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かのさんのFaceBookでピナクルのひとのブログが紹介されていた。以下コピペそして{ }で「i」個人の意見を述べる。-------------------------みなさん、おはようございます。日差しも降り注ぎ、花粉も降り注ぎ、豊田の岩場シーズンも終わりに近づいてます。今シーズンは、本当にクライミングブームを思わせるように毎回岩場にはたくさんの人が訪れていました。それと同時に、岩場でのマナーをなかなか守れなかったりと問題も増えているのが現状です。クライミングジムでスタッフをしている以上、その問題に関わっていないなどと言えません。ジムで岩場のマナーを教えることも、ジムとしての仕事だと思うわけです。随分と遅くなってしまいましたが、一般的な岩場でのマナーとリアルな岩場での対応などまとめてみましたので、ご来店の際には、一読いただけるとありがたいです。地元の方と協力し合って、うまく共存していけるといいと思います。{地元との協力・共存は当たり前体操できないと排除される傾向にある}一応ブログにも、載せておきますね。 デニー岩場をより楽しむための、ほんの少しのコツ近頃は、クライミングジムも増加しており、それに比例するようにジムクライマーの他に、岩場クライマーも増えてきています。楽しいことを共有できるって、きっとそれは喜ばしいことだと思いますが、同時にマナーの悪さによって閉鎖されてしまう岩場があるのも事実です。ぴなくる2も、そのことに対して大いに関わっているはずですので、ここでクライミングを知り、岩場に行こうと思っている人たちに最低限のマナーと、リアルな岩場でのモラルを知ってもらいたいのです。せっかく楽しい岩場なんですから、自分たちの手でもっとよくできたら最高じゃないですか?共通の趣味を持った人たちがせっかく隣にいるのなら、なにはなくとも、笑顔で挨拶くらいは交わしたくないですか?そんな取り留めるほどでもない、些細なことってとっても大事だったりするんです。。。岩場でのマナー駐車場・アプローチ・岩場に着くまで 編・山は他のハイカーや、地元の方も訪れる場所です。 その中で駐車スペースが限られている場合もありますので、 できる限り乗合せなどして、最低限の駐車スペースで収まるようにしよう。 また林道入り口や、民家、他の車を塞ぐように停めるのは、絶対にやめましょう。 駐車場問題は、とても深刻でこれにより閉鎖された岩場もたくさんあります。・入山受付などがある場合は、入山時と下山時に必ず記帳してください。 この行為は、万一の場合に大切な情報となりますので忘れずに行うようにしましょう。・入山料は絶対に払うようにしてください。 これは山道を整備したり、地域の収益になったりすることがあります。 地元の方の協力のもと、山に入れていることを忘れないでください。{青巌峡はお金入れる箱あるんでトイレの維持費と思って払ってください。そういうのなければ近所で何か買ったり食べたりお風呂入ったりしてください。}{↑こういうのが共存・共栄の一つです}・アプローチに限らず、人とすれ違うときは挨拶を忘れず行いましょう。 これはクライマーであるか、ないかに関係なく普通のことのはずですが、 挨拶する、しないでは相手の捉える印象が随分と違います。 知らない土地に来る場合もあります。何かあったとき助けてくれるのは、 隣の見知らぬクライマーかもしれませんよ。{挨拶はしましょう。それだけでいろんなことが上手くいくから。つかマナーだろ。}到着後・岩場 編・到着した後は、みんな荷物を置くと思います。 この時も同じグループの荷物はまとめておきましょう。 通り道に置く、たくさんの荷物を広げて置くことはNGです。{社会人としての常識をわざわざ教えなきゃならんのか?って学生もいるからね。}・マットを広げるときに、すでに人がいる場合は必要かどうか聞いて 必要ならば空いてるところに敷いておきましょう。 マットを置きたい場所が、やむを得ず通路になってしまう場合に、土足で踏んでほしくない人は、人が通るときに速やかにどかしましょう。踏んでOK!な人は、踏んで大丈夫ですよ。と一声かけてあげてください。{マット敷いてるならトライしてるから声掛けは当たり前。}{通路に置けば踏まれる。やらない時はよけとけばいいじゃん}・岩場は、プライベートスペースではありません。 音楽を流したり、大きな声で盛りあがるようなことは、できるだけ控えましょう。 他のクライマーが登っているときには、集中できるように静かにすることも大切と思います。{昔、「笛うるさい」事件があった。騒音で集中できない人や応援がエネルギーに変換できる人がいるので、つまり、受け取る人次第です。だから良くない受け取り方をされている人がいるようであれば止めましょう}登る時 編・マットを借りる場合は、マットお借りします。の一言を忘れずに!靴底の泥についても、気にしない人もいますが、泥が付いた靴でマットを踏むより足ふきマットで掃除してからの方が、お互い気持ちいいと思います。{人のマットを泥つきの靴で上がる自体、人として間違ってます。靴をふきましょう}・同じ課題をトライしている人たちとは、タイミングを計りながら 順番にトライしましょう。同じグループ内だけで占領しないように注意。{ハングドッガーは空気読め。そしてビレーヤーも適当なところで止めさせよう。}登り終えた後 編・ティックマーク(チョークのマーキング)は、絶対にブラシで落として 帰るようにしましょう。ホールドに付いたチョークも同様です。 過度なマーキングは、他のクライマーに迷惑です。 マーキングを完全に落としきることはできませんが、マナーの基本であり 自然は自然に帰すということを忘れないでください。 またブラシについても、岩を傷つけない豚毛や馬毛を使用してください。{チョーク以外の撤去しやすい何かでマークすればいいんじゃないの?過度なマーキングは次の誰かのオンサイトトライを容易にします。}{液チョー作ったり売ってる人へ:掃除しやすいやつ作ってください。そして売り上げの何パーセントかを岩場の掃除関連に寄付してください。}・帰路につく前に、ゴミや忘れ物がないか確認してください。 ゴミは、自分たちのものでなくても拾って帰るくらいのスタンスで! マットを借りていた人たちへのお礼と、お疲れ様です。の一言は 言って帰るとよいと思います。{ごみは持ち帰る。テイクイン・テイクアウトです。これもすでに常識}その他 編・トイレは整備されてないことの方が多いと思います。 岩場に来る前に済ませるなどして対処してください。 基本的に、岩場付近での【大】は禁止です。緊急!!というときは、携帯トイレを使用するか、持ち合わせていないときなどは通り道から離れ15cm以上の穴を掘り、その中で用を足します。ペーパーは水溶性以外の物は、持ちかえり処分するようにしましょう。 水源の近くは、水質汚染に繋がることもあるので、 【小】も【大】も禁止です。{まさにその通り。大は来る前に済ませとくといいよ}・宿泊については、キャンプ指定地以外ではしないようにしてください。 車中泊が禁止のエリアもあります。事前の確認をしましょう。 余裕があるときは、積極的に近隣の宿泊施設を利用しましょう。{できれば岩場周辺の自治体でキャンプ場作ってほしいな。焚き火okのところ}・焚火は禁止されており、火器の扱いも細心の注意を払ってください。 一歩間違えば、山火事に繋がり、最悪の場合は死者が出たり 地元の方々に、多大なる迷惑をかけることになります。 タバコの不始末なども、しっかりと注意をしましょう。{焚き火はマナーを守って。山火事とか論外です。タバコは風下で吸ってくれると呼吸器の弱い方は感謝します。それぐらいできないとお互いにいやな思いをします。}・山は財産であり、地主の持ち物です。 山菜や、草木を伐採することは犯罪となります。 そういった意味も込めて、来たとき以上に綺麗な状態で 持ち主の方へ返すようにしましょう。・ナイトボルダリングは、禁止のエリアもあります。 確認を必ずすることと、山は思った以上に声が通ります。 騒音トラブルにならないように注意しましょう。 上裸で登る行為も、傍から見れば怪しい行為です。 常に客観的に見るように心がけましょう。{これは絶対にやらないでください!場合によっては岩場閉鎖になる恐れがあります。}・安全に利用すること。怪我や事故を起こさないことは、 自分のためだけでなく、周りのためにもなるということです。・地域の施設を積極的に利用していくことは、 コミュニケーションを深めたり、活性化にも繋がります。・事前の情報収集を怠らずに行ってください。 岩場の状況は刻々と変化するものです。知らないでは済まされないのです。最後に。。。自分の住む土地に、よくわからない大きなマットと大量の荷物を抱えた人たちがたくさん訪れたら、さぞ不安になるでしょう。他県ナンバーの車、時々聞こえる雄叫び、岩についた白い落書きに、上半身裸のムキムキマン不安な要素を上げたらきりがないです。きっとみんな大好きなはずのクライミングのイメージを、自分たちで悪くするのはやめよう。{自重してください。。。と思ったけど無理なんだよね。むしろやるだけやって閉鎖されたほうが良いのかもしれない。どうせ、閉鎖しても勝手に入ってやるだろうし。やったもん勝ちだよね。}==============================最後まで読んでくれた方へあなたが岩場でやっている行動を初心者たちは見ている。なぜなら上手くなりたいからだ。そして、そこでのルールを知りたいから見ているのだ。だから、あなたが立派な行動をすれば下々はまねる。そうする中で残念な人たちに「そんなことをしたらダメだよ」と教え諭してください。その結果はすべて返ってきます。岩場の閉鎖は残念な人だけの問題じゃないのです。それを止めなかった人にも何パーセントかはあるのです。チョークについて。どうやったら使用量を減らせるか?代替手段はないか?もっといい掃除の方法はないか?ちゃんと考えた?探した?試した?液チョー使う人は松脂入ってないやつにしましょう。(松脂は岩に残って汚いから)特にプロや国体などの公式試合にでる人は意識してください。
2014.03.31
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嫁の出産に関して関係各所に連絡した。一部漏れがあるかもしれないが。。。。。。。。。。。。。。。。ごめんね。そして4か所から。。。。驚くべきことが!!東京(神奈川だっけか?)発:N村 郁◎さん。。。。。。ご結婚。札幌発:漢:皿田さん(仮名)。。。。。第二子誕生から一周年。江別発:日本で一番ケーナの演奏が上手いアルパインクライマーN川さんくじで当たりが出たらしい。苫小牧発:BBQn(これが読めるのは組織でも少ないはず)会社辞めてカナダでワーホリの予定長野発尊敬する元上司:Y内さん息子が結婚してました。。。。。。(小学校の頃しか覚えてないよ。。。)一緒に全力で仕事したH村さん10月で定年。一緒に全力で走ったK崎さん娘二人が受験で一人はI渡さんの卒業校に入学するらしいよ。うーん、知らないところで面白い事がいっぱい起きている。きっと返事がない人にも楽しい何かが起きているに違いない。まぁ、イーノック。
2014.03.03
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