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8月末で、3年間日本に赴任してきていたボスが異動する。いったん帰国して、休暇ののち、香港へ。2~3年単位、長い人は約10年近くいた人もいたが赴任期間のあと、また海外支店へと異動するのが常。この夏は外国人上司二人が去り、新しく二人やってくる、ということで新しい部屋を探し、退去のための諸々の手続き… 昨日、東京支店での送別会のため本人が東京に向かっているので代理で引越しに立ち会う。 古いマンションだけど、広さがあって、希望通りの間取りで都心部まで20分ほどの便利な場所だけど緑のたくさんある郊外の駅前で何日もかけて不動産屋さんとまわってこの部屋を見たときのボスの顔は、今でも鮮やかに思い出せるのに…もうあれから3年か… 引越し屋さんが働いている横でマンション付近をうろうろしてみたり、窓の外を眺めたり。ちょうど4時過ぎに到着して、結局6時半くらいまでかかり、窓の外から… いい匂い どこかのおうちでご飯を作っている匂いってなんだか久しぶりにかいだ。いつもなら5時、6時と、ああ、まだまだやることが終わらない…とかこれは明日に回せる仕事、とかわりふったり最後の追い込みにかかる時間。 ああ、うちの太郎ちゃん、一般的な?ご飯を作ったり食べたりする時間に食べたりすること無く、すごさせてきちゃったなー、なんて黄昏てみたり。 ボスは一定期間ごとにかわるけど、ワタシはこのままで、いつまで働くんだろうと、黄昏てみたり。 休暇でもなく、仕事の合間に、急に夕方に放りだされてしまったから?なんだか、黄昏てしまいました
2009年08月29日
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って、ワタシの中では恋に落ちて、もう周りのことが目に見えないであきらかに詐欺だろうって突っ込みを入れたくなるような恋愛をしている相手に、忠告を入れるときのセリフ… って、イメージでインプットされていましたが(笑) たぶん、旅行の初日?あるいは2日目?(笑)の夕食時に、ふざけていたななちゃんを怒るnamiママ… のぼせるって、この場合、どういう意味なの? ついつい、聞いてしまいましたしつけの途中で、水差してすみません 悪乗りしているとか、調子のってるって、ことらしい。 これが、なんだか妙にしっくり いつも一人っ子で目の前のものは自分のもの、的な発想が当たり前の太郎ちゃん。 ちびっ子が増えたら、少しはお姉さんらしくなるかと思いきや、悪影響こそ与えてこそ、感心できない言動、多々あり。 小さな注意はそこそこしていたけど、namiママ一家とお別れしてから、うちは長崎に一泊したのですが…のぼせっぱなしの太郎ちゃん。ホテルでも、一喝帰りの車でも、一喝帰ってきてからも、一喝 旅行から帰ってきてから、怒られっぱなしの太郎ちゃんです 人とのコミュニケーションは受身だけでは成り立たない。もちろん、話すだけでもダメ。そこを思春期特有の態度か、ワガママ放題できているからか、その両方かきちんとコミュニケーションをとろうとしない。自分の都合のいいことだけを優先する。周りをきちんとみていない。親として、社会に送り出していく手前、きちんと教えるべきことは伝えておかないと、間に合わなくなってしまう、とイロイロ反省材料もみつけた、すぎじろうですこんばんわ。すっかり家族ぐるみで仲良くなっちゃったnamiママ一家のファンとなった我が相方は、お前の書くのはつまらん、とひたすらnamiママのブログの更新を待っております 一緒に旅行に行き、一足先に飛行機で帰った義母と義弟夫婦。宿を出る前も日曜日にお母さんたちへのお土産買ってあるから、寄ってね、絶対お兄ちゃんに言っても無理やから。と、言っていたので、相方実家に寄るとうちの実家用のお土産も山盛り、おまけにうちにまでワタシたちが行くの分かってるからと、サラダ巻きも大量に…自家製のかまぼこ、きびなごの一夜干し、アオサ、五島うどん… 一緒に旅行したのに(笑)お土産、自分で買ったものよりたくさんの種類をもらって帰ってきちゃいました宿で飲んだビールの清算を先にしてくれてたので、そのお礼を言うと… あんたら何本飲んだ?宿でつけてなかったらしいわ。 ということで、たぶん…という本数で清算したらしいやっぱり素敵なひとたち。お母さん、たぶんそれ以上、ワタシたち飲みました… 来年、余分に払っておきます、覚えてたら おもしろかったか?と聞くお母さん。もう、来年も行く気満々、どうすれば住めるか、ずっと思案してリサーチ続行中のワタシ。 写真を整理したり、見ているとほとんどは景色の写真。絶景の海だったり、自然だったり…でも、いいな、と思える写真は自然な人の顔 別れがたいnamiママとの最後の夕陽を見るためフェリーにあがった時に子供同士で、撮りあいっこしたというデジカメの写真やっぱり人が好きだなーって思ったダイナミックな自然は増幅装置。マンション住まいで、職人さんとして日々、心身消耗する相方の狩猟本能を発揮させて活き活きと少年のごとく動いている姿にほほえましさと、魅力の再確認。きっと、同じく魚と化して海を潜水するパパにnamiママも魅力を再確認してたはず 最後の晩餐をどしゃぶりの長崎で終えて名残惜しく、別れを告げる時…本当は、namiママをハグしたかったでも、その直前、すでに眠りの国に向かおうとしているななちゃんが愛しのおっさんにおしりかきかき、バイバイ、おっさんーと、歩いていく姿に笑いを持っていかれてできなかった… (笑) たくさんの、想い出をありがとういっぱいリフレッシュしたから、明日からは、完全通常営業にもどり、バシバシ働くとしましょう、来年への旅費のために(笑)
2009年08月23日
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もう食べられないよ… というくらい毎日、新鮮なお刺身をいただいてあわびもサザエも一年分どころかこの先5年分くらいを食べたんじゃないかと思うくらいありとあらゆる美味しいお魚を堪能してきました。あ、詳細はnamiママんちで(笑) この泊まった西光荘はなごやかな、民宿でほぼ24時間がかりで到着したワタシたち…車で長崎まででて、フェリーに揺られて、ナビでなんとか宿まで着いて…車はどこ停めたらいいかなー、聞いてくるわと宿の玄関へ すみません…すみません…こんにちは…こんばんわー… 誰もでてこない(笑) お邪魔します…靴を脱いで、中に… すみません…すみません…今日からお世話になります…すみません… 結局、お台所の扉らしきものを発見するところまで中に侵入して、駐車していいか、確認 夕食前の準備で大わらわの最中だったようでお部屋も上のお部屋どうぞー、の一言 でも、namiママの写真でもわかるように食べ物はとにかく豪華。朝と夕食だけでも、食べきれないほど。 揚げ物は熱いうちに。茶碗蒸しは、蒸しあがったらすぐに。お刺身は盛り付けたらすぐに。子どもたちには、子どもたち向けのフライなど、食べやすく調理してくださる。 外で買ってきたあわびを頼めばお刺身に調理してくださる。残ったあわびのお刺身を、じゃあ、明日はバター炒めにして出しましょうかと、言ってくださる のん兵衛のワタシたちが、外で買ってきた飲み物をどうぞと、お宿の冷蔵庫に入れさせてくださる。大所帯のワタシたちが洗濯できます?と聞いたら二つ返事で、どうぞと貸してくださる。ベランダに干しっぱなしで出かけたら夕立のときに中に入れておいてくれ、部屋干しのままだと、また外に出してくれたり。 超快適 宿のご主人が義母と同級生らしいが、そんな40年も前のことをねーって、笑うが4割くらいワタシは言葉がよく通じてなかった気がする(笑) 女将さん?っていうのかしら、朝から晩まで、かゆいところに手が届くような働きものの奥さまに、洗濯機のところで話をしていて、ここは何部屋あるんですか?と、聞いたところ、…… 何部屋だったかしら(笑) とってもアットホームなお宿で。旅がとっても快適に楽しく、安心して2歳児から還暦近いお母さんまで心地よくすごせたのは、ここのおかげです お盆でなければ、こんなパックも宿のリスト中にある西光荘。 次もぜひここに、と思う 五島ののびのびとした空気が森と言うより原生林、といった風情にするくらい自然を活き活きとさせている。 五島から帰ってきてから長崎で一泊してから関西方面に向けてまた車で帰ったワタシたちですが、立ち寄ったグラバー邸でアコウの木を見ましたが、ふーん普通ならすでに、大きな木、とするのですが、この数日前に、五島で 写真のサイズがそろわないのはご愛嬌で許してくださいこんなのを、見ているから、グラバー邸のアコウを見ても驚かない(笑)感覚がすでにすごいのを見た!って言うほうにメーター振り切っているので、少々じゃ、驚かない。 旅のあいだに何度もnamiママと話してたのが、こんなに素敵な自然で、こんなにきれいな海で泳いじゃったら、もう次はどこに行けばいいの?って そうそう、海水浴場は3つ行きましたが、高浜海水浴場はとってもきれいなんだけど、 波が荒くて、小学生が流されてしまう想像がつき…一山超えたとんとまり海水浴場へ。ここがとっても浅瀬で波が穏やかで…いろんな生き物がいっぱいいて大人も子どももはしゃぎまくり。 狩猟本能をかきたてられた相方がどんどん岩場のほうに… 魚がいたり、小エビがいたり、貝という貝がヤドカリだったり、すげーって見とれていると… あれ?相方がいない…代わりに小学生の男の子兄弟がやってきて、エビどこ?とかヤドカリ欲しいとか相手をする羽目に… しばらくして岩場の向こうに相方を発見したので子どもを放ってそちらに行こうとしてずんずん歩いていくと… 待ってー、おねえちゃん 満面の笑みで振り返り、そこから小学生接待を始めるワタシ(笑) 攻撃的なカニを追い詰め、砂からほじくりゲットした相方 これ以上はないだろうと言うくらいきれいな海に、生き物に楽しんだ翌日にnamiママと相方と3人で島内ドライブデート 偶然みかけた海水浴場がもうこれまたないというくらいプライベートビーチ状態 急遽、最終日の予定を組みなおして、宿をチェックアウトしたあとに最後の海水浴をすることに 夕方のフェリーしか予約が取れなかったのはこういうことを神様が予期していてくれたんだと、思えるくらい最後の最後まで海で泳いで堪能 義弟の奥さんが八百屋さんで働いているので一緒に焼肉をした際に大きな大きなスイカをくれまして。 でも、我が家の冷蔵庫には入らないし、切ってしまうと傷んじゃう、と食べるチャンスを失っていたので、スイカ割りができるだろうと、五島まで持って行きました(笑) この最後の美しい海の最後のイベントとしてスイカ割り… 車からスイカをだして、フッとラベルをみると… 肥後産… namiママー、熊本から大阪、奈良ときて長崎まで帰ってきたスイカだよー(笑) 子どもたちがスイカ割りに堪能してさあ、食べようか… 何?この白いの…?? 発芽してる~(笑) 教訓 スイカは腐らなくても、長期保存は、おいしくない。
2009年08月22日
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相方と再婚してからもうすぐ3年。付き合いだした当初から義母が五島列島出身で、海がきれいで、お魚がおいしいけど、なーんにもないとこよ。いつか一緒に行こうかねー。と、言われ、みんなのお休みの加減やら、財布具合やら、なかなかタイミングが合わなかったけど、いつもお盆に五島列島に帰っていた義母の兄が今年は帰れない、義弟も結婚し、落ち着いて余裕ももち、元旦も始発に乗って働きに行く、超働き者の義母がめずらしく長期の休みもれると言うことで、受験生の太郎ちゃん連れて、五島列島に行こうかと、春から話が具体化ついに、行ってまいりました 五島列島、一緒に行きたい!と言った友人一家と彼女の後輩一家が宮崎に住んでいるから久しぶりに会おうかと計画し、それなら同じ九州に住んでいるnamiママに声かけて超団体様ご一行になるところが、直前にアクシデント発生、友人2家族が今回の旅行を見送ることになる 直前の台風?大雨の影響で一部九州に入ってから道路を迂回したりしなくてはいけなかったり12日はシケでジェットフォイルが欠航になったりする中長崎港からフェリーで五島へ… 何度もフェリーに乗って五島に行っている相方も珍しく酔い、もともと車酔いしやすいたちの太郎は出航してしばらくしてからあと何分?あと何時間?と聞きトイレにこもり、ジェットフォイルからの振り替え客のため中の二等客室は満員、甲板用のゴザもなくなり遭難者のようないでたちで、男女のトイレの間の通路で地べたに座って爆睡するワタシ… 吐くのは泥酔したときだけ? (笑) きつかったのはこのときだけでとにかく笑いっぱなしの旅で、皺とシミと体重をを急倍増してすごした内容はnamiママのブログを… (笑) ブログを通じてのお友だちnamiママとは一度ほんのつかの間の逢瀬を持っただけ。でも、いつもしゃべっている印象のある関係で(笑)どんな一家がやってくるのか知らないままにはいはい、と受け入れてくれる相方一家 子どもたちからは悪徳バッグをもつ悪徳商人風情の花火職人、という扱いを受けつつもなんだかんだと遊ばれ、まんざらでない様子の相方 その様子はこれまた、更新されたnamiママの日記で(笑)中でもキュートなのが、最年少のななちゃん豪快な食べっぷり、泣きっぷり、そして誰に似たんだか(笑) 男心をがっちり掴んで離さない甘えっぷりもう、相方は小さな手のひらの上でごろんごろん、転がされているような状態(笑) ひざで寝てしまったときの写真をなんで撮らなかったのか、と悔やんで、その原因を考えると……… 酔っ払ってたから よく食べて、飲んで、笑って、2.5キロ増えて帰ってきました 実の父母の実家は共に大阪府内。大阪府内通勤圏内の郊外に育ったワタシ… 田舎らしい田舎を経験することなく育ったためかいつか魔女暮らし、田舎暮らしを…と願っているワタシには伝統的なお盆を味わい、もうワクワク8月13日は、民宿で朝ごはんを食べ終わるやお墓にいこか、と向かいお墓のお掃除にお線香をあげて、義母の親戚(たぶん)の家々を回る… 留守宅を、ガラッとあけておらんねー、とまた閉めて帰る(笑) 留守宅なのに、網戸の引き戸で、自由に開閉突然訪問でも、スイカを切って出してくれたり、ああ、中途半端な片田舎郊外にはない、ゆったりさ 父の実家の墓は大阪市内にあり、お盆には顔をだすけど、お掃除して花を活けて、お線香をあげて終わり。ちょっと近くの親戚と挨拶、会食。 だから、この時点で、もうお盆の行事は済んだつもりでいたら、4時くらいにね、と念押しされて、その時間にお墓に行くとどこのお墓も木枠を立てて、ちょうちんをぶら下げ始める え?ちょうちんに本物の蝋燭入れるん?? 当たり前やん 身内が亡くなったときにちょうちんを新調するから、初盆の時はお墓をぐるりと囲むような形で木枠をつくり、そこにそれぞれお金を出した人たちの名前の入ったちょうちんをかける。陽が下がり始めたころから暗くなり初めまで蝋燭を灯し、ろうそくがなくなればちょうちんを筒に毎日入れて持ち帰り三日間繰り返す。今年は14日は夕方からバケツをひっくり返したような雨が降り結局13日と15日だけ。 ご先祖さまには馬に乗って早く帰ってきてもらい牛に乗ってゆっくり帰ってください、との風習で最終日には野菜を小さく切ったものと米のまぜたものを牛のえさとしてお供えをする銅鑼をならして、その牛のえさを撒いてお墓をめぐるお坊さん一行ほら、同じくらいの距離じゃない、namiママ(笑) 16日はなにびともお墓に入っちゃいけない、海もご先祖様に連れて行かれるから入っちゃダメ、ということ。17日は帰る前に、ちゃんとお墓にご挨拶してから帰ること。 昔からの約束事がちゃんと引き継がれている感じ。今、自分がここにいるのは、その親があって、そのまた親があって、さらにずっとつながっているご先祖さま。同時に、縦にも横にもつながりがあって血縁は全くないのにもかかわらず、縁のつながりで、名前の入ったちょうちんはないけれども、お母さんにもこんなんとよう結婚して(笑)と言われながらもの相方とであって、この場にいる不思議さそして、一緒にすごしてくれるnamiママ ご縁、って不思議なものです。 久しぶりに使ったデジカメのソフトが見つからず新しいPCでうまく処理できなくて写真の整理がちっとも進まないのですが、ぼちぼちアップしていくので、しばらく五島列島話、続きそう?!
2009年08月20日
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今年は、なんだか2月あたりからじわじわと慌しくなり、気がついたら、もう8月… ああ、味噌の天地返しをしなきゃ(笑)りんご酒のりんごを引きあげなきゃ。あと2ヶ月で、ワタシ介護保険払う年齢になるのかよ 時間は平等に過ぎていくとはいえ…最近3倍速くらいで、日々が通り過ぎていく感じ… 朝起きて、身体が鉛のように重い日々が続き、なんでこんなにしんどいのだろうと不思議に思ったり、リポビタンのちょっと高いのに手を出してみたりしていたら甲状腺の薬を何ヶ月も飲んでいなかった… ことを、思い出さされた 半強制的に再診に行ったら、異常に甲状腺ホルモンが低下していてお医者さんにこんこんと説明されました。 亢進だから、甲状腺切ったら治る、という病気じゃないんですよ。薬飲んだら、治る、と言うわけじゃないんですよ、と。 そんなこんなで、会社でも家でも、最近見張りをたてられて、ちゃんと薬を飲んでいるか確かめられて、ちょっと元気になったら、また薬を飲み忘れそうな、すぎじろうです… 例年、仕事の暇なお盆の時期にひとりお盆休暇をいただく季節になりました。 ずっとなんだか駆け足で過ごしてきたこの半年の疲れをひとりだけ、お先に取らさせていただく… 新人ちゃんが入ってきていて、これまた、結構、教えるのに手がかかりそうなタイプで… 仕事もなんだかんだと新旧イロイロごたごた… 心配なネタがごろごろとしていますが、でも心強い、信頼できる仲間たちに、ここはぽんとふらさせていただいてリフレッシュさせていただいてきます 義母の故郷に義母、義弟夫婦、そしてnamiママ一家と行ってきます 受験生の太郎ちゃん、どっちゃり勉強道具を抱えていきちびっこの面倒をみつつ、namiママの理科と数学教室を受け、果たして新しい水着を着るチャンスがやってくるのか、楽しみです ワタシも楽天のポイント10倍アップの水着なんて買ってみたりした でも、晴れるのか? お天気も心配ですが、高速の渋滞も心配です でも一番心配なのは、火曜日の朝、健康診断でバリウム飲んで、下剤を飲んだ状態で、その日の夕方から関西から長崎まで車で移動すること… 不安だ
2009年08月09日
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