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赤なすってあまり関東では売っていません。売っていても高い。
野菜の詰め合わせに入っていると、嬉しくなる野菜の1つ。茄子が2種類入っていたとガッカリする方もいると思いますが、
こういう産地以外だと高級野菜になっちゃうものなら、大歓迎です♪
今日も 野菜の詰め合わせ
がどんな形で食卓に並んだかシリーズです。
きゅうり編
と パプリカ編
に続き、 トマト編
、 とうもろこし編
に続くのは、赤なす。
赤なすは、アクが少なくて水分が多くて柔らかい品種。
なので、生食も可能なんです。水にさらすのほんの少しで平気。
水茄子と同じで、お刺身にしたりサラダにしたりできます。
生食の茄子って真ん中はフワフワっと軽くて、
皮に近付くにつれてサクサクした心地よい食感になって、皮はシャクって噛むと甘く爽やかな味がジュワーっと広がります。
少しフルーツっぽくて、相棒も私も生の茄子が大好きです。
今回は、巨大な赤なすを3種類の料理にしました。
昨夜の夕食は、まさに茄子づくし。
引き続き、他の茄子料理もご紹介します。
折角なので、あまり手をかけずに茄子をそのまま使いました。
簡単な作り方なので、生食できる茄子が手に入った時には、
是非お試しになって下さい。
美味しい茄子を手に入れた時や茄子をいっぱい買った時には、どんな料理にするか決まっていなければ白ワインです。スパークリングでもOK。和食の味付けでも洋食の味付けでも、茄子にはとても良く合いますね。特にサラダ仕立ての生食の時には、茄子の繊細なフルーティーな香りや味を邪魔しないので、お酒なら辛口の白ワイン。飲まない時は、炭酸水にしています。
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