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久々のバイトの休みなのに、どしゃ降りの雨・・・_| ̄|○でも、お出かけして来ちゃいました。・・・っうか、遊びに行って来たのだ。どこにって?・・・うふふ、Pの付くお店(笑)はい、パチンコ屋です(^-^;A滅多にブログに書いたりしないのですが、今日はちょ~っとうれしかったので、書いちゃいます。勝ったのかって?・・・負けてたら、書いてないでしょう?久々に大きく勝てたので、書いてる訳です。遊んだ機種は、比較的シリーズで相性の良い「必殺仕事人シリーズ」のパート3です。最初、数台渡り歩いた後に、一昨日と昨日とかなり出してる台に移動。昨日の残り火でもあれば御の字かなと打ち始めたのですが、確かに20回も回さない間から当ててくれましたよ、単発を。その時短中になんと予告ふすまになんか見慣れない女の子の顔が・・・(後から調べたら、プレミアの玉ちゃんだった)思わず「なんだこれ」と声出したら、隣のおっちゃん、覗き込んでた。これが碓変に成り上がったものの、3回で終わり。「ちぇ~っ」と思ってたら、時短終了してしばらくしてから、また碓変ゲット♪それが、必殺仕事人モード継続を5回含んで、20連ちゃん(ノ゚o゚)ノ オオオオォォォォォォ-いちどやってみたいなぁと思ってた別積みと言うヤツを経験しました。その後は、1箱吐いては1箱戻り、また1箱吐いては2箱戻りとだらだらモード突入。そして、隣のおばちゃんの台がPフラッシュの連発し始め、好調モードになったようなので、最後の単発が終わって、ちょっと熱めのリーチを外したところでやめました。(ラッパも鳴ったのに)連ちゃん中の好調な時って、頻繁に成り上がるんですね~。碓変ですんなり当たることよりも、成り上がりの方が多かったわ。勝ったお金はどうするのって?・・・何か買いたいけど、おそらくいつの間にやらなくなるか、夏の旅行の足しに消えるかも(爆)
2007.06.22
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昨日、姉と先日のケアプランナーから紹介を受けたケアハウスの職員の方に話を聞きに行って来た。職員の方は、とても丁寧に説明してくれましたよ。どんな施設なのか、どんな感じになるのか、金銭的な話等など・・・こちらの質問に対しても、ひとつひとつ丁寧に答えてくれたし。職員さんの話によると、ケアハウスと言うのは、今母が入っている老健(介護老人保険施設)とは違って、永住型なのだそうだ。介護付きのマンションと考えてもいいとのこと。お部屋は個室で、食事は共同のリビングで食べてもらうのと、たまにイベントをする時に参加してもらうこと以外は、基本的に個室にいててもかまわないとのこと。しかし、引きこもりにならないように、お声かけはして行くと言う。リハビリに関しては、老健とは違うんだね。老健では、週に何回と決めて、何人かのリハビリ専門の先生がいて、リハビリしてくれるのだけど、ここのケアハウスは、リハビリの先生は1人しかいないので、老健ほど頻繁には出来ないと言う。すぐ隣が系列の病院で、リハビリが結構主になっているとのことで、何かしら病名がついていたら、健康保険扱いが出来るので、リハビリできるけど、身体能力の低下程度では健保扱いは出来ず、自費扱いになって1回2,000円ちょいかかるそうだ。いわゆるリハビリ難民が出来るのは、こんなことが背景になっているのだそうだ。まあ、母は強制でしなくてもいいとなったら、しないで寝たきり生活エンジョイに戻るだろう。医療に関しては、ただ夜は看護師がいないとのことなんだけど、隣が系列病院と言うことで、対応は出来るとのこと。入院となった場合は、病院の入院費とケアハウスの管理費(いわゆる家賃)の二重払いになる。でも、点滴で安静にしているだけとなったら、病院の方に入院しなくても、そのままケアハウスの自室で診てもらえるので、二重払いにはならないとのことだ。介護付きマンションと考えたら納得なんだが、部屋にはベットも家具もないのだそうだ。つまり、入居の際には、ベット(電動)と家具を用意しなくてはいけないとのこと。買い取りベットで後でまた退居の際にそのベットの処分等が大変と言うことと、他で介護保険を使って借りている物を持ち込むと言うことは出来ないけど(入居した後の介護に介護保険を制限ギリギリまで使うため)、レンタルもしているとのこと。そんなこんなで見て行くと、母は年金生活者で、他の収入がないので、ランクとしては一番低価格の方で済むとは言えど、結構な額になってしまう。今の老健の費用の引き落としの口座の残高で単純に計算しても10ヶ月弱ぐらいしかいられない。母の貯金の全額を把握しているだろうと思っていた姉も実は知らなかったことがこの日わかった。しかし、母が管理していた他の貯金に関しては、勝手にいじれない。さてはて、どうするか・・・申し込み時に必要な書類の話も聞いて来た。後は、母と話し合わないといけない。これがイヤだなぁ・・・会いたくない。父の三回忌の話もしないといけないのだけど・・・姉は、「三回忌、ママがいないのなら、しなくてもいいじゃない。私はする気ないし・・・しなくちゃとも思わない。」そこまで、ドライになれるのか・・・「しなくちゃと思うのなら、空がやったらいいじゃない」とまで・・・押し付けないでよと思ったけど、結局黙ってた。結局のところ、親戚付き合いは私に任せると言いたい訳なのか・・・ふう・・・気が重い・・・
2007.06.12
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4日、母の入所している施設(介護老人保健施設)のヘルパーさんたちと母担当のケアマネと、そして姉と私たちとの話し合いをして来ました。母の様子の報告から入ったのですが、最初の頃はそれこそ「娘たちに騙されて入っただけ」と言うような態度でなかなか心を開かなかったようです。しかし、1週間2週間と経つごとに「どのくらい入っていたらいいのですか」とか「川の流れるままに(おそらく美空ひばりさんの「川の流れのように」から取ってるのだろうと思う)」などの言葉を出すようになったと言う。そして、そろそろ約束の3ヶ月が近づくに連れて、今度は「私はどうなりますの」と聞くようになったそうだ。そこで、家に帰りたがっているのは承知の上で「どうします?」と質問で返してみたら、返事をしないそうだ。おそらく自分で「家に帰る」と答えて家に帰ったところで、一人でヘルパーさんたちの力も借りながらも一人暮らしを出来るかと言ったら不安があるし、責任のある言葉は言って後で困ったらイヤだから明言を避けてる様子だ。「家に帰りましょう」と人に言ってもらえる事を待っているのだろう。そして、もしも不安通りやっぱり出来ないとなった時に、人のせいに出来るからと言う逃げ道を作りたいのではないかと私は思った。そして、次に薬の話。入所の際に、姉よりも薬を取った母。その時にわかっていた薬の数よりも遥かにたくさんの薬を隠し持っていた事が判明していたが、今回その薬を母が食事に行っている間にチェックを入れている時の表を見せてくださった。すると、どこまで隠していたんだと思うほどだった。『薬袋の中(これは最初に姉が取り上げようとして出来なかった分)』『ポーチの中』『筆箱の中』『ティッシュの中』等など・・・よくまあ、コレだけ隠し持っていたのかと同時に、ここまでチェックしていてくださったのかと感謝の念の絶えない。薬の内容は、抗うつ剤と導眠剤(2種類)、下剤など一番自分に取って大切にしている薬たち。それ以外に、ちゃんと施設には病院もついているので、そこから出してもらう薬もちゃんと飲んでいるのだ。その上で、自分で勝手に飲んでいる数をチェックしていてくれました。表を見ていると、最初の1ヶ月ほどは、週1~2回ほど隠れて飲んでいたらしいが、最近では2~3週間に1回程度になっているそうだ。回数は、やれやれなことだ、しかし、下剤に関しては、主治医になってくれている内科の先生は、漢方薬で治したいと思っているのに、本人は「漢方薬では聞かないから、ちゃんと出してくれ」と言って、普通の下剤を出してもらっているそうだ。下剤の話からだけど、入所してからもサブイレウス(つまり腸閉塞に近い状態)に1回なったそうだ。母の腸閉塞は、精神的から来る麻痺性の物なので、精神的に回復しない限りはダメなのと、漢方薬を使って、腸を動かせるようにしむけて行くしかないのだ。しかし、母は薬に依存し切っていて、どうしたらいいのかなどは考えない。無下に薬を取り上げようとすれば、入所時の姉が取り上げようとした時のように暴れ出すことが容易に想像できる。食べて、ちゃんと運動してとしていたら、腸も動く物なんだけど、リハビリも規定の回数よりも多くやっているし、食べてもいるらしいのに、どうしてダメなのかなぁ。母のその依存心の強さと精神的な弱さと言うか心の病が治らないとだけなのかな。しかし、鬱病と言うよりもすでに自分の性格を全てさらし出して、今が自分的に楽になっているので、治す気がないと言うべきか・・・リハビリも週3回のはずが、同室でまあ仲が良くなった方が行くからと自分も行くと言う事をするので、結局週5回行っているのだそうだ。それに、内容も自分用にされたメニューだけでなく、他の方がやっている事が気になって仕方がなく、「アレ、私もしたい」と言い出して、やらせてもらっているそうだ。施設の方は、精神的な病があると言う事で、精神的に考えて許可してくれているのだ。私たちはきっと「あの人はやっているのに、自分はさせてもらえないのがおかしい」と見栄っ張りな性格からの行動だと思う。まあ、それでもやっているのにはこした事はないので、”やりたければやれば”ぐらいにしか思わない。最初の家に帰りたいと言う意思に関しても、私たちは”帰りたかったら帰ればいいじゃん。私たちは知らないよ”と言う気持ち。本人が自分でちゃんと出来るから帰りたいと言うならば、いつ何時でも帰ってくれてかまわない。そのかわり、昼間はヘルパーさんたちがいるけど、夜は一人だと言う事を理解して欲しいと思う。依存心の強くなっている事と施設にいる今は夜でも誰かいる状態なのに、家に帰ればたった一人なわけで、それに耐えられるかどうだか・・・おそらく耐えられず、私や姉を呼び出そうと盛んに電話をかけてくるのが目に見えている。それは、この話し合いの場にいる人間全員の共通の意見。結局、今の施設は最長でも来年の11月(今の介護認定の期限が来年の11月)まではいられるが、長い目で見ると、介護認定が軽くなってしまうと、今のところにいられない。それならばと、ケアハウスを視野に入れる事にした。今度その施設の見学と説明を聞きに姉と行く事にしました。施設内部の事やリハビリの事、医療に関しての事、そして金銭的な事、いろんな事を聞いて、大丈夫と思ったら、入所の予約と言うか申し込みをしようと思ってます。とりあえず3ヶ月、猶予が出来ました。またこの3ヶ月、母に会いに行く事もしないだろうな。今でも会いたいとは思わない・・・
2007.06.05
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実母が入所して3ヶ月がたった。この5月の半ば過ぎぐらいから、”そろそろ3ヶ月たつなぁ”と憂鬱になって来ていた。先週、姉に施設の方から何か連絡が入っていないか、メールしていた。(施設に対しては、姉が窓口になってくれていた)すると、”今のところは、医療費の申請の話だけしかない”と言うメールだったのに、今週に入ってすぐに来週にケアプランナーと姉と私とで今後のケアプランの相談をしたいと言って来たと連絡が入った。その話を今度してくるのだけど、とても憂鬱。姉は一切実家に世話をしに行くことはしたくないと言い切るだろう。私もしたくないし、今までやっていた病院の付き添いもしたくない。それに病院の付き添いの方も、仕事の関係上難しくなっている。今日と来週の金曜日は、万が一と言うことで休みをもらっているが、パートになったことで、出来る限り金曜日に休みを取らないでと言われているからだ。(母の消化器と精神科の主治医の2人ともが診療日が金曜日だから)それを母が聞いたら、絶対に自分の方を優先させようと話を持って行こうとするに違いない。その話をすべて聞こうとすると自分の休みのほとんどを母に振り回されることになりかねない。私自身それはイヤだし、自分としての休みは大切にしたいし、次男はまだ中学生なので、学校行事も大切にしたい。そうなれば、母にも少しこちらに譲ってもらいたい。去年の一番ひどかった頃のように急性腰痛症がひどく歩く事自体が困難なのであれば、話は別だが、今は杖をつきながら、ゆっくり歩くことも出来るし、ともすれは杖なしでもゆっくりであれば、十分に歩ける。なので、病院も一人で行くことは十分に可能なのだ。そこまで回復していると思えるからこそ、譲れるところは譲ってもらいたいと思うのだけど・・・入所前は母は自分の思い通りに周りを動かそうとしか考えていなくて、ヘルパーさんたちにも無理難題ばかり押し付けていたし(あくまでもヘルパーさんが出来ることと出来ないことがあるのに禁止されている行為ばかり押し付けていた)、私たちにもちょこちょこ電話しては呼び出そうとばかりしていた。入所してから、そんな母の気持ちや考え方が変わってくれているかと思いきや、たまにかかってくる電話から見ているとそうでもなさそうだしなぁ。たまにかかってくる電話も「アレ持って来て」「コレ持って来て」とリクエストの電話ではあるけど、その間隔が持って行く量から考えると短いこと・・・たいていは漬け物類なのだけど、持って来させては溜め込んで、施設で出された食事はお米のご飯しか食べないで、持って来させた漬け物類でしか食べてないのではないかと勘ぐりたくなる。そして、リクエストをしてくる本当の理由は、娘たちを来させて、周囲の人にあいさつをさせたいのだ。周りの人たちには週末ごとに家族が来て、私にもあいさつしてくれるし、楽しそうにしているのに、私には家族が来ないから、あいさつをさせられなくて恥ずかしい。寂しいからと本人は言うが、その理由よりも恥ずかしいと言う理由の方が大きいのだろう。(なんか同じことばかり書いてるね)母の自尊心を満足するために行くのはイヤだと言う理由から行かないでいたのだけど、姑も私が行かないのに自分が行っていたらと、私のことも考えて最近は行っていないようだし、母はどうしているのだろう。少しは反省してくれたらいいのにとは思うが、していないだろうな。正直に白状すると、この3ヶ月間、私は楽だった。母の世話をしなくてもいい、通院時の雑用を一切しなくてもいい、使いっ走りをしなくてもいいと、本当に気分的に楽だった。帰って来るとなると、また呼び出される不安に戦々恐々としていなくてはいけないし、自分の趣味の写真も出来なくなるのではと言う不安も出て来そうで怖い・・・さて、今度ケアプランナーはどう話を進めようとするのだろうか。
2007.06.01
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