ、早く終われ、早く帰りたい。かつてのようなワクワク感は皆無馬券は予想通り馬単ボックス1,4,11いつもながら肝心なところでピンボケ最後に船橋競馬場で交流重賞を見たときもこの人が勝った記憶があったが、あれは3年前だったらしい。最近また調子が上がってきたような武豊騎手(牡47)逃げ粘るソルテと忌々しい黒腹をコパノリッキーと武豊が交わし、3番手にいたベストウォーリアが伸びて2位に上がってくれればシメシメだったのだが...コパノリッキーはソルテを交わして離したものの、ベストウォーリアは伸びずスタートの画像ではなかったが、直線では舌を突き出したままのコパノリッキーこの画像は“勝つで~”とニヤけてるようにも見える。空気の乾燥で舌が唇に貼りついてしまったのか?ずっと舌が出たままだったこの馬を見るのは2回目で初めて見たときの印象も残ってないところをみると元々おとなしくて個性がないのか?汗は掻いていたものの落ち着いていてうるさい仕草は全く見せなかった。逆光と遠撮影距離で暗くてボケてるが、厩務員さんが嬉しそう個性がないのも個性っていうけど良い時と悪い時を見分けるのも難しそう馬主さんのこともわかっているのか近づいても態度変わらず。2度目の優勝、おめでとう肩掛けが短くみえるのは気のせいソルテが2着に健闘したのは本来であれば嬉しいが、和田譲治が復帰してるのに相変わらず黒腹を乗せる関係者が腹立たしい私の楽しみを奪った黒腹への憎しみは増すばかり
2016.05.06
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連休後半一日目、悲惨な交通事故のニュースが多かった。電車で移動中掲示板の表示がなかったらさぞかし不便だったろう。外出しなくて正解だった。5月5日(木)船橋競馬場11R第28回 かしわ記念 (JpnI)2007年の優勝馬、ブルーコンコルドが亡くなったそうで、ご冥福をお祈りいたします(合掌)◎11番モーニン〇4番ベストウォーリア▲1番コパノリッキー△9番ノンコノユメ△3番サウンドトゥルー馬単ボックス1,4,11期待すると来ないコパノリッキー人気が下がったところで勝ってくれれば馬券的に見たことないと思っていたが、ソルテや先月久々に勝ったキタサンオーゴンと同世代で2013年JDDの時に1度見ていた。同じ厩舎、同じ馬主の11番モーニン(牡4)が上位人気だが、昨年の優勝馬ワンダーアキュートに1馬身差2着こちらが勝ったほうが馬券は昨年3着はハッピースプリントだった...
2016.05.04
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5月1日(日)前日は連日の10時間睡眠によると思える激しい頭痛から思いがけない吐き気にも見舞われどうなることかと不安になったが、遅い時間に治まって救われた。3連休3日目、叔母からの電話で何とか午前中に起きれた(*´Д`)=з2日間続いた強風もおさまって初夏の陽気冬物や厚手の物の洗濯がはかどりましたサッポロでは雪が積もったそうですが...春の天皇賞はハナ差でキタサンブラックが優勝し、良いレースだった。キタサンブラックは鹿毛となっているが、見た目は黒い。そして2着は栗毛だったので、ばんえいも黒と栗軸で10R ばんえい十勝オッズパーク杯(BG2) 結果買い目:3連複3-8→1,2,6,7,9(この画像は再掲載)同じ牧場で生産された右、8番コウシュウハウンカイ(3人)と左、3番オレノココロ(1人)父はともにウンカイ今回は外のコウシュウハウンカイが1番手で下り、6番オイドン(6人)が2番手、オレノココロは3番手だった。4番手くらいで追いかけてきた1番ニュータカラコマ(1人)がオレノココロを交わしそうな勢いで焦ったが、真面目なオレノココロはマイペースながら阿部騎手の手綱に応えて内から伸び、先着しそうだったコウシュウハウンカイを僅かに交わして優勝リプレーを見たらゴール前の阿部騎手の追い方が興味深かった馬体は立派で力はあるけどのんびり穏やかなオレノココロ雰囲気はカネサブラックに似てるかも。漆黒の馬体のオレノココロ鮮やかな栗毛のコウシュウハウンカイ2頭の異母兄弟がライバル同士で勝ったり負けたり。今年度は2戦続けてオレノココロが先着前走この2頭を負かしたセンゴクエースが月曜日のメインに浅田騎手に手替わって出走。今日は仕事だけど、この時間までには帰ってこれるよう頑張ろう。先週はカイシンゲキで的中して僅かにプラスで、その資金で今回も的中したので今季2連勝。人気が下がっていたオイドンが頑張ってくれたおかげで資金も増えたのですが、にもかかわらず心身の不調は改善の兆しは見えず職場の〇〇菌感染の後遺症はしぶとい。当分は〇〇菌退治に努力努力
2016.05.01
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