2003.07.02
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ラリーカールトンがサファイアブルースバンドを率いてブルースをやると言うキャッチに惹かれてブルーノートライブに○○氏といった。○○氏はけっして怪しい人ではありません。同意を取っていないのであえて伏せただけです。ラリーのブルースはとても白く、剛と軟を交えたフォークあり速球ありの音だった。ジャズブルースと言うのであろうか。とてもさらっとした音だった。ただ一曲だけ自らブルースをやるといって始めた音は完全なるブルースであった。
バックにはサックス、トランペットと言った吹奏メンバーが4名。
とてもにぎやかな音をつむぎだしていた。僕はラリーのライブを見るのは初めてだったしちょっとした期待もあった。感想は一言で言えばラリーはいぶし銀、とてもエモーショナルな音を出す人であった。
6月21日発売された「サファイア・ブルー」というアルバムからほとんどの曲が演奏されたと思うけどこのアルバム聞いていないので
推定の域は出ない。
いずれにせよ鮎にはまっている間のブルースに触れた一時でありました。楽しかったよぉぉぉ。

ブルーノートの食事は相変わらずおいしい。しかしバカ高い。
あれどうにかならんものかといつも思う。2人で行って食事だけで
1万は軽く行っちゃうもんね。おごりだからまあいいか。
でもまあこの空間は大好きな場所です。

明日から月曜日まで出張です。
遊びと仕事がごちゃ混ぜの出張になりそうです。
ではまた少し会社のため自分のため稼いできます。







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最終更新日  2003.07.02 21:09:54
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