2003.06.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
とってもおいしかったと書きたいところなのだけど、とても泥臭くってまずかった。水の怖さをつくづく感じた。鮎は見かけだけでは
判断できない。トマトがそうであるように、食べてみなくっちゃ解らない。鮎好きの人はおらが県の鮎を自慢するけどもっともだと思う。日本の川はほんとにこのままでいいのか!
たかが鮎の味なれど、ほんとのうまさを残す事ができるのか?
とっても基本的なことだけど水は人間の命だと思う。
その水が劣化している川の状況。うーんまずいな!
そう言いながら3匹むしゃむしゃ食べちゃいました。
おいしんぼで山岡士郎が京極万太郎に四万十川の鮎を食べさせて感動させたようにああいう鮎を食べたいぃぃぃぃ。
小国川の鮎に期待しよう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2003.06.30 22:38:16
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: