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トム・クランシー原作の同名小説の映画化。ジャック・ライアンシリーズの一つ。
『バトリオット・ゲーム』とか『今そこにある危機』とかジャック・ライアンシリーズは多数映画化されています。先に挙げた2作品は主演がハリソン・フォードなので、そのイメージがあるのですが、『レッド・オクトーバーを追え』では アレック・ボールドウィンが演じていました。(Blu-rayのパッケージは、艦長役のショーン・コネリーのみなのは知名度の差ですかね。ボールドウィン兄弟、最近はもっと活躍が目立たないので仕方ないかも…)
潜水艦に乗った艦長が、秘密裏にソ連からアメリカへ亡命しようと試みるお話です。艦長の真意が分からないまま、アメリカ側からはCIAのジャック・ライアンがその潜水艦を追い意図を確かめようとします。潜水艦を舞台にしたスリリングなヒット作。
※更新、遅くなっちゃいました。
昨夜、うっかり更新しないで寝ちゃったみたいです。
平日は、毎日3時間も寝なかったのに、
最近すごく眠くなるのは良い事か悪い事か…。
深夜は映画用の時間なので、あまり映画が見れない日々が続きそう。
上の2作品は、ハリソン・フォードが演じ、『トータル・フィアーズ』はベン・アフレックが演じていましたね。『エージェント:ライアン』は観ていないのですが、演じたのはクリス・パインです。クリス・パインは、『アンストッパブル』で運悪くあの場に居てしまった新人の車掌さんのイメージしかありません。まだまだ印象の薄い俳優さんです。 今後も色々な役者さんが演じそうなキャラクターですが、どの俳優がジャック・ライアンのイメージかって言ったら、やっぱり最初に馴染んでしまったのでハリソン・フォードのまま変わらなそうです。
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