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主は御座におられる聖なるお方イエスの愛を受けて賛美をささげよう主の臨在のなかで 大いなる勝利をほふられた小羊に心から叫ぼう主にハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ主にハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ主の聖なる宮に 今われらは行こう聖徒らとともに主の み前であがめよう主にハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ主にハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ
April 30, 2020
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目をあけて 主の栄光を見よたからかに ほめ歌うたおうあなたを愛しますハレルヤ たたえます
April 29, 2020
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主は道を造られるなにもないように見えるときでも主はみ手で みもとでささえ新しい明日へ 主は道を造られる天と地が滅びうせても主のみことばは滅びず荒野に道を 砂漠に川を今日も造られる主は道を日々造られるなにもないように思える時でも主はみ手で みもとでささえ新しい明日へ主は道を造られる
April 28, 2020
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心しずかに 主のみことばを待つ心静かに 主のみことばを待つうるわしい 主のことばしたわしい 主のみことば
April 27, 2020
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御手の中ですべては変わる 賛美にわがゆく道を 導きたまえあなたの御手の中で御手の中ですべては変わる 感謝にわがゆく道に あらわしたまえあなたの御手のわざを
April 26, 2020
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主はいのちを 与えませり主は血しおを 流しませりその死によりてぞ われは生きぬわれ何をなして 主にむくいし主は御父のもとをはなれわびしき世に住みたまえりかくもわがために 栄を捨つ我は主のために 何を捨てし主はゆるしと いつくしみと救いをもて くだしませりゆたけきたまもの 身にぞあまるただ身とたまとを 献げまつらんアーメン讃美歌332
April 25, 2020
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主よ み手もてひかせたまえただわが主の 道を歩まんいかに暗く けわしくてもみむねならば われいとわじ力たのみ知恵にまかせわれと道を えらびとらじゆくてはただ 主のまにまにゆだねまつり 正しくゆかん主よ 飲むべきわがさかずき選びとりて さずけたまえ喜びをも 悲しみをも満たしたもう ままにぞ受けんアーメン讃美歌285
April 24, 2020
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主と主の言葉に たよるはたのし主はわが願いを ききいれたもうひたすらただ主に たよるわが身を主よ主よ なおなお めぐませたまえきよくなしたもう 血潮とうとしいま信じくぐらば きよめらるべしひたすらただ主に たよるわが身を主よ主よ なおなお めぐませたまえ地につく宝を すつるはやすしいのちのこみちを たどる身なればひたすらただ主に たよるわが身を主よ主よ なおなお めぐませたまえただ主にたよりて くらすはたのしかなたのくにまで 導きたまわんひたすらただ主に たよるわが身を主よ主よ なおなお めぐませたまえ「主と主のことばに」聖歌496番(新聖歌324番)
April 22, 2020
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いと高き者のもとにある隠れ場に住む人、全能者の陰にやどる人は主に言うであろう、「わが避け所、わが城、わが信頼しまつるわが神」と。主はあなたをかりゅうどのわなと、恐ろしい疫病から助け出されるからである。主はその羽をもって、あなたをおおわれる。あなたはその翼の下に避け所を得るであろう。そのまことは大盾、また小盾である。あなたは夜の恐ろしい物をも、昼に飛んでくる矢をも恐れることはない。また暗やみに歩きまわる疫病をも、真昼に荒す滅びをも恐れることはない。たとい千人はあなたのかたわらに倒れ、万人はあなたの右に倒れても、その災はあなたに近づくことはない。あなたはただ、その目をもって見、悪しき者の報いを見るだけである。あなたは主を避け所とし、いと高き者をすまいとしたので、 災はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。これは主があなたのために天使たちに命じて、あなたの歩むすべての道であなたを守らせられるからである。彼らはその手で、あなたをささえ、石に足を打ちつけることのないようにする。あなたはししと、まむしとを踏み、若いししと、へびとを足の下に踏みにじるであろう。 彼はわたしを愛して離れないゆえに、わたしは彼を助けよう。彼はわが名を知るゆえに、わたしは彼を守る。彼がわたしを呼ぶとき、わたしは彼に答える。わたしは彼の悩みのときに、共にいて、彼を救い、彼に光栄を与えよう。わたしは長寿をもって彼を満ち足らせ、わが救を彼に示すであろう。詩篇91より
April 16, 2020
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”週の初めの日、夜明け前に、女たちは用意しておいた香料を携えて、墓に行った。 ところが、石が墓からころがしてあるので、 中にはいってみると、主イエスのからだが見当らなかった。 そのため途方にくれていると、見よ、輝いた衣を着たふたりの者が、彼らに現れた。 女たちは驚き恐れて、顔を地に伏せていると、このふたりの者が言った、「あなたがたは、なぜ生きた方を死人の中にたずねているのか。 そのかたは、ここにはおられない。よみがえられたのだ。まだガリラヤにおられたとき、あなたがたにお話しになったことを思い出しなさい。 すなわち、人の子は必ず罪人らの手に渡され、十字架につけられ、そして三日目によみがえる、と仰せられたではないか」。 そこで女たちはその言葉を思い出し、 墓から帰って、これらいっさいのことを、十一弟子や、その他みんなの人に報告した。(ルカ24:1~9)””わたしは、新しいいましめをあなたがたに与える、互に愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互に愛し合いなさい。(ヨハネ:34)””イエスは彼らに近づいてきて言われた、「わたしは、天においても地においても、いっさいの権威を授けられた。 それゆえに、あなたがたは行って、すべての国民を弟子として、父と子と聖霊との名によって、彼らにバプテスマを施し、 あなたがたに命じておいたいっさいのことを守るように教えよ。見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである」。(マタイ28:18~20)””永遠の命とは、唯一の、まことの神でいますあなたと、また、あなたがつかわされたイエス・キリストとを知ることであります。(ヨハネ17:3)”
April 12, 2020
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ここに、ヨセフという議員がいたが、善良で正しい人であった。 この人はユダヤの町アリマタヤの出身で、神の国を待ち望んでいた。彼は議会の議決や行動には賛成していなかった。 この人がピラトのところへ行って、イエスのからだの引取り方を願い出て、 それを取りおろして亜麻布に包み、まだだれも葬ったことのない、岩を掘って造った墓に納めた。 この日は準備の日であって、安息日が始まりかけていた。 イエスと一緒にガリラヤからきた女たちは、あとについてきて、その墓を見、またイエスのからだが納められる様子を見とどけた。 そして帰って、香料と香油とを用意した。それからおきてに従って安息日を休んだ。
April 11, 2020
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さて、イエスと共に刑を受けるために、ほかにふたりの犯罪人も引かれていった。 されこうべと呼ばれている所に着くと、人々はそこでイエスを十字架につけ、犯罪人たちも、ひとりは右に、ひとりは左に、十字架につけた。 そのとき、イエスは言われた、「父よ、彼らをおゆるしください。彼らは何をしているのか、わからずにいるのです」。人々はイエスの着物をくじ引きで分け合った。 民衆は立って見ていた。役人たちもあざ笑って言った、「彼は他人を救った。もし彼が神のキリスト、選ばれた者であるなら、自分自身を救うがよい」。 兵卒どももイエスをののしり、近寄ってきて酢いぶどう酒をさし出して言った、 「あなたがユダヤ人の王なら、自分を救いなさい」。 イエスの上には、「これはユダヤ人の王」と書いた札がかけてあった。十字架にかけられた犯罪人のひとりが、「あなたはキリストではないか。それなら、自分を救い、またわれわれも救ってみよ」と、イエスに悪口を言いつづけた。 もうひとりは、それをたしなめて言った、「おまえは同じ刑を受けていながら、神を恐れないのか。 お互は自分のやった事のむくいを受けているのだから、こうなったのは当然だ。しかし、このかたは何も悪いことをしたのではない」。 そして言った、「イエスよ、あなたが御国の権威をもっておいでになる時には、わたしを思い出してください」。 イエスは言われた、「よく言っておくが、あなたはきょう、わたしと一緒にパラダイスにいるであろう」。時はもう昼の十二時ごろであったが、太陽は光を失い、全地は暗くなって、三時に及んだ。 そして聖所の幕がまん中から裂けた。 そのとき、イエスは声高く叫んで言われた、「父よ、わたしの霊をみ手にゆだねます」。こう言ってついに息を引きとられた。 百卒長はこの有様を見て、神をあがめ、「ほんとうに、この人は正しい人であった」と言った。 この光景を見に集まってきた群衆も、これらの出来事を見て、みな胸を打ちながら帰って行った。 すべてイエスを知っていた者や、ガリラヤから従ってきた女たちも、遠い所に立って、これらのことを見ていた。
April 10, 2020
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受難週だれがわれわれの聞いたことを信じ得たか。主の腕は、だれにあらわれたか。彼は主の前に若木のように、かわいた土から出る根のように育った。彼にはわれわれの見るべき姿がなく、威厳もなく、われわれの慕うべき美しさもない。彼は侮られて人に捨てられ、悲しみの人で、病を知っていた。また顔をおおって忌みきらわれる者のように、彼は侮られた。われわれも彼を尊ばなかった。まことに彼はわれわれの病を負い、われわれの悲しみをになった。しかるに、われわれは思った、彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。しかし彼はわれわれのとがのために傷つけられ、われわれの不義のために砕かれたのだ。彼はみずから懲しめをうけて、われわれに平安を与え、その打たれた傷によって、われわれはいやされたのだ。われわれはみな羊のように迷って、おのおの自分の道に向かって行った。主はわれわれすべての者の不義を、彼の上におかれた。彼はしえたげられ、苦しめられたけれども、口を開かなかった。ほふり場にひかれて行く小羊のように、また毛を切る者の前に黙っている羊のように、口を開かなかった。彼は暴虐なさばきによって取り去られた。その代の人のうち、だれが思ったであろうか、彼はわが民のとがのために打たれて、生けるものの地から断たれたのだと。彼は暴虐を行わず、その口には偽りがなかったけれども、その墓は悪しき者と共に設けられ、その塚は悪をなす者と共にあった。しかも彼を砕くことは主のみ旨であり、主は彼を悩まされた。彼が自分を、とがの供え物となすとき、その子孫を見ることができ、その命をながくすることができる。かつ主のみ旨が彼の手によって栄える。彼は自分の魂の苦しみにより光を見て満足する。義なるわがしもべはその知識によって、多くの人を義とし、また彼らの不義を負う。それゆえ、わたしは彼に大いなる者と共に物を分かち取らせる。彼は強い者と共に獲物を分かち取る。これは彼が死にいたるまで、自分の魂をそそぎだし、とがある者と共に数えられたからである。しかも彼は多くの人の罪を負い、とがある者のためにとりなしをした。イザヤ53章
April 7, 2020
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主よ、わたしの言葉に耳を傾け、わたしの嘆きに、み心をとめてください。わが王、わが神よ、わたしの叫びの声をお聞きください。わたしはあなたに祈っています。主よ、朝ごとにあなたはわたしの声を聞かれます。わたしは朝ごとにあなたのためにいけにえを備えて待ち望みます。あなたは悪しき事を喜ばれる神ではない。悪人はあなたのもとに身を寄せることはできない。高ぶる者はあなたの目の前に立つことはできない。あなたはすべて悪を行う者を憎まれる。あなたは偽りを言う者を滅ぼされる。主は血を流す者と、人をだます者を忌みきらわれる。しかし、わたしはあなたの豊かないつくしみによって、あなたの家に入り、聖なる宮にむかって、かしこみ伏し拝みます。主よ、わたしのあだのゆえに、あなたの義をもってわたしを導き、わたしの前にあなたの道をまっすぐにしてください。彼らの口には真実がなく、彼らの心には滅びがあり、そののどは開いた墓、その舌はへつらいを言うのです。神よ、どうか彼らにその罪を負わせ、そのはかりごとによって、みずから倒れさせ、その多くのとがのゆえに彼らを追いだしてください。彼らはあなたにそむいたからです。しかし、すべてあなたに寄り頼む者を喜ばせ、とこしえに喜び呼ばわらせてください。また、み名を愛する者があなたによって喜びを得るように、彼らをお守りください。主よ、あなたは正しい者を祝福し、盾をもってするように、恵みをもってこれをおおい守られます。
April 5, 2020
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わたしの義を助け守られる神よ、わたしが呼ばわる時、お答えください。あなたはわたしが悩んでいた時、わたしをくつろがせてくださいました。わたしをあわれみ、わたしの祈をお聞きください。人の子らよ、いつまでわたしの誉をはずかしめるのか。いつまでむなしい言葉を愛し、偽りを慕い求めるのか。しかしあなたがたは知るがよい、主は神を敬う人をご自分のために聖別されたことを。主はわたしが呼ばわる時におききくださる。あなたがたは怒っても、罪を犯してはならない。床の上で静かに自分の心に語りなさい。義のいけにえをささげて主に寄り頼みなさい。多くの人は言う、「どうか、わたしたちに良い事が見られるように。主よ、どうか、み顔の光をわたしたちの上に照されるように」と。あなたがわたしの心にお与えになった喜びは、穀物と、ぶどう酒の豊かな時の喜びにまさるものでした。わたしは安らかに伏し、また眠ります。主よ、わたしを安らかにおらせてくださるのは、ただあなただけです。
April 4, 2020
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主よ、わたしに敵する者のいかに多いことでしょう。わたしに逆らって立つ者が多く、「彼には神の助けがない」と、わたしについて言う者が多いのです。しかし主よ、あなたはわたしを囲む盾、わが栄え、わたしの頭を、もたげてくださるかたです。わたしが声をあげて主を呼ばわると、主は聖なる山からわたしに答えられる。わたしはふして眠り、また目をさます。主がわたしをささえられるからだ。わたしを囲んで立ち構えるちよろずの民をもわたしは恐れない。主よ、お立ちください。わが神よ、わたしをお救いください。あなたはわたしのすべての敵のほおを打ち、悪しき者の歯を折られるのです。救は主のものです。どうかあなたの祝福があなたの民の上にありますように。
April 3, 2020
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なにゆえ、もろもろの国びとは騒ぎたち、もろもろの民はむなしい事をたくらむのか。地のもろもろの王は立ち構え、もろもろのつかさはともに、はかり、主とその油そそがれた者とに逆らって言う、「われらは彼らのかせをこわし、彼らのきずなを解き捨てるであろう」と。天に座する者は笑い、主は彼らをあざけられるであろう。そして主は憤りをもって彼らに語り、激しい怒りをもって彼らを恐れ惑わせて言われる、「わたしはわが王を聖なる山シオンに立てた」と。わたしは主の詔をのべよう。主はわたしに言われた、「おまえはわたしの子だ。きょう、わたしはおまえを生んだ。わたしに求めよ、わたしはもろもろの国を嗣業としておまえに与え、地のはてまでもおまえの所有として与える。おまえは鉄のつえをもって彼らを打ち破り、陶工の作る器物のように彼らを打ち砕くであろう」と。それゆえ、もろもろの王よ、賢くあれ、地のつかさらよ、戒めをうけよ。恐れをもって主に仕え、おののきをもってその足に口づけせよ。さもないと主は怒って、あなたがたを道で滅ぼされるであろう、その憤りがすみやかに燃えるからである。すべて主に寄り頼む者はさいわいである。
April 2, 2020
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悪しき者のはかりごとに歩まず、罪びとの道に立たず、あざける者の座にすわらぬ人はさいわいである。このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。このような人は流れのほとりに植えられた木の時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、そのなすところは皆栄える。悪しき者はそうでない、風の吹き去るもみがらのようだ。それゆえ、悪しき者はさばきに耐えない。罪びとは正しい者のつどいに立つことができない。主は正しい者の道を知られる。しかし、悪しき者の道は滅びる。
April 1, 2020
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