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日本に留学しに来た友達がいる。 彼女のお母さんは仕事で日本に来て、 彼女に会いに行ったことがある。 その日、感謝の気持ちで、 娘の面倒を見てくれた先生や 同じ寮に住んでた友達をご馳走しようと思って、 お母さんは彼女にレストランを予約させた 彼女はある中華店のチラシを持って、 4000円のコースを1人前分予約した。 その後、彼女は丁度私に会って、 伊勢えびなどいろんな料理もあるのに、 4000円って安くないかって私に楽しく言ってた。 10人で4000円?しかも伊勢えび?! いくら安いと言ってもありえない話だと思った。 彼女の代わりにその店に電話した。 そして事情が分かった。 中国のレストランでは、食べ放題ではなければ、 一人いくらの計算はない。 一卓の料理はいくらの計算だ。 その中華のチラシには、 “一人前”とのように書かれてなかったから、 友達は一卓の料理は4000円だと思った。 その日、招待した人は10人ぐらいもいたから、 4万円に上る金額になってしまうぞ。 急いで、1900円のコースに変えた。 危なかったーーーー これも文化・習慣の違いだな 日本に来て、 まだ一年になってない外国人なら、 ありえる話だと思うんだ。 このような体験を楽しみながら、 やはり店に親切に書いてもらいたい 昨日の昼はその中華で食べたから、 この話を思い出した ちなみに、もしよかったら、 http://hualiu.jp をクリックしてみてね。 私のホームページです 名前は"華流”といいます
2006.09.22
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メーカーが提供してくれたウェディングドレスの写真の中から、日本人の好みや、写真の良さ、値段の適切さなどいろいろ考慮して昨日何着のドレスも選んだ。とりあえず一着のウェディングドレスをアップした。これだわフワフワしていて、バレリーナのチュチュのようだ私は服を選んだり、買ったりする時は、直感が一番重要だと思って、「これだ」と思ったら直ぐに買っちゃう。少しの躊躇もあれば、妥協しないて、買わないタイプだ。このウェディングドレスは直感で、第一印象で凄く気に入った。だから、いいものを手頃な値段で日本人の女性に紹介させてもらおうと思うんだ。晴れ日にみんな幸せで、可愛い新婦さんになるように
2006.09.20
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やったーーー今日、やっと仕事が決まった来週からあるマンションの設計・建築・管理の大手で働くわ。でも、最初の二ヶ月は、いわゆる試用期間はアルバイトとして働く。私には夢があるから将来その会社で正社員として働くつもりはないけど、とりあえず二ヶ月やってみよう。とりあえずいろいろ経験して勉強しよう。社会人としての第一歩がやっと踏み出せて、ドキドキするわちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jpをクリックしてみてね。私のホームページです名前は"華流”といいます。
2006.09.19
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先日、「外国人はやはり差別・区別されちゃう?!」とのタイトルのブログをアップしてから、知ってる方や知らない方から様々の意見のコメントを書いて頂いた。本当にありがたい日本人の一部は確かに偏見を持ってるが、沢山の方々は優しく、心が広い人だなと感じた。今回、今まで助けって下さった、知らない日本人の方への感謝の気持ちで私の経験や友達の経験よりブログを書こうと思ってるんだ。私の友達Aさんの経験より:彼は日本に来た時、所属されてた日本語学校は寮が満員の理由で、寮に入居する約束を破った。しかも、宿泊先を提供されてなかった。日本に来た一日目から、彼は中国から持ってきた大きいケースと同伴に、電車の駅に泊まってた。日本語全然分からなかった彼は直ぐにバイトを見つけず、昼は全ての荷物を持って学校に行き、夜はまた全ての荷物を持って帰って、駅に露天泊まってた。お金をあんまり持って来てなかった彼の毎日の食事はインスタントラーメン一食だけだった。幸い、その後、友達の紹介で日払いのバイトが始まった。その日の給料で食べて、生きていくとの状況だった。もし当日の給料が支給されなかったら、駅の“家”に帰るお金さえなかった。元気な体が日々弱まって、細い棒のように痩せた。ある日、彼は駅であるお婆さんに話をかけられた。普通のホームレースが見えない彼は、なぜ毎日大きいケースを持って、駅に泊まってるのか、そのお婆さんは何回も通って、不思議に思った。日本語はまだうまくなかった彼は事情を説明してから、お婆さんは保証人となって、彼を連れて、一緒に家を探しに行った。その後、またアルバイトを紹介してくれて、いろいろ面倒を見てくれた。今、彼の日本語はすっごく上達になった。大学に通いながら、ある有名なホテルのレストランでアルバイトをしてる。しかも、自分の努力した結果、社員たちに信用され、頼られてる。生活忙しいから、体は相変わらず細いけど、目が輝いてる。そのお婆さんのことを大変感謝し、いつも会いに行ってるらしい。私の友達Bさんの経験より:彼女は日本に来たばかりなので、友達らと外出した帰りに、帰り道が分からなくなっちゃった。通りかかったある日本人の女性に道を尋ねたら、言葉はうまく通じなくて、住んでる場所の地図を見せた。そして、その方は電話で夫を呼び出して、夫は車で来て、彼女たちを寮まで送ってくれた。言葉の問題で、当時うまく感謝できなかったことは、ずっと彼女の心にかけて忘れられてない。私の経験より:その日、バイトの面接だった。御茶ノ水で乗り換えしたかったが、間違って、違う切符を買ってから、ホームを出れなかった。迷い込んで私は汗ビショビショ。面接の時間は迫ってきたのに、駅構内を迷路のように出れなかった。思い切って、あるお婆さんに尋ねた。でもそのお婆さんは私の持ってた地図を見ても、左右を見ても、なかなか説明できなかった。お婆さんもよく分からなかったみたい。丁度自分が乗りたい電車が来たから、お婆さんは通りかかったある女子高生を呼ぶ止めた。私の事情を説明してから、安心できて電車に乗った。女子高生は私の地図を持って、駅員に道を聞いた。私の乗りたい線はちょっと離れてる。彼女は事情を説明して、切符代を駅員に返してもらって、私の乗りたい線の改札口まで送ってくれた。すごく感謝して、もっと話をしたかったけど、当時私の日本語のレベルは。。。彼女の顔もう覚えてないけど、このことはこの一生ずっと覚える。政治家や一部偏見を持ってる人もいるが、この身で経験したから、私は友達を助けたお婆さんや夫婦、それから女子高生、彼女たち以外に友好しかも善良な日本人は沢山いることを信じてる。本当に日中友好になる日は早く来るように祈りますちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね。“華流”という名前の私のサイトです。
2006.09.16
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8年前に、私は日本へ留学しに来た。 当初、日本語全然喋れない私は、 生きていけるために、 バイト中、生活の中、 人格が侮辱されても、 国の体面を守れば我慢することを決意した 幸い、日本に住んでいる間、 出会った日本人の方々は親切で、 優しく接することはできた でも、就職や、何か申請する際に、 やはり差別・区別されてるって感じがしたことがある まず、結婚申請。 日本人と結婚した中国人の友達の話によると、 彼女は日本人配偶者ビザを入国管理局に申請してた時、 2人が付き合ってた時の写真や手紙、メールなどを 提示することが要求された。 その他に、コミュニケーションを取ることは、 問題があるかどうか、 2人はいつもどこでデートしたのか、 デートしてた時、証人になれる第三者はいたかどうか などの説明や証拠の提示も要求された。 初めてその話を聞いて、私はびっくりした 不満や怒りがあったけど、 自分は日本人配偶者ビザを申請する時、 彼女の経験があるから、 やはり予め所謂証拠など用意した。 幸い、私の場合は、提示する要求はなかった。 その他に、就職。 確かに外国人が日本で仕事するのは多少壁があると思う。 でも、それは初めの時だけだ。 やる気や頭の良さもあれば、 上手くいけることは間違いないんだ。 私の周りの友達はみんなそうだ。 ところで、新卒で就職する際に、 軽蔑された感じはみんなにあった。 私の場合。 ある合同説明会に参加したことがある。 周りは殆ど日本人の学生だった。 中国人の友達と休憩コーナーに座って喋ってた。 そして、一人の企業の担当者はこのコーナーに来て、 下から上に向いてるような謙虚な態度で、 他の日本人の学生に自社のパンフレットを配りながら話をかけた。 でも、喋ってる我々の所に来たら、 パンフレットは勿論なし。 態度も謙虚から傲慢へ。 肩を抱えてた彼に話をかけられた。 ”あなたたちはどちらの国の人?” 中国人だと分かったら、自慢のように、 ”私は日本語がもちろん、英語もフランス語も喋れるよ。 でも、中国語は喋れない”って。 まじて、その時、私は怒った。 次には、カードの申請。 外国人はクレジットカードを申請したら、 その場で断れる場合がある。 例えば、今日。 私は店頭でvisa付きの丸●カードを申し込みをしたら、 外国人はクレジット機能が付いてるカードを申請する場合、 なかなか通らないので、 クレジットカード機能付いてないカードしか申請できないと、 教えられた。 全ての会社や店は外国人を拒否してる姿勢じゃないけど、 敵意や不信を思ってるところもある。 国際化となってる日本、 国民の考えや政府の政策も国際化にならないと。 国土が少ないけど、 考えや心が広くならないと。 この国に本当に親切な国になって欲しいわ。 ちなみに、もしよかったら、 http://hualiu.jp をクリックしてみてね。 “華流”という名前の私のサイトです
2006.09.13
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最近ずっとそのお爺ちゃんに遇ってないな~ 家近くに並木道がある。 ちょっと前に、清潔感がある清楚な服装を着てた 一人のお爺ちゃんはいつもその道のベンチに座っていた。 そして、時間帯によって、通過してる人に 「今日は」 「お帰りなさい」 って、いつも笑顔で優しく話をかけた。 私にも。 “どうぜ年を取って、頭がどうかしてる”、 と思って、言い返しは一度もなった。 でも、ずっと気になる 悪意もない、年で頭がよく分かってないかもしれないけど、 知らない人々に温かく挨拶をしてるただ一人の年寄り その後、彼の家にお客さんが来たことを見かけたことがある。 自家庭の外で草を弄ってたお爺ちゃんは 家の前に立ってた客さんに呼ばれた。 彼は聞こえて、また満面の笑顔で 早く客さんを家に案内したいみたくて、 走ろうとして、よろめきながら、 客さんを招待した。 何故か、孤独な老人だなって感じたった。 今度遇ったら、絶対挨拶するからっと思ってるけど、 最近なかなか遇ってない。 私は後一ヶ月半ぐらい引越しをするから、 遺憾がないように、その前まで、 そのお爺ちゃんにまた遇えるようにお祈りします ちなみに、もしよかったら、 http://hualiu.jp をクリックしてみてね。 “華流”という名前の私のサイトです
2006.09.11
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最近、 引越しや、家具買いで、お金のため悩んでるけど 仕事はなかなか決まらなくて、焦ってるけど ネットショップのアクセス数アップのため苦労してる けど、人って、常に現在の生活に満足し、幸せに感じるはず。そして、恩に感ずるべきだと思います。毎晩自分と布団を奪う夫(妻)がいるが、それは夫(妻)は他人と一緒に寝てないことを示してるのだ。服はますますきつくなって来るが、それは自分が美味しいものを一杯食べれることを示してるのだ。外が暑くて、頭の上に影があるが、それは明るい太陽の下にいることを示してるのだ。一番遠い駐車場に車をとまったが、それは自分が歩くことができて、しかも幸運なことに、車を買えたことを示してるのだ。多額な電気料金請求書が来たが、それは気持ちいい冷房を使ったことを示したのだ。沢山の服は洗濯したり、アイロンをかけたり大変だと思われるかもしれないけど、それはアフリカの子供より幸せて、服を一杯買えたことを示してるのだ。一日終わったら、疲れが溜まって、文句を言いたいかもしれないけど、それは自分に仕事があることを示してるのだ。朝はアラームで起こされて、それは自分がまた生きてることを示してるのだ。新年に沢山の葉書が来てるけど、それは自分に沢山の友達がいて、しかもみんなに思われてることを示してるのだ。どんなことがあっても、常に前向きに考えなきゃ。確かに、引越しや、家具買いで、お金のため悩んでるけど。20代で新築戸建てを購入できて、嬉しい限りのことだネットショップのアクセス数アップのため苦労してるけど。売り上げが着実に上がってきてる仕事はなかなか決まらなくて、多少焦ってるけど。研修や面談と通じて、いろいろ勉強ができた。今までの自分はどれほど甘かったのか、気づいてよかった。しかも派遣会社の優しい営業マンさんはいろいろ教えてくれて、自信が段々付いてきた。派遣の仕事に就くのはなかなか難しい原因は2つがあると、私は考える。事務経験が少ないことと、word,excelの基本機能の操作ができてないことだ。確かに、以前日本企業でデータ入力の作業、日本メーカーで通訳・翻訳、中国新規企業開拓のため、メールや電話を使った営業、日本企業が中国へ進出するため、中国政府に許可書をもらうための申請書類を作った作業を行ったけど、現在個人のネットショップ(http://hualiu.jp)の運営を行ってるけど、あくまでも、在学中アルバイトとしてやってきたことや、個人の判断に基づいて個人事業だから、あまり評価されてないらしい。特に、事務基本ソフトの使い方は分かってない。自己反省をし、段取りを決めた。現在派遣会社で、事務ソフト(word,excel)の使い方を勉強してる。これは出来てから、マイクロソフト・オフィススペシャリストの資格を取る。そのうち、仕事を紹介してもらって、金銭の余裕ができてから、英語学校を通おう。これで、今後仕事を探す時、事務経験、事務ソフトをうまく使うこと、英語力三つの条件をクリアできるだろう。今まで、アルバイト先の専務や、夫、研修させてもらってる派遣会社の営業マンに、仕事のスピードが速い、飲み込みが早いってよく言われた。私も段々自信を付けてきた。今難しいことは、第一歩を踏み出すことだ。一旦踏み出したら、その後きっとうまくやっていけるぞ。その時、個人のネットショップはうまくいって、法人にする可能性もある人って、自信を持つこと、常に勉強すること、それから恩に感ずることは大切だと思うわ。
2006.09.08
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最近ネット上で、パンダの写真が結構出てるみたい ブログを書こうと思ったら、 パンダワンワン一歳の誕生日をお祝いするために、 20人の日本人の方は中国四川省へ4日のツアーに参加する ニュースが放送された 今日私も可愛いパンダの写真を載せようかな ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね。“華流”という名前の私のサイトです
2006.09.05
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中国語のサイトでクレヨンしんちゃんを発見ーーーーーーー中国では、日本のアニメションやドラマがよく放送されてる8年前日本に来たから、最近のものはよく知らないけど、私は子供の時から、日本の“一休さん”、“鉄臂阿童木”、恐竜特集克塞号”(日本語の名前は知らないけど、10,20代の男の人は変身できるような戦闘服を着て、怪獣と戦う、今でも似たようなものが日本で放送されてる)を見た。しかも大好きだった。このクレヨンしんちゃんって、きっと彼が大好きな中国人は撮ったでしょうドラマについては、“東京ラブストーリ”、その他のドラマの日本語の名前は知らないけど、スチュワーデス関係ドラマ(そのドラマのため、当時若い中国人の若い女の人はスチュワーデスに凄く憧れ、私の従姉もスチュワーデスになりかけた)や、女子バレーボール関係ドラマ(そのため、中国人には日本の女子バレーボールが強いイメージを持ってる。)など中国で放送された。毎晩お母さんと一緒に見てたわ ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね“華流”という名前の私のサイトです☆
2006.09.04
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夫は薬剤だ【販売名】 夫、旦那、あなた、主人、場によってダーリン【成分】 水、血液及び脂肪類炭水化物【性状】 本剤は細くて長い糖衣剤です。時間の経ちにつれて、形は変わります。猫背、禿頭などの現象が表してきますが、使用への影響はありません。【効能効果】 単身恐怖症、母愛氾濫症などの炎症をとります。失恋、片思いなどの症状にも鎮めます。【用法用量】 一生に1カプセルを勧めます。【注意事項】 (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)本剤は単身成年女性に適用します。使用際に、もしあざや腫れが出たら、直ちに服用を中止して下さい。【分量】 通常55kg~90kg。もし通常分量の範囲を超えたら、医師に相談して下さい。【保管】 常温保管。室内なら、風の通りやすい所は一番良い。室外なら、女性の群れを避けて下さい。使用期間、夜本剤が箱に戻ってこないことを禁止します。【包装】 各種背広、カジュアル服。季節の変化につれて、服を変えてあげて下さい。【有効期限】 幸せの程度によって決まりますが。最も長いのは一生で、最も短いのは一日です。【製造番号】 指輪購入日を参考して下さい【生産企業及び発売元】 舅と姑【取り扱い上の注意】 どんなことになっても、いつになっても、不甲斐ない薬剤と言わないで下さい。【用法に関連する注意】 感情を特に重視する女性は気をつけて使用して下さい。心が千々に乱れる現象や、悲しみで、胸が張り裂けになる現象はあります。合ってるかな ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね“華流”という名前の私のサイトです☆
2006.09.01
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<昨日の続き> 2週間前、中国人の私と日本人の夫は新築一戸建を購入した。物件の種類、車、子供の育て方について、二人は何回も討論(実際に喧嘩になりかけてしまった)もした。 ・・・・・・・ でも、子供のことについて。 子供のことはまた先の話だけど、たまには話してる。一番話題となってることは、家政婦のことだ。私のお祖母ちゃん(お母さんのお母さん)は5人の子供も産んだ。お祖父ちゃんは医者でお金のことは心配しなかったけど、当時家政婦を雇って、お祖母ちゃんは産休以外に子供のことで仕事は一回も休んだことはない。彼女はこのことでずっと誇りを持ってたらしい。私は産まれてから、お母さんは仕事をしながら子供を育てるのは大変だし、経験もないから、私は3歳までずっとお祖母ちゃんの家に住んでた。親は毎日仕事が終わってから会いにきて、週末になると、お祖母ちゃんとお祖父ちゃんは私を連れて実家に帰ってた。私は今になって、親に対する感謝や親孝行をしたい気持ちは変わらず強い一方、お祖母ちゃんとお祖父ちゃんにも感謝し、愛してる。今私は結婚して、いずれ子供を産むんだ。でも日本で生活してる私にとって、子供の育て方は自然に問題となってくる。私の親はもう既に実家で子供部屋を用意してある。お母さんは子供を奪う勢いで是非子供を育てさせてもらう姿勢を見せてる。しかも、赤ちゃんの面倒を見る専門知識を持ってる一番優秀な家政婦のこともう調べた。日本人にとっては理解できないと思うけど、中国では、一人っ子政策だから、一人の子供には2人の親、双方のおばあ、おじいで、一人に6人の愛情も注いでる。親は共働きをして、時間なかったら、子供はおじいちゃんの家に住んだり、泊まったり、面倒を見てもらったりするのは普通だ。なので、中国人の私もその考え方だ。つまり、子供を暫く中国の親の所に預けるか、日本で育てるなら、私は働きながら、その給料で家政婦を雇う。でも、夫は断然反対!自分の子供を親に預けるなんでありえない!家政婦を雇うことは無理!自分たちが苦労しながら頑張って子供を育てるしかないって。子供を自分で育てるのはなんとなく理解できて、私もやりたいけど、家政婦のことは参ったな~この件で何回も夫と喧嘩ほど論議してたけど、まだ結論が見えてこない。彼も悩んで、私の中国人の友達に相談をした。しかし、友達の親も今家政婦を雇ってる。私の親も今家政婦を雇ってる。日本の人件費が高いといっても、私はむしろ働いて、その給料で家政婦を雇いたい。私は理解できないのは、何で仕事ができないほど死ぬほど疲れて子供を育てなきゃいけないの。何で仕事と子育てが両立できないの。もし経済力の余裕ができたら、何で家政婦を雇ってはいけないの。仕事で充実感と生甲斐を得ることは育児もちゃんとし、子供との絆を作ることと矛盾ではないと思うけど。いろいろ書いたけど、こういう状況になってる根源は日本政府にあると思う。少子化になってしまった原因は会社側にあると思う。今女性が結婚して、子供を産んでも続いて働けそうな環境を作ろうと、政府が唱えてるけど、現実はそうなってない。強制力がないからこそ、会社側はまだ重視してなく、方針は変わってない。だから、経済の面以外に、多くの女性は結婚したくない、子供を産みたくない原因はそこにあると、私は考える。二年後子供を産もうと思ってるが、その時、この社会の風習はどうなるのかな~ ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね。“華流”という名前の私のサイトです☆
2006.08.31
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2週間前、中国人の私と日本人の夫は新築一戸建を購入した。物件の種類、車、子供の育て方について、二人は何回も討論(実際に喧嘩になりかけてしまった)もした まず、物件の種類について。日本の国土は狭いのに、土地は少ないのに、夫も含めた日本人の男の人は土地付き戸建が欲しがってるみたい(土地が貴重だからこそ、自分の土地が保有したいじゃないかと思う)。私は中国にずっとマンションに住んでた。中国では、戸建(中国では別荘という)はほんの少しだけ、お金はあってもなくてもマンションに住むのは普通だ。しかも、別荘もマンションもコンクリートで作られた。なので、もうマンションに慣れてる私はもちろん防音性、保温性があって、安心(丈夫なコンクリートだから、囲まれて安心する気持ちはどっかがある)できるマンションに住みたい。でも、最終的には夫の気持ちを考えて、戸建を購入した。この件はまぁまぁ渋々解決した 次には、車について。最近数年、中国では個人が車を持つようになってきてるけど、また少数だけ。8年前私は日本に来た前に、お金持ち以外の人は車を持たない(買えない)のは普通だった。中国に居てた時、私は外出する際に、タクシーかお父さん、お母さんそれぞれ専用の車(国から運転手付き車を支給されてるが、別に高官ではないけど)を使ってたから、車を運転したことはなかった。中国人にとって、個人の車って、また贅沢品だと考えてる。 しかし、購入したばかりの物件には駐車場2台分。頭金などいろんな出費で悩んでる私に、夫は免許を取ってって。なんで取っても取らなくてもいいものを今お金の状況は厳しい時に取らなきゃ行けないのって、私はそう思って、夫と口論した。結構激しかった。結局夫は閃いたお陰で、、日中文化の違いからこの問題を解釈し、解決した。つまり、車の存在は中国人にとって、生活必需品じゃないから、お金の余裕がある時考えればいいことだ。日本人にとっては、車も生活の一部になったような必須ものとなってることだ。その習慣や文化の違いで今回の口論があった。その結果、二人とも一歩を引いて、とりあえず私は免許を取らなくてもいいけど、今派遣の仕事を探してるため、一ヶ月目の給料で免許を取る結果になった。この件はよく解決できたと思うわ 今日の内容はちょっと長いから、次回子供のことについて書こう。 ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね。“華流”という名前の私のサイトです
2006.08.30
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最近ずっとちょっと重い内容のブログを書いてたから、気分転換で、今日面白い画像を載せようかな。 テーマは「もし世界は方形だったら」だ。もちろんまた中国語のサイトから引っ張ってきたものだ 以上。ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね“華流”という名前の私のサイトです
2006.08.29
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新居のため夫と家電製品を買いに行ってきた。 まず大手のybに行ってきた。 大型冷蔵庫を買っちゃった。 販売員は詳しく説明してくれたけど、スリッパ(?見てなかったけど)をつっかけて歩いてたみたいで、“タラタラ、タラタラ”って聞こえた。ここはあなたの家じゃなくて、販売店だっつうの。 エアコンを買いたかったけど 5台のエアコンも買いたいから、夫は店員と値段交渉をした。話は中途半端で終わったのに、途中店員はいなくなってしまった。暫く待っても戻ってこないから、他の店員に聞いたら、その人は今休憩に入ったって。しかも、その人との話だから、俺に言わないでみたいな態度を見せた。夫は怒って、“40万円の買い物もするのに、話まだ終わってないのに、休憩時間になったから、休んでいいの”って。マジて、私もきれそうだった。 時計を修理したかったのに “時計の動きが遅いから、電池がないみたい”って、夫は店員に説明したら、アホな店員はベルトの話をしはじめて、しかも直ぐに値段の話になっちゃった。顧客として、まず時計解体し、動かない原因を調べてからいろいろ説明してもらいたいのに。もう、完全にこの電化製品販売店に諦めて怒りながら夫とビックカメラに行ってきた。 エアコンをここで購入することを決めた 店員は詳しく説明してくれて、態度はよかった。 夫の時計を直してくれた 店員は夫の説明を聞いてから、まず時計を解体。その後いろいろ説明をしてくれた。こっちの意見をもらってから、ただ1000円ちょっとでベルト螺子交換や電池交換をやってくれた。夫の機嫌は上々。もう子供じゃないから、サービスをよくしてくれたら、いくらでも出せるの。 一日2社の大手家電製品販売店を回った。怒ったり、嬉しかったりもした。今日の一日と通して、自分のネットショップ(http://hualiu.jp)では顧客の立場に立って、顧客思いサービスを提供しないと、最初の家電販売店と同じようになってしまうことを改めて思った。現在、世の中の商品の差はそんなに大きくないと思う。値段以外に、サービスで勝負するしかないわ
2006.08.28
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また中国語のサイトで見つけたブログだ 新郎は格好いい男だ 新婦は意識不明となってる人だ 二人は2005年11月に結婚式を挙げるつもりだったけど、不幸なことは、結婚式の前日、もう妊娠してた新婦は事故に遭った。車にぶつかれて、今まで意識不明となってる。2006年2月、奇跡のように無事に赤ちゃんを産めた結婚式を挙げられなかったことはずっと新郎の心中の中に最も悲しむことだったため、後日結婚式を挙げて、この特別の方式を通じて、最愛の妻を呼び覚まそうとした 親戚は赤ちゃんを新婦に見せて、呼び覚まそうとしてる あ~さすが私も感動しちゃった。この偉大な愛情のため ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね。私のホームページだわ。“華流”と言います。
2006.08.25
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今日、初めてウェディングドレスが売れたこれだよすっごく嬉しい 今までチャイナドレスや、パーティードレス、カジュアルドレスは売れたけど、ウェディングドレスは初めてだ いつもお客様に感謝してるから、利益なんで考えなくてもいいから、とにかくプレゼントを一杯買ってあげたい気持ちは一杯だ さ、これからも頑張るべ
2006.08.23
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また中国のサイトで面白い写真を見つけた川の中でマージャンをやってる人々 四川省(パンダの故郷)は夏になると、凄く暑いんだ だから、このアイディアは生まれてきた ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jpをクリックしてみてね私のホームページだわ“華流”と言います
2006.08.21
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お盆休みと週末を利用して、物件探しの四日目の今日、物件を買った中央線日野駅から徒歩22分のところだちょっと遠いけど、これから夫と一緒に自転車かバイク、或いは車で駅まで行くするつもりだ4LDK、100平米ぐらいで、3300万円の新築戸建だ。中国の実家ほど広くないけど、日本だから、満足してるエアコン、証明、網戸・・・買わなきゃいけないものが一杯あって、大変だけど、ドキドキしてるよさっそくビックカメラへ家電製品を見に行ったわちなみに、不動産の人に聞いたところ、物件を探してから決めるまで、かかった時間が、一番短い人は、一週間ぐらいだ。いろんな物件を三回回して決めた人だった。一番長かった人は、なんと、10年やはり気に入った地区の気に入る物件を待って、待って、10年を待った本当に偉いと思うまぁ、私は絶対そうやらないけど最後に、私のホームページを紹介しま~す http://hualiu.jp、“華流”と言います。もしよかったらクリックしてみてね
2006.08.20
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中国人の女性は結婚しても、名前や苗字を変えない 中国人の女性は結婚しても、仕事を辞めることはしない 中国人は結婚したら、親が物件を買ってくれる でも、中国人である、女の人である私は日本に住んで、日本人と結婚したから 就職するのは難しい物件なんで、夫との努力で自分が買うしかないまぁ、国籍や名前を変えてないけど だから、自由に働きたい私は自分のネットショップを立ち上げた(http://hualiu.jp)。 だから、金利が上がりそうの今の時代で夫と戸建を買おうとしてる。二人はまだ28と29歳なんだけど 今、私はネットショップを経営しながら派遣社員として働こうと思ってる。社会勉強もしたいし家のローンの返済にも力になりたい最近物件探しと派遣会社への登録で忙しい 昨日も、今日も、明日もいろいろ大変だろうけど、常に前向きに考えていきたいと思う。この画像のように、荒れ果ての中でも頽廃の中でも苦境の中でも希望が常にあるということ。
2006.08.17
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メーカーは毎月新商品を出してるから、いつも沢山の商品写真を送ってもらってる 今日は気に入った一着を選らんで、アップした日本人女性の好みは完全に分かってるとは言えないけど、まず私はこの一着に心を捕らえられちゃった(画像をクリックしたら、他の画像も見えるよ)モードと正統の融合美が一番の魅力
2006.08.16
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閃いた女性の一生は六大陸を使って比喩することができると思う14歳~18歳―――アフリカ 開発されてるが、大部分はまだ処女地だ。18歳~24歳―――オーストラリア 開発される潜在力が沢山ある。24歳~30歳―――北アメリカ 美しくてファッション性がありながら、セックスの技術を追求しつつある。30歳~36歳―――アジア 穏やかで落ち着く。熱くてじっとり。神秘感がある。36歳~55歳―――ヨーロッパ 輝かしい時代もう終わったが、ゆっくり探せれば面白い所がある。55歳~70歳―――南極 誰でもこの場所を知ってるが、行きたいと思う人は少ないちなみに、もしよかったら、“華流”http://hualiu.jp をクリックしてみてね私のホームページです
2006.08.14
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結婚して、もう2ヶ月経ったが、注文した結婚指輪は今日やっと届けたすごく素敵一生付けるものだから、ただの象徴だけじゃ寂しいから、女性らしさや綺麗さも出さなくちゃと思って、ダイヤ付きの結婚指輪を注文した 請求したパンフレットを持って、一ヶ月前夫と銀座へ買いに行った一軒目: 店が明るくて、内装は可愛かった。指輪はそんなに置いてなかった。店員は2人がいて、応対してくれた人は女の人だった。ただ質問を答えてただけで、詳しい紹介はなかった。田舎を出たばかりの単純な子で、誠意を持ってるけど、専門知識は足りてないって感じ二軒目:店全体は黒い色合い。高級感を出そうとしてるのかな。指輪は一部しか出してなくて、要望があったら、またどっかから出してた。店が狭いのに、店員は見た限り5人以上もいた。客より多いし、動く度に客と押し合いへ合いしてた。応対してくれた人はおばさん。指輪の紹介もなく、しわがれた声で簡単に紹介しただけ。気に入ったダイヤがあったけど、30万円で予算を10万円ほどオーバーしちゃって困った。そして、そのおばさんは、“もしこれよりちょっと小さめのダイヤを選んだら、予算の金額まで抑えられるよ”って。その小さめのダイヤのサンプルや金額値札が置いてなかったので、その話の信憑性を疑った。つもり、値段には水増しが結構あるじゃないのかなって思ってた。最後、やはりこの店への不信で諦めた。ただ客に商品を押し付けて売ってるように感じただけ三軒目:統一されたピンク色の内装はすごく可愛い。指輪も一杯置いてあった。店は長細くて狭いけど、落ち着いた雰囲気が出てる。店員はいい感じで4人ぐらいいた。しかも、一組一組の客と一緒に座って、客の担当になったようか感じで、安心できた。座ってから、お茶を出してくれて、直ぐにこっちに売るのではなく、ダイヤについて、その知識を持ってますかって。ないと分かったら、分かりやすい写真などを出して、いろいろ説明してくれた。その後、アドバイスをしてもらいながら、夫と一緒に指輪を選んだ。そして、決定ちなみに、さすが予算を超えたから、営業をやってる夫は当然交渉。夫との指輪は合計39万円近くの値段はなんど、33万円まで抑えた。ラッキー もう一回見せようか ちなみに、もしよかったら、“華流”http://hualiu.jp をクリックしてみてね私のホームページです
2006.08.11
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また中国のサイトで面白い画像を発見した 可愛くて面白いだシャワーを浴びたところだ 後ろにあるボディーソープやシャンプの名前は知ってるでしょう中国にも販売されてるのよ ちなみに、もしよかったら、“華流”http://hualiu.jp をクリックしてみてね私のホームページです
2006.08.09
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昨日のブログによって思い出したことだ。 友達のおばあちゃんの紹介で、私は中国ある山の上の尼寺に一泊泊まらせてもらったことがある午後その尼寺に着いた。観光客が多かったけど、尼たちは誰も見えてないように、庭を掃除したり、読経したりしてた。彼女たちは何を考えてるのかなと、私は興味津々に思った18:00 晩御飯簡単な食事にはもちろん油の痕跡が見えなかったそのお陰で、尼たちの足は浮腫んでいた。ご飯を食べた後、尼寺の雑草を抜いたりして、本堂を掃除をしてた。その後から寝るまでの時間は自由なので、尼たちは庭で散歩したり、尼寺を出ないから、寺の壁の前に立って喋ってた。“最近体に痛い所はない”とか、“次女はつい最近会いに来たよね”(ここでは、結婚してから、家族と関係を保ちながら尼になって、尼寺に住んでるおばあちゃんが殆ど)。私にとって、ずっと神秘な尼たちはごく普通の人間の一面を見せてくれた。20:30 就寝寝る前に、安全のため、唯一住んでもよい、何十年間もずっと尼寺に住んでる一人の男の人は尼寺の門を閉めて、猛犬を出した。私はある80歳も超えた尼と一部屋。山の上だから、虫の鳴き声しか聞こえなくて、別世界のように静かだった。いつも遅くまで起きてた私は退屈して、寝返りを打って眠れなかった。 とその時、“シソシソ”のような服が摩擦してる音が聞こえてた。後ろを見たらその80歳の尼はもうベッドを下りて、壁に向いて跪いた。小さい声で何を言ってるのか分からないけど、多分経文だと思う。一段落が終わったかも、何十秒の間で、一回地面に額ずいてた。このようなことは何十回も繰り返してた。山の中、静かな黒い夜、虫の鳴き声、黄色いランプ、高齢尼、分からない経文,いつもと違う世界だから、自分は一体どこにいるのか一瞬分からない時もあった。あんまりにも落ち着いてたから、段々眠くなってきた。多分の私の睡眠に影響を与えるかなと、尼が思ったかも、電気を消した。最後に私はこの真っ暗の中で、この経文の中で知らずのうちに寝ちゃった。。。5:00 起床でも私は寝坊しちゃって、5時半ちょっとに前起きた。井戸の水で急いで顔を洗ってみんなと一緒に本堂に行ってた。読経時間だ。周りは何も分からない経文、しかも声調もなく、本当に催眠薬のようだった。“・・・・・ファラリ・・・・・・・ファラリ”を言ってるように聞こえて、私も中に紛れ込んで、ずっと“ファラリファラリファラリファラリ”を繰り返してた。そして、いつの間にか居眠りをしてしまった。。。6:30 朝ごはん油のないご飯を後一回我慢したら美味しいものを食べれるんだって思ったら、喜んで食べてた8:00 友達のおばあさんが迎えに来てくれた。 今回のことを通じて、この一生絶対尼になりたくないと思うようになったけど、私にとって凄く貴重な体験だった。尼の生活が分かって、尼でも普通の人間のように情があることは分かった他に、心が休めることもできた。尼になりたくないけど、いつかまた尼寺に泊まりたいな~ ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jp をクリックしてみてね。私のホームページですhttp://cul.sina.com.cn/s/2004-04-29/54661.html
2006.08.08
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先週の週末、会社を辞めた夫の元上司が家に泊まってた 夫は元上司と年齢の差も大きくないし、彼の人柄もいいから、たまに一緒に遊びに出てる。この前、私を含めて、24時間もかけて、三人一緒に「冬のソナタ」のDVDを見た。もちろん、元上司は家に泊まってた。 その元上司はいずれ家を受け続いで、お坊さんになるんだ。そこで話をいろいろ聞いてもらった。感じたのは、日本のお坊さんって、変わったな。 日本のお坊さんはお酒を飲むわ。肉を食べるわ。結婚するわ。女遊びもするかもしれないわ。昔品川のホテルのレストランでバイトをやってた時、顔に油が出まくって、太ってるお坊さんさんは二人の女の人を連れて食べにきてた。贅沢に肉やお酒、そして左右の席に女私は本当にびっくりした。これは日本のお坊さん 中国のお坊さんの生活はまったく違う。もちろんお酒、肉、女は禁物。朝早く起きて、修行をして、仏経を勉強して、お寺を掃除して、早く寝るとのように規律のある生活は繰り返してるだけ。大変そうだけど、苦しみを味わわないと、もっと深い境界に入れないと思うんだ。 孟子は言った話がある:“天将降大任與斯人也、必先苦其心志、労其筋骨、餓其体肌、空乏其身、行拂乱其所為、所為動心忍性、増益其所不能。”要するに、人は成功するために、精神、体、気立てなど、全て苦労しなきゃ、全て試練を受けなきゃ。道をきわめ、精神を涵養しないと、悟りを開いたものになれないわ。 ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jpをクリックしてみてね私のホームページです
2006.08.07
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<前の続き> 彼に、家のことを解決し、更に自分の人生の方向は大体見えてくるまでどれぐらいかかるのっと聞いて、彼は三年もかかるっと答えた。じゃ、 三年間待とうって、私は言い出した、本気で。愛する人、更にお互いに合って、お互いに愛する人に一生出会えない人は少なくないと思う。やっとこのような人に出会えたから、チャンスを逃がすわけはない。 でも、彼から正式に付き合おうって言ってなかったきっかけは私前の彼氏です。 前の彼氏は日本に来た直後、中国にいる彼女に別れようと言われ、更にお父さんは病気で亡くななった。偶然彼と知り合って、同情心で付き合ってたでも、やはりいろいろ合わなかったので、別れようと彼に言い出した。別れた後、彼は寂しくなる時、たまたま電話をかけてきた。その夜も、電話をかけてきて、苗苗を抱きしめたいから、行ってもいい?って。可愛そうだと思ったけど、決めたことをちゃんと守らないと思って、断ってた途中だった。ちょうど彼から電話をかけてきた。事情を説明したら、彼は心配になって、翌日仕事があるけど、夜中車で東京から神奈川の私の家に来た “今後このようなことがあったら、もう彼氏がいるよってちゃんと言って断ってね”って。 ・ ・ ・ ・ 2006.5.14に彼と結婚 ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jpをクリックしてみてね私のホームページです
2006.08.06
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<昨日の続き> 私が住んでるマンションに着いたら、彼はすぐに帰っちゃった。離れたくなかったけど、しょうがないと思って、目送りをした ところで、家に入った瞬間、彼から電話がかかってきて、下痢になってしまったから、トイレを借りたいって。それはそれは喜んでって思って、再び会えた☆お腹を暖めなきゃと思って、彼はトイレに入ってた間、お湯を沸かして、お茶を作った。その後、彼は出てきて、暫く一緒にお茶を飲んだ で、“実際には苗苗のことが好き”って、彼に告白された で、私は“実際には私もあなたのことが好き”って、告白した で、キスしちゃった この時、映画の一番いい終わりで、観客は拍手して退場するところはずだが、まだ終わってない。。。 彼に、苗苗が好きだけど、付き合えないっと言われてしまった。実際にまた付き合ってる彼女がいた。性格は合わなくて、あんまり連絡を取ってなく、最後に会ってからもう3週間も経ったけど、名義上はまた彼女だ。二股をかけるのは良くないと言われたまた、家の中にもいろいろ事情があって、混乱してる時期だから、付き合う余裕はないと言われ、その夜、悲しく別れてしまった 翌日、私は元気なく出社した。彼はそれを見たら、泣いてたらしい。その後、会社の帰りに、彼は彼女に分かれられるけど、自分の将来どうなるのか、家の混乱はまだ解決してないため、不安で付き合う余裕はないっと言ってた。私にはどうしても理解できなかった仕事と恋愛は矛盾になることではないし、むしろ恋愛したら、支えができて、仕事などうまく行かせるはずだと思った。でも、彼の主張は別だった。 続きはまた明日ねちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jpをクリックしてみてね。私のホームページです
2006.08.03
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<昨日の続き> 日本に戻ってきて、彼はまたその会社にいたほっとしたわその後、ドキドキしながら告白のない日々が暫く過ごした 彼はいつも残業&同じグループのメンバといつも一緒に帰るから、彼と2人きりの時間はなかなかなかった。確かに当時、他のメンバは邪魔だなって思ったことがあるけど。彼と一緒に帰りたかったもん チャンスが来た他のメンバは風邪で休んでた日、彼も残業しないで、やっと一緒に帰れた帰りにいろいろ喋って、電車に乗って、時間はあっという間に過ぎた。あ~~もうそろそろ彼の降りる駅に着きそうだよなっと、また寂しくなった瞬間、彼は、 "もしよかったら一緒に食事しないの?”って言い出したのよん私の心臓は一瞬ギュッと止まったようで超、超、超、超嬉しかったでも一応女の子だから、そう簡単にokを言っちゃだめ心の中で早くもう行きたい、行きたいと叫んでいたけど、もったいぶって時計を見た。”また7時だから行こうか”って答えた 一回彼の実家に行って、車を取り出して、レストランに行ってた。食べ終わってから、彼は私の家まで送ってくれたずっと覚えてる恥ずかしいことは、途中、遠くからラブホテルの花火みたいなネオン灯を見えて、"綺麗なネオン灯だわ”って、何の建物なのか全然知らない私はただ簡単に褒めただけだったが、近くに通過したら、ラブホって教えられた。ラブホって、中国にはないから、どのような存在なのか知らなかった見たことあるけど、サラリーマンは仕事が終わってから家に帰りたくなくて、暫くそこで休憩して、ゆっくりする場所かなと、ずっと思ってた彼は教えてくれて、初めてラブホのことは分かった。行きたいと誤解されたら困るから、凄く恥ずかしかったけど幸い、ただ通過しただけだった 続きはまた明日ちなみに、もしよかったら、http://hualiu.jpをクリックしてみてね私のホームページです。“華流”といいます
2006.08.02
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今私はまた新婚さんとは言えるかな中国人の私は日本人の夫との慣れ始めを書こうと思ってるんだ 夫に出会ったのは、5年前ある会社でバイトをしてた時だ。ある日会社に行ったら、新しく入ってきたアルバイトは何人もいた。格好いい男いないのかなって早速性別や年齢を確認したが、だめ夫以外の人は中年の方だった。彼は私より一歳上なのに、背広のせいか、太ってるせいか、年齢の差がちょっと大きく見えた見た目は一番若いなのに、なんだ、このオヤジって思ってたけど。これは初めて会った日のことだ。 その後仕事の関係で、彼と同じグループのメンバとなって、段々彼の全てが好きになった。でも女の人からの告白は恥ずかしくて、なかなかできなかった。 翌年の冬休み、私は一時中国に帰ることになった。それも彼はバイトを辞めることに迷ってる時期だった。中国に帰る前の日、バイトが終わって、会社を出た後、寒い風の中で凄く寂しかった。。。彼に会えるのは今日最後かもしれない、なのに、彼は残業のため、もっと話せなかった。何で残業しなくてはいけないのって、ちょっと憎かったかも。ハ~~凄くがっかりしたと、その時、真冬だけど、彼は半袖のシャツーの格好で追いかけて来た。苗苗は戻ってきたら僕もういないかも。これは連絡方法だって!!!実際に、当時彼も私のことが好きになったわけだ私の目には火が付いたぞ 中国にいた間、実家のパソコンは日本語が入力できないため、メールを打てなかった。ローマ字の入力ができるけど、読み方は分からない。彼のローマ字のメールに対して、いつもグリーティングカードを送った文章はなくても、画像で気持ちを伝えようと思った。また、カードを買って、日本まで郵送した。実筆なので、もっと暖かく感じたはずと思ったからだ 続きはまた明日ちなみに、http://hualiu.jp “華流”といいます私のホームページだわもしよかったら見てみてね
2006.08.01
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土曜日のことなんだけど。 萌えやオタクの世界を知りたくて夫と中野に行ってきた。オタクが集まってる場所と言ったら、秋葉原以外に、中野でしょう。メイド喫茶に一度でもいいから、一緒に入ってみたいな~ でも着いたら、普通の商店街だ。どこでもオタクがいる気配はない 大きい通り沿いて歩いてるうちに、アタク探す熱心が早速冷めたどうせだから、この通りを歩こうと決めた そして、中野→東中野→新宿→御苑。暑い土曜日の午後何時間も歩いてた ちょうど祭りの季節だから、新宿でエイサー祭り、ケチャ祭りを見てた。夫は凄く興奮になって、ノリノリだった外国人の私にとって、このような規模盛大の祭りを見るのはなかなかないチャンスだけど、好奇心で暫く見たら、ちょっと飽きてしまった。日本の文化や沖縄音楽が大好きだけど、正直に言って、祭りの踊りとか簡単だと思う。一般の人ができない芸があれば見たいけど、誰でも勉強したらできるような動きがずつと繰り返してるだけじゃ。。。 どころで、このような目的がない散歩が好き独特な形の建築物、面白い家や、可愛い動物・植物、廃棄された工場や飛行機(相模原)が見えるからだ。普段目に止まらない、注意をしないとなかなか発見できないものことが一杯発見できるからだ 寂しいことは、帰ってきてから夫の足が凄く痛くなってしまった月曜日の今日、一緒に病院に行ったら、急激な運動なので、足の筋と筋膜に炎症が起こしてるって言われた。あ~彼は毎日のように営業行ってるのに、心配だ。この一生、子供の面倒を見るように、夫のことをちゃんと見守らなきゃな~ ちなみに、私のサイト:http://hualiu.jp “華流”といいます。もしよかったらクリックしてみてね
2006.07.31
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家を出かけたらあることを見かけた。日本ではこれがごく普通のことだろう何回も見たことがある。 ある子供が飲み物を飲みたいと言って、お母さんは飲み物を自販機で買った。でも、子供は飲み物をまちわびていたのに、親は子供にあげることはなく、自分が先に飲んでしまった。 中国人の私はびっくりした中国の親なら、いいものをまず子供にあげるから。家の美味しいものや良い使い物など、全て子供が最優先。親にとって、自分より子供が大事だ。私は子供の時から、親に、もし家があなたの学費を出せなくなったら、家具や料理器具なんても売って学費にするよっと、よく聞いてた。これは日本人にとって理解しにくいかも。幸い私はずっと裕福な生活をしてきて、苦労したことない。でも、親の話、そしてその気持ちをずっと覚えて、常に感謝してる なんで、その親は飲み物をまず子供に飲ませなかったよな~ ちなみに、“華流”: http://hualiu.jp 私のサイトですもしよかったら、クリックしてみてね
2006.07.28
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昨日ようやく晴れてた 家の窓側に立って、一枚の写真を撮った 暑い夏を感じるのかな ちなみに、私のサイト→http://hualiu.jp “華流”といいますもしよかったらクリックしてみてね
2006.07.27
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さて、さて、また中国語のサイトで面白い画像を発見ーーー 食べる?食べられる? ”華流”:http://hualiu.jp
2006.07.26
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中国語のサイトである質問を発見 「もしあなたが他の星に行くことになったら、持って行けるものは一つしかないと決められたら、あなたは何をもっていくの?」 読んだら、夫に聞きたいから、早速電話してた でも、電話に出なかった。。。 そうだね、また仕事中だし、IT会社の営業だから、今得意先にいるかも でも、諦めるわけはない質問をメールで送った しかも、どう答えてくれるのか心配だから、自分を可愛く撮った一枚の写真を添付してた 夕方ぐらいに、夫から電話をかけてきた :「もちろんお前だよ」 あ~嬉すぃ~そして、美味しいご飯を作ってあげたもし、夫の答えは私じゃなかったら、彼の身が危なくなるかも。。。 “華流”:http://hualiu.jp私のサイトです。もしよかったら見て下さいね
2006.07.25
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先週の週末、義理のお父さんとお母さんにソニーの37インチ液晶テレビを買ってあげたーーーーその驚いた顔を忘れられないわ 古いテレビのブラウン管が壊れて、画面の赤色がなくなっちゃった。。。夫の親も私の親だし、いつも可愛がってくれてるし、親孝行をしてあげたいよんそれで、夫とレンタルDVDショップに行ってた時、電気店閉店時間の直前に飛び込んで買ったーーー貯金は少ないけど、親のためなら、惜しくない 家の中に大きいダンボールを運んでる私と夫を見たら、 彼の親は不安な顔をして 何?何?何?って あんまりにもびっくりしすぎて 立ってるまま固まっちゃった 液晶テレビって分かってから、 お父さんは沈黙。。。 お母さんは、え、いいの?だめよ!え!って、 ちょっと涙目になっちゃったかも 夫と設定している間、お父さんとお母さんはまた沈黙。。。 やりすぎたかな、私は不安を感じ始めてた でも、四人はまた沈黙。。。 多分親はその衝撃からまだ抜き出してない、お父さんとお母さんはまた固まってた。。。 長い時間が経ってた気がするけど、お父さんはやっと言葉が出た。お母さんも。二人が喜んで、道具を取ってくれたり、ソファーを移動してくれたり、もちろん、感謝の言葉もいただいたその後、四人一緒にDVDを見てたわ嬉しい “華流”→ http://hualiu.jp
2006.07.24
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人の一生って、実際にとても簡単な過程だ “華流”→ http://hualiu.jp
2006.07.21
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今年5月14日に中国の地元で結婚した 結婚する前に、結婚写真を撮るのは中国の習慣だ 写真屋に行って、主にウェディングドレス、パーティードレス、チャイナドレスを着るけど、カラードレスや昔の服を着るのも普通 コースは店により違うけど、2万円~50万円ぐらいでしょう。もちろん、何冊のアルバム、DVD作成などいろいろなサービスが含まれてる 私は7万円相当のコースを選んだけど、更にいいドレスを選んだり、コースに含まれてるアルバムより最もいいアルバムを選んだり、撮った130枚ぐらいの写真を殆ど削除してないため、結局総額は30万円にのぼった。しかも店長は親の知人の友達だから、これは40%割引してくれた後の値段なの。写真を撮るのは8時間もかかった。後期の編集は、データが台湾の本社に郵送されて、そこでやってもらった。独自の技術は例え支店でも教えてくれないらしい ちなみに、多分今国際結婚が多いと、中国ツアーにこういう写真(結婚写真じゃないけど、店の綺麗なドレスや礼服を着て、写真を撮るのも一般的。芸術写真という)を撮るのはサービスの一つとして利用されてると思うけど、この写真屋へこのような写真を撮る日本人は毎日いるらしいよ 以下は私の結婚写真の一部だ夫を出さないから、自分の写真だけ。。。 ちなみに、 http://hualiu.jp “華流”という名前の私のHPだもしよかったら、クリックしてみてね
2006.07.20
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北朝鮮のミサイル脅威 いつ起きてもおかしくない国内の地震 台風や暴雨の悪影響。。。 日本って、大変な国だなと、最近感じるようになってきた日本人はよく頑張ってきたと思うよ!先進国になって “華流”→ http://hualiu.jp 、私のHPです。もしよかったら、見てみてね
2006.07.19
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また中国語のサイトで面白い画像を発見した ちなみに、もし時間があれば、http://hualiu.jp をクリックしてみてね“華流”という名前の、私のHPです
2006.07.18
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今日用事で立川に行ってた用事終わってからぶらぶらしちゃってそして、私と同じように女性服のネットショップを経営してるある女性店長の話を思い出した 彼女は流行を把握するために、いつも近くの立川のデパートを回るって言ってた彼女とは全然知らないだけど、今日立川ですれ違ったかもなんと面白く思った 中国には"百年修得同船渡、千年修得共枕眠”という諺がある意味は、二人が前世百年も付き合って、その因縁でこの世で同じ船に乗って、お互いに知らないかもしれないけど、顔を合わせた。二人が前世千年も付き合って、その因縁でこの世で夫婦になった。そう考えたら、人と人の出会いは大変奇妙なことだと感じた顔を合わせたり、友達になったり、夫婦になったり、それぞれなんらかの縁があったことだ人との出会いを、夫婦の愛をもっともっと大切にしなきゃと思った ちなみに、私のホームページ→ http://hualiu.jp “華流”といいます。もしよかったら見てみてね
2006.07.14
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昨日地域ごとに中国昔の結婚写真を紹介したけど、今日年代ごとに紹介したいと思ってるんだ20年代 20年代の初め、西方文化の流入により、ウェディングドレスは初めて中国で着られるようになった。留学が終わった若者の中で、キリスト教を信奉するようになる者がいて、彼らは教会で結婚式を挙げた。30年代 30年代に洋装が流行っていた。上海などの大都市で白色のウェディングドレスを着ることは流行になるようになった。新婦には、白色のウェディングドレス、手に生け花、頭に5,6メートルの白いベールが普通だった。新郎には、黒色の礼服、固いエリである白いシャツ、首に蝶ネクタイ、黒のラシャ製の帽子が白い手袋をはめている手にするのは普通だった。また、新人に付き人は男女1人ずついた。新人と同じように、礼服と白色のドレスを着た。結婚式が終わってから、教会の中で、双方の親及び婚礼立会人などと一緒に写真を撮った。これは最初の結婚記念写真でもあるし、ずっと50年代に続けた。40年代 40年代前後、白色のウェディングドレス、礼服もう気風になった。結婚記念写真を撮る場所は徐々に教会から写真屋に移り、結婚の後で写真を撮ることも結婚する前に撮るようになった。人数は最初のグループから四人、更に新人だけになるようになった。それからは名実相伴う結婚記念写真になった。50年代と60、70年代 50年代と60、70年代の結婚記念写真はあんまり変わってなかった。その政治重視、階級闘争の時代(文化大革命)、ウェディングドレスと礼服を着る勇気がある人は恐らく多くなかったでしょう。さもないと、資本家階級の生活方式へ憧れると言われるからだ。80年代 80年代になってから、人々はやっと再びウェディングドレスと礼服を着るようになった。90年代以後 今メークキャップの技術はとても凄いわ!肉親さえ見分けることができない結婚記念写真になってしまうのは実情だ。 ちなみに、http://hualiu.jp/miaomiaoroom.html には写真もっとあるわよ “華流”といいます。もっと見たい人はクリックしてみてね
2006.07.13
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私は今年5月14日母の日に結婚した その前結婚写真を撮るために、ネットでいろいろ調べたら、偶然中国人昔の結婚写真を見つけた 歴史の変動により、結婚写真の雰囲気や服装、背景なども変わったので、面白いから、ブログに書こうと思ったカラーじゃないけど、古いけど、その幸せ感がずっと残ってる。歴史の幸せな一瞬だった南京 20年代杭州 20年代上海 30年代杭州 40年代河北 40年代 以上の写真の説明と他の写真をもっと見たい人は http://hualiu.jp/miaomiaoroom3.html から見えるわよ
2006.07.12
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中国のサイトで風邪を引いた子犬の画像を見つけた可愛くてたまらないわ特にその鼻水。。。さっそくデスクトップに設定した ちなみに、私のHP: http://hualiu.jp “華流”といいます。もしよければ見てみてね
2006.07.11
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今年5月14日に中国の地元で結婚式を挙げた今日従姉妹から彼女のデジカメで撮った写真を送ってきた1 朝、新郎は新婦(私)の家に迎えにきた。(東北地区での結婚式は午前中にやる。午後、夜に挙げるのは、再婚の人だ。でも、上海や南の方の新婚さんは夕方ぐらいにやるらしい)2 着いたら、花を私に渡す3 風習に従って、新郎は私の親にどっこに隠した靴を探して、私に履かせた。(もちろん見つけやすいところに隠して、親戚は場所のヒントを与える)4 お互いの親に、「お父さん」「お母さん」と書いてる花を胸に付ける。今日の新郎、新婦の親であることを、みんなが分かるように書かなきゃいけないし結婚してから、親孝行を行う気持ちも入ってることを象徴してると思う5 夫婦お互いにラーメンを食べさせる。結婚後仲良くやっていくことを象徴してると思う6 家から式場に行った。着いてから、私はみこしに乗った。古代結婚する際に、新婦がみこしに乗るのは風習だった。現代になったら、みんなやらなくなったが、最近また演出として、復活してるようだ。7 結婚式場。後ろにある大きい写真は、事前撮ってきた結婚写真だ。この風習について明日のブログに書こうと思うわ。8 式の最初、司会者が夫と私の履歴を簡単に紹介する。9 その後、シヤンパンを入れたり、ケーキを切ったり、親がスピーチしたりした。10 “宦官”が“皇帝”の命令を読み上げる。大体の内容は:今年は天下平和、農作物も豊作で、皇帝がとても嬉しい。丁度今日は○○の結婚式なので、美味しい料理を賜る、ということだ。11 来客が食べながら、私と夫は4人が引いてた筝の伴奏で歌を歌った。国際結婚だから、「夜来香」を歌ったわ。私は下手くそだったらしい12 結婚式場の雰囲気だ その他には、面白いことまた沢山あるけど、流れとしては以上のようだ本当に楽しかった! ちなみに、式をあげた日、私が着てたウェディングドレス、パーティードレス、チャイナドレスは全部自分の提供メーカーからオーダーメイドで作ってもらったものだ特にウェディングドレスとチャイナドレスは気に入ったわ素材と品質に文句なしもし興味があったら、ここから見えるよ → http://hualiu.jp
2006.07.10
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今日美容室に行ってきた カット、パーマ、カラー、トリートメントをやってもらって、クーポンも利用したけど、2万1千円ぐらい使っちゃったでも、色しか変わってない気がするこの美容室、大丈夫のかな~ この前もそうだった。ほかの新オープンした美容室に行ったことがあるとにかく、何人の若い男の美容師に囲まれて、楽しく喋りながら、パーマとカラーをやってもらったでも、帰ったら、友達に変わってないねって言われて、自分もそう感じだ男の色仕掛けかよって言いたかったけど 私が行った美容室がよくないのかな~(でもチェーン店を結構展開されて、値段も安くない)それとも、私の要求が高い美容室って、こんなもん分からない、分からないわ今度全然違う髪型にしてみよう ちなみに、私のHP: http://hualiu.jp ←“華流”という名前です。もしよければ見てみてねこれ、今日の髪型→
2006.07.07
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最近16歳の高校1年生の長男の放火事件はよく耳に入る。もし彼のような考えだったら、中国の親は95%以上死んでるでしょう。 まず、私の中国で過ごした学生時代のスケジュールを教えよう。★ 小学校:いい中学校への進学率が高い学校に入るため、親の意見に従って、2回転校した。 1-3生 毎日15時に下校 3-5生 毎日17時に下校 6年生 毎日18時に下校 6年間、毎日家に帰ったら、沢山の宿題が待っていたけど、比較的に楽な学生時代だった。 ★ 中学校:いい高学校への進学率が高い学校に入るため、親の意見に従って、1回転校した。 三年間 毎日20時下校 帰りに友達らと屋台で串焼きを食べて、喋りながら帰るのは当時一番の楽しみだった。 家に着いてから、続いて2,3時間ぐらい勉強してた。途中、果物を食べる理由を付けて、テレビを見た。中学生にとって分かりにくいニュースでもいいから、とにかくテレビを見たかった。23時に就寝。 朝6時ちょっと起きた。お母さんは髪を編んでくれたり、服を着せてくれたりしてくれたり(勉強大変だから、なるべくもっと寝て欲しいと、お母さんは思ったからだ)。お父さんはご飯を作ってくれたり、鞄を自転車に載せたりしてくれた。 6時40分ぐらい、冬だったら、星を“満喫”しながら登校。学校が指定した本以外に、みんな自分も勉強の本を買わなきゃいけないから(じゃないと、他の人に引き離されてしまう)。私は毎日大きい鞄2つを持って登校した。 夏休み、冬休み(中国の学校には春休みはない)、完全に休めるわけはない。休みの半分は学校へ自習しなければならなかった。また、中三から、親は家庭教師を雇って、土日も含め、週3回、教師が教えにきた。 さすがこんなに勉強、勉強、勉強ばかりの学生生活でストレースが溜まって、ある期末試験の前、私は崩壊した。家へ一緒に勉強しに来た友達の前で泣き始めて、その後、親にもう学校をやめたいと言ってた。自分が自学して、国の試験に参加したら、なんとかなるでしょうと言ってた。 あんなに成績で競争激しいの日々(一日欠席したら、後から授業の内容や宿題をやるのは大変だった、量的の話)、お母さんは意外と3日の時間をくれた。昼親は働くためいないから、あなた一人家でちゃんと考えなさいって、お母さんに言われた。また、お母さんは先生を家に呼んで、先生は優しく私を諭し導いてくれた。さらに、お母さんは先生と私に自信を付けるため、その回、一緒にテスト問題を予測しようという形でテストの一部の問題を教えてくれた。その後渋々学校に行ってたけど、テストの成績がよかったから、自信は多少付けて、いつもの学生生活はまた始まった。★ 高校: いい大学に入るため、その三年間の勉強は、とにかく戦闘のようだった 三年間毎日22時下校★ 大学: 中国の大学は殆ど寮に住む生活だ。国各地から来た人もいるし、勉強、生活を管理するため、昔から、みんな大学に入ったら寮に住みのは一般的だ。 6:00 起床、朝ごはん、体操 8:00 授業 11:30---13:00 昼休み、昼ごはん 13:00---17:00 授業 17:00---18:30 晩御飯、自由時間 18:30---21:00 共同自習室で自習 21:00---22:00 自由時間 22:00 就寝 大学の生活は比較的に楽で、楽しかった。期末テストの前だけ、みんな夜中2,3時まで勉強してたけど、普段は授業と自習で十分だった。★ 日本の大学:中国で勉強はあんなに大変だったら、日本の大学に入って、最初その“楽”に全然慣れてなかった。ちょっと勉強したら、大学の成績はよかった。大学院での成績は全部Aだった。日本の国費奨学金を卒業したまで3年間をいただいた。 三ヶ月前に学生時代が終わって、これからやっと自分の時間ができて、やりたいことができるようになった。新鮮で、自由な空気を吸ってるような感じ。ところで、中国での学生生活は大変だったけど、それを通じて、1 今になって、親の苦心が分かって、親との絆が更に深くなった2 試練があったから、いろいろ勉強できて、早くも大人になった(気がする)3 精神の圧力が大きかったから、精神的に強くなってきたと思う もちろん、中国の学生は勉強しすぎで、可愛そうだ。でも試練や圧力を与えなきゃ成長できないと思う。日本の学生は楽すぎる。中日の学校の方針の、バランスを取れた中和は一番いいと考える。 私のHP: http://hualiu.jp ←“華流”という名前です。もしよければクリックしてお願いしますね
2006.07.06
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偶然中国のサイトで見つかった写真だ。 野生動物の写真を撮るため、この子の親はアフリカに行ってた。 この名前はtippiというフランスの子供が1990年にアフリカで産まれ、森の中で育てられた。 生命が好き、大自然と融合した人間って、素晴らしい。 私のHP: http://hualiu.jp ←“華流”という名前です。もしよければクリックしてお願いしますね^!^
2006.07.05
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7月1日から丸井はバーゲンをやってる。私も行かなくちゃ。 中国のデパートと比較があるから、このような感じがあった。 中国デパートの女性服売り場では、年齢によって、店が設置されてる。例えば、二、三階は少女服、四、五階は中、高年婦人服というように別けられてる。一つのデパートに行ったら、どの年であれ、どの使い道であれ、服を買うことができる。 日本のデパートは、年齢層が違ったら、デパートも違う(例えば丸井、小田急百貨店)。デパートの中の店設置は、特にキャリアウーマンと働いてない人による分類されてることは強く感じた。 つまり、言いたいのは、中国では、女性が結婚しても仕事を辞める習慣はないので、デパートでは年齢層による店の設置をしてる。 日本では、キャリアウーマンと主婦がはっきり別けられてるので、服の性質(使い道)による店の設置をしてるっと思った。 ちなみに、中国の百貨店では、一階から最上階まで、大体化粧品、鞄、靴売り場、少女服、婦人服、メンズ服、家庭用品、雑貨、電化製品、スポーツ用品のように別けられてる。すごく大きい百貨店の最上階では、また映画館やゲームセンター、レストランがある。 中国の人口が多いからかな。百貨店に行ったら、いつも賑やかだわ。日本百貨店の経営者はもし自社の百貨店もこんなに繁盛してるのを見たら、どれほど嬉しいことか! 私のHP: http://hualiu.jp ←“華流”という名前です。もしよければクリックしてお願いしますね
2006.07.04
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中国の若者、特に男の人なら誰でも知ってるような質問です。 「もし貴方のお母さんと奥さん及び妻、子供は川に落ちたら、貴方が先に救うのは誰?」という内容の問題です。 さ、なかなか選びにくいでしょう。まず中国人の答えを見てみよう。・ 考える必要はない、当然お母さんだ。妻亡くなったらまた再婚すればいい。子供が亡くなったらまた産めばいい。“お母さん”という人は一人だけだから。今まで育ててくれて大変だっただろう。・ 当然お母さんだ。お母さんは産んでくれて、育ててくれていた。でも私の財布、地位なんで考えたこともない。母の愛は最も偉大な愛だ。・ もし全員全て救えれば一番いいが、救えなかったら自殺する。男の人って、親子の愛情においても、妻、子供に対する愛においても、責任を負うべきだから。・ お母さんを先に救う。その後もし妻を救えなかったら、川に飛び込んで、一緒に死ぬ。・ 救う順番の標準は:先に若い人を救う、 次に体元気な人を救う・ 先にお母さんを救っても意味はないよ。お母さんにとって子供は自分の命のように重要だから。もし貴方は奥さんと一緒に死んだら、お母さん一人この世にいても彼女にとって何の意味もないよ。・ このようなくだらない質問を答えたくない・ 自分に一番近い人を救う・ もし彼女にこの質問を聞かれたら、“ごめん、私が泳げるのは、お母さんが教えてくれたから”・ 先にお母さんを救う。でも嫁を探す時、泳げる人と結婚する。泳げなかったら、泳ぎを教えてから結婚する。 これらの答えから、中国人の男にとって、肝心な時、やはり奥さんよりお母さんはもっと重要だなっと分かるだろう。さ、日本人の男の人はどのように考えるのかな。この質問の機で、親及び奥さんへの愛を確かめて、固めて下さい。 ちなみに、私のサイト → http://hualiu.jp “華流”という名前です。もしよければクリックしてお願いします
2006.07.03
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中国のサイトで見つけた画像だ 笑わないわけはないよ ちなみに、私のサイト → http://hualiu.jp “華流”という名前です。もしよければクリックしてお願いします
2006.06.30
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