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前菜にも、朝食にも、おつまみにも最適なブルスケッタ。
フランスパンを買うと頻繁に作ります。
具材は何でも家になるもので作れるから良いですね。
パンを買って、毎回切るのは面倒なので1度で様々な大きさにカット。
ブルスケッタ用の薄切りを半数。もう少し厚みのある食事用を数枚。
サンドウィッチ用に5~6cmで縦に切り込みを入れたものを1,2個。
これを翌日までに食べる分だけ密閉容器にいれて常温保存。
残りはジッパー付袋にいれて冷凍保存してしまいます。
頻繁に食べるわけでもないので、この方法なら安心。
パンの保存期間は、常温なら2日間程度。
冷凍なら数週間から1か月と長期保存が可能
で、風味も落ちません。
パン屋さんでバイトした頃に、パンの カビは最初は白く目に見えない
から、
緑や黒の カビが見える数日前からカビだらけ
なんだよって習いました。
美味しく保存するには冷凍
するべしと教わりました。
冷凍したパンを食べる場合は、解凍せずにトースターへ。
分厚いものだけは、軽くレンジで真ん中だけ解凍して、それをトースターで焼きあがると中はフワフワ外はカリカリに。
我が家はトースターがないので、魚焼きのグリルです。
また常温保存の理想は、洋酒と一緒に保存することです。
ショットグラスやぐい飲みにウイスキーやブランデーを入れて密閉容器にパンと一緒に保存するとカビが出にくく、
乾燥も適度に防ぐため美味しい柔らかいパンで食べられるようです。
以前はそうやって保存していましたが、
朝食にパンを食べきった後に、残ったお酒を飲んじゃうという
故意の事故があったので、朝から酔っ払いは良くないので自粛しました(笑)
カビが怖い季節なので、保存にはご注意ください!
写真のおつまみを作った夜は、白ワインのおつまみでした。赤ワインでも美味しいし、スパークリングでも美味しいと思います。
以前ご紹介したブルスケッタのレシピです。お刺身で作ったり、有り合わせで作ったり、どれも手軽です。身近な料理なのであまりレシピに書いたことがなかったのですが、何を乗せても美味しいですね。
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