o(・▽・)(‐^ー^‐)/^^ 見習腹話術師ワイコ&お人形のアイちゃんの腹話術修業記へようこそ

2007.12.02
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 澤屋先生は、台本の具体的伝統的な書き方について図を書いて説明して下さいました。
 これは、とても素晴らしい図解でしたが、このスペースに上手に表現できないのが残念です。
 とりあえず、文章にしてみます。
 先ず日本語は、やっぱり縦書きが読みやすい。
 行と行の間に書き込みできるスペースをとる。
 カッコ書きでト書きも詳しくいれる。
 初心者は、このスペースにリップシンクロも書き込む。
 ページの上三分の1は、演出上のポイントを書く。
 舞台の様子、照明、その他を記入する。
 基本的な台本の形式がこれでできあがりです。
 このパターンを頭の中に入れカンペにして演じる事になるのだそうです。





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最終更新日  2007.12.04 22:18:11
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