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神はあなたを愛しておられます。神があなたを愛してくださるように、私たちも互いに愛し合いましょう。マザー・テレサ”神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです(Ⅰヨハネ4:9)”3/30の花言葉さくらんぼ小さな恋人・上品
March 30, 2019
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あなたたちは、もっと身近なことから始めたらどうかしら。マザー・テレサそばにいる人が泣いていることに気づかない人に本当の政治はできない。新しい風が吹いています。笑顔と希望のある平和な日本になりますように。”すべて世にあるもの、すなわち、肉の欲、目の欲、持ち物の欲は、父から出たものではなく、世から出たものである。世と世の欲とは過ぎ去る。しかし、神の御旨を行う者は、永遠にながらえる。(1ヨハネ2:16~17)”3/29の花言葉ユキヤナギ愛らしさ・賢明・静かな思い
March 29, 2019
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神の愛が、罪の不幸や、世界を分断している恐怖・葛藤・緊張のすべてよりも、無限に力があり、神の慈しみであることを、私たちは本当に信じているでしょうか?もちろん、人間の手や心が作り上げた最も強力な爆弾や銃などとは、比べものにもならないことを。マザー・テレサ”永遠の命とは、唯一の、まことの神でいますあなたと、またあなたがつかわされたイエス・キリストとを知ることであります。(ヨハネ17:3)”永遠のいのち・・・eternal life(英語)ζωή αἰώνιος(ギリシャ語)と書かれているとおりです。復活の主、愛と平和の主、イエス・キリスト様に感謝の賛美を捧げる一日になりますように♪地球の平和と主にある一致を祈りつつ。Name Jesus、Amen.”わたしたちは人間のあかしを受けいれるが、しかし、神のあかしはさらにまさっている。神のあかしというのは、すなわち、御子について立てられたあかしである。(1ヨハネ5:9)”3/27の花言葉ムスカリ明るい未来
March 27, 2019
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真の愛はいつも傷つきます。それでこそ私たちは、ほんとうに愛することができるのです。”愛”という言葉は誤解され、間違って使われています。マザー・テレサ”わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないのそなえものとして、御子をお遣わしになった。ここに愛がある。(1ヨハネ4:10)”3/26の花言葉キンセンカ静かな思い
March 26, 2019
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さあ、ひとつひとつ小さなことから始めましょう。マザー・テレサ長崎の猫救出劇、よかったですね。https://www.asahi.com/articles/ASM3Q467DM3QTOLB00B.html”自分から出たことを語る者は、自分の栄光を求めるが、自分をつかわされたかたの栄光を求めるものは真実であって、その人の内には偽りがない。(ヨハネ7:18)”3/23の花言葉たんぽぽ真心の愛・神のお告げ・別離・軽率
March 23, 2019
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私たちは人間を、動物のように溝の中で死なせてはならないのです。マザー・テレサどんなときも、聖霊の助けを借りて、祈り、賛美を続けましょう。すべての人、すべてのいのちあるものが十字架の血潮で守られますように。”あなた方のうちには、キリストからいただいた油がとどまっているので、だれにも教えてもらう必要はない。この油が、すべてのことをあなたがたに教える。それはまことであって、偽りではないから、その油が教えたように、あなたがたは、彼のうちにとどまっていなさい。(1ヨハネ2:27)”3/19の花言葉レンゲソウ実り多き幸せ・心が和らぐ・私の苦しみを和らげる
March 19, 2019
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執着心から、捨てられないもののなんと多いことでしょう。すべてをイエスに差し出すためには、所有物は少ない方がよいのです。マザー・テレサ”あなたがたは自分のために、虫が食い、さびがつき、また、盗人らが押し入って盗み出すような地上に、宝をたくわえてはならない。むしろ、自分のため、虫も食わず、さびもつかず、また、盗人らが押し入って盗むこともない天に、宝をたくわえなさい。あなたの宝のある所には、心もあるからである。(マタイ6:19~21)”3/17の花言葉ジンチョウゲ不老長寿
March 17, 2019
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貧困を創り出したのは神ではありません。私たちこそその張本人なのです。神の前に、私たちは皆、貧しい者なのです。マザー・テレサ”人から出てくるもの、それが人を汚すのである。(マルコ7:20)”3/15の花言葉ヤグルマソウ繊細
March 15, 2019
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自分が犠牲(いけにえ)になり、自分が傷つくまで人を愛することを恐れてはなりません。イエスさまの私たちへの愛は、彼を死まで追いやったではありませんか。マザー・テレサ今年のイースターは4/21の日曜日です。まだまだ寒さが続くということになります。イースターは春分の日の後の最初の満月の次の日曜日になっています。お月さまの満ち欠けによって決められていることは、まさに、月や星、太陽を創られた神さまによる贈り物、自然の摂理に感謝する思いが増します。イースターはクリスマスと同じように嬉しい愛と希望の日です。主役はイエス・キリストさまです。全人類の罪を贖うために、神ご自身が人となって来てくださり、十字架にかかって3日目によみがえられた復活をお祝いする日。どんな人にも希望が与えられている約束を知る日です。苦しいことがあっても悲しいことがあってもすべて、神の御手の中にあることを信じていれば乗り越えられる力や希望を必ず与えてくださいます。神さまだから人間の思いとは違う次元で、それがおできになるのです。”わたしがこれらのことを話したのは、わたしの喜びがあなたたちにあり、あなたたちの心が喜びに満たされるためである。(ヨハネ15:11)”3/12の花言葉キャンディタフト復活
March 12, 2019
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私たちは、人々と出合うために、自分からでかけて行かねばなりません。遠くに住む人にも、近くにいる人にも、物質的に悩む人々のところにも、精神的貧しさを味わっている人のところにも。マザー・テレサ東日本大震災の緊急援助団体として仙台市に設立されたサマリタンズパース。復興のために多くの働きをされてきました。その働きの一環であったクリスマス日本プロジェクトが昨年末に終了になりました。7年間で7万個のシューボックスがフィリピンの貧しい子どもたちに届けられました。世界中の子どもたちが、人生に一回きりのクリスマスになるかもしれない環境のなかで、プレゼントを受け取って喜んでいる様子をHPや報告で見ながら、祈り続けてきました。シューボックスにプレゼントを入れる際には、神さまに早く出会えますように祈り、御言葉カードを作って入れました。遠い国に住む地球家族のために、祈りをする時間は、とても嬉しい感謝時間でした。総裁となられているビリー・グラハム氏の長男フランクリン・グラハム氏の宣教のためにも祈り続けます。できるところで置かれたところで祈りと賛美を捧げる喜び、地球全体に響いていく賛美の力を信じて、平和を祈り続けます。”全世界に出ていって、すべての造られたものに福音を宣べ伝えよ。(マルコ16:15)”3/11の花言葉ハナビシソウ富・成功
March 11, 2019
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神は、ご自分の独特のなさり方で人間の心に働きかけます。私たちには、その人たちがどれほど神に近いのかはわかりません。けれど、彼らの行為から、それを伺い知ることができます。彼らが神に温順か、そうでないのか、を。マザーテレサ先日、ある関係者たちにFAXを送っていたときのことでした。ここ数年で電話やFAXを置かなくなった方が増えてきました。スマホ生活者の急増で世界が変化しています。スマホ、タブレットは手に持っているため、特に脳も含めて電磁波を受ける影響があるため危険だと伝えますが、耳を貸さない方が多いです。人格が変わったかたも増えました。便利さと引き換えにいのちを落とすものが蔓延しています。スマホを含めて、それらのものが日用品に多いことも気になって祈り続けています。便利すぎるから、この生活を抜けられないのでしょう。FAXを送りながら、ふと、いつもPCでメールを送っているかたに思いが来ました。全員に送信が終わった時でした。その方から電話がかかってきました。「お久しぶりです。どうしてわかったのですか?今帰ってきたばかりなのに・・・。」この方は、ご主人の父親の介護で、頻繁に遠い南の島にある故郷に帰られています。「不思議ですね。神さまが思いを起こさせて下さったのでしょうね。」とわたしが言うと、「実は、わたしも連絡しようと思っていたのです。わたしの行動がわかってる気がしてしまって驚きました。」と言われました。「神さまは天から全部見ていらっしゃるかたですから。」わたしがそう言うと、「え~!!そうなんですね~。すごい!」と納得されました。「人が作った神は、動くことも話すこともできませんが、人を創られた神はなんでもおできになります。時空を超えて現在も過去も未来も、自由に支配しておられる愛の方だからです。」電話口での弾んでくる声に、笑顔が見えるようでした。この方は、ある新興宗教をされていると聞いている方ですが、いつも神さまの話を素直に聞いてくださって、心が通じることを感じられるかたです。いつも感謝してお祈りしています。わたしは聖霊のバプテスマ(洗礼)を受けてから、霊は神さまが創られていることを知ってしまいました。人と話す時は、その方の霊と話すようにしています。神さまがいつも、とても嬉しい時間にしてくださいます。遠い南の島での介護のご苦労話を聞きながら、また大阪の祈りのことや様々なことも含めて、久しぶりに長電話をしました。電話を終えた時、あたたかな空気に包まれていました。感謝して、改めて祈りました。神さまは、あらゆる手段を使って、人々を救いに導かれます。そして、切なる祈りを聞いてくださっています。いつも愛で一杯に満たしてくださり、嬉しいシーンを与えられることに感謝します。ことしもまた、3.11がやってきます。3/6は娘夫婦の8回目の大阪結婚式記念日でしたが、わたしは多忙すぎて忘れていました。記念日を忘れたことは、はじめてでした。本当の結婚記念日と結婚式記念日は覚えていてお祝いしていたのに・・・と、忙しさは心をなくすのだと反省しました。今朝、娘のメール返信にそのことを書きながら、3.11の時に悲しい顔をして言った娘の言葉を思い出しました。「わたしたちはこんなにしあわせでいていいの?」「あなたたちのしあわせは神さまの願いです。」毎日、3人で復興のために祈り続けました。娘をお祝いして下さったクリスチャンのおばあちゃまが仰った言葉は、「こんなに悲しくて恐ろしい事が起こってどうしようもない時だからこそ、あながたがのしあわせを聞くことが周りの人たちのいやしになるんですよ。」でした。神がいるならなせ?誰もがそう問いたくなることが度々起こります。神さまはノアの洪水の後、ノアの家族と船に乗ったペアの動物や鳥たち以外を地上から全て滅ぼされました。洪水が引いた後、虹を見せて約束をなさったことが創世記6~9章に書かれています。”わたしはわが契約を破ることなく、わがくちびるからでた言葉を変えることがない。(詩篇89:34)”そんな神さまは、2019年前、全人類の救いのためにわが子イエスを十字架にかけて殺される計画をたてられました。罪のないかたが罪あるものとされて殺されました。これ以上の悲劇は世にありません。天がまっぷたつに避けて、世界が暗闇になった悲劇でした。けれど、神のご計画はこれで終わらなかったのです。イエス様は三日目によみがえられました。死の暗闇にも勝利されたのです。そして、はじめに女性たちに姿を見せられました。それから弟子たちに現れてくださいました。ペンテコステの日に、聖霊を送ってくださいました。創世記に書かれている神の霊が、乙女マリアが聖霊によってイエス様を身ごもられた時のあの聖霊が、永遠に共にいて助けてくださるようにして下さったのです。父なる神御子イエス・キリスト聖霊が三位一体であるしるしです。東北も熊本も北海道も日本各地で、まだ地震や台風、水害で深い傷を負っています。また、世界中で自然災害、戦争が起こり、家庭では家族の殺人や虐待も増えています。災害を通して、愛やいのちの尊さ、助け合う、人間の本質、大切さを学んだ人たちがいます。神は愛だと知って、クリスチャンになった人たちもいます。神につぶやかず、怒りをぶつけず、涙とともに前を見て歩き始めた人たちもいます。身内を亡くした大きな失望の涙の中で、自分にできることを始めた人たちもいます。食や水、生活用品の安全に気づいた人たちもいます。安全な社会へ変わりつつある世界も見せられるようになりました。主よあなたの愛するものをいやしたまえ、あなたが創られたすべてのものを守りたまえ傷ついたこの地球をいやしたまえあなたの愛が満ち、あふれますように。キリエ・エレイソン十字架の贖いを信じ、一人ひとりのために感謝して祈ります。Name Jesus, Amen.”わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。――主の御告げ。――それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。(エレミヤ29:11)”3/10の花言葉ルピナスあなたは私の安らぎ・空想・母性愛
March 10, 2019
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奇跡なのは、私たちがこの仕事をすることではなく、それをすることが幸せだということです。マザーテレサ自分の周りにいる人をどんな目で見れば、トラブルにならないのか。毎朝の祈りは、神さま、今日もあなたの目と耳とハートを下さいと祈って始めます。すると、すべての人を神の目で見れる不思議が与えられます。神さまが与えてくださる日々の奇跡です。親であれ子であれ、その人の中に生きておられる神をみれば、マザーの心にあったような愛の思いが少しずつわかるようになります。目の前の人が神さまだったら、最高の思いで接していけるからです。誰でも笑顔になれます。神さまは失望ではなく、希望を与えてくださるからです。全地よ、主をほめよ!主をほめたたえよ!”あなたの神、主を求め、もし心をつくし、精神をつくして主を求めるならば、あなたは主に会うであろう。(申命記4:29)”3/6の花言葉チューリップ(赤)愛の宣言・美しい瞳*****
March 6, 2019
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「わたしが愛したようにあなたがたも愛しあいなさい」とイエスが言われたとおりにするとき、その愛が行動に移されるのです。マザーテレサ今日は天国猫のチャラの誕生日です。はじめて我が家に来た日は6/3玄関の前でミャーミャー鳴いていた子猫ちゃんでした。3ヶ月くらいでしたので、3/3をお誕生日にしました。当時はまだお雛様を飾っていましたが、ある年の3/3、一番上に昇ってお内裏様を落として、ボクの場所だよと言わんばかりに座っていました。チャラは、出会った頃、近所の子どもたちに愛されていたノラちゃんでした。娘が玄関前に置いて学校に行ったことを知ったのは、帰宅したときの娘の顔を見てわかりました。子ども心に、チャラを家族にしたかった。娘の計画は成功でした。18年生きてくれたチャラは、洗礼猫としても有名になりました。阪神淡路大震災の時は、二匹とも、地震が来るより早く、娘の部屋のベッドの下に隠れていました。その直後、高校生がいっぱい集まっていた我が家の礼拝の中で、神さまが奇跡をたくさん起こされました。礼拝していた中にいた、ノンクリスチャンの高校生二人が救われました。素敵な素敵な洗礼でした。お祝いの拍手をしているまん中で、チャラはウロウロと行ったり来たり。そして、わたしの顔をじっと見つめて、なにか言いたげな顔をしていました。あなたも洗礼を受けたいの?ミャウン~(=^・^=)スタッフが祈って洗礼を授けてくれました。さて、この奇跡が起きた夜、チャラはノンタンに何かを耳打ちしていたのでした。ノンタンは2年後に拾ったノラちゃんでしたが、とても臆病者でした。チャラの洗礼以後、ノンタンの奇跡はチャラよリ多くて、何度もイエス様のタッチを受けていやされていました。(このことは、動物病院の医療費用やペット保険とも関連していた気がします。貧しい我が家に、祈りでいやされる神の奇跡を与えられたからです。)チャラは、この直後から、救われていない人を見抜くようになりました。我が家に来たセールスマン、クリスチャン、ノンクリスチャン、聖霊を受けていないクリスチャン・・・横にぺたっとくっついてわたしに目配せをしました。天国は猫の手も借りたい。神さまの願いを知ってしまった猫さんになったようです。全国のキリスト教会では、「猫に洗礼をするなどとは、異端だ」という噂が広がってしまいました。聖書には、猫に洗礼をしてはいけないとはどこにも書かれていません。わたしたちとしては、自分の見たこと聞いたことを、語らないわけにはいかない。(使徒行伝4:20)パウロとヨハネもそう言いました。二匹を通して、猫嫌い、猫アレルギーの人たちも、次々といやされていきました。ニャンという奇跡を神さまは起こされたのでしょう。二代目洗礼猫ノンタン、三代目洗礼猫Ruby我が家に起こったこの奇跡は延々と続く宣教の手段となりました。今は3匹とも天国から一致して働いているため、もっと自然に見えます。病のいやし、心のいやし、魂深いいやし、神さまと離れていた人たちに積極的に、神に還れ、あなたは赦されているよ。あなたは愛されているよ。賛美しよう、賛美しよう。主をほめたたえよ♪と、働いています。チャラが天に還る前の夜、腎臓と甲状腺で頻繁に入院していたチャラは、わたしの手のひらに顔を埋めて2時間くらい、じっとしていました。「明日もまたお見舞いに来るね!!」後ろ髪を引かれる思いで娘と一緒に、そう言って別れました。翌朝、病院からの電話で、痙攣を起こして心停止になったとの連絡が入りました。聞くと、人間の薬を飲ませていたとのことでした。あの日の悲しみ、苦しみ、痛みは今も鮮明な記憶として残りました。あれから、わたしの人生3回目のペットロスが始まりました。一緒に暮らしていた2歳下のノンタンは何を察したのか、せっせと、チャラの代りにと、わたしたちにくっついて慰めてくれるようになりました。いつも遠慮がちにしていたノンタンの優しさは、濃縮された日々を過ごせました。最後はずっと会話もできるようになって、天寿全うして天に帰りました。Rubyの中にチャラもノンタンも一緒に棲んでいることを、いつも娘と見ていました。動物たちの世界はどうなっているのかはわかりません。でも、確かなことは、神さまはすべての被造物にいのちを与えられていて、自由に働きをお与えになられるのだと思います。人間の思いで決めつけるのではなく、動物たちと共存して生きて欲しいと願われる人には、そのことで、もっと人間以外にも働かれる神の愛を知り、もっと深く神を知るために、大いなるご計画を持って見てくださっているのだと思います。万物は神からでて神に帰るのですから。「永遠の命の世界のほんの数年だけ、一緒に暮らせたことをありがとう。」Rubyが天に還った直後、3匹を代表して言ってくれました。人間の声で言葉をくれました。神さまの愛は人知を遥かに超えた、人が知らない憐れみと慈しみの愛です。”わたしは生まれるときから、あなたに寄り頼みました。あなたはわたしを母の胎から取り出されたかたです。わたしは常にあなたをほめたたえます。(詩篇71:6)”3/3の花言葉桃気立ての良さ・記念日
March 3, 2019
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わたしたちは十分に祈らないので、人間的な面しか見ていないのです。わたしたちは神の働かれる面を見ていません。そのため、神を恨むのです。(マザーテレサの言葉より)祈っても結果が出ないとき、自分の思い通りにならない時、人は否定的な言葉を口から吐きます。いつも感謝して祈っているかと尋ねると、そのようなことはないと、どなたも返事をされます。では、いつも、まず感謝してから祈ってみてと言うと、祈りが聞かれたとの嬉しいお返事が来ます。祈りは自分中心にではなく、まず、神さまに感謝を捧げて、神さまのみ心にかなうように祈ることが大切なポイントです。”あなたの神、主を求め、もし心をつくし、精神をつくして、主を求めるならば、あなたは主に会うであろう。(申命記4:29)”楽天ブログはじめました。よろしくお願いいたします。3/2の花言葉ラナンキュラス光輝を放つ・名誉・名声・お祝い・移り気・晴れやかな魅力・忘恩・美しい人格
March 2, 2019
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